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<title>葛飾寅さんファシリテーターズクラブ</title>
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<description>ファシリテーションが、人、社会を変える！</description>
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<title>2013年1月の講座案内</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF1493">チームの力を引き出す組織ファシリテーション</font></font><br>201３年1月13日（日曜）<br>13：00～16：30（12：40受付開始）<br>参加費：2,000円（ランチは各自済ませてください）<br>場所：市民活動支援センター集会室<br><br><font color="#0000FF"><font size="2">【概要】</font></font><br>スキル中心のコーチングやファシリテーションではなく、それらがより有効に機能するメンバー同士の関係性をいかに作り出すかに焦点を当てています。<br> <br>チームの潜在能力（隠れたリソース）を発揮しやすい状態を作りだすことで、働く人が生き生きとしモチベーションが高く明るい職場でありながら物事を効率よく進め高い成果を上げるチームとなることが目標です。<br><br>複雑に絡まった物事を解きほぐし前に進むことを容易にするためには、リーダーはもちろんメンバーもお互いの理解を深める必要があります。<br>　<br>すぐにできることから実体験とそれぞれの視点の共有をし実際に現場でできることを楽しみながら参加型研修で体感していただきます。<br><br><font color="#0000FF"><font size="2">【講師からのメッセージ】</font></font><br>皆さんの所属しているグループ（会社や部署）は最高の成果を出せていますか？「そんなことには興味がない自分には関係がない」という方も、今より自分の仕事をもっと楽にしたいと思いませんか？<br> <br>グループの成果を上げるために、メンバー一人ひとりが頑張って今より高い能力を身につける。もしくは、もっと各自が意識を高くもって仕事に取り組むというのもひとつの方法かもしれません。確かに一人ひとりのできることが増えれば総和は大きくなります。<br> <br>でも、個人ができることはそれぞれ違います。個性もありグループ外での生活との兼ね合いも考慮する必要があります。同じように周りの人も頑張っていると思いながらも、不公平を感じる場面があるかもしれません。<br> <br>それよりも、各自の持っているリソースを出しあえる関係性を築けば、一部の人にしわ寄せが行かなくても物事をもっとスムーズに前に進めることが可能です。ファシリテーションが本来もつ意味や目的はここにあると考えています。今いるチームの力をメンバーみんなで引き出していく。そのやり方を参加型研修で楽しみながら学ぶ3時間にしていきます。<br> <br><font color="#0000FF"><font size="2">【講師プロフィール】</font></font><br>岡崎克哉（おかざきかつや）<br>アウェイクナーコーチングオフィス代表<br>1975年生まれ。日本文理大学航空宇宙工学科卒。大学卒業後、金属加工会社へ就職。放電加工技能士資格などを取得。その後コーチングと出会い研修会社へ転職。法人向け新規開拓営業などを経験。現在は(社)ヒューマンウェア研究機構理事。木鶏クラブ東京青年部世話人。アウェイクナーコーチングオフィス代表を勤める。コーチング、ファシリテーション、ロジカル・シンキングの研修講師として活躍中。
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<link>https://ameblo.jp/kt-f/entry-11447390646.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 13:56:15 +0900</pubDate>
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<title>2012年12月の講座案内</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><strong><font size="4">『ドリーム企画』+☆X'mas party♪</font></strong></font><br>2012年12月2日（日曜）　10：00～16：20<br>参加費：2,000円（昼食込み）<br><br>場所：柴又学び交流館<br>※午前【第二集会室】【A視聴覚室】　午後【レクリエーションホール】<br>所在地：葛飾区柴又5-33-8（03-3671-8611）<br><br>☆X'mas party　17：00～20：00　<br>参加費：2千円<br><br><font color="#800080">****************************<br>【午前の部】　<br>（1）10：00～11：00<br>（2）11：10～12：10<br>****************************</font><br><font color="#0000FF">岡崎克哉　<br>『チームの力を引き出すファシリテーション』</font><br>（1）（2）【第二集会室】<br> <br>●講師プロフィール<br>岡崎克哉（おかざきかつや）<br>アウェイクナーコーチングオフィス代表<br>1975年生まれ。日本文理大学航空宇宙工学科卒。大学卒業後、金属加工会社へ就職。放電加工技能士資格などを取得。その後コーチングと出会い研修会社へ転職。法人向け新規開拓営業などを経験。現在は(社)ヒューマンウェア研究機構理事。木鶏クラブ東京青年部世話人。アウェイクナーコーチングオフィス代表を勤める。コーチング、ファシリテーション、ロジカル・シンキングの研修講師として活躍中。<br> <br>●内容<br>メンバーそれぞれの個性を生かして、組織としての効率をより高めるために各自ができることは何があるのかを参加型研修で体験していただき、現場で使える学びを全員で創り出し共有します。<br> <br>***********************<br><font color="#0000FF">大野興祐<br>『ゲームで体験、コーチング！』（定員 5名）</font><br>（1）（2）【第二集会室】<br> <br>●内容<br>コーチングゲームは、コーチングに興味のある方なら誰でも楽しく学べるゲームです。コーチングを受けたい人も、コーチをやってみたい人も。またはコーチングってなに？という初心者の方も、ゲームを通じて様々な気づき、学びを得ることが出来ます。<br><br>ただし、ゲームだからといって侮るなかれ。コーチングのプロが実践しても、頭の整理が出来た。や、新たなる目標が明確になった。悩みがすっきり解消した。など様々な感想が出ています。ぜひ、この機会にコーチングのファーストステップをゲーム形式で体験してみませんか。<br> <br>****************************<br><font color="#0000FF">笠川美香<br>『クリスマスソングでボーカルトレーニング』（各回、定員10名）</font><br>（1）（2）【A視聴覚室】<br> <br>●内容<br>クリスマスシーズンということで、今回は有名なクリスマスソングを２曲ピックアップしてボーカルトレーニングをしたいと思います。<br>男性曲からは、山下 達郎さんの 『クリスマスイブ』<br>女性曲からは、松任谷 由実さんの『恋人がサンタクロース』<br><br>２曲ともノリが良い曲ですのでリズムの取り方や、ブレスのタイミング、語尾の響きで歌唱力ＵＰを目指しましょう！！歌は少しのコツで変わります。先ずは周囲を気にせず、のびのびと思いっきり声を出して歌ってみましょう。当日は時間が限られているため、参加希望の方は事前に曲を聴いて来て頂くことをおすすめします。<br> <br><font color="#800080">****************************<br>【午後の部】<br>（3）13：00～14：30<br>（4）14：40～16：10<br>****************************</font><br><font color="#0000FF">山内ケイト<br>『ＮＬＰ的脳の癖を知ろう』</font><br>（3）（4）【レクリエーションホール】<br> <br>●内容<br>NLPは、自分の能力を最大限に引き出すことで、自己変容を起こしたり、高い目標を達成したりするのに最適な手段です。そして、その能力を引き出すには、自分の脳にはどんな癖があるのかを知るのが、一番の早道です。人は、いろんな情報を取り込み、脳で処理をして、思考や行動に移しますが、その時の脳の処理方法が人それぞれで、それが癖なのです。<br><br>NLPの初歩的で特徴的な『表象システム』とその使い方から、自分の脳の「情報の受け取り方と癖」が分かります。まずは、これを知るだけで、親子・兄弟、仲間、パートナーとの関係性を簡単に変えることができます。特にNLPを学ぶのが初めての方は「NLPってこういうものなんだ。」と実感していただけます。<br> <br>****************************<br><font color="#0000FF">伊藤謙信<br>『これで安心！税金講座』</font><br>（4）【レクリエーションホール】<br> <br>●内容<br>師走になり確定申告の準備もそろそろ気がかり。サラリーマン時代なら年末調整で済んでいた税金との関わりも、仕事を興せば自分で計算しなければなりません。間もなく一年の総決算、自営の人もそうでない方も、税金について少し学んでみませんか。<br> <br>1、どうなっているの？税金の仕組み<br>　日本にはどんな税金があって、どんな仕組みになっているのか身近な税金を取り上げて解説します。<br> <br>2、知って納得！確定申告の基礎<br>　どんな時に確定申告が必要になるの？税金負担を減らすポイントは？など、普段申告している人もしていない人も、ここで確定申告の基礎を押さえてしまいましょう。<br> <br>3、知らないと損する！会社設立のポイント<br>　個人事業からそろそろ会社に…。その切り替えのポイントは？そもそも個人の場合と会社にした場合はどんなメリットとデメリットがあるの？そんな疑問をお持ちの方に易しく解説します。<br> <br>4、どうする？帳簿の作成と領収書<br>　経理事務って本当に面倒。書類って何をいつまで保存しておけばいいの？帳簿には何を書けばいいの？経理事務の効率化のポイントを解説します。<br> <br>※参加者が少ない場合は上記の内容を変更して、公開税金相談会となります。テーマフリーで税金の疑問にお答えします。<br> <br>***********************<br><font color="#0000FF">トレーナー　落 崇<br>『姿勢の把握と改善エクササイズ 』（定員６名）</font><br>（3）【レクリエーションホール】<br> <br>●内容<br>姿勢はなぜ重要なのでしょうか？それは「動く」ためです。日々の生活に、あなたの手脚つまり四肢は欠かせないパートナーではないでしょうか。その四肢を使いやすくする大前提が姿勢です。<br><br>今回の講座では、側面と背面の姿勢を把握した後、症状に合わせた改善エクササイズを行います。【静的な姿勢】が作れて、始めて【動的な姿勢】つまり『動いていても良い姿勢』を手に入れる挑戦権が得られると考えます。『動いていても良い姿勢』をつくるために、まずは【静的な姿勢】を作ってみましょう！<br>・・・・・・・・・・・・・・<br><font color="#0000FF">トレーナー　落 崇<br>『首・肩・背中の凝りはナゼ起こる？原因の把握と改善エクササイズ』（定員６名）</font><br>（4）【レクリエーションホール】<br> <br>●内容<br>首・肩・背中の凝りはナゼ起こるのでしょうか？<br>-ストレス<br>-仕事環境(イス・机・パソコンのモニターの高さ、ウデの位置）<br>-姿勢(立位及び座っているときの姿勢)<br>-筋肉の使い方(正しく筋肉が使えているか)<br><br>など、実に様々な要因が考えられます。今回の講座では、凝っている場所をリリース(ほぐす)やストレッチした後、凝らずに済む正しい身体の使い方を実践します。背中～肩甲骨～小指側のウデと連動して動くようになると成功です！<br> <br>***********************<br>申し込み・お問い合わせは、下記にお願いします。<br>katsushika.torafaci@gmail.com
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<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 00:11:12 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月の講座案内</title>
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<![CDATA[ 2012年11月11日（日曜）　12：30～16：30（12：10受付開始）<br>『夢を実現するタイムマネジメントセミナー』 大野 興祐 先生<br>参加費：2,000円（ランチは各自済ませてください）<br>場所：高砂地区センター（詳細は下をご参照ください）<br><br><font color="#FF1493">本セミナーは、下記の３人のためのセミナーです。 <br>１．時間効率を高め、仕事で成果を出したい人 <br>２．ゆとりある時間とお金を生み出すスケジューリング方法を学びたい人 <br>３．自分の本当にやりたいことに気がつきたい人</font><br><br>豊かで幸せな人生を送るためには４つの自己管理が必要だと言われています。 <br>1つ目がお金の管理。<br>2つ目が意識の管理。<br>3つ目が行動の管理。<br>そして4つ目が時間の管理です。<br><br>実は、幸せな日々を送っている人とそうでない人の差はごくわずかです。では、どのようにしたら幸せな日々を送れるのでしょうか。 それは、幸せな日々を送るために最も大切なことは、「最も大切なことを、最も大切にする」ということです。 当たり前のようなことですが、ほとんどの人が最も大切なことを、最も大切にできていないのです。<br><br>それでは、皆さんの「最も大切なこと」はなんですか？ お金？家族？それとも時間？ そんなこと考えたことがないからよくわからない。という人が大半をしめるかもしれません。 しかし、自分の最も大切なことが今はわからなくても心配要りません。 <br><br>本セミナーでは、自分の人生で最も大切なことはなにかに気づき、上記4つの自己管理のうちの一つ、時間の管理の仕方を学ぶことによって毎日を楽しく、幸せに過ごすための秘訣を身につけることができる内容になっています。 <br>そして、この時間管理の方法を学ぶことによって、夢もお金も手に入れることが…できるかもしれません。<br> <br>それでは、当日。皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。<br> <br>当日の持ち物 <br>・筆記用具 <br>・普段使っている手帳 <br>・計算機（計算できる携帯、スマフォ可）<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><strong>大野先生のプロフィール</strong><br><br>出版社、医薬品専門商社、マーケティング系コンサルティング会社において、 企画・営業・マーケティング戦略立案等に従事。 ２０１０年に組織と個人の意欲向上を目的とした研修講師として独立。 講師として全国を飛び回る傍ら、組織活性化のコンサルティングも手がける。時間管理、目標達成等を中心に企業内研修を実施し、現場で即活用できるコンテンツ開発に注力している。 <br><br>研修は、『明るく・楽しく・元気よく』がモットー。 人間味溢れる指導スタイルは受講者の共感を呼んでおり、「わかる」で終わらない、 「できる・使える」にフォーカスした研修を実施していることで人気。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><strong>場所：高砂地区センター</strong><br><br>京成高砂駅南口(ヨーカドー側）下車<br>徒歩10分京成タウンバス：京成小岩駅～亀有駅高砂駅下車　徒歩10分<br><br>東京方面から京成線でお越しの方は、改札出たら向かい金町線右横の階段を下りて線路伝いにヨーカドー裏手側に回り、線路を後ろ、ヨーカ堂を右手にして真っ直ぐ進んでください。商店街を抜けると途中右手にセントラルツインズ高砂一番館、次にダイアパレスのマンションあります。ここまで来たらもうすぐ！右手にあります。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>申し込み・お問い合わせは、下記にお願いします。<br>katsushika.torafaci@gmail.com
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 06:47:04 +0900</pubDate>
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<title>2012年10月の講座案内</title>
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<![CDATA[ 2012年10月14日（日曜）　10：00～16：30（9：45受付開始）<br>『モテ声トレーニング』 笠川 美香 先生<br>参加費：2,000円（ランチパン含む）<br><br><font color="#0000FF"><strong><font size="3"></font></strong></font><strong></strong><center><strong><font color="#0000FF"><font size="3">-身体を使って声を響かせよう！-</font></font></strong><br><font color="#FF1493"><em>楽器で音を出すのと同じように、<br>あなたの『声』も身体を使って響かせることができれば、<br>あなた自身の声をもっと魅力的に、<br>ラクに発声できるようになります。</em></font></center><br>『話す』という行為は、コミュニケーションの基本ですね。しかし、話声で人への印象も左右されてしまったり・・・ということもあります。<br> <br>『いい声してるね』っと実際に言われる方もいると思いますが、一般的にいい声と言われているのは、ノイズ(雑音)が少なくよく響く声だと言われています。更に声の大きさや間のおき方等の要素も加わって声の印象は変わっていきます。<br> <br>今回は、そんな『響きのある声』を皆様に少しでも体験していただけたらと思います。響く声とは話し声だけではなく、歌声にもとても重要になります。１曲歌っただけで喉が疲れてしまったり、大きな声で話していたら声が枯れてしまったという方はこの響きを身に付けることで、とても楽に声が出せるようになります。<br> <br>当日の流れですが<br> <br>&lt;１&gt;<br>声の仕組み→声とは実際どのように作られているのか鏡で口の中も確認してみましょう。<br> <br>&lt;２&gt;<br>声の高さ→人それぞれ違う声の高さにはどのような秘密があるのか・・・<br> <br>&lt;３&gt;<br>共鳴（声の響き）→今回１番ポイントとなる響きの部分です。今回は２種類の響きを体験してみましょう。<br> <br>&lt;４&gt;<br>呼吸法１→腹式呼吸と胸式呼吸の違いを体験しましょう。<br> <br>&lt;５&gt;<br>呼吸法２→腹式呼吸での息の吐き方、吸い方を身に付けましょう<br> <br>&lt;６&gt;<br>腹式での呼吸＋腹式での発声＋共鳴＝歌声→腹式での発声を身に付け更に共鳴させていきましょう。<br><br>&lt;７&gt;<br>実際に腹式と共鳴を使って歌ってみましょう→腹式と共鳴を母音を使って強化しましょう。歌唱力もＵＰします。<br> <br>是非、声について興味のある方、御自分の声があまり好きではないという方に参加していただければと思います。もちろん歌が上手くなりたいという方の御参加もお待ちしております！<br><br>・・・・・・・・・・<br>申し込み・お問い合わせは、下記にお願いします。<br>katsushika.torafaci@gmail.com
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<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 21:20:12 +0900</pubDate>
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<title>2012年9月の講座案内</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>2012年9月16日（日曜）　10：00～16：30（9：45受付開始）<br>『モチベーションＵＰ講座』 藤智恵子先生<br>参加費：2,000円（ランチパン含む）</strong></font></p><br><p>　今回の講座は「やる気の技術」「元気がでる技術」の二つのプログラムです。商工会議所・法人会主催のセミナー講師になって７年目になります。スタートのプログラムは「ズバリ！好かれる技術」のみでした。全国をまわっていて、担当者から、「会員さんも企業も街もだんだん元気がなくなって行く」と聞き続けています。</p><p><br>　そこで私に講座を通して何かお手伝いできないかと思い、３年前に「やる気」を、震災後に「元気」講座を作りました。モチベーションＵＰの本を読んだり、多くの講演や講座に参加してきて、その学びの中で、私自身も実践しているモチベーションＵＰと元気になるワークを組み合わせたミニセミナーです。</p><br><p>　寅ファシの講座に参加される皆さんは意欲的な方々ばかりです。私も一受講者として参加していて、皆さんの学びへの真摯な取り組みと日常に実践されている様子を伺い頭が下がります。素晴らしい方々ばかりで、皆さんに影響されて私もモチベーションが上がります。学びの内容も、「仕事」に「人生」にプラスになる講座ですが、身につけるためには共に学ぶメンバーも大事ですね。</p><p><br>　「元気」や「やる気」は人からの影響がいかに大きいかということを日々実感しています。私の仕事は目の前の人の「人生を好くするお手伝い」で、自分のミッションでありビジョンです。実は、この講座をすると私自身のモチベーションもとても上がります。参考のために商工会議所・法人会用の講座紹介をご覧ください。</p><p><br>　是非、肩の力を抜いて楽しんで参加していただきたいと思います。<br></p><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong>☆「ズバリ！元気がでる技術」</strong></font></p><p><font size="2"><strong>～　元気だけが“心の不況”を吹き飛ばす　～</strong></font></p><p><br>　リーマンショック後の不況を脱しつつある中で、昨年の３．１１東日本大震災の発生は将来の経済・社会に与えた停滞危惧は大きく、ビジネスマンのみならず多くの人の心理を不安定なものにしています。</p><p>　そして、多くの人が何とかそこから抜け出したいと思い願うものの、その壁は厚く容易に抜け出せず、深い諦めムードに浸かっています。こうした鬱屈とした状況は、本来、誰もが持っているはずの元気をスポンジのように吸い取ってしまっています。</p><br><p>　まさに、心病む、“心の不況”です。この“心の不況”を個人のレベルで取り去るのは、かなりのエネルギーが必要なので、一人では不可能とあきらめている人が多いのです。</p><p>　心を閉ざしている方が生きやすい世の中は、経済、ビジネス活動、社会生活を一段とマイナス方向へと陥れかねません。</p><br><p>　本講座では、どうしたらこういう時代に、一人一人が元気になって“心の不況”から脱出し、そして周りに元気の輪を広めていけるのかの技術をお伝えします。</p><br><p><font color="#0000ff">＜プログラム＞<br>1． アイスブレイク<br>2． 元気はすべての源<br>3． 元気が出るエクササイズ<br>4． プラスのストロークを受け取る<br>5． まとめ</font></p><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p><br><font color="#ff1493" size="3"><strong>☆「ズバリ！やる気の技術」</strong></font></p><p><strong><font size="2">―　今日も明るく楽しく元気よく・イキイキワクワク　―</font></strong></p><br><p>　仕事・家庭・お客様・・・あれもこれもとても大変、さぁどうする？モチベーションコントロール術を身につけ、やる気を高めましょう！やる気、つまりモチベーションはどこから来るか知っていますか？自分のモチベーションを高く保つにはどうすればよいか知っていますか？何となく分かっているようで、分からないのがモチベーションですね。</p><br><p>　今の時代は、職場も仕事もプライベートも不満があったり、意欲がわかなかったりとやる気の起きない人が増えています。とくに、職場において、仕事の効率化を高めるためにはモチベーションアップが必要です。</p><p>　では、日頃どれだけ自分のモチベーションを意識しているでしょうか？そして、モチベーションのコントロールの方法は１つではありません。個人々の価値観・考え方・経験・体験によってちがってきます。</p><br><p>　この講座では、モチベーションについて何となく分かっているから自分の理解度を上げていきましょう。さらに、過去の体験から、その人にとってベストな方法を見出し実習することによって、「やる気のコントロール」を身につけることができます。</p><br><p><font color="#0000ff">＜プログラム＞<br>1．アイスブレイク<br>2．「夢・目標をもつこと」<br>3．「健康であること」<br>4．モチベーションとモチベーションコントロールスキル<br>5．アイスブレイク　<br>6．「夢・目標達成」<br>7</font><font color="#0000ff">．おわりに</font></p><br><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p>申し込み・お問い合わせは、下記にお願いします。<br><a href="mailto:tora2010katsushika@yahoo.co.jp">tora2010katsushika@yahoo.co.jp</a> </p>
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<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 13:07:35 +0900</pubDate>
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<title>2012年8月の講座案内</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>2012年8月18日（土曜）　10：00～16：30（9：45受付開始）<br>高野文夫先生<br>『度胸と肝っ玉研修』<br>参加費：2,000円（ランチパン含む）</strong></font></p><br><p><font color="#ff1493" size="2"><strong>◆ 人前で上がらずにプレゼンができるようになりたい<br>◆ 普段の対人関係でオドオドする自分を払拭したい<br>◆ 簡単にはキレない、ムカつかない自分になりたい<br>◆ 素敵な彼女（彼氏）を作りたい<br>◆ 明るく楽しい人生を送りたい</strong></font></p><p><br><font color="#0000ff"><strong>このような方は、是非ご参加ください。</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong>「度胸、肝っ玉なら任せて！」という自信ありのあなた、肝っ玉度を採点してみませんか？</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong>「タイトル見ただけで尻込みしてしまった」あなた、大丈夫！<br>そのあたりの配慮は、高野先生がしっかりしてくださいますので、どうぞ安心してご参加ください(^^)/</strong></font></p><br><p>対人コミュニケーションの基本は度胸である</p><br><p>度胸は、営業をやるにもプレゼンをするにも、どのような人生の場面でもとても大切です。パソコンを動かすＯＳ（　WindowsやMac-ＯＳ）のようなものと言えましょう。ビクビクしていたら、対人交渉では相手に呑みこまれてしまい、自分の良いところを全部だめにしてしまいます。『　ここで、言わなきゃ―、ここで勝たなくちゃー』・・て心で思っても、体が石になって固まってしまっては自分の頭も味方になってくれません。</p><br><p>だから、度胸って、人生で一番大切かもしれない。</p><br><p>実はちょっとした考え方の切り替えと、ちょっとした技の取得で度胸は後天的に身に付けられるのです！それは、びくつかないように自分におまじないを掛ける、魔法の杖（ スヌーピーの毛布のようなもの ）をゲットするのです。</p><br><p>その魔法の杖を駆使して、成功経験を積み重ねてゆけば自ずと度胸が付いてくるのです。</p><br><p>しまいには、あいつは、『度胸のある、肝っ玉の据わった奴だ！』と云われるのです。冷静に最大限の技を出し切れるようになる、それは、上がりのホルモン（アドレナリン）を上手くコントロールする術なのです。この研修であなた独自のあがりのコントロール技を発見できます。</p><br><p>上がらない、落ち着いた自分になるコツを、たった一日の研修で伝授します！</p><br><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p>申し込み・お問い合わせは、下記にお願いします。<br><a href="mailto:tora2010katsushika@yahoo.co.jp">tora2010katsushika@yahoo.co.jp</a> <br></p>
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 23:11:52 +0900</pubDate>
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<title>2012年7月の講座案内</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>2012年7月15日（日曜）　10：00～16：30（9：45受付開始）<br>太田哲二先生</strong></font></p><p><font size="2"><strong>『ポジティブ心理学とホールシステム・アプローチ』</strong></font></p><p><font size="2"><strong>参加費：2千円（ランチパン含む）</strong></font></p><br><p><font color="#ff1493" size="2"><strong>ホールシステム・アプローチとは？<br>→未来を創造するための大規模会話手法</strong></font></p><p><br><font size="2"><font color="#ff1493"><strong>～いくつかのホールシステムアプローチの紹介と</strong></font></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>ＡＩ（アプリーシエイティブ・インクワイアリー）</strong></font></p><p><font size="2"><font color="#ff1493"><strong>の一部を体感していただきます。～</strong></font><br><br><font color="#0000ff">ＡＩは組織変革のために実施しされますが、4つのプロセスに分かれています。１つのプロセスをに1日かけますので、4日くらいかけてワークショップを実施しするのが普通です。今回はその１部のプロセスを体感していただきます。</font></font><br></p><p><br>【内容】<br>ホールシステムアプローチとはシステム全体という意味です。変革を行う場合は一部の人々が変わるだけではうまくいきません。なるべく多様な関係者を巻き込み、組織を構成するあらゆる階層や立場の人々、および組織を取り巻く多様な関係者の全員に参加してもらう形でそれぞれの強みを活かして変革を進めていくことが望ましいわけです。<br><br>このようにすべてのすべてのステークホールダーを代表する人々を集めたグループは全体システムの縮図になっていますのでマイクロコズムス（小宇宙）と呼ばれています。ホールシステムアプローチではマイクロコズモスを如何にして実現するかが成功の鍵と言われています。<br><br>今回はホールシステムアプローチの中でも過去の延長線上に未来を思い描くのではなくポジティブな発想を重視しポジティブな言葉とストーリーテリングの力を活用するAIをポジティブ心理学との関連でご紹介しながら私たちのありたい未来像を探求していきたいと思っています。<br><br>ポジティブ心理学のポジティブ感情やコアとなる強み、強みを活かした状態フローなどにも言及させていただきたいと考えています。<br><br>よりイキイキとした個人や組織作りに関心のある方のご出席をお待ちしています。</p>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 12:41:38 +0900</pubDate>
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<title>2012年4月のアンケート（リクエスト）</title>
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<![CDATA[ <p>4月29日（日）に行われた「カラダに気づく」（落 崇 先生）のアンケート結果（リクエスト）です。</p><br><p>・柔軟運動について詳しく知りたい</p><br><p>・次回は食事について等も知りたいです。筋トレ(ストレッチ）のメニュー等も知りたいです。</p><br><p>・顏の筋トレ。頬れい筋をめだたなくするやり方。腹をへっこめる方法</p><br><p>・栄養に関すること。筋肉をつけるには。理想的な歩き方。<br><br>・さっそうと歩く身体づくり。まだ間に合う！夏服が似合う身体へクイックトレーニング　～お腹を引っこめろ～</p><br><p>・身体を柔らかくしたいのでそのテーマを。普段、家でのトレーニングなども・・・食事etc<br><br>・股関節、膝関節を痛めている人が多い。その予防、治療法を。<br><br>・いろいろ聞いてみたいことはありますが・・・腰、肩、首、目などに疲れがたまらない、疲れが取れる、自分一人でできる方法があれば教えていただきたいと思います。<br><br>・それぞれの筋力をアップするためのトレーニング方法、その際注意しなければならないことを教えてほしいです。<br><br>・顏の筋肉、筋肉　トレーニングは大変興味あり。改善についての講義も関心あり<br><br>・速く走るコツ。　ランニングを効果的に行うには、『走り方／タイミング(朝、昼、夜）／距離とペース／リズム(一定がいいか？）／正しい筋トレ』よろしくお願いいたします。<br><br>・具体的な腰痛の直し方と予防に関する筋トレの仕方を教えてほしい。<br><br>・体力づくりのトレーニング方法を知りたい。ストレッチの方法を知りたい。<br><br>・次回（とは限らず、時間のある時）家でもできるかんたんなストレッチ法があればいい。予防、治療どちらでも使えるテーピング方法<br><br>・リンパ講習、顏の筋トレを教えてください。ダイエット、むくみの改善。アンチエイジング対策<br><br>・「マラソンできる体作り」<br><br>・コミュニケーションとしての身体表現。社会の中での身体。子供の成長と身体(運動）<br><br>・個人だけでなく、何人かで一緒にやるエクササイズ。チームで楽しみながら(例えばゲーム的になど）できるエクササイズなどあったら取り扱っていただけるとありがたい。<br><br>・日々の生活の中でできる運動(持続できるもの）。日々どの程度の運動をどれ位の時間に行うのが適当か。朝行う方がよいか？夜行うのがよいか？<br><br>・食生活について無駄なく毎日続けることができる体操。効果的なサプリメント。カロリーについて<br><br>・多くの人が抱えている代表的な体の悩みを取り上げて、改善案を授けていただけるとありがたいです。<br><br>・具体的にこんな運動をしたらいいなどのアドバイスをもう少し教えていただけるとうれしい。アンチエイジングについて取り上げていただけるとうれしい。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-f/entry-11270843978.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 22:26:49 +0900</pubDate>
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<title>2012年4月のアンケート（感想）</title>
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<![CDATA[ <p>4月29日（日）に行われた「カラダに気づく」（落 崇 先生）のアンケート結果です。</p><br><p>・身体の仕組みについて正しい理解が得られたことが良かったです。講義では、テキストに記載のない付加的な説明がもう少しあるとベターかと思いました。</p><br><p>・久しぶりに体を動かしてみて、現状の自分の体に少し向き合う事ができました。大人数の為、細かいチェックまでできませんでしたが、とても参考になりました。</p><br><p>・最初同じような説明が続き少しくどい印象がしたが、後半体を動かすことにより参加者がリラックスしてきて体で学ぶことが良かった。腹が出て来てワークが出来るかなと思ったが、思ったよりスムーズにでき、また可能性があることで希望が。筋肉の名前をもう少し教えていただければうれしく思います。</p><br><p>〇股関節の大切さ(筋肉の役割）<br>〇自分の姿勢の現在地<br>〇各関節の役割(可動/安定）の理解<br>に対する気づきをいただきました。特に上記を意識して、自分の体に向きあっていきます。</p><br><p>・イントロダクションはやや冗長に感じましたが・・・皆からの質問が起爆剤となり盛り上がり、今まで自分が気づかなかった深い部分まで身体のことで理解がすすめられました。良い姿勢を理解する段で、耳の穴やくるぶしなどにシールで目印をつけるとチェックが容易かと思われます。</p><br><p>・今回の勉強会で把握したことを以後の生活トレーニングに生かしたく。　あなたにとって身体とは？の質問が、なんと答えてよいかわからなかった。</p><br><p>・普段あまり使っていない筋肉を動かしたようです。体幹、インナマッスルについて勉強し始めたところで。勉強になりました。・身体のこと、勉強になりました。ありがとうございます。</p><br><p>・本日の楽しい講座、ありがとうございました。自分の身体を意識しないで使っていることが多いと思いました。今後の生活の中でコアの動きと安定性、せん骨と腸骨の動きや姿勢を意識していきたいと思いました。</p><br><p>・イントロに時間を取り過ぎたように思う。それぞれのテストと改善項目(腰痛に効果ありとか）の関係性についての理解があると効果的であると思う。</p><br><p>・体の中の股関節がいかに重要かがわかりました。スクワットが少ししかできなかったので、家に帰ったら早速やってみようと思います。自分の出来ないところがわかったところで、その改善点ももう少し教えていただきたかった。</p><br><p>・何事も「正しい姿勢」があってこそと分りました。自分の身体が動く際。どの骨が動いているのかを意識してみたいと思いました。自分の動きづらい場所がわかり、今後「改善」をしていきたいと思います。ありがとうございました。</p><br><p>・すごく分かりやすかったです。故障中のため実際に動くことがあまりできず残念でしたが、非常に骨盤の動きが重要だとわかりました。復習用にテキストのイラスト文字がもう少し大きいと良かったかなと。</p><br><p>・自分の身体についての特徴や体幹の維持について学ぶことが出来て良かったと思います。日頃の運動に取り入れられるものは取り入れて健康維持に役立てたいと思っています。</p><br><p>・股関節伸展の股関節の伸ばし方が、理解しにくかった。</p><br><p>・相変わらず身体が”かたい”と思わされた一日でした。</p><br><p>・有難うございました。代謝が良くなり汗をかきました。何回か講習していただけるとよいと思います。</p><br><p>・身体の仕組みが理解できた。機能**の中に取り入れて行きたいと思います。アンチエイジングのテーマについても教えてほしい。</p><br><p>・体のゆがみや骨盤の固さ？前傾できないということが分ったが、それが生活や運動にどういう影響があって「改善のためにはどういう運動やエクササイズが効果があるかも教えていただけると持ち帰りがあってうれしかったです。」「このパターンにはこれをしろのように、症状別対処法がほしいです。」</p><br><p>・日常ではほとんど意識することのなかった身体を改めて意識をし、いかに動かすことができなかったかわかりました。</p><br><p>・身体を動かすことの気持ち良さを久しぶりに実感しました。精神の入れ物であり、活動の源である身体を意識することで自分を見つめ直す機会になりました。</p><br><p>・いつも意識していない身体の動きや姿勢について意識できてよかった。午前にもっとエクササイズがあってもよかったかな(説明中心で身体を動かすことが少なかったので）</p><br><p>・やや座学が(前半）多かったような気もしました。(質問が多かったですね）後半の内容がもう少し多くても良かったと思いました。講習のやり方は大変わかりやすく、よかったです。人数は多いかもしれませんね。</p><br><p>・自分の体の動かない部分、動く部分がわかって面白かった。腰が悪い（ヘルニア）ので、ハムストリングスが固いというよりも、腰回りが固いと思っていたのだが、ハムストリングスが原因で前屈ができなかったことがわかった。今後自分の生活に取り入れたい。全体としては関節や筋肉のしくみが理解でき、応用できそうなので良かったです。たとえ話がスムーズになるともっとよかったと思います。</p><br><p>・正しい姿勢が理解できてよかった。毎日の歩き方、立ち方も意識したいと思います。何かワークをやるときに「～しましょう！」とはっきりいってもらった方が動きやすい。</p><br><p>・体も道具なのでその正しい使い方があるということが分りました。使っていない筋肉があるのはもったいないと思いました。ただ使いこなすのはむずかしく、実行することはできないと思いますが、意識することで多少違うのかとは思います。落先生の話一つひとつがなる程と思うことばかりでとても奥が深いと思いました。こういう奥の深い道具を持っている自分はすごい(人間はすごい）です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-f/entry-11270828659.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 22:13:53 +0900</pubDate>
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<title>2012年6月の講座案内</title>
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<![CDATA[ <p>２012年6月16日（土曜）　12：15～16：30（12：15受付開始）<br>戸谷益三先 『右腕塾』</p><p>参加費：2千円<br>*ランチは各自お済ませいただきご参加ください。</p><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br> <br>-戸谷先生からみなさまへのメッセージ-<br> <br>『右腕塾』<br>社長にとって右腕を育てるのは、最重要事項です。<br> <br>社長業は、いわゆる、いつも自転車を漕いでいる状態です。<br>（漕ぐのを辞めたら倒れる自転車操業の話ではありませんよ）<br> <br>社長は、自転車に乗りながら視線は遠くの目標を見て運転します。「正面には川があるから、ここから右に曲がって橋に向かおう」と遠くを見て判断します。ところが、サドルが痛すぎたり、タイヤがすぐにパンクしたり、ハンドルがガタガタだとそちらに気を取られて、先を見た運転ができません。川にぶち当たってかえって時間がかかります。<br> <br>経営も同じです。いつも現場、しかも(足元しか)見ていないと、将来が見えないのです。サドルやタイヤ、ハンドルなどのパーツは、右腕や部下達です。<br> <br>ダメな幹部がいる会社では、幹部が社長にあぁ～あ、お客さんからのクレームです。どうしましょう？(あたふた)」 「あの子、いつも遅刻してくるんですよ。どうしますぅ？」<br> <br>いい右腕がいる会社では、右腕が<br>「○○様からのクレームがありましたが、○○と対応します。ご安心下さい。」<br>「○○の問題がありますが、○○と対応します。それでよろしいでしょうか？」と<br>社長が安心して、先々を見ることが出来ます。<br> <br>こんな時、どうすれば良いのか<br>他にいろいろと、楽しくワクワクと学んで頂けますよ。</p><p>ところで、社長(ご主人)さま<br>あなたは右腕を育てていらっしゃいますか？<br> <br>右腕が、ずっとあなたのそばで「働き続けていきたい」<br>「ついていきたい」と思い続ける事は、何でしょうか？<br>「そんな右腕はいない」と決めつけるより、「育てる」ことです。<br>その為には、何をするかを気づいて頂けるセミナーです。<br>とにかく楽しいです。ワクワクします。<br> <br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p>寅ファシの皆さまへ<br> <br>★ご参加される場合は、社長同伴をお勧めします。<br> ⇒社長も右腕(社員)を大切にすることに、気づいて頂けます。<br> ⇒右腕のあなたが一生懸命やった時に、気づいてフォローして下さいます。<br> ⇒ダメな社長は、あなたが会社の為に一生懸命したことに対して、<br>テレの場合もありますが、「コイツ、無理して何やってんだよなぁ～」<br>とつぶします。<br> <br>★社員のモチベーションを上げるには、二つあります。<br> <br>「モチベート」(やる気を促す)<br> <br>「インスパイア」(相手の心に火をつけて、その人自身が「やらせて下さい」と言わせる)<br> <br>⇒そういう環境を作ることに気づいてもらえます。</p><p>★部署内の上司と部下の関係にも参考になります。<br> <br>★家庭内のご主人と奥様の関係にも参考になります。<br>（家庭ごとにどちらが社長でどちらが右腕かという役割は公表しなくてOK(^^)<br> <br>★このセミナーは滅多に出来ないので<br>　将来も伸びて欲しい、大切な知人の会社さんには、お声掛けしてあげて下さい。<br> <br>⇒日本中を元気にする為にも<br> <br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p>★Q&amp;A<br> <br>●　右腕は何人まで必要なのか？ <br>⇒何人でも、多い方が良いです。<br> <br>●　今回、一人を選ぶのが困難ですが？ <br>⇒皆さんをお連れして、セミナー後のその方の態度、行動で選ぶ方法もあります。　　<br>⇒今回は異常に安い金額ですので、何人でもOK、但し、見込みの無い人は×<br>⇒私が危惧しているのは、安いので意識レベルの低い人が集まることです。<br> <br>それで、私たちのセミナーでは、受講費を非常に高くしてます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-f/entry-11261626116.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2012 07:38:16 +0900</pubDate>
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