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<title>吃音（どもり）は病気ではありません</title>
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<description>私が吃音になった理由と体験談</description>
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<title>吃音(どもり)を克服できます</title>
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<![CDATA[ これまでに３００名以上の吃音者を救ってきた、<br>６週間以内に吃音(どもり)克服を実現する特別プログラムをご紹介します。<br><br>１日わずか２０分程度のある簡単な(しかし特別な)エクササイズを、<br>６週間、ご自宅で、お一人で、空いた時間に行ってください。<br><br>テキストとビデオで構成された完全なセルフワークプログラムですので、<br>誰かと顔を合わせることはありませんし、特殊な器具や機械などを使用することも<br>ありません。<br><br>あなたに用意して頂くのはノートとペン、それとエクササイズの時間だけです。<br><br>プログラムをスタートして６週間後、あなたは吃音(どもり)を克服しており、<br>人との会話を心から楽しめる充実した人生を満喫していることでしょう。<br><br>読んだ瞬間から吃音が軽減する「応急処置レポート」もご用意しています。<br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=135181&amp;iid=39698" target="_blank">⇒吃音（どもり）を治す方法</a>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11294834677.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 15:24:50 +0900</pubDate>
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<title>セラピーや催眠療法で吃音(どもり)を直すのは難しい</title>
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<![CDATA[ セラピーや催眠療法をどもりの治療に利用している例は多いです。<br><br>心理セラピストや催眠療法士による専門的なカウンセリングを受ける事によって、<br>症状の改善を図ろうという話なのですが、この試みは間違ってはいないと思います。<br><br>これによって、改善した人の話もちらほら聞きますので。<br><br>しかし、これにはたくさんの問題があります。<br><br>まず、カウンセリングを受ける事自体わずらわしい、という問題です。<br><br>たった一度のカウンセリングで克服できるわけはなく、わざわざ、何度も<br>足を運ぶ必要があるのです。<br><br>さらに、対面指導のため、どうしても費用が高額になってしまうということも<br>問題ですし、何より一番の問題は、指導者自身が吃音克服経験者ではない場合が<br>ほとんどだということです。<br><br>非吃音者には理解し難い吃音の奇異な性質や、それに伴う苦しみを知らない人間に、<br>克服指導ができるわけはないのです。<br><br>人口の１％、つまり１００人に１人といわれる吃音者の中でも、ごく稀に見る<br>克服経験者による正しい指導を受けられる確率を考えると、ちょっと現実的では<br>ありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238593708.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2012 18:13:43 +0900</pubDate>
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<title>間違った吃音(どもり)克服トレーニング</title>
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<![CDATA[ ｢ＳＳＲＩ｣という薬をご存知でしょうか？<br><br>これは最近流行している薬で、飲むと脳の興奮や緊張が抑えられ、<br>普段よりもどもらずにしゃべることができるという、一見優れモノです。<br>私も試した事があります。<br><br>他には、男性の早漏防止に使っている人も見られますが、これは本来、<br>うつ病やパニック障害、強迫性障害などの精神病による症状を抑える<br>ためのものとして開発された薬なんですね。<br><br>これは病院で処方してもらうことができますし、インターネットなどで<br>調べれば、1箱5千円～1万円くらいで買う事もできます。<br><br>この話を聞いて｢ちょっと試してみようかな…｣と思った場合、ちょっと<br>冷静になってくださいね。<br><br>まず、お試し程度で買える金額だとは言っても、ずっと使い続けなければ<br>いけないし、そもそもこれは薬です。今後どんな副作用があるかわかりません。<br><br>報告によれば、吐き気や嘔吐、下痢や食欲減退などの副作用が認められて<br>いるようです。<br><br>また、｢薬に頼ってしまった…｣という罪悪感はずっと残りますし、そのうち、<br>薬なしでは生活ができなくなってしまう可能性も十分に考えられます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238593412.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 18:13:22 +0900</pubDate>
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<title>吃音(どもり)は本当に直らないのか？</title>
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<![CDATA[ 吃音(どもり)はちゃんと治ります。<br><br>しかも、最短６週間、長くても３ヶ月あれば、最初に紹介した人たち<br>のように、どんなに重度の吃音でも、克服することができるのです。<br><br>「じゃあ、どうやって治すの？」<br><br>という話になってくると思うのですが、あなたにちゃんと理解してもらう<br>ために順を追って話したいので、まずは、現在吃音を克服するために<br>使われている主な方法を３つほど紹介させてください。<br><br>一つは、発語気管のトレーニングです。<br><br>腹式呼吸法を習得するためのトレーニングや、特殊な器具や機械を使った、<br>横隔膜の動きを矯正するトレーニング、口の形や動きを矯正するための<br>マウスピースを使ったトレーニング等々、つまり身体の発語気管を鍛える<br>ためのトレーニングということになります。<br><br>これらは、｢吃音は身体的なところに原因がある｣ということを前提とした考え方です。<br><br>しかし、私はこれまでに、150人以上の、こうしたレーニングを行ってきた<br>吃音者と接する機会がありましたが、克服できたという人に未だ出会ったことが<br>ありません。<br><br>私自身も過去、こういったトレーニングは一通りは行いましたが、なんら改善に<br>つながるものではありませんでした。<br><br>｢トレーニングをすればするほど、これまでどもらなかった言葉までどもりだして<br>怖くなってやめてしまった｣という話は何人からも聞きましたが…<br><br>後から詳しくお話するのですが、こういったトレーニングで吃音を治そうと<br>している事自体、全く的外れというか、間違った考え方です。<br><br>むしろ、こういった行為が吃音を益々強化させている事実に、殆どの人は<br>気付いてすらいない現状です…<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238593083.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 18:12:59 +0900</pubDate>
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<title>吃音(どもり)を克服するために</title>
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<![CDATA[ これまでに３００名以上の吃音者を救ってきた、<br>６週間以内に吃音(どもり)克服を実現する特別プログラムをご紹介します。<br><br>１日わずか２０分程度のある簡単な(しかし特別な)エクササイズを、<br>６週間、ご自宅で、お一人で、空いた時間に行ってください。<br><br>テキストとビデオで構成された完全なセルフワークプログラムですので、<br>誰かと顔を合わせることはありませんし、特殊な器具や機械などを使用することも<br>ありません。<br><br>あなたに用意して頂くのはノートとペン、それとエクササイズの時間だけです。<br><br>プログラムをスタートして６週間後、あなたは吃音(どもり)を克服しており、<br>人との会話を心から楽しめる充実した人生を満喫していることでしょう。<br><br>読んだ瞬間から吃音が軽減する「応急処置レポート」もご用意しています。
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238590895.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 18:07:15 +0900</pubDate>
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<title>どもり　吃音　直す　短期間</title>
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<![CDATA[ 私は重度の吃音者です。酷い時期は歌でもどもっていました。<br><br>歌ではどもらないというのが吃音の常識なので、はじめて歌で<br>どもったときは大変なショックを受けました。<br><br>「歌でもどもる」を意識しはじめてからは、歌う事すらできず、<br>もちろん日常会話もままならず、失語状態がしばらく続きました。<br><br>目の前には、ただ絶望しかありませんでした。<br><br>何度も「死」という言葉が頭をよぎりました。流石に自殺する勇気は<br>ありませんでしたが、雷が鳴れば自分に落ちてこないかと期待したり、<br>悪性の病に侵されないかとか、隕石が落ちてこないかとか、馬鹿で幼稚な<br>思考がぐるぐる回り、情けない日々を送ったものです。<br><br>自分なりにどもりを改善しようと、それなりに努力はしてきました。<br><br>それでいくらかはましになったところはあると思いますが、しかし、<br>自分ではどうにもならないことだらけです。自分の無力さに痛飲の日々でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238592849.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 18:12:26 +0900</pubDate>
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<title>吃音　どもり　治療</title>
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<![CDATA[ 30年間のどもり人生は、思い出したくもない辛いことばかりでしたが、<br>今はとてもすがすがしい気分です。すべて中村様のお陰です。<br><br>どもりに対する不安は、もう嘘のように消えましたが、これはなんとも<br>不思議な感覚だと実感しております。<br><br>中村様が以前おっしゃられていた、「吃音が治るという感覚は、失恋から<br>立ち直る感覚と似ている」という言葉、今は頷くばかりです。<br><br>今年の4月に親友が結婚式を挙げました。<br>その親友に「どもってもいいから、友人代表のスピーチをしてほしい」と<br>頼まれました。<br><br>涙が出そうなくらい嬉しかったのですが、引き受けることに抵抗が<br>なかったといえば嘘になります。<br><br>でも、せっかく前向きに人生を歩み始めたのに、また逃げてもいけないと、<br>逃げると元に自分に戻ってしまうのではないかという恐怖もあり、<br>思い切って引き受けました。<br><br>そして先日、どもることなく無事に結婚式のスピーチを終えました。<br>それなりに緊張はしましたが、いつもの油汗が出てくるような嫌な感じの<br>緊張ではなく、自分を鼓舞するような、背中を押してくれるような、<br>力強い緊張感でした。<br><br>結果、自分のペースで、考えていたスピーチにアドリブまで加えて<br>しゃべることができました。<br><br>ＭＲＭプログラムを通して、180度変わった、進化した自分を実感した瞬間でした。<br><br>結婚式のスピーチ、引き受けて本当によかったと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238591284.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 18:10:39 +0900</pubDate>
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<title>もう人生に不安はありません</title>
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<![CDATA[ プログラム購入前は色々と相談に乗ってくださり、<br>本当にありがとうございます。<br><br>教材は予想以上の内容で驚きました。<br>パラダイムシフト編とマインドシフト編に分けられているのが<br>とてもわかりやすくて、今までのどの学校の先生よりもわかり<br>やすかったです。<br><br>私の場合は、人よりも理解が遅いと思うので、プログラムを２回行い、<br>２ヶ月以上かかりましたが、本当に前よりも全然どもらなくなりました。<br><br>言葉を発する事に怖いという気持もなく、誰とでも堂々と前を向いて<br>話す事ができます。<br><br>何より、人生の目標ができたのが嬉しかったです。また、同年代の人たち<br>よりも、成長できているという実感が沸き、大変満足しています。<br><br>そして、前から不安で仕方がなかった就職の面接もおかげさまで<br>自分の中では大成功でした。自信をもって、堂々と面接をする事ができました。<br><br>今回の面接は、たぶん大丈夫だと自分では思っているのですが、<br>もしダメだったとしても、僕は満足すると思います。<br>どうしてかと言うと自信がついたからです。<br><br>自信さえあれば、何度でも同じように挑戦することができると思うから、<br>僕はそれが嬉しいのです。<br><br>これまでは、あと何十年も生きていく自信がありませんでしたが、<br>もう人生に不安はありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238592376.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 18:11:42 +0900</pubDate>
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<title>どもらなくなることが克服ではありません</title>
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<![CDATA[ 先生のプログラムを始めてからはや６週間がすぎました。<br>結果はというと、とても満足しています。<br><br>電話をとっても自然と、スッと言葉が出てくるようになりました。<br>まだ日によって波はありますが、以前と比べると不安などもなく、<br>どもっても気にしないように気持ちをコントロールすることが<br>できるようになりました。<br><br>以前、会社で電話が鳴るたびに、同僚の事務員全員が、面白半分で<br>私に電話をとらせようしていたことにずっと悩んでいたのですが、<br>それが最近なくなりました。<br><br>最近では、自分にできることを発見するのがひとつの楽しみになっています。<br><br>これまではいろんなこと、我慢してきました。先生のプログラムで、<br>今までにない自信もつきましたし、何でもやれるような気がしています。<br><br>私はどもらなくなることが克服だと思っていたのですが、そうでは<br>なかったのですね。<br><br>先生のおっしゃられている意味がここにきて腑に落ちた気がします。<br><br>私が考えていたよりも素晴らしい状態に今あります。とても嬉しいです。<br><br>もうとっくに諦めていたのですが、本当に吃音を克服できるなんて、<br>とても嬉しいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238591722.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 18:11:15 +0900</pubDate>
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<title>精神的な問題　吃音(どもり)の悩み</title>
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<![CDATA[ 吃音の症状だけでみるとイマイチしっくりこないと思うのですが、たとえば、<br><br>「人前では目がほとんど見えないけれど、一人になった途端に<br>　視力が１．５に回復するんです」<br><br>なんて言う人がいたら、あなたはどう思いますか？<br><br>人前ではほとんど歩く事ができず普段は車椅子に座っているのに、一人になった途端<br>立ち上がり、歩き、走り、ダンスまで披露する。こんな人がいたとしたら、<br>あなたはどう思いますか？<br><br>このような人たちを見てもなお、あなたは身体的なところに原因があると思いますか？<br><br>思わないですよね。どう見ても心の問題だと思うはずです。<br><br>結論ですが、吃音の原因は身体的なところにはありません。<br><br>そしてこれは信じられない話かもしれませんが、むしろ発語に関するトレーニングを<br>続ければ続けるほど、実は自ら吃音を強化していることになるのです。<br><br>ということは、「原因はやはり精神面(心理面)に…」という話になるのですが、<br>これもちょっと難しい問題です。単純に「精神的な問題だ」の一言で片付けられる程、<br>吃音は簡単な問題ではないのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kt4su/entry-11238594371.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 18:14:32 +0900</pubDate>
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