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<title>育毛剤を塗る女性は白湯ダイエットがお好き？</title>
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<description>私は薄毛で悩んでおり育毛剤を塗っている女性なのですが、白湯ダイエットにハマっています。こういった女性はほかにもいるのでしょうか？</description>
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<title>女性におすすめの育毛剤</title>
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<![CDATA[ 先日、実家に帰った時、義姉が最近抜け毛が気になるんだよねと言っていました。<br><br>私は特に抜け毛を気にしたことはなかったのですが、帰宅して鏡を覗くと頭のてっぺんの生え際が薄くなっていることに気が付きました。<br><br>髪の分け目がくっきり出来て、頭皮が見えてしまっているんです。<br><br>今まで、こんなにはっきり頭皮が見えることがなかったので、ショックですぐに分け目を変えました。<br><br>分け目を定期的に変えると、薄くなりにくくなるって言いますよね。<br><br>しかし、分け目を色々と変えてみましたが、どの形でも頭皮が見てるんです。<br><br>そこで、義姉の言葉を思い出し、私も薄毛になっていたんだとようやく理解しました。<br>正直凄く悲しくなりました。<br><br>薄毛だとか抜け毛だとかいうワードは、ずっと無縁のものだと思っていたからです。<br><br>ただ、ショックを受けていても仕方ないので、すぐに女性にも使用できる育毛剤を探すことにしました。<br><br>ネットで探したところ、想像していた以上に女性向けの育毛剤があって驚きました。しかも、若年齢向けが多いんです。<br><br>私のように、まだ年配じゃなくても薄毛に悩んでいる人はいるんだとほっとしてしまいました。<br>その中で私が選んだのはマイナチュレです。<br><br>ネットで買うとかなり安くなったので、これを毎日使って早く地肌丸見え状態とさよならしたいです。<br><br>参考:<a href="http://xn--hdks198ws5ff3isjs8m8a.com/" target="_blank">女性の薄毛におすすめの育毛剤をご紹介！</a>
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<link>https://ameblo.jp/ksois/entry-12094212491.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 01:49:36 +0900</pubDate>
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<title>日記を付けることの意義とは</title>
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<![CDATA[ 人間の記憶力って、あるようでないものです。ついさっきのことはよく覚えていても、一昨日以前のことはまるきり忘れていたりします。<br><br>嫌なことをすぐ忘れられるのは嬉しいことですが、良いことや何かに活かせそうなアイディアなども忘れてしまうのは、あまりよろしくないことです。<br><br><br>そこで私は、毎日日記を付けるようにしました。だいたい毎晩寝る前に書くようにしています。<br><br>時間があるときや気分が乗っているときはたくさん書いていますが、疲れていたり面倒くさいと感じるときはその日の行動だけ書いて終わりにしています。でもそれだけでも、その日の様子が手に取るようにわかるのです。<br><br>日記の余白には、雑誌の切り抜きや映画館・美術館のチケットも貼っています。そういったものがあるだけで、記憶がさらに鮮やかに蘇ります。<br><br>特に楽しかったことは後々まで残しておきたいですよね。<br><br>日記を付けていてよかったなと思えることは、読み返した時に過去の自分と相対することができる点です。あの頃に比べて今の自分は努力してないな、など今の自分を振り返ることに役立っています。<br><br>また、仕事などに対するモチベーションが続かなくなったときも、日記を読めば初心に帰ることができ、やる気もぐんとアップします。<br><br>パートナーとケンカしても、二人の思い出を日記で追体験すれば「やっぱりこの人じゃなきゃな」と思え、素直に仲直りできるようになります。<br><br>こんな風に、日記は自分の人生を見つめ直すという点においても非常に役立つのです。ぜひ皆さんも日記を付けてみてはいかがでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ksois/entry-12094212164.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 01:48:20 +0900</pubDate>
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<title>当たるも八卦当たらぬも八卦</title>
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<![CDATA[ 今年私は厄年に当たります。なので今年の始めにお祓いに行き、数日後インフルエンザにかかってしまいました。<br><br>しかもつい先日も神社に立ち寄って気まぐれにお参りしたら数日後風邪をひいていました。厄落とししたはずなのにと思いつつ、これが厄年の力かとも妙に納得してしまいました。<br><br>ついでに言ってしまうと某有名占い師の本によれば大殺界まっただ中らしいです。なので、自分にとって悪いことやよくなかった結果のものは厄年と大殺界のせいにして気にしないことにしています。<br><br>でも、今年の初もうでと先日の立ち寄った神社でおみくじを引いた時はどっちも大吉が出たのです。<br><br>お手軽な私はそのことにすごく喜んで「今年は厄年だけど何かが違うかも」なんて思ってしまいました。その場の結果だけに喜んでもあんまり意味がないことに気付いたのはインフルエンザで寝込んでいる時でした。<br><br>基本的に私は占いは信じない方です。なんというか、気軽に楽しめる娯楽の一種だと思っています。<br><br>長い人生を自分の意思ではなく他人の言いなりになって進んでいくのはもったいないというか損した気分になるというか。それに未来のことが分かってしまうって本当にいいことなんでしょうか。<br><br>先が分からないから好きなように進んでいっていいよということにはならないですかね。まぁ、多分私が何の不安もなく、何の絶望も感じたことが無いからそう思うのでしょうね。<br><br>何かで厄年とは何も悪いことばかり起きるのではないと聞いたことがあります。驚くような良い出来事も起こる人もいるそうです。<br><br>要はその人がどのような縁や徳を持っているかの違いなのかと思いました。とりあえず一般人の私は厄が明けるまで大人しくしていようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ksois/entry-12094212057.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 01:47:26 +0900</pubDate>
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<title>手抜き料理の素晴らしさ</title>
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<![CDATA[ 最近ハマっているのが、手抜き料理です。<br><br>手抜き料理と言っても、味の質は落としたくありません。手間を減らして、時間を短縮したり、簡単に作りやすくしたりする部分を工夫することです。<br><br>この手抜き料理にハマったきっかけは、料理研究家の奥園壽子さんの料理番組を見たことです。<br><br>自称、ナマクラ流ズボラ派料理研究家である奥園さんは、料理の手間を省きつつも、素材を最大限に生かして、美味しい料理を作り上げていました。予想外の方法だったり、道具などを使っていました。<br><br>その斬新なアイデアは、料理を手軽で簡単にしてくれるので、凄いなと思いました。<br><br>そんな奥園さんの料理の作り方を見ていてかなり刺激されたので、私なりに料理をする時に少し工夫をするようになりました。<br><br>最近、自分でこれは便利だなと思った方法は、ハンバーグをこねる時にビニール袋を使うことです。ビニール袋にハンバーグの材料をすべて入れてこねるので、手が全然汚れません。<br><br>毎回ハンバーグを作るたびに、手がベトベトになって洗う手間がありましたが、これが一切なくなりました。<br><br>手を洗う手間がなくなったことで、ハンバーグをこねて焼くといった工程をスムーズに行えるようになったので、時間短縮にも繋がっています。<br><br>こんなちょっとした工夫でも、私にとってはかなり便利になったと思えました。この便利なったという気持ちから、またハンバーグを作ろうと言う気持ちにもなれました。<br><br>手抜き料理は、手軽に簡単に作れるようになるだけでなく、料理が好きになったり、作る意欲にも繋がるのだなと思いました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ksois/entry-12094211934.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 01:44:04 +0900</pubDate>
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<title>家事って大変</title>
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<![CDATA[ 結婚して７年目にして、ようやく家事を手伝うようになりました。<br><br>きっかけは妻の祖母が倒れ、入院するようになったからです。<br><br>今までは、家事は全て妻に任せきりでした。<br><br>たまにゴミだしや皿洗いをする程度です。<br><br>ご飯なども作ったことがなく、作れるものはカレーかシチューといったレベルでした。<br><br>妻が少しでも祖母のところにいけるように、出来る範囲で家事をする事にしました。<br><br>私はシフト制の仕事をしているので、平日休みや昼から出勤もあるので、家事をするには好都合です。<br><br>私の１日は、まず子供を保育園に送るところから始まります。<br><br>息子は朝が弱く、起こすまでが大変です。<br><br>愚図りながら、保育園に連れて行くのが一苦労です。<br><br>今まで良く連れて行って、仕事に行けていたなと妻を感心するくらいです。<br><br>保育園に連れて行った後は、掃除・洗濯・料理作りが始まります。<br><br>掃除・洗濯は機械任せなので、特に苦はありません。<br><br>料理はなかなか慣れないので、かなりてこずりました。<br><br>始めて1ヶ月程度で、クックパッドなどを見れば、レシピが書いてあるので割と簡単に作る事が出来るレベルにはなりました。<br><br>ただ、冷蔵庫の中身を見て、料理を考えるのは結構大変です。<br><br>どうしてもワンパターンになってしまいます。<br><br>そう考えると、主婦の能力って優れているんだと思います。<br><br>休みの日には５時頃に子供を迎えに行きます。<br><br>家事をしていると、休憩時間はほとんどないように感じます。<br><br>正味２時間程度かな？疲れを出さない程度に、今後も協力できたら良いなと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/ksois/entry-12069890407.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 00:28:47 +0900</pubDate>
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