<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>クロンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/krontotatakau/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/krontotatakau/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>”岡崎体育氏の件を見てて言わなきゃと思ったお金の話”</title>
<description>
<![CDATA[ <br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="0" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/sky-hi-blog/entry-12355004273.html?reblogAmebaId=krontotatakau" data-ameba-id="sky-hi-blog" data-entry-id="12355004273"></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/krontotatakau/entry-12355119432.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 12:25:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クローン病と向き合う。</title>
<description>
<![CDATA[ 始めまして！クロン（仮名）と申します！<br>クローン病を患う男です。<br>私のクローン病との向き合い方を、これまでの経験を踏まえ紹介します！<br><br><br>小学四年の頃からサッカーを始めたサッカー大好き少年！！小学5、6年の時には中々優秀な選手になってました（自分で言うのもなんだが）。県の選抜チームに入ってましたし、所属していたチームも県ではベスト4に入るようなチームでした。<br><br>しかし、その頃から体に異変が、、、<br>下痢と腹痛が止まらないのです、、、。<br><br>病院へ行っても、感染性胃腸炎としか言われんでした。体力がなくなり、試合中の思考停止が著しく出るようになりました。<br><br>中学1年生の時に、これからサッカーを頑張って、プロの選手になり、ワールドカップに出たい！なんて期待を膨らまし、進学。<br><br>ところがどっこい<br><br>中1の夏休みに体調が悪化。<br>内視鏡をすると、クローン病と診断されました。当時58キロあった体重が、40キロまでダウンしました。-18キロです(^_^;)異常ですよね。ほんと骨みたいでした、、、<br><br><br>そこで先生からある事を言われました！<br><br><br><br>「サッカーは辞めなさい」<br><br><br>今思い出すと悲しくなる一言です。<br>母親が泣いていたのを思い出します。<br><br>でも、強がらな性格な私は、母親のそんな姿を見て決心するのです！<br><br>高校は名門校に行ってやる！！！と<br><br><br>名門校に行って病気に負けず、プロを目指してやる！！<br>そう決心し、県で1番強い高校に進学しました！<br><br>ところがやはり、部活は厳しかった！<br><br>朝練は6時から、帰りは終電間際。<br>体力も精神力も底をつく毎日で、毎朝少しだけ回復した体力だけを携え、命がけの登校でした。体力トレーニングがあった次の日なんか、下痢とだるさが押し寄せます。授業中も授業なんて聞いてられませんでした。腹痛を我慢する為にうずくまったりしていると、先生から怒鳴られますし、体がきつくて寝てしまうんです。本当に仕方ないんですよ、寝てしまうのは、それくらいキツイですから。<br><br>もし、クローン病の生徒が部活をされてるのでしたら、先生や周りの生徒さんたちは理解してあげてほしいです！<br>たまに休みを与えてあげた欲しいです。<br><br>因みに私が所属していたサッカー部は、二ヶ月に一回オフがある程度でした！<br><br>まあ、そんな体力との戦いで精一杯な僕は中々結果を残せませんでした。<br><br>それに、体力トレーニングをしても、体調が悪化するだけで、体力はつかないんですよ！<br>本当に！寧ろ減る一方。もちろんプロは諦めました🤦‍♂️<br><br>でも、そんな名門サッカー部に入ったから、学んだこともありました。 それは社会にでてからの心構えです。<br><br>コーチには私の病気のことを伝えてました、しかし、健康な他の部員と全く同じような接し方をしてもらいました。体調が悪くてパフォーマンスが落ちても、「体は大丈夫か？」とか、「少し休め」とか、そんなことは言われたことは一切もありません。寧ろ「お前は弱いな」とか、「走れ！」とかそんな言葉ばかり。<br><br>これには正直ありがたいと思ってます。<br><br>社会に出た時、誰もがこの病気を理解してくれるとは限らないし、きっと殆どの人が無関心だと思います。<br><br>高校の部活で、自分の病気を気にせず接してもらえたことが、それを受け入れる為のいい経験になりました。<br>そのおかげで、なんとか全てを受け入れ、働くことができています！<br><br><br>ですが、私は比較的に症状が軽い方だと思います。それに、病気に対して前向きに、明るく向き合える方だと思います。<br><br>私が入院していた時期、同い年の女の子は考えすぎて、どんどん病気が悪化し、大腸全摘出まで至りました。考え過ぎて自分を追い込んでしまうことはあまり良くないです<br><br><br>この病気で大切なのは、どんな状況でも、体調が悪くても、前向きな考えをすることが大切だと思います。<br><br>前向きな考えをできなくても、マイナスな考えはしないことをお勧めします<br><br>体調が悪くてトイレにこもる時は、<br>「これで痩せるぞー」と考えてました。<br>色んな場所でトイレに行くようになり、<br>様々なメーカーのウォッシュレットの違いがわかるようになりました。<br>嘔吐した後、洗面台の鏡に映る死にそうな顔の自分に、変顔をするようになりました。<br><br>そんな小さなことでいいんです。<br>病気に対する小さな反抗？笑<br>みたいな感じですかね笑<br><br>「俺はお前（クローン病）には<br>負けねぇぞ。人生楽しんでやるからな」<br><br>そう考えるようになって、悪化することはほとんどなくなりました☺️<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/krontotatakau/entry-12268410617.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Apr 2017 05:14:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
