<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まなみんの毎日美人</title>
<link>https://ameblo.jp/krishnaxs/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/krishnaxs/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>まなみんが毎日美人になる為に色々している事を紹介します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>脱毛サロンは予約の取りやすさを重視！</title>
<description>
<![CDATA[ 大学生の頃、社会人になってから毎日自己処理するのがつらいだろうなぁと思って、永久脱毛できるサロン「ビーエスコート」に通いました。<br><br>大学は東京都内だったのですが、郊外ということもあって比較的予約がスムーズに取れて、ちゃんと期限内に既定の回数を終えることができました。大学生だったので平日に通うこともありましたが、試験期間やバイトと重なって土日に行くこともありました。それでも「予約取りづらいな」と感じたことは一度もありませんでした。<br><br>しかしその後、就職が決まり、実家から会社に通うことになったので神奈川県に転居しました。<br>都内でビーエスコートに通っていた際に予定していた部位の予定の回数は終えていたので、完全に脱毛できずちらほら残ってしまった数本を処理するために、神奈川県内の店舗に移動しました。<br>ところが・・・こちらは全く予約が思い通りに取れず、回数や期限のあるパック料金ではなかったので特にイライラしないで済んだものの、正直「ええっ、次回の予約、そんな後にならないと取れないの！？」と、びっくりし続けてしまいました。<br><br>他のお客さんは（多くの人がパックで支払っていると思うので・・・）その不満は私よりかなり大きい様子で、一度、待合室でお店のお姉さんに向かって「約束が違う！」と怒り続けていたこともあり、そういった光景を見ると、実際に自分が何か被害を被っている訳ではないにしても、お店に対するイメージが悪くなってしまうという部分は否めませんでした。<br><br>エステは、例えそれが「脱毛サロン」だったとしても、やっぱり癒しを求めて通いたいものですよね。トラブルが起こらないに越したことはありません。<br><br>脱毛サロンでよくトラブルになりがちなのは、やはり上記のような「予約が取りきれずに既定の回数通えない」というもののようです。クチコミサイトで、この手の苦情は良く見かけます。このようなトラブルを引き起こす原因というのは、お店側がもうけ主義に走りすぎて自分たちのキャパシティを超えてお客さんを受け入れてしまうから、なのでしょう。<br><br>特に、土日しか脱毛サロンに通えない、という人は要注意です。契約前によくよく確認しておいた方がいいと思います。そうでないと、脱毛サロン側の言い訳としては「土日はいっぱいですが、平日なら空いてます。土日限定で予約をお取りするお約束はしていません」というもの。実際、自分も、神奈川県内の店舗でこれを言われたことがあります。<br><br>部位もその後に増やしたくなったりして（私の場合はVIO脱毛を始めたかった）、予約が困難だと困ってしまいます。VIO脱毛に関しては、他の脱毛サロンでやりました。<br><br>くれぐれも契約前に「最低〇○回保障してくれるのか？」だけは、確実に確認しておかれることを強くお勧めします。<br><br><a href="http://bloodweapon.jp/">VIO脱毛</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/krishnaxs/entry-11735076691.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 01:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女子力を上げるこつ</title>
<description>
<![CDATA[ 今から女子力を上げるためのコツをお話しましょう。<br><br>まず、女子力が上がる時ってどんな時でしょうか。同性からの厳しい目も時には必要ですが、女子力が上がる時って男性の目を意識したときではないでしょうか。単純に好きな人がいる時って、ネイルを凝ってみたり、髪の毛をパックしたり、頻繁に美容院やエステに行ったりと女子力完全に上がりますよね。逆を言えば、女子力が下がる時って恋をしていなくて異性の目を気にしないで生活している時ですよね。<br><br>気づいたら髪の毛がプリンになっていたりとか、爪がぼろぼろでも気にしないことってあります･･･。なので、私の場合は好きな人がいない時でも女子力が上がる様に好きな俳優とかあんまり身近ではない人の事も好きになって彼女になる妄想をして女子力を上げて行きます。すぐに恋ができる体制を整えておくという考えもいいかもしれません。<br><br>髪の毛は週に２回はパックをして潤いを与えます。顔は洗顔する時に、水分を含ませるように洗います。化粧水をつけてからラップで顔面を覆って化粧水の浸透を良くします。顔のパックも週２回は必ずやうようにしています。それから怠りがちな毛穴パックは時間のある時にやる様にしていますね。ネイルはネイルサロンに行くとお金がかかるので、自分で丁寧に塗ります。レイルサロンに行かない時間が案外、女子力が上がる時間かもしれません。それから、無駄遣いと思わずにファッション雑誌を月に１回は必ず買いますね。その時どきの流行を押さえておきたいですし、綺麗なもの、可愛いものを見ると女子力が上がる気がします。気に入った洋服を見つけると、ショッピングにも行きたくなるし、買ったら買ったで、この綺麗なお洋服に見合った自分になるためにダイエットをしたりと良い方に回りだします。<br><br>また、同窓会や結婚式などいつもよりおしゃれをしないと行けない場には率先して出るようにします。結婚式のドレス選びやバッグ選びなどをしているとだんだん女子力が上がって、メイクやネイル、髪型などといろいろな箇所が気になりだしてよいと思います。同窓会などの久しぶりのみんなとの再会の場にはダイエットを努力させる力があります。当日までの期限があるのも、やりがいがともないます。人と会う場に積極的に出て行く事で、自然と女子力が上がるということは日々実感していますし、輝いている人は積極的に行動する人だと思います。女性はいくつになっても、女子力を忘れないでいると人生が楽しくなりますよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/krishnaxs/entry-11727068556.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 00:40:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シミ、そばかすとの格闘</title>
<description>
<![CDATA[ 女性は美というものについて常に悩み、考えているものです。<br>若い頃はそうでもなかったけど、年齢とともに肌荒れや代謝が衰えて<br>太りやすくなったなどと、徐々に悩みは増えてくることでしょう。<br>実際、私自身も30代になった途端に肌の衰えを急に感じ始めました。<br>まず、シミ・そばかすが急激に増えました。<br>これはおそらく、妊娠と出産の関係も大きく影響しているとは思いますが、本当に鏡を見るたびに眉間にしわを寄せて悩むほどでした。<br><br>シミ・そばかすが少しでも薄くなるように、小林製薬の『ケシミン』を使ってみたり、オルビスの集中美白美容液の『ホワイトニングエッセンス』なども試してみました。<br>しかし、なかなか手応えのある肌にはならないのが正直な感想でありました。そりゃそうですよね、簡単にシミやそばかすが消えたら女性は美についてこれっぽちも悩みません。<br>調べて見ると、結局シミ・そばかすは、何年か前の肌へのダメージによるものが時を経て浮きあがってきているわけで、そんな年季のはいったものをすぐに消しゴムのように消し去ることは難しいとのことでした。<br>それでは、せめてこれ以上、シミ・そばかすを増やさない努力をしようと考えを切り替え、始めたことが、つね日頃の日焼け対策はもちろんのこと、時間のある時はパナソニックの『ナノケアスチーム美顔器』を使って肌に潤いを与えて肌の調子を整えることです。<br>肌の血流が悪くなるのもシミ・そばかすの原因の1つでもあるので、1週間に最低1回は美顔器を使うようになりました。<br><br>あとは簡単に出来るようでなかなか出来ないのが良質な睡眠をとることです。ついつい夜ふかしをしてしまい、睡眠不足になりがちですが、睡眠によって肌の調子は全然変わってきます。<br>私は高級な化粧品にも頼ることが出来ない、いち主婦です。<br>なんとかリーズナブルに、かつ簡単に出来るお手入れの方法を今現在も模索中です。<br>シミ、そばかすとの格闘の日々は今でも続いていますが、何歳になっても美に対する意識は持っていたいものです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/krishnaxs/entry-11727067863.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 00:38:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ニキビになやまされた１０年間</title>
<description>
<![CDATA[ 25歳でダイエットをし始めたのをきっかけに毎日朝晩にドリンクのダイエット食と昼ごはんは普通に食べて、毎晩２時間の半身浴をかかしませんでした。<br>その成果があって７キロ～１０キロ程度体重は落ちました。<br>しかしその代償にストレスにきびが顎のあたりにバーっと沢山できはじめました。今振り返って思うことは半身浴の後の水分不足がかなり影響していると思います。５００mlの水を飲めばその分体重も増えると思っていてしまったので水分すら過度にとることを拒否していたのです。<br>それまで、肌に悩むことなど何一つなかった人生でした。<br>それなのにニキビのせいで人と目を合わせて話をすることを嫌だなと思い始めるのです。それではいけないとエステの美顔に通い、皮膚科に行ってケミカルピーリングをしたり。皮膚科は色々なところを渡り歩く感じになりました。飲み薬もその都度のみました。<br>漢方薬だったり抗生物質だったり・・・。<br><br>その中でも二度とやらないと思ったのがケミカルピーリングです。<br>皮膚科と美容形成が合体したような病院でしたが<br>顔に塗る分量かシップ後の放置時間を間違えたらしくやり終えた後日から徐々に皮膚が赤くただれかゆくなったのです。そうとうかゆくなりちくちくした痛みもありどうしたものかと思いました。<br>季節は春で花粉症が流行っている季節だったため、なかには花粉症が影響して皮膚がかゆくなる人もいると聞いていたので花粉症を発症したのかとも思いましたがやはりなにか違うと思い、ケミカルピーリングを施術した病院にいったらその影響だったといわれました。<br>その後ピーリングによる赤みやかゆみは消えましたが、肌がきれいになりたいからやったことが元の肌の状態に戻すまでが大変なことになりトホホの結論になったのです。<br>なんでもやってみないことにはわかりませんが私には合わなかった処方でした。<br>余談ですが今は４０歳になりますが肌はすこぶる綺麗です。規則正しい生活と食事、出産を経験して悩みのない肌を取り戻せました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/krishnaxs/entry-11727067244.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 00:37:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
