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<title>ＫSブログ</title>
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<title>会社の起業</title>
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<![CDATA[ <div>ご無沙汰しております！&nbsp;&nbsp; K・Sです。</div><div>&nbsp;</div><div>本当に、ご無沙汰してしまい</div><div>申し訳ございません。</div><div>およそ、半年振りの<br>ブログ投稿になります。</div><div>&nbsp;</div><div>会社退職に伴う雑務と</div><div>起業（会社設立）に向けての</div><div>準備が重なり本当に久々の<br>投稿になってしまいました。</div><div><br>起業に当たっては、紆余曲折</div><div>ございまして不動産会社を経営</div><div>することになりました。<br>改修工事や防水工事を行っている</div><div>方と共同で事業を行う予定で</div><div>ございます。</div><div><br>当初は、介護リフォームコンサル</div><div>の道も目指しましたが、経験及び</div><div>ノウハウが余りにも乏しく、</div><div>リフォームの知識と経験<br>をつけてからでも遅くはないと</div><div>考え不動産業の道を選びました。<br>尚、リフォーム業はパートナーの<br>元で経験させてもらいます。</div><div><br>過去に、成功哲学的なことを</div><div>ブログで書きましたが、<br>私の現時点での目標は、<br>「2016年12月末までに直接相談して<br>もらえる大切なお客様が10人います。」<br>です。</div><div>この目標を、毎朝毎晩眺め・暗唱して<br>潜在意識に届けているところです。</div><div><br>折角、成功哲学を勉強していますので、<br>自分が成功してその実践した成功方法<br>を色々な方に共有することも考えて<br>おります。</div><div>&nbsp;</div><div>その為にも、以前投稿した<br>「プラスアルファの魔法」である<br>「自分がしてほしいことを、<br>なによりまず他人にしてあげる」<br>を実践して社会の役に立つ人間<br>になります！</div><div><br>＊社名は、「KSAマネジメント」です。<br>あまりしたくなかったのですが、<br>コーポレートサイトにこのブログが<br>転送されます。</div><div><br>今後も、色々と自分が思っている<br>こと、考えていることをこのブログ<br>に掲載していきたいと思っております<br>ので、ご興味のある方はお読み下さい。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 00:30:41 +0900</pubDate>
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<title>内を見る・外を見る</title>
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<![CDATA[ こんにちは、会社退職に向け日々引継ぎ<br>業務に奮闘中のＫＳです。<br><br><br>今回は、『内を見る・外を見る』です。<br>なんらかの事態、問題に対して、<br>対処の仕方・見方、考え方は、<br>人それぞれですが、<br>成功している人・出世するひとは、<br>問題に対して、自分自信何かが足りなかった<br>のではないか・もっと改善すべきこと<br>があるのではないかと、自分自信<br>に自問自答します。<br>自分の内を見て、反省点を探して<br>事態を改善し、さらには利益に<br>変えていきます。<br><br>逆に、外を見る人は他人や環境のせい<br>にして、自分自信のことについては<br>考えません。<br>上司の指示が間違ってるからだ・<br>今は、景気がわるいから契約が<br>出来なくても仕方無い。<br>買ってくれない客が悪い。<br>挙げれば、きりがないくらい<br>に外側の問題にすることが<br>できます。<br><br>ですが、外側の問題にしていれば<br>事態は改善せず良い方向には<br>向かいません。<br><br>自分自信に常に自問自答してみる、<br>自分の考え方が間違っていないか<br>方向性を見つけてみる必要が<br>あると思います。<br><br>このように、心構え次第で、<br>見方・考え方は変えられる<br>と思います。<br><br>私も、古代哲学者の<br>『汝自信を知れ』を<br>取り入れて、自分の内側<br>の修養．訓練をしていきたい<br>と思います❕<br><br>以上、ＫＳでした。<br><br>
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<pubDate>Wed, 11 May 2016 20:34:52 +0900</pubDate>
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<title>会社の退職</title>
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<![CDATA[ こんにちは！   K・Sです。<br><br>今回自分自身の決断をしました。<br>会社の退職という決断です。<br><br><br>今週月曜日に会社に通告し、5月末を<br>もって退職が決定しました。<br><br>退職してから、毎月決まったサラリー<br>が保証される訳ではなく、安定した<br>生活も保証はされておりません。<br><br>ですが、自分の中で起業あるいは共同<br>事業でやっていきたいという願望が<br>強く決断に至りました。<br><br>今までは、不動産投資家の方向けに<br>不動産仲介や仕入業務をしておりました。<br><br>現在は、金利の低下も影響して金融機関<br>の融資も積極的です。ですので、サラリー<br>マン投資家の方を中心にアパートやマン<br>ションの買いのニーズが非常に積極的<br>です（皆さまご存知でしたか？）。<br><br>この不動産仲介（アパート・マンション）<br>自体は、まだまだ安泰といったところ<br>ですが、自分自身としては違うこと<br>をやっていきたいと思っております。<br><br>詳細については、退職まで後1ヵ月あり<br>ますので、それ以降にお話していきます。<br><br>この1ヵ月は、引継ぎや新人の指導等<br>を会社から要請されています。<br><br>この1ヵ月で会社に対するプラスアルファ<br>の奉仕と起業準備をやっていきます。<br>自分にとっては、密度の濃い1ヵ月と<br>なります。<br><br><br>最後に一言。<br>「成功する人間は、自分の成功を信じ<br>自己実現を果たしたことをありありと<br>イメージできる者である」<br>このことを肝に銘じて、日々実践・行動<br>していきます！<br><br><br>以上、K・Sでした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kspm0512/entry-12154595286.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 21:11:48 +0900</pubDate>
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<title>決断力の養成</title>
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<![CDATA[ こんにちは！   K・Sです。<br><br>残念なお知らせですが、一緒に投稿して<br>おりましたＴ・Ｔが諸事情により一旦<br>休止することになりました。<br><br><br>知識が豊富でその知識を知恵に変え、<br>体現していく人間でしたので、<br>有益なことを投稿してもらおうと<br>思っていたのですが。。<br><br>これから、K・S主体で投稿していきます<br>ので宜しくお願いします。<br><br>さて、今回は決断力の養成です。<br><br>Ｔ・Ｔが投稿を一時休止したことも<br>一つの決断です。<br>我々は、決断することの連続で生きて<br>います。<br><br>ナポレオン・ヒル哲学では、<br>成功は決断から生まれる、と言われて<br>おります。<br><br>成功の条件としては、迅速にして確固と<br>した決断を下す脳力が必要です。<br>その前提として、はっきりとした自分<br>の目標や願望をもつことが必要なの<br>は言うまでもないことですが。<br><br>成功する人は、事態が確定したり、問題・<br>や課題の解決がはっきりした時点で速やかに<br>決断を下し、決断を変更する必要があれば<br>ゆっくりと変更します。<br><br>反対に、失敗する人はぐずぐずと決断を<br>引き延ばし、それによってチャンスを<br>逃してしまいます。<br><br>過去の偉大なリーダーや成功者・指導者<br>は、素早く断固として決断を下せる人<br>達でした。<br>自分の進むべき道をよく知り、それを<br>目標にして行動する人だけに、世の中<br>はチャンスを提供していると言っても<br>過言ではありません。<br><br>要は、大まかな内容が確定したら素早く<br>決断し、すぐ実行する。実行するのと<br>並行して、計画変更を走りながら<br>考えるという姿勢が大切なのでは<br>ないでしょうか。<br><br>決断は、責任やリスクを伴うという<br>覚悟が必要です。<br>ですので、リスクも自分が背負うと<br>いう果敢な決断も必要です。<br><br>私も、現在会社の退職という決断<br>と新しい起業（事業）の決断を<br>決めております。<br>決断ということに関しては、<br>上記のように、走りながら考えて<br>いき、実行、実践していくことを<br>決断しています。<br><br>皆さまは、どのような´決断´<br>をされますか。<br><br>以上、K・Sでした。<br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 01:08:29 +0900</pubDate>
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<title>マンションは共有の財産</title>
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<![CDATA[ こんにちは！   K・Sです。<br><br>今回は、趣向を変えて分譲マンションに<br>ついて提言したいと思います。<br><br>分譲マンションにお住まいの方を対象<br>になりますが、お読み頂ければ幸いです。<br><br>私は、今現在住んでいるマンションの理事長を<br>しております。また、マンション管理士という<br>マイナーな資格を持っています。<br><br>その立場から思っているのですが、総会や<br>理事会に参加する方が少なく、熱心に参加<br>する方はいつも決まった人という印象を<br>受けます。<br><br>管理会社に任せているから・自分には知識<br>も無いし参加しても意味がないという意見<br>も出てくると思います。<br><br>しかし、共用で使用する部分（エレベーターや<br>玄関・廊下・屋上・駐車場）は、区分所有法<br>という法律で居住部分（専有部分といいます）<br>の割合でみんなに所有権があると謳っています。<br><br>新築であったり、築が浅いマンションはあまり<br>問題は出てこないと思いますが、建築から数年<br>経過していたり・劣化しているマンションは<br>どうしても修繕が必要になってきます。<br><br>マンションの管理組合の総会では、そういった<br>修繕や近隣との関係・改善、駐輪場がいっぱい<br>になった等々意見も言える場でもあります。<br><br>特に、建物の修繕・修理関係は、自分達が毎月<br>払っている管理費・修繕積立金にも影響してくる<br>内容になってきます。<br>管理会社の難しい説明も悪いのですが、我々<br>居住者がもっと質問・討議を行い積極的に<br>参加して頂きたいと思っております。<br><br>居住者がもっと総会に参加すれば色々な意見が<br>出てくると思います。<br><br>・例えば修繕積立金を安くするにはどうしたら<br>良いか。<br>・管理会社が怠慢だからいっそのこと管理会社<br>を変えたらどうか。<br>・ペットを飼いたい需要が多いのであれば、<br>ペットを飼えるようにしたらどうか。<br>等々積極的な意見が出てきます。<br><br>もし、年1回の総会に参加されていない方が<br>おられましたら、分からなくてもとりあえず<br>参加してみてはどうでしょうか。<br><br>仮に、理事に選ばれても仕事が支障のないように<br>なんとか運営できます。<br><br>現在、休みが少ない私でも理事長をしているの<br>ですから・<br>
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 17:53:41 +0900</pubDate>
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<title>プラスアルファの魔法</title>
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<![CDATA[ こんにちは～ Ｋ・Ｓです。<br><br>年度末で、現在勤めてる会社の仕事が<br>忙しくブログをご無沙汰しておりました。<br><br>近いうちにですが、自分がこれからやって<br>いきたい事業内容を少しづつですが、<br>投稿していきたいと思います。<br><br><br>仕事に関連して、今回は成功法則の<br>「プラスアルファの魔法」です。<br><br>貰っている給料以上あるいは、<br>報酬や代金以上の仕事をしなさい<br>という考え・思考です。<br><br>この考えの最大の特徴は、自ら進んで<br>積極的に報われない、あまり得になら<br>ない物事や仕事をすることを習慣化<br>することです。<br>これは、見返りを求めない・期待<br>しないことと同じで、すぐに結果<br>には現れないかもしれません。<br><br>ナポレオンヒルの教えですが、これは<br>頭で考えて実践しようと思うのです<br>が、なかなか実行するのが難しいです。<br><br>ですが、過去の偉人・成功者は意識<br>的にも無意識的にもこれを実行・実践<br>した結果、より高い段階への成功や<br>自分の望むものを手に入れています。<br><br><br>何をすればいいのか迷っている方は、<br>日常の簡単なことからはじめてみては<br>どうでしょうか。<br><br>このとき、「自分がしてほしいことを、<br>なによりまず他人にしてあげる」<br>という考えで行動すればプラスアルファ<br>の前進につながります。<br><br><br>現在、停滞気味の方も挫折を余儀なく<br>されている方も、「プラスアルファの努力」<br>によって、言い換えれば見返りや報酬を<br>求めないからこそ、信じられないような<br>見返りが与えられるということを知って<br>頂きたいです。<br><br><br>私も、この「プラスアルファの魔法」<br>の精神を自分の事業にも活かし、人の<br>役に立つ社会の一翼を担う人間になって<br>いきます！<br><br>以上、K・Sでした。<br>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 23:03:14 +0900</pubDate>
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<title>「脳」力について</title>
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<![CDATA[ こんにちは！   K・Sです。<br><br><br>今回は、人間の「脳」力についてです。<br>「脳」は、誰が数えたか定かでは<br>ありませんが約140億個の神経細胞で<br>できていると言われています。<br><br>人間の脳は、非常に精巧に出来ており、<br>「脳」力に差がないということも研究<br>によって分かってきております。<br>「脳」が健常である限り、臓器として、<br>つまりハード的には、個人差はほとんど<br>ないことも明らかにされてきています。<br><br>人間の脳は、生命活動に必要なすべての<br>コントロールを行っています。<br><br>行動・願望・思い・感情・情動<br>等人のすべての活動を司っているのは<br>他ならない脳なのです。<br><br>当然、やる気やモチベーションも脳<br>から発せられます。<br><br>脳は、身体と同じように使わなけば<br>錆びてきて退化します。<br>使えば使うほど、脳内のネットワーク<br>が活発に働き、バージョンアップ<br>していきます。<br><br>みんなに平等に与えられている<br>この、「脳」の活かし方如何によって<br>幸福で裕福な人生を送ることも出来る<br>のです。<br><br>積極的に生きていくうえでも、この<br>「脳」という働きを意識して使って<br>いきたいものです。<br><br>以上、「脳」力開発中のK・Sでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kspm0512/entry-12142136680.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 03:46:22 +0900</pubDate>
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<title>天才バカボン</title>
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<![CDATA[ <div>こんにちは。Ｔ.Ｔです。</div><div><br></div><div>天才バカボンが実写されましたね。</div><div>さっそくですが、「バカボン」はサンスクリット語で「お釈迦様」を意味します。</div><div><br></div><div>お釈迦様は、「この世の中の全ての物も心も因縁象であり、固定した現象も非現象もなく、宇宙が私であり、私が宇宙である。」と説きました。</div><div><br></div><div>赤塚不二夫さんの描くバカボンは、何ごとも偏見を持つ事なく、すんなりと受け入れる事ができます。</div><div><br></div><div>バカボンのパパの口癖は「これでいいのだ！」です。</div><div><br></div><div>「森羅万象、あるがままなり」の先にある境地が「これでいいのだ！」であると僕は思っています。</div><div><br></div><div>自分に起こったことをあるがままに受け入れ、これで良かったと心から思う境地に達する。</div><div><br></div><div>バカボンがお釈迦様であるならば、バカボンのパパは曼荼羅の中心に端座する大日如来と言うところでしょうか。</div><div><br></div><div>以上、ありがとうございました。</div>
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<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 12:08:21 +0900</pubDate>
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<title>信念の力</title>
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<![CDATA[ こんにちは！   最近ブログを書くのが楽しみに<br>なってきたK・Sです。<br><br><br>本ブログのコンセプトは「なんでも投稿」に<br>なってますが、成功思考や成功法則が好評です<br>ので、私Ｋ・Sは成功物を続けて投稿したいと<br>思います。<br><br><br>今回は、「信念の力」です。<br><br>信念とは、自分を信じる・自分の可能性を信じる<br>ことです。<br>自分を信じ、成功したというイメージをありありと<br>もてば、それが現実化するということです。<br><br><br>釈迦の教えでは、「 切に望むものは必ず実現する」<br>キリストの教えでは「 求めよ、さらば与えられん<br>尋ねよ、さらば見いださん<br>叩けよ、さらば開かれん」<br>と言われております。<br><br><br>自己実現や成功するためには、まず信念をもてと<br>の教えですが、我々は、願望や目標に向けて努力<br>しますが、中々達成するのが難しいのが現状<br>です。<br><br>そのための一つの方法として、「私はできる」<br>と信じてそれを心の中でも、ブツブツ独り言でも<br>何回も繰り返すと良いと思います。<br>これを、アファーメーションまたの名を<br>深層自己説得と言います。<br><br>この際に、自分の目標・願望が既に達成して<br>いるときのイメージを思い描くことも有効です。<br><br>これを繰り返すことによって、願望を潜在意識<br>の奥深くまで刷り込むことが可能になります。<br><br>私は、否定的な思考や考えが出てきたら、<br>肯定的な思考に変えて、この信念を強化する<br>よう努めています。<br><br>人生とは、長いようで短いものですが、<br>自分を信じ・自分の可能性あるいは、<br>隠されている可能性を引き出すことが<br>必要ではないでしょうか。<br><br><br>＊潜在意識については、また別の投稿<br>で触れたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kspm0512/entry-12139994148.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 00:54:38 +0900</pubDate>
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<title>坂本竜馬②</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">こんにちは。Ｔ.Ｔです。</span><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">Ｋ.Ｓの前回ブログ坂本竜馬でハードルを上げられて、かなり困っています！</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">僕も坂本竜馬大好きです。坂本竜馬が受け入れている要素の一つに、もともと竜馬少年が出来が良くない事も大きいのではないでしょうか。そんな竜馬が剣術を通して大きく成長していく過程は圧巻です。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">竜馬がいく・司馬遼太郎著の中に龍馬が剣術修行のために江戸に向かう船上、富士山を見て「日本１の男になりたいと思った。一瞬でもそう思う人間とそう思わない人間では違う。」こんな事を言う描写があるのですが、この言葉は僕にとって忘れられません。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">僕も、若かったときに夢を抱いてアメリカに渡ったことがあります。その飛行機から、小さくなる日本を眺めながら、夢を叶えることに疑いは有りませんでした。結局、その夢は叶いませんでしたが。でも若かった僕は純粋に感じることが出来たんです。今は考えてばかりいます。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">今の自分は富士山を見て「日本１の男になりたい。」とまでは思わないにしろ、何を感じるのだろうか。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">Ｋ.Ｓのブログを読んで、若かった頃の自分と今一度コンタクト出来たような気がします。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kspm0512/entry-12139141163.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 17:56:05 +0900</pubDate>
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