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<title>ウチの社長は宇宙人</title>
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<description>二児の母が、周りで起こる日々の「ちょっと聞いてよ」を吐き出すブログです。</description>
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<title>Dちゃんの話　その3</title>
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<![CDATA[ <p>Dちゃんの話</p><p><br></p><p>数家族が集まったイベントで、感じ悪いDママと、気味が悪いDパパ、そして、底意地悪いDちゃん。</p><p><br></p><p>そのイベントが終わった帰り道で、我が家3人で帰宅中に、子供達に</p><p>「今日は楽しめた❓」</p><p>と聞くと、</p><p>長女「うーん。Aとは遊べて楽しかったんだけど、ゲームの時にDちゃんがズルばっかしてやだった。」</p><p>次女「〇〇(次女)、Dちゃんやだー。〇〇(次女)にヘタクソーとか言ってくるし、いろいろ強く言ってくるからこわくてもう遊びたくない。」</p><p>との事だった😅</p><p><br></p><p>ワタシは普段からあまり娘の友達の事をあーだこーだ言わずに、ムスメの目線で友達を選べば良いと思っている。</p><p>それでも、</p><p>(あぁ、やっぱりそうだよね😅)</p><p>と思ってしまう印象だったよう。</p><p><br></p><p>長女とDちゃんが、学校以外で絡むのはこの日が初めてだったのだが、仲良くはなれなさそうだった。</p><p><br></p><p>この時から数ヶ月経って、今度は地域のイベントでまた会う事になった。</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 19 Feb 2024 23:44:17 +0900</pubDate>
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<title>Ｄちゃんの話　その2</title>
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<![CDATA[ <p>Aちゃん一家の開催してくれたイベントで初めてＤちゃんの両親と会ったワタシ。</p><p><br></p><p>Ｄちゃんママの第一印象は「感じ悪、、」だった。</p><p>Ｄちゃん一家は、家族皆んなで参加していたのだが、一応ムスメの同級生なので、</p><p>「あ、初めましてー♪」</p><p>ってにこやかに挨拶したんだが、</p><p>「あ、はぁ。」</p><p>と、ぶっきらぼうな返事。</p><p>大勢の人がいるから緊張してんのかな？と思い、色々と話題を振ってみるものの、</p><p>「はぁ。」</p><p>しか返ってこず。</p><p>表情も、不貞腐れたような態度で、頑張ってるのがバカバカしくなり、私は会話のラリーは早々に諦めた。</p><p><br></p><p>一方、ご主人は、気さくそうな方で、たまたまワタシの仕事とご主人の仕事が近しい事もあり、ちょっと話が盛り上がったが、ワタシとご主人と、その他の人とで話をしている最中に、Ｄちゃんが</p><p>「パパー、あのね、、」</p><p>と話しかけてきた途端に</p><p>「💢なんだよ❓なに？」</p><p>と、露骨に眉間にシワを寄せて、めんどくさそうに応対して、ワタシ、ドン引きしました😅</p><p>いや、今日はさ？子供の為のイベントじゃない❓大人は二の次なんだから</p><p>って思っていると、Ｄちゃんが去っていったらまたニコニコ顔に戻って、話を続け始めた。</p><p><br></p><p>そのうち、</p><p>「いやー、〇〇さん(ワタシ)に、仕事の事で色々と聞きたい事ありますよー。」</p><p>なんて言い出して、</p><p>「いやいや、ワタシなんて駆け出しのペーぺーですから、とてもお役になんて立てませんよー。それよりＤさんこそ歴も長くて、素晴らしいじゃないですかー。」</p><p>と、(テキトーに)返したら、</p><p>「私でよければ、いつでも相談に乗りますから。何ならプライベートな事でも。」</p><p>と言われた。</p><p><br></p><p>、、、ん？</p><p>、、、最後のソレ、、いる？</p><p>、、、、プライベートとか言う必要ある？</p><p><br></p><p>ちょっとここら辺で、ワタシの警戒アラートが響き始めて、華麗にその輪からフェードアウトしました。</p><p><br></p><p>(ワタシも人の事言えないが)あの妻にしてこの旦那アリだな。と思った瞬間でした。</p><p><br></p><p>その後、ＤちゃんがAちゃんとムスメを引き連れて、</p><p>「パパー、なんか、男の子がー、なんちゃらうんちゃら」と、お友達のトラブルをチクりに来た。</p><p>そしたら、ご主人、さっきとは打って変わって優しい態度で、</p><p>「どうしたの？」</p><p>と子供に向き合って、Ｄちゃんのしょーもない愚痴を聞き始めた。</p><p>で、そっから10分位に渡って、トクトクとしょーもない対処法だかを喋る喋る。</p><p>「じゃあ、こう言えば良い」</p><p>とか、</p><p>「こうこうこうなったら、Ｄも男の子たちも皆んな仲良く遊べる」</p><p>とか。</p><p>ムスメとAちゃんなんて、飽きて他の所キョロキョロしちゃってるのに、それにも気づかず、話し続けて。</p><p>余りにも検討違いな「オレ論」と、それを1人「うんうん」聞いてるＤちゃんを見ていて、</p><p>(あー、パパに1人で声を掛けると邪険に扱われるけど、友達を連れてくると話を聞いて貰えるってわかってるんだなー)</p><p>(ちゃんとパパの話聞いて、偉いでしょワタシ。に2人(Aちゃんとムスメ)巻き添え喰らっちゃったねー)</p><p>とか、</p><p>(「オレ、理解ある父親」ってゆうパフォーマンスしてんだなー)</p><p>としか思えなかった😅</p><p><br></p><p>ちなみにその間、Ｄ奥さんは、ポツンと1人でいるか、唯一喋れるAちゃんママと真顔で何か話しているかで、Ｄちゃんには一切興味なしだった。</p><p><br></p><p>たまにワタシの所に来るムスメに、</p><p>「今何やって遊んでんの❓」</p><p>と聞くと、小声で</p><p>「Ｄちゃんがゲームでズルする」</p><p>だの、</p><p>「ムスメ2号(我が家の下の子)にＤちゃんが遠回しに意地悪するんだけど、2号バカだから(←言い方😂)気づいてない」</p><p>と言いに来るので、ワタシが子供たちが遊んでる所を見に行った。</p><p><br></p><p>小学生の女子ーズ達と、その妹達は皆んなで4人対戦のゲームをやっていたのだが、Switchのゲームを初めて触ったムスメ2号や、他のお家の年下の子達相手に、Ｄちゃんがゲームで勝ちながら、必要以上に</p><p>「は〜い。またワタシのかちぃ〜。」</p><p>とか、</p><p>「だからぁ〜、さっきもソレダメだって言ったじゃん。だから負けんだよ。」</p><p>とか</p><p>「あ、ほら、またしっぱ〜い。」</p><p>と言って、1人はしゃいでた。</p><p><br></p><p>ワタシは、それを見ながら</p><p>(うわぁ、性格悪〜)&nbsp;</p><p><br></p><p>と思った。</p><p><br></p><p>で、ムスメ2号を見ると、負けて悔しい以前に、お姉さんズに仲間に入れて貰えてる事が嬉しい様で、ニコニコ笑顔で</p><p>「あー、〇〇(ムスメ2号)ヘタだったぁー。」</p><p>と言っていて、意地悪には気づいていないようだった😂😂😂</p><p>(あ、ちなみに、ムスメ2号には、他にも遊べる友達がその場に沢山いたので、ずっとお姉さんズにくっついた訳ではありません)</p><p><br></p><p>続く</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 12 Feb 2024 01:59:49 +0900</pubDate>
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<title>ムスメの同級生の話、Ｄさん一家編</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにムスメの同級生シリーズの話</p><p><br></p><p>ムスメがやたらとウマが合うAちゃんのお家とは、家族ぐるみでお付き合いをしている。</p><p>そんな仲良しのAちゃんの、2歳からの付き合いの友達がいて、それがＤちゃん一家。</p><p><br></p><p>Ｄちゃんは、Aちゃんが大好きで、もはや執着していると言っても過言ではなく、その執着が原因で問題を起こしてきた。</p><p><br></p><p>ちなみに、ＤちゃんとAちゃんは、2歳の時に児童館で友達になり、幼稚園はそれぞれ違ったので、小学校に入ってから初めて同じ学校に通う同級生となった仲でした。</p><p><br></p><p>Aちゃんとムスメが仲良くなってから、Ｄちゃんの</p><p>事は、Aママから話には聞いていたが、私が実際にＤ一家と会ったのはしばらくしてからだった。</p><p><br></p><p>割と人も子供も集まるイベントを、A一家が企画してくれて、それに参加した時に初めてＤ一家と会った。</p><p>大勢が集まって、大人は大人で、子供は子供でそれぞれ遊んだら話したりするのだが、Ｄちゃんの第一印象は「ワガママ」だった。</p><p>子供達で遊んでいても、自分の都合の良いようにルールを変えるＤちゃん。</p><p>その遊びに参加しているのは、年下の子や年上の子もいるが、Ｄちゃんに有利な遊びが面白くなくなって、ムスメとAちゃんがそっとフェードアウトアウトしてその場を離れると、怒ってすぐにAちゃんを呼び戻しにくる。</p><p>ちなみにＤちゃんは、Aちゃんと仲がいいムスメの事はあまり良く思ってはいないが、Ｄちゃんがワガママを発動させると、すぐにAちゃんが自分のところに戻ってくるので、表立ってムスメに意地悪をしてくる事はない。</p><p>多分、ムスメの気が強くて、ＤちゃんとムスメでAちゃんを取り合うようなら、バチくそにやられてたんだろうが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24">、あいにく気が弱いので、Ｄちゃんから見て、無害な草🌱位の存在のようだ。</p><p><br></p><p>そんなＤちゃん件で、ワタシがストレスが溜まる話があったので吐き出そうと思う。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-ma-clean-1022/entry-12839999734.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Feb 2024 03:52:20 +0900</pubDate>
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<title>転職</title>
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<![CDATA[ <p>転職</p><p><br></p><p>を</p><p><br></p><p>考えてまして。</p><p><br></p><p><br></p><p>はぁー。</p><p><br></p><p><br></p><p>せっかく取れた資格を活かすべく転職をして早3ヶ月。</p><p>それなりに仕事には慣れた。</p><p>と、言いたいけど、覚える事が多すぎて、全然慣れません😂😂</p><p>今の会社、明らかに人手不足で、ベテラン社員も残業ありきで働いてるから、人手が足りた所で、忙しいのには変わりはない。</p><p><br></p><p>そんな事に気づいてしまってからは、もう今の会社が嫌になっちゃって。</p><p>でも、あんなに大々的に送り出された前の会社を思うと、もう根をあげるなんて、なんて根性なし。という気持ちにもなって、転職するか、今の修行を頑張るかで日々揺れています。</p><p><br></p><p>どうしようかなー😂😂😂😂😂</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-ma-clean-1022/entry-12837007971.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jan 2024 02:07:45 +0900</pubDate>
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<title>田舎のワン吾郎の話　その2</title>
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<![CDATA[ <p>ワン吾郎の話の続き</p><p><br></p><p>我が家の犬の散歩に、田舎の3姉妹もワン吾郎を連れて着いて来た。</p><p>散歩が終わって、家に帰って、我が家の犬は足をよーくふいて家の中に。(家ではシャワーで足を洗うけど、他人の家なのでお風呂を使わせてもらうのが忍びなかった)</p><p>ワン吾郎はまだ雪の残る3月の寒空に繋がれました。</p><p>で、水をあげながら、「ワン吾郎にもお水あげてよ。」と言ったら、3姉妹の長女が、「お水あるから大丈夫🙆」と言って、足で水の器をコツンと蹴ったら、水凍ってた😂😂😂</p><p>私達家族は、「信じられない⁉️」と言って、長女も「あ、凍ってたわ〜。」なんて軽く言って、末っ子に水換えを命じた。</p><p>「はーい🙋」と言って、慣れた様子で器の氷をパカっとその辺に捨てて、そのまま鯉の泳ぐ池まで走っていく。</p><p>え？まさかね？</p><p>と思いながら私たち家族が見てたら、まさかのまさかで、鯉の水をすくって持って来た。</p><p>「嘘でしょ❓」と、私たちまたおったまげ。</p><p>「いや、いつもこうだよ。」なんて、涼しい顔で長女は言う。</p><p><br></p><p>こんなの見てたら、だんだんワン吾郎が可哀想でいじらしく見えて来て、私たちが帰る時には、もう可哀想で、たくさん撫でてあげた。</p><p>正直、ろくにお風呂もブラッシングもされた事ないワン吾郎は汚いので触るとノミとか移りそうって遠巻きに見てるだけだったけど、私たち家族は、こんな風に撫でられる事もないんだからと、沢山撫でた。</p><p>そしたら、ワン吾郎、心を開いて(背中何痒かったのかな？)お腹を見せて来た。</p><p>そして、その時私たちは初めて知った。</p><p><br></p><p><br></p><p>ワン吾郎</p><p><br></p><p><br></p><p>女の子でした😂😂😂😂😂😂😂</p><p><br></p><p><br></p><p>終わり</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-ma-clean-1022/entry-12831258234.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Dec 2023 20:18:41 +0900</pubDate>
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<title>田舎のワン吾郎の話　その1</title>
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<![CDATA[ <p>ワタシの母の実家は、超ド田舎です。</p><p><br></p><p>(これは今から30年程前の話なんですが。)</p><p>どのくらい田舎かと言うと、徒歩圏内に自販機すらない。</p><p>夜に、ちょっとコーラ飲みたいとなると、車で買いに行く距離。</p><p>暗ーい田んぼ道にポツンと灯りがあって自販機があるので、夏の夜は虫が見た事無い程たかってる。</p><p><br></p><p>そんな田舎で、犬を飼い始めました。</p><p>ゴールデンの雑種の様なメスの犬。</p><p>おとなしくて可愛くて、犬が欲しかったワタシは田舎に行ってこの犬に会うのがとても楽しみでした。</p><p><br></p><p>この犬は、殆ど散歩に連れて行ってもらえず、犬の歩ける範囲にウン⭕️が沢山あって、行く度に、この田舎から東京に出た母は、「お散歩くらい行ってあげないよー。」と言いながらウン⭕️を片付けて散歩に連れて行って、ワタシもよくついて行きました。</p><p><br></p><p>※当時の田舎では、犬の扱いなんてこんなもんだったそうなので、フィクションだと思って読んで下さい😅</p><p><br></p><p>そんな犬は、行くたびに妊娠しては子供を産んでいて、田舎だから？野犬？とか放し飼いの犬がタネをつけに来てたそうで。</p><p>で、産まれた子犬も、とても可愛いのですが、大体誰かしらに貰われて行っていて、でもある日犬が2匹に増えていました。</p><p><br></p><p>どうやら、産まれた中でもあまり可愛くない1匹が残ったらしく、その家で飼われ始めました。</p><p><br></p><p>そのうち、お母さん犬も死んでその犬一匹になってた頃、田舎の法事で家族で行く事になりました。</p><p><br></p><p>その当時、我が家でも犬を飼い始めていたのですが、預け先も見つからず、まぁ犬を連れて旅行も良いんじゃないかと連れて行きました。</p><p><br></p><p>都会で家の中で飼われている犬に、夜は氷点下になる様な田舎の夜は外で過ごす事はできず(知らんけど)、私たちは布団のシーツを持って行って、借りてる布団には極力犬を直接触れさせる事の無い様に一晩過ごしました。</p><p><br></p><p>久しぶりに行った田舎で、ワタシが初めて会ったその犬は、「ワンごろう」と言うそうです。</p><p><br></p><p>もう、雑種オブ雑種なわんごろう。</p><p>残るのも納得。と言った感じで、野犬かな❓ってくらい警戒心マンマンで、ずーっと吠えてきたけど、そのうち私たち家族が犬に優しいとわかると、ちょっと態度が軟化してきて、我が家の犬を朝の散歩に連れて行くときに、その田舎の3姉妹(1番上が高校生、下は小学生だった)も、珍しくわんごろうを連れて一緒に散歩に行きました。</p><p><br></p><p>思ったより長くなったので続く</p><p>※何度も言うけどフィクションと思って読んでくださいね。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-ma-clean-1022/entry-12829452891.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2023 22:24:37 +0900</pubDate>
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<title>新しい会社</title>
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<![CDATA[ <p>新しい会社で働き始めてしばらく経つけど。</p><p><br></p><p>慣れないよねー😂😂😂😂</p><p><br></p><p>ワタシの教育係として仕事教えてくれる人、みんな年下だし😂😂😂</p><p><br></p><p>いっつも</p><p>(やりにくくてすまなんだ)</p><p>って思ってる。</p><p><br></p><p>そして、余裕の無い働き方して、家の事とか何にも関与しない旦那の気持ちがちょっと分かった😅</p><p>絶対言わないけど。</p><p><br></p><p>コレまで、</p><p>「朝、出がけに子どもがウン◯って言うんで遅れまーす。」</p><p>とか、</p><p>「だるいんでタバコ吸ってきまーす。」</p><p>とか言えてた環境に感謝だわ😂😂</p><p><br></p><p>ってか、今まで慣れてるとは言えダラっと仕事して、ネットサーフィンして、定時ピッタリで上がれて、それでも人が少ないってブーブー言ってたけど、それだけこなすタスクが少なかったんだなぁと、他の環境に行って初めてわかる事だったんだなぁとつくづく思う。</p><p><br></p><p>郷に入れば郷に従え</p><p>って言うから、郷に入りつつ自分のペース作りつつ、明日からも頑張ろう。うん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-ma-clean-1022/entry-12824012850.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2023 22:30:01 +0900</pubDate>
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<title>口の臭い元カレ　やたら突っかかられる編</title>
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<![CDATA[ <p>口の臭い元カレ。</p><p>歯を磨かないから。</p><p><br></p><p>そんな彼とも1年以上は付き合ってたなー。</p><p><br></p><p>共通の友達とカラオケに行って、その友達が大袈裟にワタシのカラオケを褒めた事がきっかけで嫉妬モードに突入した元カレ。</p><p><br></p><p>そんな彼は、やたらとワタシに突っかかってくる事が増えて来た。</p><p><br></p><p>ある日、一緒にテレビを見ていた。</p><p>素人が歌を歌って、音楽レーベル❓のプロデューサー❓だかが(上手い‼️)とか、(もっと聞きたい‼️)と思ったら手元のボタンを押して、その押された回数で歌を歌える時間が伸びてワンコーラス歌い切ったら、スカウトのチャンスが貰える。</p><p>といった内容だった。</p><p><br></p><p>で、モデルの子が歌を歌ってた。</p><p><br></p><p>プロデューサーが、何度もボタンを連打して、ワンコーラス歌い切って、その後に司会の人が</p><p>「この子はどこが良かったんですか❓」</p><p>と聞いたら、</p><p>「歌は全然聞いてなかったけど、最初のウィンク😉にやられた😍」</p><p>と言っていた。</p><p>ソレを見た彼が、</p><p>「え〜？コレってズルくない❓顔だけじゃん。」</p><p>と言ってきたので、</p><p>「でも、その顔だけでもワンコーラス歌い切れるんだから、見た目も実力なんじゃ無いの❓」</p><p>と返したら、まぁ激おこ😂😂😂</p><p><br></p><p>「え？じゃあさー、顔が良ければ歌は下手でも良いわけ❓」</p><p>と突っかかってきた。😂</p><p>「ソレはこの人しか分からないけど、ソレでも良いって思えるくらいこの子には魅力があるんじゃ無いの❓」</p><p>と返すと、更に怒って</p><p>「そんなら、不細工でも死ぬ程歌が上手かったらどーすんだよっ💢⁉️」</p><p>と言ってきた。</p><p><br></p><p>め　ん　ど　く　さ</p><p><br></p><p>「そんなの、テレビの人じゃないワタシにキレてどーすんだよ❓</p><p>テレビに出れる人なんて、容姿は人並み以上じゃないとそもそも出れないんだから、フツーより可愛いってだけで歌もソコソコだからこの人は気に入った訳でしょ❓</p><p>そんなのワタシが知るわけねーだろっ⁉️」</p><p><br></p><p>と、とりあえずキレ返しといた。</p><p><br></p><p>この辺りから、彼への愛情ゲージが0になり、</p><p>(どう別れっかなー❓)</p><p>しか考えられなくなってきた。</p><p><br></p><p>あ、もちろんコレを突っかかられた時も口は臭かったです👄🤮</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kt-ma-clean-1022/entry-12821428756.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Sep 2023 23:00:01 +0900</pubDate>
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<title>口の臭い元カレ　マンネリ時期編</title>
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<![CDATA[ <p>口の臭い元カレ</p><p><br></p><p>付き合って1年ほど経つと、ちょっと、あまり、好きじゃなくなってきた😂</p><p>↑ コレって、後から分かるものであって、その時は、何となく2人で会うのが苦痛かな？って感じだった😂</p><p><br></p><p>理由は色々ある</p><p>H❤️が大好き(でも私は相性が良いとは思わなかった)</p><p>たまにバカでひいてた(もちろん言えないけど)</p><p>口が臭い(コレはしょっちゅう)</p><p>エトセトラ、、、、</p><p><br></p><p>そんな訳で、いつしか複数人で会う事が増えていった。</p><p>複数人だと彼の嫌さも少しは紛れたから。</p><p><br></p><p>そんなある日、彼と共通の知人2人と計4人でカラオケに行った。</p><p><br></p><p>皆んな同級生なのだが、その内のK君は褒め上手で、私の歌を上手い上手いととっても褒めてくれた☺️</p><p>バンドを組んでるK君は、</p><p>「オレのバンドで歌って欲しい‼️」</p><p>とまで言ってくれて、オーバーに言ってくれてるとはいえ悪い気はせず、私はとっても楽しい時間を過ごせた。</p><p><br></p><p>そんな帰り道、みんなと別れてカレと2人になると、途端に不機嫌になられた。<br></p><p><br></p><p>露骨にため息つきながら(もちろんその息も臭い)、</p><p>「はぁ〜。Kさ、何なの❓」</p><p>「なんで❓」</p><p>「〇〇(ワタシ)の事さ、上手い上手いって褒めてさ、バンドで歌うつもりじゃ無いよね❓」</p><p><br></p><p>め　ん　ど　く　さ</p><p><br></p><p>「いや、アレはその場を盛り上げる為にオーバーに言ってくれてただけでしょ❓」</p><p>「〇〇(ワタシ)、アイツと連絡取ってるの❓」</p><p>「いや、連絡先は知ってるけど、別に向こうも本気でバンドの事言ってた訳じゃ無いし、あなたと付き合ってることも知ってるんだから、別に連絡なんてこないよ。」</p><p>「アイツ、〇〇(アタシ)に気でもあるんじゃ無い❓」</p><p>「まぁ、それは無いねー。」</p><p>「はぁ〜、あのさ、Kの連絡先、消してくんない？」</p><p><br></p><p>め　ん　ど　く　さ</p><p><br></p><p>もちろん、K君に対して1ミリも恋心なんぞ抱いてないし、もちろん向こうもそんなつもり無いことは分かりきっていた事なので、ただただ、彼の嫉妬が斜め上すぎて、非常にウザかった。</p><p><br></p><p>よく、旦那に愛想が尽きて別れを切り出した妻に対して、浮気を疑われて、妻が以上に腹が立つってゆう。</p><p>まさにあんな感じ。</p><p><br></p><p>そんなんで、カレとの心の溝はどんどん深くなって行った。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 12 Sep 2023 15:51:03 +0900</pubDate>
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<title>口の臭い元カレ　ドンキでイチャイチャ編</title>
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<![CDATA[ <p>口の臭い元カレ。</p><p><br></p><p>とにかく、中でも外でもいつでもイチャイチャしたい人でした。</p><p><br></p><p>(唯一の)元カノにも</p><p>「猿じゃあるまいし」</p><p>って言われた事を、自慢げに話してました。</p><p><br></p><p>「俺、性豪❤️」</p><p><br></p><p>バリに。</p><p><br></p><p>バカじゃねえの❓</p><p>と、今なら思う。</p><p><br></p><p>夜は全然ワンパターンの独りよがりで、エロ本から仕入れた様な技を披露されて、大体、大しらけ。</p><p><br></p><p>そんなの実際ねぇよ？</p><p><br></p><p>って事ばっかり披露してきたけど、それはまた後日(思い出したら今なら笑える事ばっか😂😂😂)</p><p><br></p><p>で、ドンキ行った話。</p><p><br></p><p>私も彼も原付に乗っていて、ある日ヘルメットを新しいのにしたいと、ドンキに探しに行った。</p><p>カー用品あたりって、そんなに人もいなくて、自称猿🐒な元カノはもう盛っちゃって、後ろからずーーーーっと体を触ってくる。</p><p><br></p><p>だんだんイライラしてきた。</p><p><br></p><p>なんつーか、彼のそう言うの、フィクションなエロ本とかそーゆう動画からインスピレーション得るみたいで、</p><p>「はあはぁ、ココで何かしても誰も見てないよね。❤️」</p><p>とか、</p><p>「はぁはぁ、オレもう止められないかも。❤️」</p><p>とか、</p><p>「はぁはぁ、誰かに見られてたらどーする。❤️」</p><p>とか、気づいてないんだろうけど、能面になってる私の耳元で囁くワケですよ。</p><p><br></p><p>そんな事されて、こちとら羞恥心でも興奮でもなく怒りで顔も紅潮しちゃってるわけで。</p><p><br></p><p>で、どシカトしてる私の胸をね、後ろからね、鷲掴みにしてきたワケなんですよ。</p><p><br></p><p>もうね、コレでブチって切れましてね、思いっきり振り返って、</p><p>「やめてよっ‼️‼️‼️」</p><p>っつって、思いっきり突き飛ばしたんですよ。</p><p>両手で肩の辺りどーーんって。</p><p><br></p><p>もう後ろの棚ごと倒れるかな❓って勢いで後ろの棚にぶつかってさ。</p><p>そしたら、(これガラスに塗ると雨の日の視界も良好になります)的な缶スプレーが見事に彼の頭に落ちてきてさ。</p><p><br></p><p>彼のポカーン顔、また見ちゃったって思ってさ。</p><p><br></p><p>コレ、人に話すと、缶の件は盛ってるでしょ❓ってよく言われるんだけど、全然本当なワケ。</p><p><br></p><p>あの日の様子を記録した防犯カメラの映像がこちらです💁‍♀️</p><p><br></p><p>とかやりたいわ。</p><p>無いけど。</p><p><br></p><p>あ、ちなみに、この日後ろから耳元ではぁはぁしてた口ももちろん臭かったです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 11 Sep 2023 21:12:11 +0900</pubDate>
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