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<title>人生を豊かにするためのヒント</title>
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<description>今日から使える知識やスキルなどをわかりやすく紹介します。</description>
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<title>習慣化で全ては上手くいく</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回は「習慣」について書いてきたいと思います。<br><br>「習慣」という言葉が流行っていると思いませんか？<br><br>昔、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」が世界でベストセラーになりました。<br><br>それからというもの、「習慣」というものの重要さが認知され、最近では「習慣」いう題名のついた本を多く目にする印象があります。<br><br>実際に習慣はすごく大事で、良い習慣をみにつけることで自分が理想とする自分になれます。<br><br>逆にいえば、うまくいかないことが多いのは習慣が原因と言っても過言ではありません。<br><br><br><font size="3"><strong>■良い習慣をみにつければ自然と上手くいく</strong></font><br><br>習慣には「良い習慣」と「悪い習慣」があります。<br><br>「良い習慣」をみにつけることであなたは自然と何に対しても良い結果を出すことができるようになるでしょう。<br><br><br>例えば、<br><br>・毎朝5時に起きて勉強をする<br>・電車の中では携帯でゲームをする代わりに読書をする<br>・職場や学校に着いたら自分から元気よく挨拶をする<br><br>などです。<br><br><br>どうでしょう？<br>後々、良い結果に繋がってきそうではないですか？<br><br><br>一方悪い習慣というのは、<br><br><br>・夜中に食べてしまう<br>・朝早く起きることができない<br>・提出の期限がいつもギリギリになってしまう<br><br><br>これらは「悪い習慣」ですが、あまり良い結果をうまなそうですよね。<br><br><br>しかし、これらは単なる習慣です。<br><br>習慣は変えることが可能なんですね。<br><br><br><font size="3"><strong>■「悪い習慣」を「良い習慣」に</strong></font><br><br>おすすめはいわゆる「悪い習慣」を<br>「良い習慣」に変えてしまうことです。<br><br>習慣というのは自然に、無意識に行われることが多いので<br>無意識に良い行動を起こせるということです。<br><br>おすすめの方法は、<br>紙とペンを用意して自分の直したい点を<br>どう改善したいのかを書き出してみると良いと思います。<br><br>そして焦らずにひとつづつ改善していってください。<br><br><br>人間は不器用な生き物ですので、複数のことには集中できません。<br><br>そのため、一気に色々なことを改善させるより、<br>ひとつひとつ変えていく方が効率的なのです。<br><br><br><font size="3"><strong>■習慣化できるようになるまでにかかる日数</strong></font><br><br>一般的に、習慣化するまでに必要な日数は21日といわれています。<br><br>習慣化させたいことがあれば、<br>それを毎日、21日続けるようにしてください。<br><br><br>仮にあなたが、毎朝5時に起きたいと思っているとします。<br>何があっても5時に起きてください。<br>起きた後は何をしていても良いです。<br>とにかく5時に起きる。<br>そして、それを21日続けてください。<br><br><br>過去の記事にも書きましたが、人間は変化をしようとするとそれに反発する習性があるので最初は辛いのですが、段々慣れてきます。<br><br><br>良い習慣は身に付ければ身に付けるほど良いです。<br>ぜひ、試してみてくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12068093464.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 06:27:57 +0900</pubDate>
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<title>初対面でも会話を盛り上げる方法</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回は「初対面でも会話を盛り上げる方法」について書いていきたいと思います。<br><br>最近よく聞く悩みで、<br>初対面の人と会話が盛り上がらないという人が多いので<br>今回は、元々人見知りだった私が<br>当時意識していた事をシェアしたいと思います。<br><br><br><font size="3"><strong>■話上手より聞き上手になる</strong></font><br><br>これは今どこでも言われていると思いますがとても重要な事になります。<br><br>トーク力のない人が話す技術を身に付けるにはかなりの時間がかかります。<br>もちろん、話す技術も付ける必要が有りますが、<br>明日から最速で身につけられる、即戦力となるのはまずは聞く力なんですよね。<br><br><br>大事なのは<br>「人は誰でも自分のことを話したい」<br>と思っているということを理解することです。<br><br>初対面で会話が盛り上がらない時は、<br>是非相手のことを聞いてあげてください」。<br><br><br><font size="3"><strong>■相手の話を聞いていると相手に思わせる技術</strong></font><br><br>あなたが相手の話を聞いてあげているつもりでも、<br>相手にそれが伝わっていなければ意味がありません。<br><br>その場合、相手は不快に思いあなたと話すのをやめてしまうでしょう。<br><br>そうならないために大事なのがリアクションしてあるということです。<br><br>相手が話しをして間が空いたタイミングで頷いたらい、<br>「はい」、「うん」、「そうなんですね」などとリアクションしてあげましょう。<br><br>初対面で会話が盛り上がらない人は<br>このようなことができていない可能性があるので注意しましょう。<br><br><br>そして、もう一つの技術が「オウム返し」です。<br>バックトラッキングとも言われますが、<br>相手の言っていることをそのまま言い返してあげます。<br><br><br>例えば、<br><br>あなた「ご出身はどちらなんですか？」<br>相手「長野県です。」<br>あなた「長野県なんですね！いつから東京にお住まいなんですか？」<br>相手「もう8年ほどになりますね。」<br>あなた「えー、もう8年もいらっしゃるんですか！」<br><br><br>簡単にいうとこんなこのような感じです。<br>本当に相手の言ったことを<br>リアクションとしてそのまま言い返しているだけです。<br><br>それでも相手は聞いてくれていると思うわけですね。<br><br>しょっとバカみたいですが試してみると良いと思いますよ。<br><br><br><strong><font size="3">■一番大切なこと</font></strong><br><br>小手先の技術は色々あると思いますが、<br>一番大切なことは「相手に興味を持つこと」です。<br><br>相手の話を聞くにしろ<br>あなたが興味を持っていないと相手の話を聞いていてもつまらないだろうし<br>それは相手に伝わります。<br><br><br>まずは、初対面なので「このひとはどんな人なのだろう？」と<br>興味をもって相手に聞いてみてください。<br><br>そうすれば相手のことがわかってきますし、<br>長期的に見た質の高いコミュニケーションがとれると思いますよ。<br><br><br>今日紹介した技術とはまた別の技術がありますので、<br>それはまた別の機会に紹介しますね。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12067641263.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 23:18:53 +0900</pubDate>
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<title>お金を稼げる人の思考</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回は「お金を稼いでいる人の思考」について書いていきます。<br><br>ここで書くのは常にお金を稼ぎ続けているとかお金持ちでい続けている人についてです。<br>宝くじで当選とかいう人はまた別ですね。<br><br>そういう人達の思考は似たところがあるので、<br>もしあなたがお金持ちになりたと思っているなら参考にしていただければと思います。<br><br><br><font size="3"><strong>■いつのことを考えて物事を考えているか</strong></font><br><br>あなたはどこまで先をみて日々の物事を進めていますか？<br><br>明日のことですか？<br>1ヶ月後ですか？<br>1年後ですか？<br>10年後ですか？<br><br>実はどのくらい先をみているかで<br>その人達の収入が高いか低いかが一発でわかってしまいます。<br><br>もちろん長ければ長いほど良いわけです。<br><br><br>もうお分かりかと思いますが、<br><br>日雇い労働者<br>アルバイト、パート<br>サラリーマン、正社員<br>会社員部長クラス<br>社長、経営者<br><br>この順番で収入が高くなっていくことが多いです。<br><br>ソフトバンクの孫正義社長は300年先までみていると言われていますが、<br>どこまで先を考えて過ごしているだけで日々の意識や行動が変わってくるので、<br>習慣にしてみると良いですね。<br><br><br><font size="3"><strong>■先延ばしにしない</strong></font><br><br>今やるべきことは今やったほうが良いですね。<br>これは頭では分かったいるはずなのでできていない人が多いです。<br><br>そして期限ギリギリになってしまったり、<br>タスクがあとにたまってしまったりします。<br><br><br>人間は未来のことを楽観的に考える性質があるので、<br>今やらなくてもあとでやった方が上手くできると考えてしまうんですね。<br><br>もしあなたが今あるタスクを今やった方が良いと思っているなら<br>今やるという意志力を持つと良いですね。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30447110" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スタンフォードの自分を変える教室/ケリー・マクゴニガル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41fOesLivPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,728<br>Amazon.co.jp<br><br><br><font size="3"><strong>■時間の重要性</strong></font><br><br>時間はある意味お金よりも大事なんですよね。<br>お金の貸し借りはできるけど時間の貸し借りはできません。<br><br>時間＝命<br><br>という意識を持って日々を過ごしている人がお金持ちには多いです。<br><br><br>一分一秒を大切にして物事に取り組んでいると<br><br>自分が今何をするべきか<br>本当は何がしたいのか<br><br>など、本質的なものが見えてきて未来に繋がると思いますよ。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12067059514.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 12:32:15 +0900</pubDate>
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<title>成功する人の共通点とは？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回は「成功する人の共通点」について書いていきたいと思います。<br><br>成功している人の共通点は色々とありますが、<br>今回はひとつの目安として参考にしてもらえたらなと思います。<br><br><br><font size="3"><strong>■「10000時間の法則」</strong></font><br><br>ある分野で圧倒的に成果を上げている人は<br>それぞれある共通点があることがわかっています。<br><br>そのひとつが「その分野に費やしている時間」です。<br><br><br>どれくらいかというと「10000時間」です。<br><br><br>このことについてははアメリカのビジネスジャーナリスト、<br>マルコム・グラッドウェルの「天才! 成功する人々の法則」という本に詳しく書かれています<br>（ちなみに日本語訳は、勝間和代さんによるものです）。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30440308" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">天才!  成功する人々の法則/マルコム・グラッドウェル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4175BCL68%252BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,836<br>Amazon.co.jp<br><br><br>本の中で例として上げられているのが、<br>有名所でいうとビル・ゲイツやビートルズです。<br><br><br>ビル・ゲイツは中学時代からコンピューターをいじりまくっていたし<br>（夜中にコンピューターがある施設に忍び込んでまでしていたそうです）、<br>ビートルズも起きている間は常に音楽を演奏していた時期があります。<br><br><br>10000時間というと、<br><br>毎日3時間のトレーニングで約10年<br>毎日6時間のトレーニングで約5年<br><br>かかるということになります。<br><br><br>もしあなたが<br><br>・将来やりたいことがある、<br>・好きなことを仕事にしたい<br><br>と思っているのなら今から準備が必要かもしれませんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12066614452.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 06:26:28 +0900</pubDate>
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<title>収入を上げる為の近道</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回は「収入をあげる為の近道」について書いていきたいと思います。<br><br>この話は収入だけに限らず、自分のレベルを一段上げたいときに有効だと思います。<br>ここではわかりやすいので収入を上げることを目的として書いていきますね。<br><br><br><strong><font size="3">■コンフォートゾーンを理解する</font></strong><br><br>収入を上げたいといことは今までの自分に何かしら変化を加えるということです。<br>今まで欲しい収入をとれていなかったということは今までと同じことをしていても駄目ということですね。<br><br>そこで重要になってくるのが「コンフォートゾーン」です。<br><br>「コンフォートゾーン」とは人それぞれが持っている快適な領域のことです。<br>領域というのは物理的なものだけではなく、人は自分が過ごしやすい範囲で日々を送っています。<br><br><br><font size="3"><strong>■コンフォートゾーンから外れてみる</strong></font><br><br>コンフォートゾーンから外れることで人が良い方向に変化します。<br>つまり成長するということです。<br><br>収入を上げるために必要なことは考え方を変えることなので、<br>成長することで考え方のレベルが一段上がります。<br><br><br>ただし、コンフォートゾーンから出ると、その領域が自分の新たなコンフォートゾーンになるまではストレスがかかります。<br><br>そのため、大抵の人は新しいことを始めても辛いのですぐに挫折をしてしまいます。<br><br><br>例えば、起きる時間を早めるのって大変ですよね。<br>これは毎朝起きる時間が自分のコンフォートゾーン内にあるため、それより早い時間に起きてしまうと居心地が悪いのでストレスになります。<br><br>そして、辛いので毎日は続かなくなるのですね。<br><br><br><font size="3"><strong>■コンフォートゾーンの外に出る簡単な方法って？</strong></font><br><br>自分を変える為にはストレスがかかります。<br><br>逆に言えば、ストレスがかかっていないということは成長していないということですね。<br><br>なので運動部の部活などではうまくなるためにキツい練習をするわけです。<br><br><br>ただ「コンフォートゾーン」から抜け出すというのはストレスがかかることなので、<br>自分ひとりで実践するのは割りと大変です。<br><br>人間というのは自分に甘いので。<br><br>手っ取り早い方法としては、付き合う人を変えることです。<br><br><br>自己啓発の世界では「つるみの法則」といいますが、<br><br>今あなたが時間を最も共にしている人を多い順に5人思い浮かべてみてください。<br>その人達が好きな話題、趣味、考え方、年収の平均が今のあなたの中にあります。<br><br>そういう人たちといると居心地がいいんですよね。<br><br>「付き合う人を変える」ということは自分のコンフォートゾーンから出るということです。<br><br><br>一つだけ注意して欲しいのが、<br>年収は自分よりもはるかに高い人と付き合うようにしてください。<br><br>恐らく、その人が発する雰囲気、言葉、している行動、収入があなたとはかけ離れているため、居心地は相当悪いと思います。<br><br><br>ただ、その人は間違いなくあなたを<br>あなたの望む領域へと引っ張りあげてくれる存在になるはずですよ。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12065109698.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 07:26:07 +0900</pubDate>
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<title>今日の夕食</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回はプライベートな話題です。<br><br>昨日の家の夕食のメニューがこんな感じでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150827/08/kt07gc22/94/26/j/o0800060013407776418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150827/08/kt07gc22/94/26/j/t02200165_0800060013407776418.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>メリークリスマス！！というわけでは無いのですが<br>なぜか<strong><font size="3">鶏まるまる1羽</font></strong>です笑<br><br><br>アメリカにいた頃はクリスマスとかサンクスギビングで<br>鶏や七面鳥をこのような形で食べる機会も合ったのですが、<br>日本でこれを食べることになるとは。<br><br><br>もちろん一人ではわけではなく、友人数人とで美味しくいただきました笑<br><br><br>美味しかったのですが、ひとつ感じたことがあって、<br>命を頂いているなという感じがしました。<br><br><br>丸焼きだったので食べるためには<br>一口サイズに切らなければなりません、<br><br>その鶏を切っていく過程で<br>体の構造とか骨のリアルな部分が見えるんですよね。<br><br>これが僕らの血となり肉となっていくのかと。<br><br><br>普段売られている加工されている状態では<br>なかなか感じることができないですが、<br><br>たまにはこういう状態で食べて食べ物に対して<br>感謝をするというのも必要なのかなと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12066254132.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 20:51:42 +0900</pubDate>
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<title>人に変わって欲しいときは？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回は「人に変わって欲しいときは？」について書いていきたいと思います。<br><br><br>他人の行動や発言に対して、ムッとしてしまったことって誰しもありますよね？<br><br>例えば、上司、部下、恋人や、居酒屋の店員さんなど。<br><br>・指示したとおりに動いてくれない<br>・自分に対する態度が悪い<br>・いつも愚痴ばかり言っている<br><br>など、色々とあると思いますが、<br>他人なので100%自分と同じ価値観にするということはなかなか大変だと思います。<br><br><br>当然気に入らなかったりすることはあると思いますが、<br><br>特に、人の嫌な側面というのは一度見えてしまうと<br>なかなかその印象が強く残ってしまいがちです。<br><br><br><font size="3"><strong>■他人をコントロールすることはできない</strong></font><br><br>大前提として、他人をコントロールしようとしないでください。<br><br>コントロールしようとすると、その空気が相手に伝わります。<br><br><br>例えば、偉そうに指示してくる上司のいうことなんて誰も聞きたくないですよね。<br><br>「この人、私にやらせようとしているな。」<br><br>とか感じてしまう訳です。<br><br><br><strong><font size="3">■まずは「自分」が変わること</font></strong><br><br>人間関係で問題があるのはあなたに対する「信頼」がない場合がほとんどです。<br><br>最初からないのか、最初はあったけれど<br>途中からなくなったかはわかりませんが、何か原因があるはずです。<br><br>その原因を一旦置いておいて、まずはあなたが変わってみましょう。<br><br><br>例えば、仕事に対して一生懸命取り組んでいないのが見え見えな部下がいたら、<br>まずはあなたが仕事に対して本気で取り組んでください。<br><br>もしかしたら、あなたの仕事に対する姿勢が部下にも影響していた可能性があります。<br><br><br>「なんで、上司がちゃんと仕事をしないのに、俺だけやらなきゃいけないんだ。」<br>とか思われている可能性があるということです。<br><br>そんなことを思った経験はありませんか？<br><br>もし、相手のあなたに対する態度を改善して欲しい場合には、<br>まずはあなたがその人に対する態度を変えてみることから始めましょう。<br><br><br>人は優しくされたら、それを返そうとする習性があります。<br>嫌な態度をとられたら、その態度で返そうとするのです。<br><br>やり始めてすぐに効果がでる場合と出ない場合がありますが、<br>やり続けたら必ず効果があります。<br><br><br>「人を変える」ことよりもまずは「自分を変わる」ことをすれば、<br>全ての人間関係は良くなるはずですよ。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12064787288.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 06:30:29 +0900</pubDate>
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<title>考え方とは？</title>
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<![CDATA[ 今回は「考え方」について書きたいと思います。<br><br>「考え方」というのは、読んで字の如く、<br>物事に対する考え方なのですが、これがめちゃくちゃ大事になります。<br><br>「考え方」をマスターすれば仕事、恋愛、プライベート、全てうまくいきます。<br><br><br>わかりやすくする為に以下からはビジネスを例にとって記載していきます。<br><br><br><font size="3"><strong>■「考え方」と「やり方」の違い</strong></font><br><br>「やり方」というのは、具体的な方法、ノウハウなどです。<br><br>例えば、転売やアフィリエイト、フルコミの営業などの方法を教えて<br>「これを始めれば月に100万円くらいにはなるよ」とかではないということです。<br><br><br>一方、「考え方」は転売でもアフィリエイト、フルコミの営業でも共通した上手く要素です。<br><br><br><font size="3"><strong>■「考え方」は「やり方」よりも大事</strong></font><br><br>しかもビジネスに関して言えば、<br>「やり方」に対して「考え方」は永久に普遍的なものなので<br>かなり重要になってきます。<br><br><br>どういうことかと言うと、<br>具体的な上手い「やり方」と言うのは時代によって変わります。<br><br><br>数十年前にコンビニなどのフランチャイズ戦略で流行った時期があります。<br><br>当時はかなり儲かって参入者が続出したようですが、<br>今の時代にコンビニを始めることで収入が爆発的に上がると思いますか？<br><br>恐らく、ノーだと思います。<br><br><br>少し前に流行ったのが、<br>パズドラ、モンストなどの携帯ゲームアプリが流行りましたが<br>今はどうでしょう？<br><br><br>特に現代は時代の流れや、<br>消費者のニーズが変わるサイクルが早くなっているので<br>それを見極める目が必要になってきます。<br><br><br>しかし、「考え方」というのは時代によっても変わらず、<br>どんな業種・業態でも使うとこができます。<br><br><br>イメージでいうと、「魚」をもらうより、<br>「魚の釣り方」を教わったほうが良いということです。<br><br>もし、魚を食べてしまったら終わりですが、<br>釣り方を知っていれば一生食べることに困りません。<br><br><br>大事なのは、「何をやるか？」よりも「どうやるか？」ということですね。<br><br><br>いわゆる世間で成功していると言われている人たちって、<br>単独の分野だけではなく、数ある分野、業態で成功していることが多いです。<br><br><br>そういう人たちは、うまくいく「考え方」をマスターしているということですね。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12065123344.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 17:26:54 +0900</pubDate>
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<title>好感度を上げる為の心理術</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回は「好感度を上げる為の心理術」について書いていこうと思います。<br><br>みなさんはこんな経験がありませんか？<br><br><br>・クラスメートや職場の異性を好きになったことがある<br>・最初はどうでもよいと思っていたテレビタレントが段々好きになってきたことがある<br>・友達が好きな音楽に自分もハマってしまったことがある<br><br><br>実はこれらの原理は心理学的に証明することができ、<br>うまく使えば自分の好感度を簡単に上げることができてしまいます。<br><br><br><font size="3"><strong>■『単純接触効果』を理解する</strong></font><br><br>単純接触回数効果とは、<br>1968年にアメリカの心理学者であるロバート・ザイアンスが提唱した心理効果で、<br>「繰り返し接すると好意度や印象が高まる」というものです。<br><br>要は、「よく見たり、聞いたりするものに対して次第に好印象を抱くようになっていく」<br>ということですね。<br><br>そのため、多くの人が上記したことを経験がしていたというのは当然と言えます。<br><br>・クラスメートや職場の異性を好きになったことがある<br>→学校や職場はほぼ毎日会うということは接触回数がかなり多いということになります<br><br>・最初はどうでもよいと思っていたテレビタレントが段々好きになってきたことがある<br>→テレビ出演頻度が多いタレントほどみる機会が必然的に多くなります<br><br>・友達が好きな音楽に自分もハマってしまったことがある<br>→友達がその音楽を何度もあなたに聞かせてきたら接触回数が増えますよね<br><br><br><font size="3"><strong>■重要なのは接触回数</strong></font><br><br>例えば、気になる異性がいるとします。<br>あなたはその異性と付き合いたいと思っている。<br><br>初めてのデートでするべきことはどちらでしょうか？<br><br>①1日使ってどこかに出かけるって自分をアピールする時間をたくさん設ける<br>②2時間の時間で食事かお茶に行って次のデートの約束をする<br><br>みなさんはもうお分かりですよね？<br>大事なのは「接触回数」です。<br><br>5時間一緒にいるなら、1時間の食事を5回した方が良いです。<br><br>つまり、接触する頻度を増やせば良いわけなので、<br><br>一回の接触時間　＜　接触回数<br><br>正解は②になります（次回のデートにこぎつければですが）。<br><br>それを繰り返していけば良いんですね。<br><br>これは恋愛だけではなく、職場の人間関係にも使えます。<br><br><br><font size="3"><strong>■ただし例外も・・・</strong></font><br><br>例外がひとつだけあって、<br>相手に対してかなり悪い印象を与えてしまっている場合、<br>接触頻度を上げても更に嫌われる可能性があります。<br><br>同じ職場でも毎日顔を合わせているのにも関わらず<br>全員が仲の良いなんてことはほとんどありませんよね。<br><br>そのため印象というのもめちゃくちゃ大事なわけです。
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<link>https://ameblo.jp/kt07gc22/entry-12064570511.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 16:32:22 +0900</pubDate>
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<title>好印象を与える為に必要なこととは？</title>
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<![CDATA[ 今回のテーマは「他人に好印象を与える方法」です。<br><br>社会は人で成り立っているので人と関わらないで生活するということはほぼ不可能ですよね。<br><br><br>ビジネスでもそうですが、基本的に集客ができればどんな業種でもうまくいくので<br>人間関係を良くすることは不可欠になってくると思います。<br><br>そこでポイントとなってくるのが「第一印象」です。<br><br><br>実は第一印象と言うのはすごく大事で、<br>この印象を変えるにはその相手と2時間も話し合いが必要と言われるほどです。<br><br>最初に悪い印象を与えてしまっていれば改善するのは骨の折れることだと思いますが、<br><br>逆に言いうと、初対面で良い印象を与えてしまえば、<br>その印象が長い間相手の中に残るということですね。<br><br><br><font size="3"><strong>■初めて会った瞬間に第一印象は決まっている</strong></font><br><br><br>人間が初対面の人の第一印象を決めるのにかけている時間はわずか3～7秒です。<br><br>例えば、面接や合コン、パーティ、営業などで注意では意識しておくと<br>その後々色々と有利に進められそうですね。<br><br><br><font size="3"><strong>■誰もが知っている『メラビアンの法則』</strong></font><br><br><br>例えば、初対面で相手に与える印象に関係しているものとして<br><br>・服装<br>・髪型<br>・会話の内容<br>・話し方<br>・声のトーン、大きさ<br>・仕草<br>・目線<br><br>などがあります。<br><br>上記で一大切なのはどの項目でしょうか？<br><br><br><br>答えは・・・全てです笑<br><br>有名な話で「メラビアンの法則」というものがあります。<br><br>「初対面で人が他人に与える印象は55%が視覚によるもの、<br>会話の内容は7%しか影響しないから見た目がすごく大事！<br>何を話すかよりもどう話すかの方が重要！」<br><br>というような話を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか？<br><br>実はこれ「メラビアンの法則」の本来の意味ではないんですね。<br><br>視覚情報　55%<br>聴覚情報　38%<br>言語情報　7%<br><br>という数字は正しいのですが、これらの数字は、<br>感情や態度について矛盾したメッセージが発せられたときの人の受けとめ方です。<br><br>例えば、仕事でミスを犯してしまい上司に謝罪したところ<br>「いいから気にするな」と言われたとします。<br><br>しかし、明らかに怒っている顔をしていたらどうでしょう？<br>言葉では許してくれているのに、見た目ではまだ怒っています。<br>この場合、あなたはおそらく上司はまだ「怒っている」と判断すると思います。<br><br>このような場合に通じる法則をアルバート・メラビアンが実験結果の結果突き止めたわけですね。<br><br><br><font size="3"><strong>■手っ取り早く第一印象を良くするには？</strong></font><br><br><br>そのため、『メラビアンの法則』は第一印象とは何の関係もないのですが、<br>手っ取り早く第一印象を変えたいならば変化させるところはやはり「見た目」です。<br><br>なぜかというと誰でも簡単に今すぐにもできるからです。<br><br>会話力や雑談力を身につけるのは時間がかかります。<br><br>相手が心地よく感じる声量やジェスチャーを自分の癖になるまで<br>落としこむのも今すぐにというのは厳しいですよね。<br><br>その点、服装や髪型は一回変えてしまえばそれで良い訳です。<br><br><br>・いつもより少し高めの美容院に行ってみる<br>・ファッション雑誌を見て流行りのお店に行って服を買う<br><br><br>これだけでも今までの自分からは全然違う印象を与えることができます。<br><br><br>ここで重要なポイントが2つあって、1つ目は「自分で選ばないこと」です。<br><br><br>人はみんなそれぞれのパターンを持っています。<br><br>普段と違うお店に行こうが、自分が良いと思った髪型、好きな服を選んでしまったら<br><br>普段と同じ傾向のものを選んでしまうので意味がない訳ですね。<br><br>そのため、おすすめは店員さんに選んでもらうことです。<br><br>お店の人はいわばその道のプロです。<br><br>美容師は何千人という髪型をみてきていますし、アパレル店員なら数えきれないほどの服をみています。<br><br>その人のセンスもあると思いますが、この人にはこの服が、髪型が似合うというのが客観的にわかる訳ですね。<br><br><br>2つ目のポイントは、「自分がどういうイメージで見られたいかを伝えること」です。<br><br>この場合は、「良い印象を与えるための髪型、服装を手に入れる」<br>という目的できたと思うので、<br><br>自分が他人にどういうイメージを与えたいか伝える方が<br>そのイメージに合わせてコーディネートしてくれるはずです。<br><br><br><font size="3">■<strong>大事なのは清潔感</strong></font><br><br><br>当たり前の話ですが、清潔感はめちゃくちゃ大事です。臭いにも注意してください。<br><br>女性の方は大丈夫かと思いますが、男性もスキンケアが必要な時代ですよね。<br><br>ドラッグストアに行ってもメンズのスキンケア用品を数多くみます。<br><br>同じレベルの営業スキルの男性が2人いる場合、肌のきれいな方の営業マンが選ばれる確率の方が圧倒的に高いそうですよ。<br><br>爪をピカピカにする為にネイルサロンにいく営業マンもいるようです。<br><br>普段からのケアが何よりも大事だと思います。<br><br><br><br>以上が好印象を与える方法になります。<br>見た目に焦点をあてて書いてしまいまいしたが、<br>これを実践するだけでかなり変わってくるかなと思います。<br><br><br>長くなってしまったので視覚情報以外のコミュニケーション技術については<br>また別の機会に書こうと思います。
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<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 14:35:44 +0900</pubDate>
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