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<title>けんじ君の独り言</title>
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<description>ゆる〜くやってます</description>
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<title>晴れの国・岡山マラソンで感じた熱い応援と地域の温かさ</title>
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<![CDATA[ <h3>岡山マラソンを走ってきました！「晴れの国」らしい青空の下、たくさんの出会いや感動に包まれた42.195キロの旅でした。</h3><div>&nbsp;<p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241111/17/ktamakoshi/5e/03/j/o1080065315508809977.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241111/17/ktamakoshi/5e/03/j/o1080065315508809977.jpg" border="0" width="400" height="241" alt=""></a></div><p><br></p></div><div><strong>暑さとの戦い</strong>&nbsp;</div><div>天気予報は曇りでしたが、当日は晴天。走り出すとじんわりと暑さが体にしみ込むような気候で、汗が止まらないほど。雨かと思ったら、ドラえもんの被り物からしたたる汗だったのも、暑さを物語っています（笑）。</div><div>&nbsp;</div><p><strong>地域の温かい応援とおもてなし</strong>&nbsp;</p><p>岡山マラソンはコースの応援がとにかく熱い！子どもたちが「ドラえもん！」と何度も声をかけてくれて、疲れた体が元気を取り戻す瞬間が何度もありました。地域の皆さんやお店が協力して、ほぼメインの幹線道路を止めて作られたコースを走れるのも、岡山の人たちの理解と協力があってこそだと感謝せずにはいられません。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>美味しいエイドステーション</strong>&nbsp;</p><p>岡山マラソンのエイドステーションはまさにごちそう天国！シャインマスカット、吉備団子、オリジナルせんべい、バナナ、みかんなど、豊富な地元名産品が並んでいました。30キロ付近のラーメンエイドは人気で行列ができていたけれど、食べたらリバースしそうでここはパス。次回チャレンジしてみたいです</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241111/17/ktamakoshi/5b/88/j/o1080070415508809981.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241111/17/ktamakoshi/5b/88/j/o1080070415508809981.jpg" border="0" width="400" height="260" alt=""></a></div><p><br></p><p>最初のフードエイドにシャインマスカット　人だかりでしたが、なんとかゲット！</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241111/17/ktamakoshi/75/99/j/o1080076615508809987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241111/17/ktamakoshi/75/99/j/o1080076615508809987.jpg" border="0" width="400" height="283" alt=""></a></div><p>疲れた体にナスが刺激をくれました。うまし！</p><p><br></p><p><strong>有森さんとのハイタッチ！</strong>&nbsp;</p><p>憧れの有森さんが沿道に！しかも3回もハイタッチしてもらえたのは本当に嬉しかったです。この瞬間だけで走って良かったと思えるほどの喜びでした。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>川沿いの長いラストスパート</strong></p><p>最後の10キロは、川沿いの緩やかな上り坂。ここはひたすら耐えるのみでしたが、絶え間ない応援が背中を押してくれました。南に下って、北に登るコースは、岡山の自然や風景を満喫できる反面、体力も削られました。</p><p>&nbsp;</p><p>岡山マラソンは、地域の温かさと自然の美しさ、そしてランナーへのもてなしがたっぷり詰まった大会です。晴れの国での感動の一日を、ぜひまた味わいたいと思っています。</p>
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<pubDate>Mon, 11 Nov 2024 16:59:30 +0900</pubDate>
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<title>オンライン英会話修行中：テーマトークに挑戦！</title>
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<![CDATA[ <div>今週は、10分程度のレッスンを4回受講しました。主にテーマトークに取り組みました。テーマは「食べ物」と「旅行」でしたが、まだ分からないことが多く、少々恥ずかしい思いをしました。それでも、引き続き頑張っていこうと思います。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ktamakoshi/entry-12870542196.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2024 23:28:13 +0900</pubDate>
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<title>初めてのTMGライブ体験！Zepp大阪での感動のひととき</title>
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<![CDATA[ <h2>はじめてのZepp体験</h2><p>TMGライブに行ってきました。初めてのTMGライブ、そして初めてのZepp大阪。立ち見の不安も少しありましたが、そんなものは一瞬で吹き飛びました。最高でした！</p><p>※ネタばれがあるのでご注意ください。</p><h2>整理番号制と入場の流れ　グッズ購入</h2><p>会場には30分前に到着。グッズ売り場を探したところ、一時的に閉鎖されているとのことでした。普段ホールやドームしか行かない私は、勉強不足だったと感じました。既に会場周辺には長蛇の列ができていました。席が決まっていないのはどういうことか理解できませんでしたが、行ってみて納得。整理番号ごとに区画があり、その中で並ぶ形式でした。</p><h2>いざ、ドリンクを手に入れて！</h2><p>私の整理番号は1000番台。だいぶ前の方でした。初めは2階席から5人ずつ入場し、その後10人ずつに変更されました。今思うと、最初の人たちは一番前の場所を奪い合うために少なめに入れたのだろうと思います。</p><p>私の番が来て中に入ると、まずドリンクをもらいに行きました。これも初めての経験でした。いつもドリンクの持ち込みが禁止されているため、ドリンク代を払って会場に入るシステムが新鮮でした。ビールもありましたが、飲んでしまうとライブの記憶がなくなりそうだったので、ここはオレンジジュースを選びました。</p><h2>ギター展示と松本さんの登場</h2><p>会場に向かおうと進むと、「ギター展示」の文字が目に入りました。松本さんのエピフォンギター、サイン入りが展示されているではありませんか。すぐに写真撮影に並びました。光り輝く松本さんのギターは最高にかっこよく、エネルギーをもらえました。</p><p>会場に進むと、一番前の扉から入ることができました。スタンド席の雰囲気に圧倒されながら、後ろの人にも押されつつ位置を確保しました。正面には見覚えのあるデビルマンが。なんと、松本さんの真正面の場所でした。あまり前に行くと若者たちに圧倒されるので、手すりを背にできる位置を選びました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241007/23/ktamakoshi/fa/ed/j/o1080081015495326276.jpg"><img alt="image" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241007/23/ktamakoshi/fa/ed/j/o1080081015495326276.jpg" width="420"></a></p><h2>ライブの感動と松本さんの存在</h2><p>開場から開演までの1時間、ライブも含めて3時間立ちっぱなしでいられるか不安でしたが、始まってしまえばそんなの関係ありませんでした。メンバーが入場すると、目の前のお客さんが横に流れて行きました。私は流されないように手すりにしっかりと掴まり、位置を確保しました。</p><p>目の前に松本さんがギターを持って立っていました。距離は大股3歩ほど！めちゃくちゃ近い！サングラスの向こう側まで見えました。私は笑顔が止まりませんでした。そして、最高の楽曲が次々と流れてきました。</p><h2>曲紹介：感動のラインアップ</h2><p>曲の順番は記憶にありませんので、順不同でご紹介します。</p><ul><li><p><strong>THE STORY OF LOVE (feat. LiSA)</strong> しょっぱなから松本サウンド前回です。松本さんは終始笑顔で演奏していました。</p></li><li><p><strong>Rock in America</strong> 日本とアメリカの国旗が並んだ背景で歌う姿に感動しました。</p></li><li><p><strong>EricのMC</strong> 「20年前とみんな変わらない」というボケには思わず笑ってしまいました。MCはすべて英語でしたが、素人でも分かる単語を使ってくれていたので、内容は理解できました。</p></li><li><p><strong>GUITAR HERO</strong> の前振りでは、各メンバーと楽器の紹介の後、松本さんが登場し、「GUITAR HERO」が始まりました。カッコいいスタートです。ボーカル紹介の時の「me」という紹介にも笑ってしまいました。</p></li><li><p><strong>「OH JAPAN 」</strong> や過去の名作が演奏されると、会場の温度が一気に上がりました。松本さんのホームタウンであることも紹介されていました。</p></li><li><p><strong>「To be With You」</strong> ジャックの名刺代わりの曲で、会場全体が合唱するほど有名な曲です。Y.Tさんのアコギも素晴らしかったです。</p></li></ul><h2>大阪ならではの演出</h2><p>アンコールではJackさんが阪神のユニフォームを着ていて、背中には「SATO」の文字が。大阪ならではの光景でした。それまでは派手な虎柄の服を着ていました。大阪のおばちゃんをイメージしているのかな？</p><h2>最高のライブを終えて</h2><p>約2時間のライブでしたが、満足感は半端ありませんでした。最高のご褒美をいただきました。</p><p>アンコールでの「GUITAR HERO」は本当にかっこよかったです。「WOWOWO」を合唱できたことも、気持ちよかったです。</p><p>メンバーやスタッフの皆様に感謝です！長く生きていれば、またいつか会えると信じて、日常生活を頑張ります。</p>
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2024 23:43:25 +0900</pubDate>
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<title>歴史と文化に彩られた素晴らしい大会：京都マラソン２０２４</title>
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<![CDATA[ <p>京都は日本の歴史と文化が息づく美しい都市であり、京都マラソンはその豊かな資源を背景にして開催される貴重なイベントだと思います。<br>ランナーが京都の歴史的な名所や文化に焦点を当てた魅力的なランニングコースを経験させていただいたので備忘録として記録し、誰かのお役にたてればと思います。<br><br>早朝の4時50分、目が覚めました。私は京都駅付近のホテルに前泊しており、昨晩は興奮していたため、なかなか眠ることができず、午後11時までベッドで目を閉じていましたが、眠ることができませんでした。ひつじの数を数えてなんとか眠りました。<br>目覚ましが鳴り、２月２８日。待ちに待ったこの日がついにやってきました。<br><br>補給食の飴を買って、コインロッカーに荷物を預けます。バス乗り場へ向かうと、既に複人のランナー長蛇の列ができておりに驚きました。まだ25分前なのに、すでに多くの人が待っています。<br><br>スタート会場では、スタートセレモニーがありました。FMのアナウンサーさんが会場を盛り上げてくださいました。ブロック毎に声出しをあおり、テンションをあげてくれます。森脇健児と千葉ちゃんの掛け合いもあり、笑いを誘い、ランナーたちに活力を与えてくださいました。しんどい時は背筋を伸ばして脱力するという千葉ちゃんのアドバイスは、何度も役立ちました。<br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240219/15/ktamakoshi/38/bd/j/o1080144015403473403.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240219/15/ktamakoshi/38/bd/j/o1080144015403473403.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p>ランナーは西京極総合運動公園からスタートします。この公園は京都市のスポーツの中心地であり、広々とした敷地には多目的グラウンドやトレーニング施設が整備されています。ランナーはここからスタートし、京都の歴史的な名所を巡る興奮に満ちたランニングの旅に出発します。<br><br>走り出すと、桂川の川沿いを進みます。渡月橋が見えてきます。風情ある景色がランニングを楽しくさせてくれます。ハイタッチゾーンでは、応援する人々の声援が力になりました。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240219/15/ktamakoshi/d7/98/j/o1080066315403473410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240219/15/ktamakoshi/d7/98/j/o1080066315403473410.jpg" border="0" width="400" height="245" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p>渡月橋交差点を右に曲がると、そこには橋がありました。屋上から多くの人が応援してくださいました。その声援が、足に力を与えてくれます。応援に感謝です。<br><br>次に、竜安寺へ向かいます。竜安寺は京都を代表する寺院の一つであり、その美しい庭園や重要文化財で知られています。ランナーが竜安寺を訪れることで、古都京都の雰囲気を感じながらランニングを楽しむことができます。<br><br>ここまで、細かいアップダウンがあります。スピードの出し過ぎると体力を消耗するので注意した方がいいかもしれません。<br><br>そして、今宮神社を目指します。今宮神社は京都の歴史と伝統を象徴する神社であり、多くの参拝客が訪れる人気のあるスポットです。</p><p>&nbsp;</p><p>マラソン大会があっても、観光客は歩道を埋め尽くしているのが京都のすごいところです。横断スポットも複数用意しているのはさすがだなと思いました。<br><br>鴨川沿いは風情があり、応援も近くて心地よかったです。京都マラソンは至る所には世界遺産が点在しており、走っていてとても楽しかったです。応援も途切れることなく続いていました。太鼓のリズムに合わせて、走ることができました。<br><br>道が狭くて混雑していましたが、それもまたこのマラソンの醍醐味です。終始混み合っているのが大変でしたが、楽しいコースを走らせていただいているので仕方ありません。このマラソンは、歴史と文化に満ちた素晴らしい冒険です。ランナーたちの心に、京都の美しい景色と素晴らしい文化が刻みこんでくれます。<br><br>送り火の大の文字に向かう坂道が、思ったよりも長かったです。足の体力を奪っていきます。その後の折り返し地点からは、スピードを上げ過ぎないように注意します。結構、無理をして疲れて歩いている人もいました。そうはいいながらもゴールは目の前なので自分の体と対話してギリギリのスピードで走りました。<br><br>ゴール平安神社です。平安神社は京都を代表する神社であり、その荘厳な社殿と広大な境内は多くの人々を魅了しています。ランナーが平安神社に到着すると、赤い大きな鳥居がランナーをで迎えてくれるので京都を走り切った達成感と充実感を存分に感じることができます。ゴールの鳥居を見た感動は目に焼き付いています。<br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240219/15/ktamakoshi/d0/64/j/o1080144015403473414.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240219/15/ktamakoshi/d0/64/j/o1080144015403473414.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p>ゴールした後、鳥居をバックにした写真を撮りたいと思いましたが、一人ではなかなか難しい状況でした。周りを見渡すと、同じように自撮りで苦労している男性ランナーがいました。私は勇気を出して声をかけ、お手伝いしました。<br><br>すると、彼は何も言わなくても私の写真を撮ってくれると申し出てくれました。彼の掛け声は、私が聞いたことのない外国の言葉でした。彼が外国人だと気づき、思わぬ交流がうまれました。この思い出は、私にとって特別なものとなりました。<br><br>京都マラソンは、ランナーにとって歴史と文化を感じさせてくれる唯一無二の大会です。西京極総合運動公園からスタートし、竜安寺、今宮神社を経由して平安神社を目指すこのコースは、京都を知らない方も満足されるコースだと思いました。<br><br></p><p>最後にいただいたお味噌汁もネギがシャキシャキで美味しかったです。<br></p><p><br></p><p><br></p><p>ボランティア、スタッフ、大会関係者の方々。沿道で応援してくれた方々。交通規制でご不便をかけた京都の町の方々。本当にありがとうございました。<br></p><p><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 19 Feb 2024 14:57:11 +0900</pubDate>
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<title>笑いと走り: マラソン大会前の心地よいひととき</title>
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<![CDATA[ <div>マラソン直前の11キロランはとても楽しかった。<br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>右膝の軽い痛みに不安を感じつつも、しっかりとストレッチをする事で、回復してくれる事を願う。ラン中に聴いたナインティナインのオールナイトニッポンでの笑いがとても心地よかった。</div><div><br></div><div>ナインティナインのトークでは、デバイスやガジェットの意味がわからない事についての話題で笑い作り、堪えきれず、爆笑しながら走る。心地よい気候の中でのランニングを楽し無事ができた。</div><div><br></div><div>マラソン大会を前にしたランニングだったが笑いと走りで固まった体がほぐされた。ナインティナインの楽しさと自然の中での心地よいランニングが、特別な一日にしてくれました。ラジオ面白い。</div><div><br></div><div>感謝　感謝</div>
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<pubDate>Mon, 12 Feb 2024 19:33:30 +0900</pubDate>
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<title>ランナーと地元コミュニティが姫路城マラソンの魅力</title>
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<![CDATA[ <div>マラソン大会に込められた愛とコミュニティの素晴らしさを、姫路城マラソンの準備を通じて感じさせていただいた。</div><div><br></div><div>姫路城マラソンのコースを10キロ程度走る中で、準備するスタッフの姿が目に入った。その中で、地元のお爺さんからの声援が印象的だった。</div><div><br></div><div>走っている最中にお爺さんから「明日走られるんですか？」と声をかけられ、周囲のスタッフも応援の声を送ってくれた。私は本番は応援に行くことを伝え、受け取った声援を倍返しにしようと思った。</div><div><br></div><div>姫路城マラソンは、ランナーと地元コミュニティが一緒になって共に楽しむイベントだなと思います。ランナーには地元の魅力を存分に味わっていただき、温かな応援とともに思い出深い経験を築いてほしいと思います。<br></div>
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<pubDate>Sun, 11 Feb 2024 06:31:38 +0900</pubDate>
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<title>笑いとランニング: ラジオで楽しむランの日々</title>
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<![CDATA[ <div>ランニングは楽しむ事が大切ですね。笑いながら走ることが心地よいトレーニングになります。<br></div><div><br></div><div>今日は13キロコースを7分/kmのペースでゆっくり、笑いながら走りました。楽しさが疲労を感じさせなくさせてくれます。</div><div><br></div><div>ナインティナインのオールナイトニッポンを聞きながら走りましたが、鶴瓶さんや三木こうせいさんのトークに笑いっぱなし。ラジオがランのパートナーになってくれます。感謝感謝。</div><div><br></div><div>レース本番に向け、笑顔と楽しんで走ることを継続し、疲労を残さず、準備をしっかり整えて、楽しく走る日々を大切にしたいと思います。</div>
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<pubDate>Sun, 04 Feb 2024 20:12:12 +0900</pubDate>
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<title>　もうすぐ大会前のラン</title>
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<![CDATA[ <div>今日のランは楽しい13キロでした。青空が広がり、川沿いのコースは風景とわたしの心を繋げてくれました。有働のラジオと中川家のラジオが、走りながら心地よいリズムを奏で、その絶妙なコンビネーションが私の心のサポートメンバーとなってくれました。</div><div><br></div><div>周りにはいろんなマラソン大会への参加者がジョギングをしていて、彼らとの一瞬の挨拶がランで交流をした気分にさせてくれました。共通のランニングの喜びに溢れ、ランナーコミュニティの一員になったような感覚にさせてくてました。</div><div><br></div><div>今日の川沿いの道は走り手にとってとても楽しい場所になってと思います。川のせせらぎが走るリズムに調和し、足取りも軽やかになりました。近くに迫ったマラソン大会の興奮が、ランニングに新たなエネルギーを注入してくれています。</div><div><br></div><div>有働のラジオや中川家のラジオの面白いエピソードに耳を傾けつつ、笑いながら進むこのいい時間は、今日のランニングの心地よさを引き出してくれました。道路に広がる陽光とランナーたちの足音が、今日のランを一層楽しいものにしてくれました。すぐそこに迫るマラソン大会への期待も高まり、新たな興奮への準備が整ったような気がしました。全てに感謝です。</div>
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<pubDate>Sun, 04 Feb 2024 00:06:14 +0900</pubDate>
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<title>サブ5ランナーが中2週間で2回目のフルマラソンを走ることについて</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#333333" face="Arial, Hiragino Kaku Gothic ProN, Meiryo, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); font-size: 15px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">マラソンの季節ですね。抽選で思わぬ当選が連続すると、取捨選択に迷います。</span></font></div><div><font color="#333333" face="Arial, Hiragino Kaku Gothic ProN, Meiryo, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); font-size: 15px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">開催日が近いマラソンの場合、両方走れないか、悩むサブ5ランナーさん参考に。。いかがでしょうか。</span></font></div><ul style="margin: 0px 0px 1.5em 2em; padding: 0px; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); font-family: Arial, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, Meiryo, sans-serif; font-size: 15px; -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(240, 240, 240);"><li>はじめに<br><ul style="margin: 0px 0px 0px 1.5em; padding: 0px;"><li>サブ5目指すランナーが、中2週間で2回目のマラソンを走るのは相当の準備が必要</li><li>次のマラソンまではウォーキングで体と対話する事が大事！</li></ul></li><li>それは<br><ul style="margin: 0px 0px 0px 1.5em; padding: 0px;"><li>なぜなら、身体は自分が思っている以上に疲れが溜まっているからです。</li><li>マラソン後、3日あたりから走れるかなと思いますが、筋肉の奥にはまだ疲労が溜まっています。</li></ul></li><li>わたしは、、<br><ul style="margin: 0px 0px 0px 1.5em; padding: 0px;"><li>仙台に続いて明日は神戸を走ります。2週間、仕事が忙しかった事もありますが、ランニングは8キロしかしていません。</li><li>フルマラソンから休憩6日で8キロ走って体と対話しました。5キロあたりから太ももの奥の筋肉が重たくなる。</li><li>走るのはやめて、会社の行き帰りにできるだけウォーキングを入れました。</li><li>ストレッチ。特にふくらはぎのストレッチを入念に行いました。</li><li>注意したのは、筋肉の痛みよりも、靭帯の張りや膝の痛みを意識しました。ここが痛んだら絶対練習やめです。</li><li>筋肉の炎症は1週間程度でなんとかなりますが、膝や靭帯は私の経験では1ヶ月程度回復にかかります。</li></ul></li><li>まとめ<br></li><ul style="margin: 0px 0px 0px 1.5em; padding: 0px;"><li>サブ5目指すランナーでも中2週間で2回目のフルマラソンは目指せます。</li><li>充分な休息と自分の体との対話が重要です。</li></ul></ul><div><font color="#333333" face="Arial, Hiragino Kaku Gothic ProN, Meiryo, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); font-size: 15px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">これはあくまでも個人の見解なので、安全第一で楽しんでくださいませ。</span></font></div><div><font color="#333333" face="Arial, Hiragino Kaku Gothic ProN, Meiryo, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); font-size: 15px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">明日は神戸マラソン。怪我なくそれぞれのベストが出せるよう頑張りましょう。</span></font></div>
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<pubDate>Sat, 18 Nov 2023 18:44:10 +0900</pubDate>
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<title>仙台の食と観光を満喫　東北宮城復興マラソン</title>
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<![CDATA[ <p>東北宮城復興マラソンへ飛行機で行ってきました。<br></p><p>はじめて東北地方のマラソン大会参加でしたが、特に食事を楽しみました。</p><p>マラソン参加で食事に興味がある方への参考に、</p><p>私の経験が少しでもお役に立てればと思い、自分の備忘録も兼ねて楽しんだ内容を残します。</p><p><br></p><div>美味しい食事と情緒溢れる街を堪能できた東北宮城復興マラソン<br></div><p><br></p><p>食と観光を満喫できる街と大会でした。</p><p><br></p><p>・マラソン前日は一福というお店の牛たん定食を食べました。開店前から行列に引き込まれましたが、肉の旨みと歯切れのいいタンの食感がとてもいい。仙台味噌の味付けも旨辛でGOOD。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/00/ktamakoshi/96/18/j/o1080081015364551766.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/00/ktamakoshi/96/18/j/o1080081015364551766.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>・伊達政宗像を見に城跡へ。城跡から仙台市街を見下ろせてとても美しかった。この街を走れる事に感謝した。</p><p>・夕飯はみそ壱というラーメン屋さんへ。味噌と豚骨のスープに沢山の種類の野菜が入っていてマラソン前のカーボローディングにぴったりでした。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/00/ktamakoshi/eb/45/j/o1080081015364551769.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/00/ktamakoshi/eb/45/j/o1080081015364551769.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>・マラソン中のエイドも大変充実していまた。牛タンやりんごにずんだ茶巾。一番心に残っているのは、30キロ過ぎた時にいただいたガスパチョとラストスパートの力になった仙台七夕。走る元気がなくなっていたところに、心も体も元気をいただけました。</p><p>・ゴール後にいただいたフカヒレのスープ。五臓六腑に染み渡りました。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/00/ktamakoshi/5e/77/j/o1080117215364551774.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/00/ktamakoshi/5e/77/j/o1080117215364551774.jpg" border="0" width="400" height="434" alt=""></a></div><p><br></p><div>この仙台の街の大会は食と観光がとても楽しめる大会でした。<br></div><p>仙台の街もとても過ごしやすかった。</p><p><br></p><p>仙台の美味しいものといえば、牛タン。</p><p>Google mapで牛たんと検索すると、美味しうなお店が沢山出てきます。</p><p>美味しいところは開店前から並んでいますので早めの来店がいいと思います。</p><div><br></div><p><br></p><p>今回はフルマラソンコースになってはじめての大会だったので倍率は低かったですが、来年以降は競争率が</p><p>上がると思います。それくらい、いい大会。いい街でした。</p><p>仙台、東北宮城の街　ありがとうございました。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ktamakoshi/entry-12828546000.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 21:09:51 +0900</pubDate>
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