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<title>女子大生が本気で考えるブログ</title>
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<title>恋人がいないと本当にだめですか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>読んでくださっている方がいて、感動しています胡桃です。<br><br><br>さてさて、今回は<br>「恋人は必要か？」です。<br>～目次～<br>●はじめに…<br>●恋人をつくる目的2つ<br>●それぞれの目的について<br>●まとめ<br>●フォロー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br><br>●はじめに…<br>彼氏がいないと負け組かのような風潮を感じる日々。(私だけか)<br>しかしその一方で、<br>好きでもないひととつき合うことの虚しさも確かに感じます。。<br><br>この葛藤を解消すべく、<br>本当に彼氏は必要か、<br>考えてみました！<br><br><br>●Ｑ.そもそも"つき合う"ことの目的とは？<br><br>①当人逹の関係の変化<br>②自分の周りの人の変化<br><br>この２つのどちらかあるいは両方が主なものかと思います。<br><br>まず<br>①当人逹の関係の変化ですがつまり、<br>・お互いに相手の恋愛範囲を制限すること<br>・友達とはしないこと(手つないだり、キスしたり)をできるようになること<br>ですね。<br><br>②自分の周りのひととの関係の変化とは、平たく言うと<br>・人に認められる<br>ということです。<br>ex)優越感、安心感、などなど。<br><br>●疑問点<br>①束縛と一時の欲求のためにつき合うのって、なんだか寂しいことじゃない？<br>②確かに恋人ができると周りの人にも認められるし、恋人も自分のことを好きって言ってくれて自信もつく。けど、根本の、人が認めてくれなくても「自分で自分を認める」ということができていないままなんじゃないかな？<br>そして、せっかく自分を好きと言ってくれる相手がいるのに、自分本位で、悲しくないかな？<br><br><br>●まとめ<br>今回の内容をまとめますと、<br>「本当に好きなひととだけつき合おう♪」<br>ということです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤" class="m"><br>彼氏がいなくたって焦ることはないし、好きでもないひとと見栄のためにつき合うのは、お互い寂しいことですよね。<br>いつか本当に好きなひとと出会ったときのために、自分をしっかり磨いて楽しみに待ってましょう♪<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br>●フォロー<br>本当に好きなひとに会ったらつき合う意味を考えることはないのかもしれません。<br>お互い一緒にいたいから、高めあいたいから、大好きだから、つき合うんでしょうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>ひとっていいなぁ…?
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 22:05:22 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介(1)</title>
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<![CDATA[ はじめまして！<br>考えるの大好き女子大生、<br>胡桃です！<br><br>今回のテーマは<br>「自己紹介(1)」です！<br><br><br>時間軸に逆らって現在から過去に遡ってお話ししましょう。<br><br>まず、現在。<br>・女子大生<br>・好きなもの:イケメン<br>・夢:イケメンを増やすこと<br><br>(※ふざけてないです(笑)本気です！←)<br><br><br>～幼稚園時代～<br>・ある冬の日、公園で友達と遊んでいた際、近くの工業高校の学生さんがマラソンで通る→幼稚園児である私は通るお兄さんに手を振る→しかしよく見ると、振らないお兄さんもいる→疑問に思った母が「どうして手を振るひとと振らないひとがいるの？」ときいたところ、<br>胡桃「かっこいいお兄さんにだけ振ってるの^^」<br>…何て子供だ！！(笑)<br><br>～小学生時代～<br>足の速い男子が好き、<br>という普通の女子。<br><br>～中高生時代～<br>モテること：勉強：その他＝4.5：4.5：1<br>こんな学生(笑)<br><br>～大学(現在まで)～<br>・ストイックな受験生時代の自分の計らいにより、私は勉強しに大学に行くんだ！(まぁ当然だが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">)と、女子大に入学<br><br>・男の子目当てでバドミントンサークルやマラソンサークルに入るも、男の子と話したいのにバドだのマラソンだのをする時間やお金をムダに感じ辞め<br><br>・高校のときの彼氏がトラウマで、いざとなったら男のひとも蹴っ飛ばせるようになろう！と空手部に入部(笑)→自分の目指すものが分からなくなり1年で退部<br><br>・自分の目指すものを見つけるべく多くの女性に会うことを決意→現在<br><br><br>まとめると、私にとって男のひとに好かれることというのは大切なことらしい。<br><br>皆そうかな？<br>どうですか？<br><br><br>さてさて、こうして私がイケメン好きということが分かっていただけたかと思います(´∀｀  )<br><br><br>次回からはもっとためのなるような話をしたいなと…<br>いや今回も真面目に書いたのですが、好きなものがあれなだけに…(笑;)<br><br>お楽しみに！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 16:19:44 +0900</pubDate>
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