<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>経営者お役立ち情報を発信！『これって知らんと損するやん』</title>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ktis0208/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>どんな優秀な経営者の方々も、「知らないために損をした」と思ったことが一度はあるのではないでしょうか？毎日忙しく、様々な問題と向き合っておられる経営者の皆様に向けて、役立つ情報を一つでも多く発信することで企業家をサポートしたいと考えています！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>何のために設備投資が必要か？</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>本日もものづくり補助金の申請に関わるご相談を受けてきたのですが、<br>やはり設備販売会社やリース会社に申請書類を作成してもらって<br>申請しておられる会社さんが非常に多いですね。<br><br>こういった場合に最も多いのが、新しく設置する機械を使って<br>どのような商品を作ろうとしているか<br>どのようなサービスを展開しようとしているかに終始して、<br>今までその会社が努力して取り組んできたこと<br>その会社がそれをすることでどのように事業展開に広がりをみせられるのか<br>などが欠けていることが本当に多く見られます。<br><br>人に投資する場合もそうだと思うのですが<br>その人の過去に何があって、将来の見込みがどの程度あるのか<br>がわからなければ、投資するに相応しいかが見えませんよね？<br>企業も同じです。<br>今日に至るまでの活動があって将来があるのです。<br>なぜその投資が必要となるのかを線で描いて提出しましょう！<br><br>それでは！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12132479221.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 23:45:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>補助金申請は天才が審査する？</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>インフルエンザが流行っているようですね。<br>私も土曜日ぐらいから体調を崩してしまいまして、<br>お客様のところへ訪問後に咳が出るようになったので<br>日曜日は温泉に行ってゆっくり過ごしました。<br><br>さて、本日はタイトルの通りで<br>ご相談に来られたお客様の自社作成の申請書を見ていると<br>もう少し詳しく丁寧に書いてもらわないとわからないな<br>と思うような書き方をされているのをよく拝見します。<br><br>いくら行政に選ばれた専門員が審査をするといっても、全ての業種について<br>詳しく把握している訳ではありません。<br><br>つまり、計画している事業については、申請者である社長の方が詳しいはずですので<br>わかりやすく、丁寧に説明する文章を書かなくてはなりません。<br><br>導入する機械がどういうものであるのか<br>これを導入することによって会社にどのような意味をもたらすのか<br>こんなことはもちろんですが<br>なぜその市場が新しい事業として踏み出すのに適しているのか等も<br>丁寧に書かなくてはなりません。<br><br>「最近この市場が注目されているのは新聞紙面の報道でも明らかなんで<br>そんな説明はいらないだろう」と思い、外部環境の分析はしているが<br>申請書には記述していないといったことがよく見られます。<br><br>申請書には全てのことをわかりやすく、何も知らない人にも<br>その事業をやったら儲かると思わせるぐらい丁寧に書かなければなりません。<br><br>申請書の作成で何か御不明な点がありましたら、いつでも御質問ください！<br>それでは！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12131741314.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 22:08:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>経営計画は事業内容が良ければ本当にOK?</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは！<br><br>この前の説明会に参加した印象では<br>自社で経営計画の作成を進めて、ものづくり補助金を申請しようと考えている方が<br>たくさんいらっしゃるように思います。<br><br>で、自社で作成された申請書を私も確認させてもらうことがあるのですが、<br>事業計画についての内容を記入する時の注意事項として憶えて頂きたいことがあります。<br><br>ほとんどの申請書は今後取組む事業内容だけを細かく書いて、<br>それが成功する根拠となる内部的要因の記入が欠けていることがよくあるのです。<br>例えば、経営者や経営幹部の人との繋がりや個人的な活動を織り交ぜて、<br>新規事業に関わるネットワークや、過去の経営者個人の活動内容などを<br>成功要因として記入するのです。<br><br>自社で書くと採択事例を見ることもないでしょうから、<br>本当に必要なポイントが欠けている場合がよくあります。<br><br>こんなポイントを今後も発信していきますのでお楽しみに！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12130469125.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 12:23:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ものづくり補助金説明会</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>今日は、ものづくり補助金の説明会（京都市）に出席してきました。<br>満席で大変盛況で、例年と比べても相当注目度が高くなっていることがよくわかりました。<br>今週に入ってから説明会の申込みはお断りされていたようですので、<br>来週に行われる第2回の説明会さえ参加出来ない方もいらっしゃるかもしれません。<br><br>私が得た情報に関しては、随時こちらのブログで発信していきますので<br>是非毎日見に来てください 笑<br><br>また、今年は一度キリの公募で期間もかなりタイトになっているので、<br>申請者としては大変ですが、皆さんがんばりましょう！<br><br>さて、そのものづくり補助金の審査上、加点項目となっている<br>経営革新計画についてですが、承認を受けることで下記のようなメリットを受けられます。<br><br>■通常枠とは別枠で保証協会への融資申請が可能<br>■国金の低利融資制度の利用<br>■特許関係料金が半額<br>■設備投資減税などの税制面で優遇<br>■中小企業投資育成株式会社などのファンドから投資を受けられる<br><br>本日は以上となりますが、明日以降も補助金情報の発信にご注目ください！<br>それでは！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160217/23/ktis0208/fc/60/j/o0800106713570101427.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160217/23/ktis0208/fc/60/j/t02200293_0800106713570101427.jpg" alt="" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12129951177.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 23:28:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>経営計画って何のために作成するの？</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>さて、昨日の続きですが、<br>中小企業の経営者の皆さんは、経営計画についてどのようにお考えでしょうか？<br><br>ほとんどの社長が抱く経営計画の印象は下記のようなものですよね。<br><br>   ①何に活用するのかわからない<br>   ②中小零細企業には必要無いものと考えている<br>   ③目に見えるメリットが伝えられていない<br>   ④会計自体が雑多な会社では計画策定を進められないと考えている<br><br>これに対して、税理士さんなどの相談役となる方からは、<br>銀行との信頼関係の構築や、後継者育成、管理会計による課題の抽出の必要性などを<br>理由として計画策定を勧められることが多々あるかと思います。<br><br>しかし、結局下記のようなことが理由となり、<br>積極的な取り組みを行っていらっしゃらないのではないでしょうか？<br><br>   ①確かに銀行との関係を良くしたいと考えているが、実際に銀行から融資条件を提示される<br>      こともなく緊急性を感じないし、そこまで業況が悪くなければ、銀行からも計画策定を強<br>      く求められない<br><br>   ②従業員や第三者に対して経営状況を打ち出すことによる間接的メリットを求める程の余裕<br>      がない<br><br>   ③自計化をするぐらいならやっても良いが、管理会計までやらなくても税務申告が出来れば<br>      十分である。<br><br>   ④管理会計を進めて商品毎の原価管理や、部門別会計を進めることは必要であることはわか<br>      るが、多店舗展開をしている中小企業ほど経済的余裕が無く、コンサル会社に依頼するまで<br>      の余裕が無い<br>   <br>   ⑤後継者を探すところから進めないといけないため、緊急性がない<br><br>そんな中で、本当にわかりやすいメリット<br>つまり直接的な利益となる理由があれば、皆さんも計画策定に積極的になれますよね。<br>経営計画書を作れば、こんなに様々な恩恵が受けられて、さらに直接的な利益が受けることも可能なんです。<br><br>その内容については明日以降の書かせて頂きます！<br>それでは！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12129132967.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 18:30:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>経営革新計画の作り方</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>今日は暖かかったので、家族孝行に最適な気候でしたね。<br>私は子供の幼稚園の劇の発表会に行ってきました。<br>しっかりセリフを言う子供の姿に感動すると同時に、成長の早さに驚かされますね。<br><br>さて、先日の経営革新計画書の作成方法ですが、<br>前の記事に書きましたものづくり補助金の革新的サービスの申請書のポイントが肝となります。つまり、申請は別になるのですが、書類に落とし込んでいく内容としては同じような事を書いていくことになります。<br><br>ならば、経営革新計画も作成するべきですよね？<br>そうなんです！作るべきなんです！<br>おなじような作業で補助金の加点を受けられて、他には融資制度や税制で優遇を受けることも<br>出来るのですから、やらないと損なんですよ！<br><br>作成していく項目は下記の内容になります。<br><br>①経営革新計画のテーマや目標について<br><br>②具体的な内容と既存事業との相違点<br><br>③その計画に対して会社で行う新しい取り組み<br><br>④数値計画<br><br>主要な項目をザッと上げるとこの様な内容です。<br><br>③については補助金申請よりも深堀りして計画策定が必要な部分となります。<br>その革新計画の実現に向けて、具体的にどの様な行動計画を行っていくかを説明するのです。<br><br>現状にどのような課題があって、それを解決するために実施する行動計画を設定します。<br>それを実践する社内担当者を決め、その評価基準は何か、また客観的に評価が可能な単位を設定します。後は実施時期や、頻度を決めるのです。<br><br>この行動計画については、今後のモニタリングに必ず必要となるものです。<br>毎年、1年間の経営計画を作成している会社にとっては当たり前のことかもわかりませんが<br>ほとんどの中小企業ではこういった作業がいつも後回しにされていたりします。<br>必要ではありますが、緊急を要する仕事ではないため手が回らないのです。<br><br>そのため、コンサル会社などの第三者が入って一緒に計画を作成することは、<br>会社にとって非常に重要なことになるのです。<br><br>この計画策定の重要性については、明日以降に続きを書こうと思います。<br>それでは！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12128869115.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 23:22:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>吹田スタジアム</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>明日はガンバ大阪の本拠地となる吹田スタジアムのこけら落としですね！<br><br>チケットも完売ということで、見に行かれる方が本当に羨ましいです。<br><br>スタジアムは、外国でのサッカー観戦を思わせるような臨場感のある作りとなっています。<br><br>距離はタッチラインまで7m、ゴールラインまで10m。それも観客席の最前列からピッチまでの高低差は150cmしかない。プレーヤーに近い目線で試合を楽しむことができますし、選手たちの声も聞こえるだろうし、表情もよく見えるサッカー専用スタジアムです。<br><br>またこれが募金によって作られたものというところに驚かされますね。<br><br>このガンバ大阪を皮切りに、北九州、広島、セレッソ大阪と<br>日本でもサッカー専用スタジアムが今後増加していくようです。<br><br>陸上トラックを挟んで見るサッカーとは全く違いますし、<br>これをきっかけにサッカー文化がより成熟していくことを願っています。<br><br>明日は残念ながら用事があるので見に行けませんが、私も昔からのガンバサポーターですので、鹿島アントラーズとの開幕戦には参戦したいと考えています！<br><br>それでは！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160213/21/ktis0208/a0/3b/j/o0800053113566296017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160213/21/ktis0208/a0/3b/j/t02200146_0800053113566296017.jpg" alt="" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12128413552.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2016 21:35:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>経営革新計画書って？</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>さて、今日も新ものづくり補助金について書こうと思うのですが<br>各地方事務局から発表されている公募要領に<br>経営革新計画書の承認による加点があると書かれています。<br><br>この経営革新計画書ってどういうものかご存知でしょうか？<br><br>これについてはあまり聞きなれたものではなく、<br>詳しくご存知でない方もたくさんいらっしゃるかと思います。<br><br>簡単に言いますと、新しく設備投資をして始める事業に関する経営計画書です。<br>それが革新的サービスであることを第三者に対して説明する資料となるのです。<br><br>それを補助金申請とは別に提出して、事務局で承認を受けておくと（申請中でもOK）<br>補助金の審査の際に加点されるのです。<br><br>補助金申請とは別に提出するものになるので面倒に思われがちではありますが、<br>この承認を受けていれば、補助金の加点以外にも下記の様なメリットがあります。<br><br>①政府系金融機関の低利融資制度の利用<br>②信用保証協会の通常枠とは別枠で申請可能<br>③設立年数に関わらず、ベンチャーファンドからの支援が受けられる<br>④特許関係料金が半額<br><br>主要なところは以上となるのですが、<br>かなり大きなメリットが受けられますよね？？<br>これであれば、補助金が受けられなかったとしても<br>経営革新計画書の承認を受けるだけでも大きな意味があるのではないでしょうか。<br><br>ご興味のある方は是非お近くの認定支援機関にお問い合わせください！<br>計画書の作成方法については明日以降に追ってここで書かせて頂きます！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12128061106.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2016 22:07:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>香川選手の報道を受けて</title>
<description>
<![CDATA[ 日本人選手を信用しよう。<br><br>香川選手のメンバー外を受けて、先日からドイツメディアでは報道が過熱しているようですね。<br><br>このニュースを聞いて、本当に日本サッカーは成長したんだと驚かされます。<br><br>1人の日本人選手のたった一度のメンバー外が、<br>ドイツメディアやドルトムントサポーターの心をここまで揺さぶるんですから。<br><br>練習態度などが問題で、監督との確執が噂されたりしてますね。<br>私は恐らくそんなことはないだろうと思っています。<br>すぐに監督も否定するコメントを出していますし、シーズン序盤から<br>香川選手への信用度は明らかに高いものでした。<br><br>客観的に見ても、ここ最近のパフォーマンスは低調でしたし、<br>ファンタスティック4の他の3人と比べても、インパクトが足らないところは<br>シーズン当初から見受けられます。<br><br>私としては、メンバー外にそこまで違和感を感じていません。<br><br>それでも、ここ最近のシーズンから見れば、<br>ようやく香川選手らしさが見られるようになってきましたし、<br>この壁を乗り越えれば、また一回り成長できるのではないでしょうか？<br><br>ヨーロッパの非常に厳しい環境で戦っている訳ですから<br>シーズン中に調子を落とせば他の選手にポジションを奪われるのも当然です。<br><br>本田選手、長友選手についても、日本のメディアは手の平を返して賞賛していますね。<br><br>もう終わった選手のように報道しておきながら、本当に呆れます。<br><br>日本人選手がミラノの2チームで主力で戦うことが、どれだけ厳しいことか<br>本当にわかっているんでしょうかね。<br><br>まず、私が見る限り、以前のプレーと比べても、そんなに変わっているように思えません。<br>恐らく、一試合の活躍や、決定的なワンプレーからチーム関係者からの見る目が変わったために、監督からの使われ方が変わり、チームメイトからの見る目が変わり<br>コンビネーションが熟成し、良いプレーが見せられるようになったということだと思います。<br><br>私は日本人を信用しています。<br>彼らはどのレベルにおいても恥ずかしくないプレーを見せられる素晴らしい選手達です。<br>あとはクラブからの信用次第ではないでしょうか。<br>その信用を得ることが最も難しいのですが・・・<br><br>色々書きましたが、結局何が言いたいのか<br><br>メディアが選手の自信を無くすような報道をするのはやめようよ。<br>単純に活躍できなかった、らしくないプレーだった、そんな内容の繰り返しはやめて<br>どのようなプレーが監督に求められていて、何が足りないから現状にあるのかを<br>正確に日本のファンに伝えられるメディアが増えてほしいと心から願っています。<br><br>何よりそれが日本サッカーの成長に繋がると考えています。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12127744900.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 23:45:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>革新的サービスで申請！</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の新ものづくり補助金の続きですが、<br><br>製造業以外に「ものづくり」ってないやん！<br>私も仕事でお客様からそんな発言をお聞きしたことがあります。<br><br>しかし、どんな業種でもサービスを創造していますよね？<br><br>また、そのサービスの創造に設備投資が必要なことって多々ありますよね？<br><br>設備投資する資金が無い為に、<br>新事業について二の足を踏んでおられる経営者はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。<br><br>その新しいサービスについて事業計画を作成して申請しましょう。<br><br>下記のポイントを参考に頭を整理します。<br><br>■新規顧客、新商圏について<br><br>■独自性、他社との優位性<br><br>■消費者に対してそのサービスを提供する方法<br><br>後は、その内容で補助金申請が可能かを専門家に確認します。<br><br>まあ、それだけのことが社長の頭で整理されていれば<br>あとはコンサルなどの専門家次第だとは思いますが・・・<br><br>来週ぐらいから、各地で補助金の説明会が行われるようですね。<br>（<a href="http://www.chuokai-kyoto.or.jp/whatsnew/H280205setsumeikai.doc" target="_blank">京都開催</a>）<br><br>興味のある方はご参加を！<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktis0208/entry-12127385367.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 01:13:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
