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<title>はなくんとこまたん</title>
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<description>はな　2018年9月7日こまり2024年2月27日お空へ</description>
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<title>今も続くペットロス</title>
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<![CDATA[ <p>こまりが生まれた年にできて</p><p>こまりが亡くなる少し前の10月で閉院した</p><p>堺市にあったウサギ専門病院Ｖ</p><p>さすがウサギ専門なだけあって</p><p>他の動物の鳴き声などのストレスもなく</p><p>病院もとてもきれいで落ち着いた雰囲気で</p><p>人見知りなこまりも安心して身を任せていた</p><p>樋口先生にはとてもお世話になり</p><p>閉院した後どうしようと思っていた時に</p><p>起こってしまったこまりの悲劇でした</p><p>閉院した時にもっときちんとウサギに詳しい</p><p>病院を探しておくべきだった私の責任なのです</p><p>&nbsp;</p><p>まあ今更何を言ってもどうやってもこまりが　</p><p>戻ってくることはないのです</p><p>&nbsp;</p><p>いまだに毎日こまりのことを後悔し寂しくなる日々が</p><p>続いていてふと、あの後病院はどうなっているのか</p><p>思うこともありますが、もうあそこに行くことは</p><p>無いんだと思うと少しショックで寂しくなりました</p><p>&nbsp;</p><p>もし次に新しくお迎えしたときに</p><p>樋口先生がどこかでまたウサギ専門病院を</p><p>開院してくれていたら良いなと思います</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240622/06/ksmtymk/40/2a/j/o2326130815454401384.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240622/06/ksmtymk/40/2a/j/o2326130815454401384.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 22 Jun 2024 06:10:28 +0900</pubDate>
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<title>アニマルコミュニケーション　ショック!!そして絶望!!</title>
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<![CDATA[ <table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td>最後に一番ショックで絶望した内容です<br>&nbsp;<p><span>今まで病気１つしたこともなく健康だったのに</span></p><p><span>なぜこのタイミングで逝ってしまったのか？の質問に対しての答が</span></p><p>&nbsp;</p><span style="color:#00afff;">こまりちゃんはどうしてこのタイミングで肉体を離れることになったのかな？</span><br><span style="color:#ff0000;">だって、私は自由になりたかったの。<br>○〇ちゃんと過ごした時間もとっても楽しかった。<br>でも私は、自由になりたかったの。</span><br><span style="color:#00afff;">何から自由になりたかったの？</span><br><span style="color:#ff0000;">不自由な身体よ。だから私は肉体を脱ぎ捨てて、自由になったの。</span><br><span style="color:#00afff;">だからこまりちゃんは今、森の中を駆け回ってるのね。</span><br><span style="color:#ff0000;">そうよ。本当に最高よ！死ぬのは悲しいことじゃないの。</span><br><span style="color:#00afff;">でも、○〇ちゃんはもうちょっとこまりちゃんと一緒にいたかったみたいだよ。</span><br><span style="color:#ff0000;">そりゃあね。触れ合うことはもうできない。でもそれだけじゃないでしょ？</span><br><br><span style="color:#00afff;">それだけじゃないっていうのは、どういうこと？</span><br><span style="color:#ff0000;">私とこうやって話しているAならわかるでしょ？<br>この世界は物質だけじゃない。エネルギーで満ち溢れてる。<br>私もそこに戻っただけなのよ。</span><br>ウサギがこんなことスピリチュアルなこと言う？と思いました<br><br><span style="color:#00afff;">確かにね。物質や肉体だけが全てではないし、むしろほんの一部分だよね。</span><br><span style="color:#ff0000;">そうよ。だからね、○〇ちゃんには元気になってほしい。空を見上げてほしいの。</span><br><span style="color:#00afff;">（晴れ渡った空のイメージが見える）</span><br><span style="color:#00afff;">そこに、こまりちゃんがいるのね。</span><br><span style="color:#ff0000;">そう！だから大丈夫なの。何も心配することはないわ。</span><p><span>森にいるって言ってたのでは？と思いました</span></p><p>&nbsp;</p><p>そして私が</p> 自由になりたかったから不自由な肉体を脱ぎ捨てた。と言われて、<br>胃拡張が よほど苦しかったんですねと言うと<br>こまりちゃんにもう一度聞いたと言って<br><br><span style="color:#ff0000;">あんなの大したことないわよ。<br>でも、肉体から離れるためにはある程度体に負荷をかける必要があったの。</span><br><span style="color:#00afff;">やはり、こまりちゃんが自分で肉体を離れるためにそうしたようです</span><br>と言われました。<br><br>ある程度の負荷って?!<br>それであんなに苦しい急性胃拡張を自分で引き起こしたってこと？<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240406/10/ksmtymk/53/a3/j/o4000225015422080037.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240406/10/ksmtymk/53/a3/j/o4000225015422080037.jpg" width="420"></a><br>こんなにパンパンに膨れ上がって苦しい病気なのに??!!<br>ありえない。と思いました<br><br><br>それって私と一緒にいるよりも、自由になりたかったから<br>自殺したってことですねと聞くと<br>かなりキレた様子で<br><br><span style="color:#00afff;">自殺とは一言も言っておりません。<br>ただ私はこまりちゃんのメッセージを受け取った通りにお伝えしただけです。</span><br><span style="color:#00afff;">私のコミュニケーションがご不満だったのであれば<br>他の方にお願いしたら良いと思います。<br>完璧に100%を受け取れるコミュニケーターはいません。</span><br>って返ってきました<br>精度が高いとか妄想と思われないように証拠を伝えるとか言ってたのでは？<p><span>と思いました</span></p>そして気に障ったならすみませんと言うと<br><br><span style="color:#00afff;">ご自身の納得される回答が得られなかったのであれば<br>納得できる内容を伝えてくれるコミュニケーターさんに<br>お願いした方が良いとお伝えしただけです。</span><br><span style="color:#00afff;">動物さんが自分で死を選ぶことは多々あります。私の伴侶動物もそうでしたし<br>（私自身、それをコミュニケーターさんから伝えられましたし）<br>これまでお話しした動物さんの中にもたくさんいました。</span><br><br>と返ってきたのですが<p><span>自分の子も自分で死を選んだと言っていますが、この人はブログで</span><br><span>(Aさんのペットは)私の幸せをずっと考えていてくれて、</span></p><p><span>そのために一度お空に還る選択をした。</span><span>と書かれていて</span></p><p><br><span>「私の理由と全然違うやん」て思いました。</span></p><br>そして私が<br>もし本当にこまりの言葉だったとしても<br>自分で死を選んだなんて聞きたくなかったんです。<br>自分の子が自殺したなんて救いを求めたはずが<br>余計に絶望してしまいました。<br>と伝えても<br><br><span style="color:#00afff;">ご自身の納得できる内容を伝えてくださる<br>コミュニケーターさんに出会えると良いですね。</span><br><br>と、捨て台詞のようにと言われて、私もつい自殺と言われたショックもあり<br><br>アニコミってもっと心に寄り添っていただけるものと思っていたので<br>こんなコミュニケーター さんもいるんだと勉強になりました。<br>と言ってしまったのですが<br><br>Aさんは<br><span style="color:#00afff;">寄り添えなくて申し訳ございませんでした。<br>それでは、失礼いたします。</span><br><br>とかなりお怒りでした。<br><br>私は霊感が全くなくてこういうスピリチュアルなことが半信半疑で受けたのも<br>悪いのかもしれないですね。<br>もっと妄信的に信じられる人じゃないと救われないのかもしれないですね<br><br>本当に少しでも救いを求めたはずが、絶望感しか残りませんでした。<br>一応記録として書きましたが、早く忘れて<br>四十九日を過ぎた頃にTさんか、別の人を探してお願いしようかと思います<br><br>はなの時は対面で内容よりも泣きながら話を聞いてもらったことで<br>気持ちが落ち着いて少し前向きになれたんだと思います。<br>やっぱり直接話を聞いて優しく寄り添ってもらうことで<br>救われたんだと思います<br><br>最近のアニコミって対面はほとんど無くて<br>チャット・質問内容に対しての返事を後日送ってもらうというのが多いですね<br>直接話をしようと思うと<br>電話やzoomやSkypeなどの画面越しの対面が多かったです。<br>少し殺伐としたので癒しのこまりを<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240406/10/ksmtymk/df/45/p/o0807104915422085188.png"><img alt="" height="546" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240406/10/ksmtymk/df/45/p/o0807104915422085188.png" width="420"></a><br><br>&nbsp;</td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2024 09:00:34 +0900</pubDate>
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<title>アニマルコミュニケーション　質問編</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td>３つの質問に対するこまりからの返事です<br><br><span style="color:#00afff;">次に○○ちゃんからの質問<br>こまりちゃんはずっと○○ちゃんと二人きりで一緒に暮らしてたこと<br>どう思ってる？</span><br>&nbsp;<span style="color:#ff0000;">私は○○ちゃんと二人で過ごせて、○○ちゃんにとっては<br>短い期間だったかもしれないけど、とっても楽しかったよ。</span><br><span style="color:#00afff;">例えばどんなことが楽しかった？</span><br>&nbsp;<span style="color:#ff0000;">ケージから出してもらってる時。草を食べたり。<br>○〇ちゃんが私を見て喜んでいるのが、私も嬉しかった。</span><br>エッこれだけ？<br>もっと膝の上でエプロンをホリホリしたりかじったり<br>部屋のあちこち探検したり、<br>おやつの催促して私の周りをくるくるくるくる走り回ったり、<br>公園でうさんぽしたりとかあるでしょ？と思い<br>この人ウサギのこと知らないからそういうのは<br>思い付かないのかもと思った。<br>ここでも草？こまりが言うならここは絶対、牧草って言うよねと思いました<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240406/09/ksmtymk/5f/8e/j/o2830159015422071480.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240406/09/ksmtymk/5f/8e/j/o2830159015422071480.jpg" width="420"></a><br><br><span style="color:#00afff;">○○ちゃんが、お留守番が多くて寂しい思いをさせてたかもって心配してたけど<br>お留守番中は寂しかった？</span><br>&nbsp;<span style="color:#ff0000;">全然寂しくなんてなかったよ。○〇ちゃんが帰ってくることはわかってたし<br>私はお家でリラックスして過ごしてた。だって私は寝ている時間も好きだったし。<br>○〇ちゃんがいなくても全然平気だったよ。</span><br>全然平気って？？寂しいことを言われてちょっとへこみましたが<br>外から見守りカメラを見るといつもカメラの方を見てたなぁ<br>私のことわかってるのかな？って思って<br>時々カメラから話しかけたりもしてたから<br>寂しくなかったのかな？<br><br><span style="color:#00afff;">こまりちゃんははなくんの生まれ変わりなの？</span><br><span style="color:#ff0000;">そうよ。そうでしょ？それ以外にいる？でも私とはなくんは、別人でもある。</span><br><span style="color:#00afff;">それはどういう意味？</span><br><span style="color:#ff0000;">それは、○〇ちゃんが一番知ってる。<br>私とはなくんは、同じ魂。でも、別のうさぎなの。</span><br>これは私が質問の補足に<br>はなくんからこまりへと繋げてくれた<br>魂を受け継いだ子になってまた帰ってきてくれるかな？<br>こまりは先代の、はなが亡くなった後色々な不思議なことが重なり、<br>最後には夢に出て来て、その時には既に名前をこまちゃんと呼んでいました。&nbsp;<br>と書いたままだと思いました<br><br><span style="color:#00afff;">こまりちゃんは、また○〇ちゃんのもとに帰る予定はあるの？</span><br><span style="color:#ff0000;">ないよ。</span><br>ってそんなあっさり？かなりショックでした<br><br><span style="color:#00afff;">それはどうして？</span><br><span style="color:#ff0000;">○〇ちゃんの悲しみが深すぎるからよ。<br>○〇ちゃんはもうこんな悲しい思いはしたくないって思ってるの。</span><br>これはこのACを受ける目的の項目に<br>最愛のこまりを殺してしまって<br>あの時から時間が止まっていて<br>こまりがいない現実が毎日苦しくて<br>息苦しく胸が苦しくて、と書きました<br>だから悲しみが深いことは明らかですよね<br>でも、やっぱり気持ちが落ち着いて、こまりのような運命を感じる子に<br>出会えたらお迎えしたいとは思ってます<br><br><span style="color:#00afff;">じゃあ、どうしたらこまりちゃんはまた○〇ちゃんの元に戻るの？</span><br><span style="color:#ff0000;">○〇ちゃんの悲しみが癒えたらよ。</span><br><span style="color:#00afff;">どうしたら○〇ちゃんの悲しみは癒えるのかな？</span><br><span style="color:#00afff;">○○ちゃんが、エアーでこまりちゃんを撫でている姿や、</span><br><span style="color:#00afff;">寝ている○○ちゃんの顔の両脇にこまりちゃんとはなくんが<br>寄り添って寝ている姿が見える。</span><br><span style="color:#ff0000;">日常生活の中で、私が今も存在していることを感じるの。<br>そこにいると思うのよ。だって本当にいるんだもの。</span><br><span style="color:#00afff;">そうやって過ごしていたら、こまりちゃんはまた○〇ちゃんの元に戻れるんだね。</span><br><span style="color:#ff0000;">そう。私たちがいなくなっていないってことが腑に落ちた時<br>○〇ちゃんはまた私を見つける。</span><br><span style="color:#00afff;">その時、それがこまりちゃんだってことは、○〇ちゃんははっきりわかるのかな。</span><br><span style="color:#ff0000;">うん、わかる。もしかしたらまた夢に出るかもしれないし。</span><br>これも<p><span>最後には夢に出て来て、その時には既に名前をこまちゃんと呼んでいました。</span></p><p><span>と書いたままですよね</span></p><br><span style="color:#00afff;">じゃあ○〇ちゃんはこまりちゃんやはなくんを日々感じながら<br>その時を楽しみに待っていたらいいんだね。</span><br><span style="color:#ff0000;">そう。○〇ちゃんは、一人じゃない！</span><br>ん～全体的にこまりが言ってるとは感じませんでした<br>&nbsp;<p><span style="color:#00afff;">最後に、○〇ちゃんに今一番伝えたいことってあるかな？</span><br><span style="color:#ff0000;">それはもちろん、○〇ちゃん大好きってこと！</span></p><p><span style="color:#ff0000;">私は○〇ちゃんからたくさんの愛情をもらった。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">○○ちゃんは私のためにたくさん働いてくれて、お仕事から帰ってきたら</span></p><p><span style="color:#ff0000;">私と過ごす時間を作ってくれた。最高の人生だった。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">○〇ちゃん、人生は「時間」じゃないの。濃さなのよ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">○〇ちゃんも気づいてると思うけど。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">私の人生がどれだけ濃かったかわかる？○○ちゃんとずーっと一緒にいたのよ。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">○○ちゃんのことを知り尽くしたの。大好きな人のことを知り尽くせるなんて</span></p><p><span style="color:#ff0000;">こんな幸せなことはないの。他に何もなくても、それで十分なのよ。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">私は○○ちゃんに出会えて幸せだったし、また必ず出会える。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">だからその時まで、待っててね、○○ちゃん。</span></p><p><span style="color:#00afff;">（森の中に去っていくこまりちゃんでした）</span></p><p><br>これも大好きとか幸せだったとかはアニコミを受ける時点で</p><p>こういう答えを望んでることは誰にでも当てはまることですよね<br>その後の内容も家族構成で1人暮らしで他の動物は飼ってないことも伝えていたので</p><p>２人きりの濃い生活とか、それらしいことも言えますよね</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2024 09:00:28 +0900</pubDate>
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<title>アニマルコミュニケーション　証拠?</title>
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<![CDATA[ <p>ブログのタイトルを変更しました</p><p>アニマルコミュニケーションの内容について書いていこうと思います</p><p><s style="text-decoration:line-through;">記録する為なのでかなり長くなります</s></p><p>長くなりすぎたので再編集して分けました。</p><p><span style="color:#00afff;">Aさん</span></p><p><span style="color:#ff0000;">こまり</span><span style="color:#000000;">で色分けしました</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">まずこまりちゃんと繋がると、飛んでは草をむしゃむしゃ食べ</span></p><p><span style="color:#00afff;">また飛んではむしゃむしゃしている姿が見えました。</span>&nbsp;</p><p>草って？？牧草でなく？と思いました</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">○○ちゃんから、こまりちゃんに聞きたいことがあるの</span></p><p>&nbsp;<span style="color:#ff0000;">あら、そうなの…いいわよ</span></p><p>何か話し方に違和感がおばちゃんみたい？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">○○ちゃんに何か言いたいことがある?</span></p><p><span style="color:#ff0000;">私はね、○○ちゃんにいつもメッセージを送ってるのよ。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">それをシャットアウトしてるのは○○ちゃん自身なの。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">&nbsp;私は元気よって。私はいなくなったわけじゃなくて、</span></p><p><span style="color:#ff0000;">今も○○ちゃんのそばにいるの。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">でも、○○ちゃんは気づいてないわよねぇ…</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">こまりちゃんは、今どこにいるの？</span></p><p>&nbsp;<span style="color:#ff0000;">私はね、今森の中を自由に走り回っているのよ。</span></p><p><span style="color:#00afff;">（森の中を猛スピードで走っているこまりちゃんの姿が見える）</span>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">魂の姿で？</span></p><p><span style="color:#ff0000;">そうよ。川でお水を飲んだりね。そんなふうに楽しく過ごしているの。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">だから、○〇ちゃんが心配するような悲しい状況ではないのよ。</span></p><p>森とか川とかウサギが行くかな？と思った</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">○○ちゃんのそばにも、たまに来ているの？</span></p><p>&nbsp;<span style="color:#ff0000;">いるわよ。もちろん。○○ちゃんが私を思い出した時にね。</span></p><p><span style="color:#00afff;">（淡い色、クリーム色か白っぽいタオルのような布が見える。）</span></p><p>これが証拠ってこと？提出した写真でこまりの下に白いマットが写りこんでました</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240403/23/ksmtymk/a5/80/j/o1157195715421172396.jpg"><img alt="" height="710" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240403/23/ksmtymk/a5/80/j/o1157195715421172396.jpg" width="420"></a></p><p>この写真です</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;<span style="color:#00afff;">これはなあに？</span></p><p>&nbsp;<span style="color:#ff0000;">これはね、私が使っていたものよ。○○ちゃんは私が使っていたものを見ると、</span></p><p><span style="color:#ff0000;">私を思い出すの。それで、悲しくなるのよ。こまりはもういないんだって。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">&nbsp;</span></p><p><span style="color:#00afff;">ピンク色と黒の配色の物も見える。三角っぽい形？何かまではちょっとわからない。</span>&nbsp;</p><p>黒はわからないけどピンクの三角形はケージの外のトイレかも？と言うと</p><p><span style="color:#00afff;">じゃあ黒いのは💩かも？</span></p><p>なんて安直な!!少しでも認めさせたいみたいな</p><p>でもこのトイレは使ってないし、胃拡張はウンチが出ない病気と伝えると</p><p><span style="color:#00afff;">イメージなので１００%正確ではない</span></p><p>と言われました</p><p><span style="color:#00afff;">あと黄色かオレンジっぽい丸いお花のような柄も見える。</span>&nbsp;</p><p>これは全く知らない物でした</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">これらもこまりちゃんが使っていたもの？</span>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">そうよ。今はね、○○ちゃんは何を見ても悲しくなってしまうの。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">でもね、○○ちゃんは一人じゃないんだよって。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">いつでもはなくんと私が側にいるんだよってことを、わかって欲しいの。</span></p><p>と言っていると言われましたが</p><p>どれもこまりの好きなものでもお気に入りでもないですし</p><table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td>女の子ならピンクや花模様など探せばありそうな物だったので<br>違和感を感じましたし、こまりが私って言うのに違和感が。<br>私がじぶんのことを○○ちゃんと言ってるので<br>こまりも自分のことは「こまり」はねって言ってるような気が<br>亡くなる前からしていました<br><br>まず証拠を示すと言っていた物がどれも???となる物ばかりでした</td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Wed, 03 Apr 2024 23:43:27 +0900</pubDate>
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<title>絶望したアニマルコミュニケーターに出会うまで</title>
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<![CDATA[ <p>昨日が三十五日忌だったのでその前日に</p><p>こまりのアニマルコミュニケーションを</p><p>してもらったのですが、後悔しています。</p><p>&nbsp;</p><p>はなの時も亡くしてしまった絶望から1週間と</p><p>経たず電話占いのアニコミを受けたことあります</p><p>こちらはもう忘れました</p><p>&nbsp;</p><p>その後四十九日が過ぎて対面式のアニコミを受けて</p><p>内容はあまり覚えていないのですが、とても親身に</p><p>話を聞いてもらって、話ながらずっと号泣していました。</p><p>はなくんはお空に行ったんだなと思い</p><p>気持ちがとても楽になり、はなくんまたね👋</p><p>と言って少し前に進め、そのアニコミの次の日が</p><p>こまりのお誕生日という奇跡的な出会いを</p><p>することが出来ました。</p><p>この方を探しましたがどうしても見つかりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>こまりの死をどうしても受け止めきれず</p><p>初七日の後すぐにチャットのアニコミを</p><p>3/8に初めて受けました。</p><p>この方(Tさん)はとても良い方でアニコミ以外のことも</p><p>何でも話して下さいと言って、今でも私のメッセージに</p><p>優しく返信してくださり、今も遠隔でのヒーリングを</p><p>無料でしていただいていて何度も救われてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも泣けない辛さからもっと詳しくアニコミ</p><p>してもらおうとネットで色々探して出てきた</p><p>３月中モニター価格につられ試してみたのですが</p><p>焦って選んだことを後悔しています。</p><p>&nbsp;</p><p>この方(Aさん)は</p><p><span style="color:#00afff;">「気功」を使って深い変性意識状態を作り出すことによって</span></p><p><span style="color:#00afff;">ペットさんと会話をしています。</span></p><p><span style="color:#00afff;">私が安定して精度の高い情報をペットさんから受け取ることができるのは、</span></p><p><span style="color:#00afff;">これが最も大きな理由です。</span></p><p><span style="color:#00afff;">この方法でのアニコミは現時点で私しかいないと思います<br>そして、必ずそのペットさんが好きなもの、お気に入りのものなどを</span></p><p><span style="color:#00afff;">見せてもらうことで確実にそのペットさんと繋がっている『証拠』を</span></p><p><span style="color:#00afff;">お伝えするようにしています。<br>アニコミで「本当にそのペットさんとお話しできていたのか？」を確認するには</span></p><p><span style="color:#00afff;">物理的な証拠で確認を取るしかありません。</span><br>&nbsp;</p><p>と自信満々で利用した方の感想も良い物ばかりで</p><p>私も少しでもペットロスがどうにかなり泣くことができればと</p><p>お願いしてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>少し長くなって来たので、詳しいアニコミの内容は</p><p>次にゆっくり書きたいと思います</p><p>&nbsp;</p><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 02 Apr 2024 06:51:05 +0900</pubDate>
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<title>整理</title>
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<![CDATA[ <p>最愛の二代目愛兎をまた、亡くしました。</p><p>今はまだまだ日々苦しんでいます</p><p><br></p><p>このペットロスのことや愛するあの子のことを</p><p>少しずつでもいつになるかわからないけど</p><p>いつか書いていけたらと思い</p><p>昔の愚痴やどうでもいいものは削除して</p><p>ウサギのことと残しておきたいものだけに</p><p>していきたいと思っています</p><p><br></p><p>あんなくだらないものにイイネとして頂いた方</p><p>すみません。</p>
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<pubDate>Sat, 30 Mar 2024 13:49:35 +0900</pubDate>
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<title>一言も</title>
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<![CDATA[ 今日のように休みの日、何もしなくても、はなが居てくれたから楽しかった。<br>幸せだった。<br><br>はなが居ないと１日中一言も発することもなく<br>ただボーッと時間だけが過ぎて行く<br><br>ウサギちゃんのブログを見て、はなと同じ病気で亡くした話を読んでは、号泣して胸が苦しくなってドキドキして<br>息苦しいを繰り返してる<br><br>次に新しい子をお迎えしている話を読んでは、やっぱり私もウサギちゃんが居てくれたら<br><br>この寂しさから逃れられるのはウサギちゃんをお迎えするしかないのかなぁと思ったり<br><br>一年経ってもまだまだ思い出すという人の話を読むと<br>私もまだまだ、あんなに愛して大好きなはなが居てくれたことが奇跡で夢だったんじゃないかと思うけど、今も<br>はなが心にも頭の中にもずっと居て、あの暖かさや、ふわふわな感触、愛しい笑顔に毎日助けられてたことが忘れられない<br><br>今も毎日何の為に生きているのか迷走中<br><br>一人で生きて行くのが辛くて仕方ないよ<br><br>はなに会いたいよ<br>いつも笑顔にしてくれたのは<br>はなのおかげだよ<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181123/17/ksmtymk/ef/fb/j/o0640064014308326684.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181123/17/ksmtymk/ef/fb/j/o0640064014308326684.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2018 16:40:45 +0900</pubDate>
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<title>こんなに苦しくなるなんて</title>
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<![CDATA[ 今日は運転の練習をする為に、通勤途中にいる野良猫ちゃん達に少しですがご飯をあげて癒されているのでペットショップに買いに行って来ました。<br><br>はなが居なくなって初めてたくさんのウサギちゃんを見て少しだけ触らせてもらって、やっぱり可愛いなぁ、ふわふわして温かいなぁって思いました。<br><br>はなが使ってたものがあったり、食べていたものがあったりして、もっと悲しくなったり、辛くなったりするかと思ったけど、みんな可愛くて幸せになって欲しいなって思い久し振りに笑顔になれた気がしました。<br><br>でも、家に帰ってお骨と写真が入ったゲージを見て、はなが居ないことを再確認してしまってため息ばかりが出てきて、ひどい喪失感で、涙は出ないですが、胸が苦しくなって動悸が激しくドキドキ打って、息が出来てなくて苦しいです。<br><br>これは何故なんでしょうか？<br>まだ早かったってことでしょうね<br><br>僕はここにいるよって言ってるのかな？<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181118/17/ksmtymk/f9/89/j/o1790292414305408189.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181118/17/ksmtymk/f9/89/j/o1790292414305408189.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 17:21:52 +0900</pubDate>
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<title>お出かけ色々</title>
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<![CDATA[ <p>今日も一日中寂しいよ。寂しくて仕方ないよ。</p><p>今でも心も頭も全て君で一杯なのに、君は私の全てなのに</p><p>君のいない一人の部屋は寒くて虚しくて心臓が潰れてしまいそうだよ。</p><p>今でも君のあの温かい存在が鮮明に感じられるのに</p><p>どうして？どこにも居ないの？</p><p>愛しい愛しい君が居ない人生に生きてる意味があるのかな？</p><p>会いたいよ。</p><p>こんなにも愛したのは君だけだよ。</p><p>&nbsp;</p><p>今は君の元気だった姿を見ることがとても辛いけど、お出かけしたときの</p><p>可愛い姿なら少しは見られるよ。</p><p>おうちのは思い出が大きすぎて悲しくてまだ見られないけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/b0/12/j/o1600120014304721589.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/b0/12/j/o1600120014304721589.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/5d/9d/j/o1600120014304721177.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/5d/9d/j/o1600120014304721177.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/90/3d/j/o1600120014304720928.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/90/3d/j/o1600120014304720928.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/02/74/j/o1600120014304719925.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181117/15/ksmtymk/02/74/j/o1600120014304719925.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2018 15:34:20 +0900</pubDate>
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<title>こんな時は？</title>
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<![CDATA[ <p>最近はペットロスのものだけでなく色々なものを見ています</p><p>&nbsp;</p><p>精神的に辛いときペットに癒される</p><p>この子(ペット)の存在があるから嫌なことも耐えられる</p><p>等を見た時に</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあその子が居なくなったときは？</p><p>何が助けてくれるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ペットロスを回復するためにというものも色々読みました。</p><p>全てやってみました。</p><p>　思い切り泣く　　　　　　　　　死ぬほど泣きました。今でも毎日泣いてます</p><p>　手紙を書く　　　　　　　　　　もうノート一冊分くらい書いてます</p><p>　写真を整理する　　　　　　　パソコンを買って整理して何枚もプリントして持ち歩いています</p><p>　遺品を身に着ける　　　　　　ひげ・毛の入ったペンダントなど</p><p>　供養する　　　　　　　　　　　　初七日から四十九日まで毎週と月命日全てやりました</p><p>　同じ境遇の方と交流する　　ブログを読んでメッセージをやり取りしたりしました</p><p>　</p><p>最終的には新しい子をお迎えしましょうとなっています</p><p>　また新しいペットを飼う？</p><p style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; margin-right: 0px; margin-top: 0px; orphans: 2; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; padding-top: 0px; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">　その子の代わりはいません。</p><p style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; margin-right: 0px; margin-top: 0px; orphans: 2; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; padding-top: 0px; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">&nbsp;</p><p style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; margin-right: 0px; margin-top: 0px; orphans: 2; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; padding-top: 0px; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">二か月経ってもどんどん悲しみは溢れていくばかりです</p><p style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; margin-right: 0px; margin-top: 0px; orphans: 2; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; padding-top: 0px; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">毎日、頭の中も心の中もあの子で溢れています。</p><p style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; margin-right: 0px; margin-top: 0px; orphans: 2; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; padding-top: 0px; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">寂しくて心臓が痛くて痛くて息もできないほどに苦しくなります。</p><p style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; margin-right: 0px; margin-top: 0px; orphans: 2; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; padding-top: 0px; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">&nbsp;</p><p style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; margin-right: 0px; margin-top: 0px; orphans: 2; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; padding-top: 0px; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 11:42:43 +0900</pubDate>
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