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<title>暇人の部屋</title>
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<title>人間関係やり直したい</title>
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<![CDATA[ <p>彼女と両親の間に挟まれて死にそうです。</p><p>調和できる未来が見えない。絶望している。</p><p>彼女は何もわるくないけど、自分はもうそのプレッシャーに耐えそうにない</p><p>みな僕のことを何とかになろうと望でいる、僕自身はどうしたいのか、誰も興味をもたなかったようです。</p><p>先月つい人生一番の難関を乗り越えたと思ったが、やはり甘かったようで、非情な追い打ちを食らえます。これがまだ一番つらい時じゃないぞっと。人生やり直したいなんて今まだ一回も思ったこともない事を、考え始めた。自分の慣れてる環境に戻ったものの、周囲の人間が無意識に与えているプレッシャーのせいで地獄になってる。ここまで人間関係がぶっ壊れてるということは、自分にも非があるのでしょうか。いずれにせよ、もし胎児に戻れたとしたら、もう誰とも仲良くしないだろう。</p><p>もし楽に死ねるなら、などのことは何度も考えた、結局無意味な思考だったのでやめたが。</p><p>めっちゃ泣きそうです。でもその感情を誰にぶつければいいのかわからない。ぶつけようのない感情は行き場もなく心の中で段々蓄積していくだけ。最悪の気持ちがずっと続いています。</p><p>ごめん。両親の恩は来生で返してもいいかな。味方だと思ってた人達が全然味方じゃなかった。理解してくれる人たちは全然理解してくれなかった。もともとメンタル強いの方でもないし、ショックで眩暈がする。</p><p>おっと危ない、さっきショックのせいでちょっと意識飛んでいたかもしれない、ちょっと休まないと。休んでゲームして、そしたらいつの間にか回復するかもしれない。</p><p>ダメだダメだー文章書いてて、まだ午後になったばかりなのに急にもう夜じゃないかと錯覚し始めてる、精神がいかれちまいそうだ。今から休みます。</p>
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<pubDate>Mon, 25 Sep 2023 14:11:57 +0900</pubDate>
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<title>結構限界</title>
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<![CDATA[ <p>今日鬱がひどかった。</p><p>やるべきことをやった。めっちゃくちゃ怒られた。なんで僕のやったことを真面目にチェックもせず批判できるんですか。自分が見誤ったの気づきもせず。</p><p>母さんが鬼のように一日電話三回してくる。マジ狂ってる。こんな人と話すことは何もない。</p><p>もう僕の周りに本当に救ってくれそうな人一人もいない。</p><p>あの人に甘えよう。そしたらきっと慰めてくれる。しかしそれはできない。もう連絡しないって約束したから。例え相手がたぶん緊急事態だから許してくれるけど、俺にはもうできない。</p><p>もう心の限界。夜中で泣きつつ絶望感を感じる。</p><p>もう手放していいかな。生きるの本当に何一ついいことなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ksgameblg/entry-12818055739.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2023 10:11:46 +0900</pubDate>
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<title>秋が来ました</title>
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<![CDATA[ <p>朝起きて間もなく、母さんがまたしも電話を掛けってきた。出たくないので無視して作業を続ける。中学校の時毎日彼女の罵声を浴びながら学校を通ってたうちに、自然と彼女と話をする気がなくなっちゃた。</p><p>けれど今日は悪いことばかりというわけでもない。今日の天気はとても快適です。昨日までの暑さは何処かに消えてしまえ、生きるのをやめても良さそうのような心地のよさです。秋とは死の季節。植物は枯れ、蝉は死んでゆき、次のいのちへと繋がっていく。夏でいっぱい活動して生きて、地獄のような暑さを耐え抜いた。そしてそのご褒美として死を迎える。なかなか悪くない。わたしも、心の中でいきなり寒くなったせいで暖を求めながら、受けて然るべき休みを期待しているかもしれません。周りの命が散っていくのを見て、生と死の境界線がぼやけているように感じます。</p><p>リアルの話をしよう。僕はここ数年ずっとこの場所に住んでいます。どういう訳が知らないが、この国の家にエアコンがあることは結構珍しい。なのに夏になったらめちゃくちゃ暑いんです。一昨年は４０度以上にいったことも全然ある。一応窓はちゃんと付いてるが、その唯一の窓は建物に囲まれたスペースへ開けられている。まさに八方塞がり。そしてすでに酷い環境であることに関わらず、ここの毎日日照時間は１５時間くらい（夏）。というわけで朝から始め、気温は一直線に上がって、自分の部屋の中は勿論、同じく暑くなる。そしてようやく夜になって外がちょっぴり涼しくなり、風も吹き始める。しかしそんな快適さは僕と無縁。部屋の風通しがすごく悪いため、室温があんまり下がってくれやしない。夜になっても汗が水のようにダラダラ流すはいつものこと。寝る時にもまともに寝れず。ベッドにどんな上敷きを敷いても暑くて、焼肉になった気分。横になって暫く同じ姿勢で居たら、ベッドと接触してるところが火に触れているように熱くなってしょうがない。暑すぎて寝れない。どうしよう。僕は解決策を探してみた。ある時はタオルを水に浸かって下に敷く、ある時はアイスパックを買って、冷蔵庫で冷却した後握る、ある時はバケツに水を入れて、脚を入れながら『L』の形で寝る。しかしそれらすべて失敗しました。この圧倒的にサウナみたいな環境を前にして一瞬で敗られて、朝五時の最低温度まで気長に待たないと安眠できませんでした。結局どうしようもないまま根性で耐え続けてきた。よくもまあこんな極限状態に何回も耐えたんだなと自分に感心してしまう。<br>しかしこんな日々もいよいよ終わる。秋になって気温が下がるだけでなく、僕はこれから自分の国に戻って生活するのだから。ここで色んな辛いことを経験してきた。昔一年以前に振り込んだはずの百万円が取引先に確認できませんと告知され、めちゃくちゃ焦って近くの銀行支店に証言を取るため軒並みに行って調べていただきたいと頼んで、めんどくさがられた時は「そこはなんとかお願いします！」と職員の方に頭を下げるとか。これの非常に嫌なところを言うと、ここの銀行は当時毎日の営業時間僅かの４時間しかないのです。そして支店から支店の距離が結構ありますので一日基本一軒しか回れない。なので成果がなかった場合その一日の後の十数時間が何もできないままずっと焦ってストレスMAXで過ごす。最終的に何とかなったものの、あの十数日はまるで半年のように感じた。</p><p>こうして振り返ると自分は色んな体験を得て、なんとも感無量です。だけどもしもう一回あの時に戻って、この国に来ますかと聞かれたら、遠慮すると答えるでしょうね(笑)</p><p>では、この文章を読んでくれる皆さんに良い秋を。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ksgameblg/entry-12818024877.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2023 01:22:23 +0900</pubDate>
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<title>8.27の記録　胃炎</title>
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<![CDATA[ <p>体に異常が出まして、その原因はたぶん体がまだ最近のトレーニング強度に慣れていないことにあるだと思います。その異常とやらはなかなか口に出せないようなことでして、とにかく早く回復したいところです。</p><p>食生活のリズムが乱されて、先日胃炎になった。なったのはこれで初めてで、まさかこんなに辛い思いをすると思わなかった。普段は笑うや咳などをしてみると、胃がすぐ痛くなる。それは針で刺されたような感触で、何秒を挟んで発作する感じ。そういうわけで日常生活が予想してた以上に困りました。初めて痛くなった時はまだ少しとしかかんじないのですが、ガチ胃炎が始まったらもう痛みが倍になった。ちょっと強めに呼吸したらすぐ胃にくる。昔は割と胃炎になった人多いって印象だったから、てっきりそんな大して辛くないだろうと軽視していましたが、これは蔑ろにした罰が当たったというのかね。</p><p>いよいよ胃炎が深刻になってご飯を食べた後必ず痛くなるようになった。凄まじい痛みであんまり堪えられるものではないと思いました。ドラッグストアに聞いたところ、病院の医者さんに診てもらった方がよさそうなので病院に行く決意をした。『決意』ってちょっと誇張しているが、僕のいる国には健康証っていうのを申請してから初めて医療関連の便宜を図れると思っていまして、そしてめんどくさがりの自分には勿論、申請していません。しかもその便宜を図らない場合はとんでもない料金が発生すると昔ここの病院に行った時に聞いた。ではなぜ今回は結局病院に行くことを決めたかというと、まずこの病気は罹ったことなかったので自分の体で何が起きているのがわからないのと、ドラッグストアに務まる方が急診だと健康証がなくても無料で診てもらえるよーって情報を教えてくれたからです。</p><p>でもしかしやはり大変であることは変わりませんでした。最近のヨーロッパはとっても暑い。病院へ向かったあの日は確か３９度だった。そしてここに住みついて十年近く、一度も病院に行ったことがないので手続きについては何もかも全部わからない状態。ありがたかったのはあの病院で働いている人達が親切だったという。わからない僕の質問を一個一個丁寧に答えてくれて、最終的にようやく手続きのやり方を学んだ。</p><p>この病院は郊外にある割に人が多い、並びに結構時間をかけました。そしてわけのわからないアルファベットと数字の組み合わせの書いている紙切れを手にした後、ロビーのベンチに座って自分に順番が回ってくるのを静かに待ち始めた。ここでは一つ説明をさせてください。前は『わけのわからないアルファベットと数字の組み合わせ』と言っておりますが、そのわけのわからなさはその組み合わせがどうやら完全にランダムらしいです。つまり自分の前に後何人が待っているのかが全く分からないということになります。もしＭ－１　Ｍ－２　Ｍ－３という感じにしたら、すごくわかりやすいで便利じゃない？と心の中で疑問を持っていましたが、この文章を書いている時に可能な理由を悟った。これはたぶんあさイチで病院に来て番号をとって売る転売ヤー対策なのではないかと。まあもともと予約の紙切れは非売品だから転売って言葉はちょっと適切ではないかもしれない。</p><p>じゃさっきの話に戻ると、僕はベンチに座ってダークソウルリマスターをやりながら待っていた。（そこまで詳しく記す必要はなかったけど一応覚えてるからって感じで）しかし一時間経過ぁ、二時間経過ぁ、三時間経過ぁぁあ！（ディオ）どうして順番が回ってこないんだ！一緒に並んでだお姉さんは二時間前に呼ばれて先生に診てもらったというのに、どうして僕が、僕だけが、取り残されたみたいにずっとここに居座ってんだ！まさか黒幕がある？あのお姉さん、病院にコネが？汚ぇ大人だな…と、すいません、そんなことは特に考えておりませんでした。ただ僕は早く診てもらって早く帰るつもりだったので、昼飯を食わずにここに来ました。今はもはやお腹ペコペコで、しかも胃炎のせいで胃をあんまり空かしてると痛くなるんです。ちょっと焦りながら胃酸を希釈する打算で水をバンバン飲んだ。しかしそんな時おっと？！まさかロビーに自動販売機発見！これこそ神の恵みかな？と思ったらチョコとポテトチップスしかなかった。携帯で調べると、『<strong>緑茶や紅茶、ココア、ウーロン茶、栄養ドリンク、コーヒーやチョコレートは、とくにカフェインが豊富です。カフェインは胃を刺激して胃酸の分泌を促します。胃から食道への逆流を防ぐ働きの下部食道括約筋をゆるめるため、逆流性食道炎の症状を引き起こします。</strong>』らしいので断念。ポテトチップスは硬すぎるので最初からアウト。溜息してベンチに戻って待っていたらちょっと寝落ちした。起きたらもうここへ来て四時間が経過したという事が分かりました。お腹空いてしょうがないので結局チョコレートを買いました。</p><p>さらに半時間くらい待ったらようやく先生らしい白いコートを着てるおじさんが部屋から出て、僕の名前を外国語で無理矢理発音してくれた。ようやく俺の番か、まじでしんどかったぜと心の中で愚痴ながら部屋に入る。簡単に質問をした後、先生は部屋の中にあるベッドで仰向けになれと。それに従いながらまさか同性愛者で僕にセクハラを…などとくだらない妄想をして診てもらった。ベッドで聴診器使われるのいつぶりだろう。健康意識が乏しいで普段人間ドックとか全然やらないので、もう八年かもな。しかし本当にくすぐったいな、笑いを必死に堪えてたら先生が「リラックス、リラックス」を繰り返した。おっとこれは失礼、僕が腹筋を鍛えすぎたせいで何も聞こえんくなったのかな？さすがに違うみたいです。リラックスしたらちゃんと診察ができたみたい。</p><p>X線検査やっときな、ベッドから降りた後、先生はこれを言って検査のところまで案内してくれた。日本と違って、列に並ぶ場所への提示はどこにも見当たりません。この国の暗黙は列に並ぶとき、「どなたが最後尾ですか」と聞くという。ここのベンチは満席なので、立って待っていた。すぐそばには一台の医療用ベッドが置かれまして、上にめっちゃ歳取ってるお婆さんが寝てる。この婆さんが僕の注意を引いたのは他でもなく、その顔面だ。ひどいやけどみたいな痕跡があって、おおよそ顔面面積の７０パーセントを占めている。一体どんな事故があってこんなになるのか…と不憫を感じる。そして突然婆さんは起きた。起きたらすぐ単語から判断すると女である人の名前を呼び始めてそして繰り返す「○○○○、○○○○、どこにいる」と、まるで赤子が母親を呼ぶような口ぶりです。その場に居る誰もが答えなかった。しばらくしたらまた悲鳴を上げて、「ここに居たくない。誰か助けて、誰か助けて、本当にお願いだから…」「神よ、わたしの神よ…助けて…神よ」待っている人達の中に短気そうな男がいた、最初は舌打ちしながら聞いてたが、やがて怒鳴り始め「このババア黙れんかい！」あとも何かを言ってたけど、僕があんまり聞き取れなかった。「出たけりゃ勝手に出ろ」みたいなニュアンスを含まれる言葉だった。そしたら看護婦さんが二人駆けつけてきて、老人を慰めた。彼女達の口ぶりこそ、ママが子供に対してのようだった。</p><p>その後は特になんのことも起こりませんでした。待つごと十分。検査室に入って、一分もしないうちに速やかに終わりました。さっき待機してたロビーに戻ってさらに待つごと二十分。「間違いなく胃炎だ」と先生に言われ、診断書を持って帰路に着いた。帰る時にもやはりすごく暑くて、日傘持って来てよかったなと思いました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ksgameblg/entry-12817914445.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2023 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>うつ病の思い出話</title>
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<![CDATA[ <p>うつ病についてお話しておこうと思ったが。アメバブログのパスワードをどうしても思い出せなくて、パスワードをリセットしたら書きたいがすでに忘れた。</p><p>&nbsp;</p><p>頭を下げてしばらく考えたら思い出した。昔の自分は本当に寂しかった。別に彼女を作ればなんとかなれる問題じゃない。たぶんあの時たとえ彼女を作ったところで何一つ変わらなかったと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ゲームブログですからちょっとゲーム関連のものを書かないと。</p><p>とにかくあの時期はずっとうつ病で一日中落ち込んだりしました。癒しを感じるものもないと言っていいだろう。記憶としては、ホラーげや探偵げーにドはまりとしたと覚えている。けどどれもやっててすぐ眠気が襲ってくる。別にゲーム自体がつまらないとかではなく、単純にうつ病のせいで感受性がかなり麻痺していました。そんで自分もそれなりに真剣に考えた。一体どのようなゲームやっていたら眠くならないのか。答えは心を温かくするゲームです。でも普通に友情とか情愛とか描くやつはダメで、とにかく基準は自分にもわからなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば昔アクション全然やらない時期もあった。その時ってどういう心境だっけ。</p><p>&nbsp;</p><p>最近の思い出：　中学校か小学校んときに通ってた塾付近のラーメン屋さん、あれ味こそ忘れてるけど、なんかすごく懐かしい</p><p>あと小学校に通った塾付近のコンビニ、それもめちゃくちゃなつかしいわ</p>
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<link>https://ameblo.jp/ksgameblg/entry-12741220555.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2022 06:10:55 +0900</pubDate>
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