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<title>完全なるひとりごと。</title>
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<description>学生の日常を徒然なるままに。</description>
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<title>今日のN響アワー</title>
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<![CDATA[ サン=サーンスの交響曲第３番「オルガン付き」だった。とても好き。なかなかやれる曲じゃないから（規模が大きいしピアニスト二人にオルガニストまで！）なおさら嬉しい。<br><br>フランスの作曲家は、私にはとても好ましい。<br>まるで印象画のような音の重なりは、やはりフランスなればこそだろう。<br>リズムの外にある「ゆらぎ」がどうしても真似できなくて苦労したのを覚えている。<br><br><br>あれを感覚的にやれるフランス人にはやっぱり憧れちゃうな。<br><br>あ、勿論ウインナ・ワルツや他の民族音楽にも言えることだけれど。<br><br>それぞれの民族に独特のリズムがあり、意識しないでできる、という感覚がとても素敵だと思う。<br><br><br>日本人である私にも勿論あるのだろうが。<br>多分呼吸するのと同じ位に当たり前すぎて気付かないんだろうな。<br><br><br>やっぱり、そういうのって 素敵。
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<link>https://ameblo.jp/kt2440/entry-10097991891.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2008 21:29:13 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの山口</title>
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<![CDATA[ 富山に越して一ヶ月。<br>まだ慣れない。<br>同僚は全員富山の出身のため、それぞれの友人や用事があって忙しいらしい。<br>休日は暇でしょうがない。そろそろオケに入ろうかなーと思いつつ、まだ一回も見に行ったことがないので決心がつかない。<br><br><br>そんななか迎えたGW、大学時代の部活の仲間に会いに山口に戻る。まだ卒業したばかりなのに、なんでこんなに懐かしいのだろう。<br><br>街も道も遥かに山口の方が馴染みがある。<br><br><br>富山の住人になるには、まだまだ時間がかかりそうだ。
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<pubDate>Sun, 04 May 2008 12:47:17 +0900</pubDate>
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<title>N響アワー</title>
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<![CDATA[ オープニングがシューマンの「ライン」に変わっていた。<br>以前の「トゥランガリーラ」でメシアンを知り大好きになったものだが、やはりラインは昔から大好き。何だか春らしい（って言っても1年間使うのだろうが）良いチョイスだな。
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 21:02:29 +0900</pubDate>
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<title>from the new world-TOYAMA-</title>
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<![CDATA[ 研修のため一路大阪へ。<br><br>ああ、とうとう勤労生活が始まってしまう。<br>いやだなぁ。なあなあでたるみっぱなしの大学生活が今は眩しい思い出だ。<br>これが世にいう勤労（×マリッジ）ブルーか。<br><br><br>そんなことより、小林賢太郎氏のコント、『大喜利猿』沖縄公演のチケットがとれてしまった。<br><br><br>バカンスに行ってやれと半ば洒落で応募したのだが幸運にも当選してしまったのだ。マジバカンスに行かねば…お金はないけどなんとかなるかな。楽しみだ。<br><br><br>ついでに琉球大に栄転したボスの陣中見舞にでも行ってやれ。今せっせと船舶免許を取りに行ってるらしいから日焼けをひやかしてやれ。<br><br><br>ああ楽しみ。
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<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 15:30:20 +0900</pubDate>
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<title>脱・山口</title>
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<![CDATA[ やっとこ荷物の運びだしも終わり、後は自分と車とベースを運ぶのみとなった。<br><br>これで山口とはしばしの別れ。<br><br>農学部の猫に餌あげる人いるかなぁ。あ、液体窒素補充してから来れば良かった。あ、あれもこれもそれも…<br>ああきりがない。<br><br>ないけど ま、いっか。<br><br><br>さて、今日はどこまで行けるかな。
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<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 22:11:19 +0900</pubDate>
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<title>雨あがる</title>
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<![CDATA[ タバコを吸おうとベランダに出たら外が随分明るかった。<br><br>明日かあさってには満月か。<br><br><br>それにしても、昼間の豪雨が嘘のようだ。<br><br><br>明日は晴れるかな。
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<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 23:46:48 +0900</pubDate>
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<title>白鳥の…</title>
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<![CDATA[ 友人と楽譜の専門店に行く。<br><br><br>それぞれ別の所を物色していることしばし<br><br>突然向こうから奇声が。<br><br><br><br>『白鳥湖』のフルスコアを見つけたらしい。<br><br>お値段弐万円也。<br><br>前から欲しがっていたのは知っていたけど…高えな。国語辞典並のボリュームも圧巻也。<br><br><br>しばらく観察してみた。<br><br><br>オランウータンみたいに唸り声をあげながらうろうろする友人、財布と相談する友人、暗記する気なのかと勘違いしそうなほど中身をガン見する友人…<br><br>しかしそんな友人はやがて、３年前に貼ったシールを剥がすかのように思いを残しつつ立ち去っていった。<br><br><br>「衝動買いはしないんだよ…」とか言いながら。<br><br><br>背中が最初より小さくなった気がした…<br><br>…<br>…<br>ありゃそのうち買うな。
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<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 20:41:07 +0900</pubDate>
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<title>神戸にいます。</title>
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<![CDATA[ ムンク展を見に行ってきました。彼は空間コーディネーターというか、装飾画家として自分を認識していたのですね。いやあ、圧巻でした。
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 22:08:08 +0900</pubDate>
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<title>旅行です。</title>
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<![CDATA[ 明日から神戸に遊びに行って来ます。<br><br>お洒落の街・神戸。<br>楽しみです。
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 00:53:33 +0900</pubDate>
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<title>Ｄ.Ｒ.Ｏ.Ｐ...</title>
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<![CDATA[ 小林賢太郎氏の単独公演<br>『ＤＲＯＰ』初演終了。<br><br><br>素晴らしい舞台でした。<br><br>凝りに凝った装飾。雑多なのに不思議な統一感があり、まるで氏の頭の中を投影したかのような空間を造りあげていた。<br><br>滝のような汗を流しながら舞台を所狭しと駆け回る小林氏。舞台装置も調度品も一切移動させることなく、モザイク的に切り替わってゆく世界に観客をすんなり入り込ませる演出には圧倒された。<br><br><br>しかし圧巻なのはやはり中身。言葉で表現してしまうと、感じた全てを型にはめこんでしまい台無しにしてしまうような気がするので多くは語らずしばし余韻を味わいたいと思う。<br><br>『ＤＲＯＰ』の持つ複数の意味を、分解・再構成してゆく作業はいつもながら素晴らしい。<br>たったひとつの単語をここまでひたすら見つめ続けたことがあったろうか、彼の作品を観るといつもそう思う。<br>いつも必ず新しい側面を得られる。だから彼の作品はやめられない、やみつきになるのだ。<br><br><br><br><br>今日は素晴らしい出会いくれた、舞台に関わった全ての人達に感謝したい。<br><br><br>あ～、楽しかった！
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 23:19:13 +0900</pubDate>
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