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<title>涙で言葉が見えない</title>
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<title>16/8/6 15th Anniversary 「一五の夜」@日産スタジアム</title>
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<![CDATA[ 新幹線の中でかずきに、<br>せっかくの日産だもん、いろいろ仕掛けてくるんじゃない<br>とか<br>野外のケツメイシだもん、楽曲は多くはスタミナ的にできないんじゃない<br>とか<br>演者呼んでコントとかミュージカルが中心なんじゃない<br>とか<br>ライブ前広大に、<br>ケツメイシの歴史を振り返るコーナーとかあるんじゃない<br>とか。<br>言ってたおれが恥ずかしくなる、<br>ストイックに楽曲とMCのみ(映像はあるけど)で構成された往年のケツメイシのライブスタイル。<br>いや、ここまで純粋に楽曲のみで攻めきったライブはなかったかもしれない。<br>凝った演出も特になし。<br>ここにきてそのやり方、憎い。。<br><br>かずきと遅めの昼食を済ませ、日産スタジアムは射的前へ。<br>広大が射的の列に並び、たけちゃんがそれを見ていた。<br>スーパードライで乾杯。<br>そのとき、広大はすべての玉を的に命中させていた。<br><br>このライブに際して個人的にいくつかの目標や夢や願いがある。<br>はじまりの合図で始まり、ビールボーイで終わるライブが見たい、とか<br>アンコールのもっとをきれいにそろえたい、とか。<br>その中の一つにあるのが<br>初ライブの広大にはライブそのものを好きになり、楽しんでほしい。<br>というもの。<br>なんとかなりそうで安心。<br><br>東ゲートから入場。<br>アリーナまずまず前の方、持ってるなぁおれ。<br><br>出島もないし仕掛けもない。<br>このときからうっすらとよぎり始める真っ向勝負ライブの予感。<br><br>グッズも早々と売り切れたみたいだし、各コーナーも長蛇だったし<br>完全にスタッフてんやわんや状態なのかな、<br>開場もうまくいかないんだろうなと思ってたら、開場は案外すんなり。<br>開演も5-10分押し程度。<br><br>超高校生級の開演前アナウンスに煽られながら(今思えばこの声って。。)<br>まずはスクリーン、映像から。<br>ケツメイシの過去を振り返るような映像でもなければ<br>ひたすらにライブを煽るような内容でもなく<br>日産スタジアムということで<br>サッカーの試合前入場を模した映像。<br>それがまあふざけている。七万人の前でこんなふざけたオープニングあるのか。<br>最高。<br><br>正面のスクリーンが開くとケツメイシ。<br>はじまりの合図。<br>夢にまで見たはじまりの合図で始まるライブ。<br>何年振りだ。(みちのく力くらべではやったか。)<br>中学校の給食のとき歌っていたのを思い出して感動。<br>イントロで大蔵がなんか言っていたけどほぼ聞こえない。大歓声。<br>ステージ上部には歌詞がでている。<br>これでメンバーの歌詞のミスはすぐばれる。<br>ただファンも歌えるからごまかせる？<br><br>しょうがないしたぶん決めていたのだろうけど、<br>メンバー、テンション上がりすぎないように抑えている感があった。<br>疲れちゃうからね。<br>りょーじがラップするときに<br>がんばれーー<br>って声かけるの、もっと周りのお客さん盛り上がると思ったんだけどな。。<br><br>三十路ボンバイエ。<br>ステージ上部に曲名と順位がでている。<br>そうだったこれはリクエストライブ。<br>にしても三十路ボンバイエはもうやらないとか言っていたような。<br>ここで解禁。<br>大蔵の今の年齢に合わせた歌詞のアレンジとか。<br>あれ、りょーさんさっきの抑えていたはじまりの合図はなんだったのか、顔真っ赤にしながらラップしている。<br>もうリミッター解除。<br><br>夏の思い出。<br>ああ、もうこのライブはすごいことになるな、と思った。<br>七万人、ラップの大合唱ってある？<br>歌詞は出ているにしても、ラップのあんな合唱って初めて聞いた。<br>いつものケツメイシのライブではないのに。<br>最後のサビ前にさしかかったときにたけちゃんが<br>おお、最後まで歌うぞ<br>って言った。<br>そこかよ！って突っ込みそうになったけどたしかにそこだ。<br>普段のライブでは夏の思い出なんて歌わないし歌ったとしてもサビとワンバースくらい。<br>それをフルでやっているんだ、それに感動して当然だ。<br>目が潤んだ。。<br><br>りょーさんMC。<br>ライブでの注意点等。<br>今日は君たちのリクエストなんだからアゲアゲの曲が少なくても文句言うなよ的なこと言っていた。<br>たしかにガンガン上がる曲は少なかったな。<br>普通のおじさん感だしといて、日産スタジアムで普通に話せるって。<br>やっぱダブルミリオンアーティスト、ラッパーだった。<br><br>そばにいて。<br>17位。<br>確かにいい曲だけどすごい人気なんだね。知らなかった。<br>これも当然腐るほどCDで聴いていたけど生では初。<br>最初で最後でしょう。<br><br>太陽。<br>俺のベストソング。<br>トラックも素晴らしいし、サビのメロもいいし、バースもいいし。<br>申し分ない曲。<br>ラストサビ前には掛け合いもあるしケツメイシのすべてが詰まっている。<br><br>ヤシの木のように。<br>プロモーション枠。いさぎがいい。<br><br>笑顔も連鎖、いつものメンバー、かれこれつるんでもう何年だ？<br><br>太陽とならべることでまた更なる意味を持った曲になった。<br>ケツメイシの集大成であると同時にケツメイシファンの集大成でもある。<br>久々のメンバーでケツメイシのライブを見に来たのかもしれないし。<br><br>りょーさんMC。<br>3曲1ブロックシステムは健在。<br>ここでのMCがこのライブのピークであったと言っていいでしょう。<br>軽く過去を振り返る。<br>すべての出会いには意味がある。<br>普段ならこんなこと絶対言いませんが、メンバー出会ってくれてありがとう。<br>そして娘。娘がいなきゃこんなに頑張れなかった、家族を食わせるために働いた。<br>嫁、娘、生まれてきてくれてありがとう。<br>人生は運とタイミング。<br><br>出会いは成長の種。<br>かずきが<br>この曲、俺らが大学一年生のときに出た曲だよ、といった。<br>おれは泣いていたのであまり反応できなかった。<br>3人のラップがいつも以上に染みた。<br><br>君とつくる未来。<br>俺の前の席のヤンキー親子。<br>左から、髪を金に染めた兄、10代の弟、やんちゃしてきてそうな母親。<br>母親が10代の弟に向かって歌っていた。<br><br>共に手を取り合って、たまにはぶつかりあってきたけど<br>君とつくる未来が楽しみで、未来へ。<br><br>ドラマかよ。号泣。<br><br>トモダチ。<br>今度は左前の女性が号泣している。<br>かずきが卒業式の次の日みんなで聴いたよなってささやく。<br>なんなのこの状況。<br>スクリーンにはMVが流れる。<br>予想通り？まんまと？りょーじのところで会場内爆笑。<br>みんな、泣きながら笑っている、カオス。<br><br>ここで前半振り返り映像。<br>松木さん！<br>いつも通りくだらないんだけどちょいちょいおもしろい。<br>一番はりょーじのオフサイド。<br>ライブ中に前にで過ぎてオフサイドってなに。。<br><br>ライフイズビューティフル。<br>ケツノポリス5はちょっとくるものがあるな個人的に。<br>意外にもこのライブ唯一の5の曲。<br>岩村がこの曲が好きって言っていたのはどうでもいいとして。<br>2位。<br>好きだけど、こんなに人気あるのね。<br>風船。<br>そして結構こんときくらいから、もう上げソングはないのかなって実感している。<br>こっから上げ始めたら構成として破綻しているし。<br><br>さらば涙。<br>スポンサー枠。<br>4つ打ち歌ものラップはケツメイシのお家芸。<br>てかBPMも曲の構成も含めてほぼほぼさくら。<br>この手の曲はライブ映えが半端ない、低音でかい。<br><br>大蔵MC。<br>待っていました。<br>各方面への配慮、言わなきゃいけないこと、しっかり言ってくれました。<br>どこからきたかアンケート。<br>会場のトイレが詰まっている速報。<br>そこから手紙未来につなげる謎の力技。<br><br>手紙未来。<br>かずきが<br>ケンタとケツメイシのライブ初めて行ってからもう10年も経っているんだなってささやく。<br>なんなんだ、なにがしたいんだ。。<br>この曲はこのライブで絶対にやらなきゃいけなかった曲。<br>大蔵とりょーじの掛け合いもだし。<br>ケツメイシの曲。<br><br>まだ見たことない未来で勇敢に戦うおれがいる、きっとそうだろ？どうなの？<br>未来の俺らの状況は。<br><br>日産スタジアムで勇敢に戦っています。<br><br>仲間。<br>スクリーンの映像が最高だった。<br>メンバー4人をそれぞれ4台のカメラで追う。仲間。<br>高３の春の歌。<br>別に怒ってなんかないよ。<br><br>涙。<br>立て続けにすげえな。<br>ラップの大合唱は鳥肌もの。<br>普段のツアーでは起きないこの現象が起きたのは<br>ファンがまったく成長していないからってのもあると思う。<br>ケツメイシは時代時代で成長しているのにファンはずっとそこにいる。<br>仕方ないし別にいいんだけど、楽曲のファンなのか、メンバーのファンなのか。<br><br>メンバーははけてダンスブロック。<br>ダンサーたちがただただ踊る。<br>いやすごい。七万人の前で踊っているんだ。<br><br>よるかぜ。<br>ダンスを挟むことで一気にムードが変わった。<br>りょーじのラップってやっぱかっこいい。<br>スクリーンはまたMV。<br>りょーじの映像で爆笑が起こったのは言わずもがな。<br><br>君との夏。<br>プロモーション枠。<br>新曲3曲の中では一番ピリッとしなかったけどライブで聴くとよかった。<br>内容はさくらの夏版って言ってしまえば芸がないけどほんとそうで<br>ケツメイシのこういう歌詞は年取らないとわからないね。<br>一通り青春を終えたとき聴くとすごくくるんだと思う。<br><br>りょーさんMC<br>もういつのまにか真っ暗。<br>メンバーの歌いたい歌があるということで。<br>ケツノポリス9から？もしかしたら新曲？<br>なんて思っていたら。<br><br>花鳥風月。<br>まじか。<br>意外だったけどばっちりハマっていた。<br>広大がこの曲好きって言っていたのも良かった。<br>俯瞰でライブを見ていた時間だった。<br>こーたもどこかでこのライブ見ているんだな、<br>しゅーへもどこかで。<br>あっくんと見たかったな、とか。<br>ゴールデンスランバーの花火みたいに、<br>みんなが違う場所で一つのものを見ている感動ってすごい。<br>ここらへんから後ろの席のびっくりするくらい音痴なおじさんが歌い始めて<br>笑いをこらえるのが必至だった。<br>それもライブ。<br><br>バラード。4位。<br>これがなによりも一番意外だし、やらなくてよかった。<br>でもリクエストライブだからじょうがないか。。<br><br>りょーじMCやるかな？と思ったけど<br>大蔵MC。<br>ここはりょーじMCでしょう、絶対。<br><br>友よこの先もずっと<br>ケツメイシは若者世代も大切にします。<br>しんちゃん新規の子供たち、よかったね。<br>順位がここまで高くなったわけは、<br>こーたがまだライブでパフォーマンスしてないからファンが聞きたかったのではないか、<br>と考察していた。<br><br>LOVE LOVE Summer。<br>なにも考えずにいい曲。<br>ただただ盛り上がる。<br>出た当時はちょっとディスってたけどこれはいい歌です。<br><br>RHYTHM OF THE SUN。<br>自己推薦枠。<br>意外にも9からは唯一。<br>9めちゃくちゃいいアルバムなのに。<br>今後のライブ定番曲になりうるんじゃないかってくらいいい。<br><br>アンコール、もっと。<br>さすがにそろわない。<br>最後のイェイは知らない間に定番になったけどあれがあったほうが<br>もっと知らない人はそこだけやればいいし、合わせやすくていいのかも。<br>うしろのおじさんのイェイも効いていた。<br><br>あと残っているのはさくらとビールボーイかな。なんて話していたら。<br><br>幸せをありがとう。<br>忘れていた！！！！<br>これはいい歌。多幸感がすごい。<br>3位も納得。<br><br>そしてついに1位の発表。<br>ビールボーイ。<br>思わず両手を挙げてやったーといって喜んだ。<br>生ビールボーイ、人生初。<br>これだ、この忘れ物をこの会場に求めに来た。<br>りょーじの歌詞には少し期待したけど原曲通り。<br>そうだ、このライブはそれでいいんだ。<br>原曲通りやることに意味がある。<br>原曲真っ向勝負。<br><br>最後はライブ締め曲の定番となったカーニバル。<br>ここ、ビールボーイと逆じゃダメなのかな？<br>ビールボーイ1位だし、ビールボーイでラストだってお決まりだったじゃん。<br>カーニバルもカーニバルとて盛り上がっちゃうから。。<br><br>最後はメンバーがゴンドラに乗ってスタジアムを一周。<br>アイドルかよ。<br>ゴンドラのスピードが思いのほか速くてあまりちゃんとは見られず。<br>こーのけんたのこっちに向かって撃った一発が一番惜しかったな。<br>と、なにやら聞いたことない曲が流れていることに気付く。<br>俺らだいたいいつもこんな感じー。<br>どうやらケツノポリス10に入る曲らしいけど、めちゃくちゃ良曲じゃねえか！！<br>ツアーも来年やるとかいうし。<br>集大成なのに次にもつなげる。次を見据えている。すごい。<br><br>ファンモンとのライジングサンは半分冗談にしても<br>アルファとのアセッションプリーズはまじで期待していた。<br>それはまた次回。<br>海、こっちおいで、ファミリアなど挙げればきりがないけど。<br><br>今回の集大成はケツメイシがケツメイシだけで淡々と楽曲を披露する。<br>これがライブだなってケツメイシのミュージカルに慣れていた俺は改めて思った。<br>あと、ファンはちゃんとケツメイシを追いかけなきゃいけないな。<br>ケツメイシはどんどん進んでいっちゃうから、ぼーっとしているとおいてかれる。<br>今までのケツメイシとは違うから。<br><br>これが2016年、夏の思い出。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 21:40:48 +0900</pubDate>
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<title>ケツメイシに関する思い出と私見</title>
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<![CDATA[ WATER BOYSテレビドラマ版に魅せられ、初めて買ってもらったCDは福山雅治の虹。それから数か月後、今度はビギナーにハマり、Carpentersのベストアルバムを買ってもらう。あれ、これって学校へ行こうでも流れてるやつだ、と感動し、音楽そのものを好きになりだす。<br>それからは、やっぱりオレンジレンジ。<br>元さんとオトに教えてもらった。<br>俺ら世代のバイブル。ここからラップに興味を持つ人もいれば、バンドに興味持つ人もでてくる。<br>俺は完全に前者。<br>当時は日本語ラップ冬の時代を経て、KICK THE CAN CREW、RIP SLYME、nobodyknows+が台頭していた時代。<br>たくま、あっくんとよく聴いてたし歌ってた気がする。<br>その中の1つとして出会ったのが<br><br>ケツメイシ<br><br>小6の年末の音楽番組。<br>その年に売れたシングルCDのランキングを発表していた。<br><br>君にBUMP　歌手ケツメイシ<br>ラップにハマっていた自分としてはドンピシャ。<br>もう少しランキングが上位になると、<br>涙<br>いい歌だなぁ、歌手ケツメイシ!?<br>さっきの君にBUMPと一緒！？<br>衝撃的だった。<br>ラップ良さとこの楽曲のふり幅。<br>一気にケツメイシが気になりだした。<br><br>小学校を卒業する春。<br>ケツメイシに関するいくつかのニュースが舞い込んだ。<br>1つはトモダチという楽曲が社会?の教科書に載るらしいというもの。<br>そしてもう1つがあの、さくらという楽曲がオリコン1位になったということ。<br>さくらのCDをりょーくんに貸してもらってひたすら聴いていた。<br>涙、君にBUMP、さくらはいつしか歌詞カードを見なくても完全に歌えるようになっていた。<br><br>そこからは早かった。<br>ケツノポリス4のCD(レンタル落ち、歌詞カードに破れ、ケースに傷)を駅前TSUTAYAで購入。<br>バカみたいに聴いて、すぐ覚えて歌えるようになってたと思う。<br>でもとにかくあっくんは歌詞覚えるのも早いし、歌もうまいしすごかった。<br><br>トオルっていうヒップホップ好きもいたような気がするけどここでは割愛します。<br>ヒロミにはエミネム教えてもらったし、当時のあの勢いのままラッパーにでもなれば良かったかな。。<br><br>さくら以前に出てたCDももちろん全部ほしかったけど中学生にそんなお金はなく、買える時には買って基本はレンタルして聴いてたかな。<br>のちに全部そろえることにはなるけど。<br>ただ、インディーズ時代のこっちおいで、新生活、海、ケツノポリスはなかなかレンタルできなくて悔しかった。<br>たしか、そのあとケツノポリスはあっくんがくれた記憶がある。<br>なんでくれたんだろう、でもインディーズの4作品は二人で協力して買い集めてた気がする。<br>おれもどこかで海のCDを見つけて2枚売ってたから2枚買って一つはあっくんにあげたような。。<br>とにかくこの4作品は今じゃ考えられないくらい買うのに苦労した。<br><br>こっちおいではラップのライミング、フローが最高なのにサビの歌も最高っていうTHE ケツメイシ。<br>新生活と海は今当時を思うとすごいと思う。一つの単語(テーマ)に対してこんなにびしっと方向性揃えてグループでラップするってあんまなかったんじゃないかな？<br>あるざっくりとしたテーマについての自分なりの意見を言うみたいなのが主流だったように思う。それがHIPHOPでもあると思うけど。ケツメイシはほかのグループと比べて楽曲としてのクオリティは高いほう。<br>そのやり方がハマったのがさくらのような気もする。<br>さくら、で花見で酒飲んで楽しいのか、恋愛なのか、今なのか、過去なのか、咲くのか、舞い散るのか。<br><br>ケツノポリス2はラップ大好き少年にはたまらない1枚だった。<br>特にア・セッションプリーズは最高だった。<br>そこからアルファも好きで聴くようになった。<br>あとは、ケツメの作り方の歌詞中の<br><br>ライムスター、キングギドラ、ペイジャー、歌詞覚えた、すべてを歌えた。<br>おれもいつかここのステージっておれいつになればケツメイシ<br><br>ライムスター!?キングギドラ！？ペイジャー!?<br>調べると日本のヒップホップグループだとわかった。<br>あっくんと一緒にTSUTAYAにおいてたライムスターのHEAT ISLANDを借りるもまったく意味わからず、二人でなんだよこれって言ったのを覚えてる。<br>のちにこんなに好きになるとは。。<br><br>ケツノポリス3は中学生のときレゲエ好きだったのでよく聴いてた。<br>レゲエ好きだったのはパナマンズの影響が大きい。<br>というかレゲエは今でも好き。<br>3で一番は、いや、ケツメイシ楽曲で一番は太陽。<br>トラックもリリックも全部が最高。<br><br>ケツノポリス4は言わずと知れたダブルミリオン。<br>説明不要。<br><br>ケツメイシの歴史を考えた時に、4までを前半とすることもできるし、6までともいえるし、やっぱそこはエイベックスになった8からでしょ、とも考えられる。<br>俺は基本的には4まで、でもウイニングラン的に5も含むと思う。<br>4で一つの集大成、5はその続き、6、7で迷って、8でEDMに突き抜けて9で戻ってきて15周年。<br><br>中学二年生。<br>旅人は人生初めてフラゲした。<br>いい歌だし、発売前にはもう歌えるようになってた。<br><br>男女6人夏物語は初女性シンガーフューチャリングで話題だったけど曲としてはこんなもんかって感じだった。<br>ネットラジオお尻の穴からこんにちはでメンバーがKAT-TUNに負けたことを悔しがってた。<br>当時ネットラジオをやってたんだけどそれをすごい楽しみにしてたなぁ。<br><br>中学校三年生、トレイン。<br>当時はなんとも、って感じだったけど、今聴くとすごいいい歌だし前々ツアーで披露したremixも良い。<br><br>また君に会える。<br>これもいい歌だけど、カップリングのサマーデイズをみんなでよく聴いてたな。<br>けーすけとかかずきとかと。<br>当時のケツメイシのトラックメーカーといえば二人なんだけどこの二人の違いがよくわかるのがこのシングルで<br>また君に会えるがNAOKI-T、サマーデイズがYANAGIMAN。<br>すっごい薄い記憶だけど三年生の文化祭のあとサマーデイズ体育館に流さなかったっけ？<br>とにかくサマーデイズはみんなすごい聴いてた。<br><br>ケツノポリス5ほど買うの楽しみにしてたCDはないんじゃなかな。<br>夢の中はどんな歌かな？妄想ソングかな？とか全曲予想さえしてたもんな。。<br>あっくんと買って、そのまんまおれんち来て二人で歌詞カード見ながら聴いた。<br>アルバムのバランスというか構成はたぶんこれが一番いいと思う。<br>なんつってもスタートではじまり、さよならまたねで締めるからね。<br><br>聖なる夜に／冬物語。<br>高校受験の勉強をしながら聴いてた記憶があります。<br>朝学校きてかずきから、聖なる夜に聴きながら学校きたら泣いたわって言われたの覚えてるな。どんだけ好きなんだよ。<br>冬物語のバースは久しぶりにりょーちゃん、大蔵ともきた！って感じだったな。<br>特にライブ映えが半端なかった。<br><br>そしてこのころにあっくんとおれで仙台公演のチケット当たる。<br>念のためとか言って、計8枚チケット買ったんだけど、ちゃんと行く人いるからすごいよなぁ。<br>どんだけみんなケツメイシ好きだったんだよ。<br><br>出会いのかけらはそのツアーに入る前のシングルだったかな？<br>陰日向に咲くの主題歌だったこともあってか過去最高にこのCD貸してって言う人多かった気がする。。<br>てかたぶんCD発売までのカウントダウンを黒板でしてたりなぜか学校中をすごい煽ってたからかな。主にあっくんだけど。。<br><br>そして中学校卒業式の次の日に人生初ケツメイシのライブ。<br>卒業式の日は全員でおれんち泊まって、<br>例によって例のごとく全員体調崩して、会場に向かいました。<br>はじまりの合図で始まらない、ビールボーイで終わらないライブに少しびっくり少しがっかりもしたけど良かったな。<br>卒業式の次の日にトモダチとかやられたら泣くでしょう。<br><br>そしてそこからケツメイシは長い活動休止期間に入ります。<br>そう、俺の高校生活のほとんどがケツメイシは活動休止期間だったのです。<br>そのため、高校では中学時代ほどケツメイシ愛を爆発させることもなく終わったのです。<br>でもそのおかげで聴く音楽の幅が広がったような気もする。<br><br>ケツノポリス6は。。まあ。。いいのはいいと思うけど、<br>説教臭さが満点で。。<br>かずきが何故歌う好きって言ってたな。<br>カラオケでもよく入れるし、尿意ドーンツアーでやったときすげえ盛り上がってたもんな。<br>正直おれはイントロで何故歌うってわからなかったけど。。<br><br>その反動で？<br>仲間、お二人Summer、戦えサラリーマンのときは盛り上がった。<br>特に、戦えサラリーマン発売の次の日くらいにこーたに話しかけたら<br>こーたががっつり歌詞覚えててすげぇなってなった。<br>高３にしてようやくこーたのガチさに気付けた瞬間だった。<br>ここらへんのシングルは順位的にはさほどよくないけど思い出補正ですげえいい歌たちのような気がしてる。<br>すぐるもカラオケでよく入れてたし。<br><br>バラード/君とつくる未来は発売前の視聴をセンター試験前後によくしてた。<br>そしてたしかYUIと発売日かぶっててたいちと一緒にCD買いに行った。<br><br>君とつくる未来はいいとしてもバラードとこの後のシングルのこだまの大蔵バースはひどかったなあ。<br>まじで何言いたいのかわかんないし、つまんないし。<br><br>ケツノポリス7は震災の影響で予約してたあすと長町のTSUTAYAでは買えなかった。<br>当時、お米を買うところがなくて、あすと長町で米売ってるとこあるっていうから買いに来て、ついでにTSUTAYAのぞいたけどもちろん真っ暗だった。<br>楽曲自体はそこそこなのかもしれないけどこういう背景もありうーんっているアルバム。<br>大学入学のタイミングで出会いは成長の種聴けたのは良かったけど。<br><br>テッテレーツアーも宮城公演は中止。<br>東京公演にたけちゃんと行きました。<br>いや、良かった、よかったけど。<br>なんか寂しいというか悲しいというか<br>moyamoyaが晴れないというか。。<br><br>そんなケツメイシ的にも大学生活的にも東北的にもうーんってときにきたのが<br><br>みちのく力くらべ<br>ケツメイシとファンモンによるみちのく湖畔公園でのイベント<br><br>これがもう衝撃的というか感動というか感激というか。<br>まずあんな人が並んでるのを見たことがないっていう。<br>なんかもうすべてが吹っ切れて、活力がみなぎるというか。<br>とにかくいいイベントだし、伝説的だと思う。<br><br>このあと、avex trax移籍。<br>ファンからのネガティブな意見もかなりあったけどおれはすごいいいことだと思ってたし、実際良かった。<br>やっぱり常に変化は成長。<br><br>LOVE LOVE Summer、moyamoya／guruguru、KETSUNOPOLIS 8<br>は6,7の時に比べたら格段に楽曲のクオリティが高くなったし、考えて作ってるなあ感があった。<br>メッセージ性って面では6,7でもあったけどそのメッセージをどう伝えるかってなったときに8のほうが明確かつ、ユーモアもあるし、刺激的。<br>Running manの超ポジティブなバースにちょい切なく震災を思い出させるようなサビとか。<br>発売前のりょーじのファンを説得させるブログも印象的でしたね。<br><br>このあとの尿意ドーンツアーは時間はあるわバイトしまくってお金もあるわで初の３か所も行っちゃいました。<br>宮城はかずきとあっくん。<br>新潟はしゅんとすぐる。<br>東京はしゅーへーとたけちゃんともとみ。<br><br>まず同じセトリなのに楽しめてる自分にびっくりだし、<br>色んな人といって色んな人の感想聴けるのがすごい楽しかったな。<br>ひたすらポジティブで楽しいセトリだったのもよかった。<br>何故歌う~ Dearest our...~ moyamoyaのくだり最高だよねってかずきと話してたら、<br>しゅーへーがまさにそのくだりで泣いてたりとかするシンクロも楽しかった。<br><br>月と太陽はおれは、ん、って感じだったんだけどかずきはすごいいいって言ってたのも覚えてる。<br>かずきはおれと音楽の好み全然違うけど、ケツメイシ好きだし、好きな曲が重なることももちろんあるし、面白い。<br><br>カリフォルニー、RHYTHM OF THE SUN、KETSUNOPOLIS 9<br>ソロ曲とか、トラックも含めて攻めてるし新しいけどケツメイシ。<br>”あのころ”のケツメイシにより成長して戻ってきた感。<br>4(5)以降いろいろあって、いいときもうーんってときもあって、そしてようやくここにきた、っていうそんな感じがしています。<br>Just for...みたいなカントリーEDMは今っぽいし、トラックはまったく世界的に乗り遅れてないのにケツメイシここにあり、みたいな世界観には脱帽です。<br><br>アドベンチアーズツアーはりかまんと。<br>もう安定感、THE ケツメイシでしかない。<br>楽曲はさくらの頃といまを見たらもしかしたらなんら変わりなく思えるかもしれない。<br>けど確実にあのころより攻めてるし、深い。<br>これがおれたちのやり方だと言わんばかりにコント、ミュージカルと仕掛けてくるし。<br>エンターテインメント。<br>本人たちも明言してるけどライブで過去にヒットした楽曲に頼らないところもらしさかな。<br><br>それ以降のさらば涙／君と出逢って、友よ 〜 この先もずっと…は何をやってももうケツメイシ。<br>なにをやってもケツメイシらしさだけでケツメイシじゃなかったころとは違う。<br>その最たるものがヤシの木のように。<br>もうこれだ！！！って感じ。中学校の頃サマーデイズを馬鹿みたいに聴いてたころを思い出して泣きそうになりました。<br><br>アイドルとしてケツメイシを見た場合にもこのMVは素晴らしいです。おじさんたちが楽しそうに遊んでいて。<br>一時期はりょーじとりょーさんの不仲とかネタっぽく話題になったりもしたけど、そんなのも踏まえて今作、というか現在に至り、このようなスタイルになっていることは必然なんです。<br><br>ここまできたらわかると思うけど、もう本当にケツメイシがhip hopなのかレゲエなのか、なんなのかとかいうカテゴライズは不毛すぎて。<br>ただ四人で音楽作って歌ったりラップしたりしてるに過ぎないし、それが本業でありながら、生活第一、家庭第一、遊び第一という姿勢も貫いてるし。<br><br>俺が知ってるケツメイシだけでもいろいろあった15周年。<br>このタイミングでケツメイシがこのフェーズなのは意図的なのか、どっちにしてもできすぎてる。<br><br>これがケツメイシの15周年、と俺とケツメイシ。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 22:35:07 +0900</pubDate>
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<title>9/6～9/8 908FES@日本武道館</title>
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<![CDATA[ 9/4が合格発表。<br>9/5に仙台移動。<br><br>夜は栞内定オメデトウ会(?)。<br>場所はなぜかエビ嫌いの俺がエビ入りさつまあげを知らず知らず食べてたでおなじみの武屋食堂。<br>仕事終わりでりかまんも駆けつけてくれて一杯。<br><br>ほろ酔いでイービンビアガーデン。<br>マジでよかった、夏の仙台最高峰。<br><br>解散して俺はたけちゃんち。<br>KREVA一人武道館の予習。<br>夜食は名古屋キリンラーメン。<br>健太特製塩味薄味仕上げ。うまい。<br>どこまで見ただろう。ド深夜に就寝。<br><br>朝ごはん、さゆりさん(たけちゃんママ)特製アボガドバーガー。マジうまい。<br>多少の睡眠不足に不安を覚えつつ岩沼出発。<br>結果案の定、旅史上最大級の疲れを最終日迎えることになる。<br>そんなことはつゆ知らず魔法の水片手に仙台へ。<br><br>我が家最大級のおもてなし果物でたけちゃんを接待。<br><br>仙台駅。<br>まゆちゃん萩の月買おうとするも休みだったらしい。<br>萩の月の白松が最中購入して昼バス。移動。<br><br>途中萩の月の偽物発見して購入。御用邸の月。<br><br>到着。新宿。<br>マルイにて一休み。<br>なぜかしゅーへー登場。もう疲れてるしもう眠そう。通常営業。<br><br>タワレコで新譜チェック。<br>ずっとAKLO聴いてた。明日の予習。<br><br>品川まで移動。目指すはアウトバックス。ステーキ。<br>「ステーキ&amp;フォーマル]<br>関東組と健太の内定、合格等おめでとう会。<br>ついでに誕生日まで祝ってもらえた。<br>店のパフォーマンスもプレゼントも全部最高。<br>体調悪いそうな元さんまで。<br>ＪＡＬと夏の女王、もとみおめでとう。<br><br>解散。<br>渋谷で二次会とかたいち調子乗るも失敗。<br>おとなしく帰宅。たいちんち。<br>調布、毎年思う、遠い。<br>つかめない関東の距離感。。<br><br>調布。上品な駅周辺。文句なし。<br>たいちんち、ほぼモールサイドガーデン。<br>たいちパパに気を遣わせてしまうのも恒例。<br>例によって外出されていた。貸切。<br>風呂、ベッド、たいちの弾き語り。<br>関東でこのパフォーマンスはそうそうない。<br>これが遠くても調布までくる理由。<br>ハクマツガモナカで一泊。<br><br>飛田新地トークが盛り上がりを見せたところで山崎ウイスキー(ななこナイス)飲みつつ就寝。<br>朝。横山美雪。<br>旅先では朝に腹が減るとはよく言ったもので吉野家。<br><br>たいちが金がなくて調布から出れないらしいので二人でシネマサンシャイン池袋。<br>IWGPに思いを馳せつつ到着。<br>トーキョートライブ。<br>池袋で観て正解。<br><br>ザギンでレーカー。<br>宇多○も訪れるでおなじみのデリー。<br>タモさんもだっけか。<br>ルーとライスは別。当たり前。。。<br>辛い。うまい。<br><br>九段下。<br>物販。Tシャツ。<br>Mシール付けたまま着衣。いつも通り。<br><br>近くのセブンで一休み。<br>一人でKREVAライブ初参戦しにきたという若者と交流。<br>Tシャツを着替えるタイミングがわからないらしいのでセブンのトイレをレコメンド。<br>Mシール付きで着衣してた。<br>初めはみんなそんなもんさ。<br><br>開場。<br>ちょっと開場システム運営で固めきれてなかった感。<br>なんとなく居ると整列は違う。。<br><br>開場=開演。DJ908。<br>あんま覚えてないけど楽しかった。<br><br>一人武道館。伝説再び。でも前とはいろいろ違う。<br>基準ストロングスタイルらへんのKREVAの顔たるや、恐怖。本気。<br><br>いきなりクライマックス。<br><br>終始良かったけどやっぱスピーチレスでの異常にストイックからの大満足ブロックからの<br>EGAOでそういや今日KREVAあんま笑ってないな。。<br>からのイッサイガッサイでのミスからの楽しそうな感じ<br>が良かったかな。<br><br>まあ、、伝説。<br><br>東京駅。<br>急ぐも骨折雅子とはタッチの差で会えず。<br><br>ほろ酔いのあべりとさくらと笑笑？魚民？<br>さくらからのエーネーションでのKREVAの存在の話に華を咲かせる。<br>さくらが朝まで飲む気だったらしいので落ち着かせ笹塚に帰宅。<br>終電。珍しくあべり取り乱す。<br>例年と違い馬鹿みたいに暑くなかったのが救いか。<br><br>やっすいワイン買って帰宅。<br>あべりゅーんち。安心感。<br>シャワって寝るだけにするもワイン。。<br>へべれけで就寝。<br>本日はロフト睡眠は解禁されず。<br><br>朝。<br>恐れていた事態。<br>最終日。<br>圧倒的な睡眠不足。限界。<br><br>ナイスな商店街で写真撮影しつつ朝ごはんは富士そば。<br><br>あべりはバイト。解散。<br><br>向かうは東京駅。丸の内ビルのソファで就寝。<br>体が悲鳴をあげてた。恥も外聞もありゃしない。<br><br>インディアンカレー。<br>これ激ウマ。甘くて辛い。<br>おれカレー史上ベスト級。<br><br>元気がでたかと思いきやそうもいかず。<br>九段下まで歩こうとするもベンチを見つける度着席。<br>元気に歩く茂木先生にあっけにとられる。<br><br>ベンチで寝だすたけちゃん。限界。タリーズで一休み。<br>糖分で回復を狙うもうまくいかず。<br><br>夜イタリア帰りのこーたと会うべきか、一泊すべきか、夜行バスかで悩む。<br>そして取り乱す。<br>夜行バスにするも慌てた俺は入金方法すら理解できず。<br>全部たけちゃんにやってもらう。<br><br>石井スポーツ登山本店でカラビナを買ったあたりから本来の調子を取り戻す。<br><br>無事武道館。<br>物販。キックタオル。サマダナTシャツ。<br><br>蚊に刺されまくりデング熱にかかりながらも開場待機。<br><br>昨日の反省を生かし余裕のトップ入場。<br>どうなんだろうあの入場。。<br><br>も、熊によるウェルカムDJはなし。<br><br>ひぃちゃんさんを探すも見つからず。それもそのはず。。<br><br>開演。<br>あぁもうこれは楽しいやつだと確信。<br><br>全速力。<br><br>AKLOの今の堂々の風格よ。。<br>一年目のKREフェスのときのダサさよ。。<br><br>マーチンさん。くればいいのに。やばい。<br>夢で逢えたら。<br>全体的な芝居感がKREVA好きそうな。。<br>結局この小芝居感は終始続く。<br>まあ嫌いじゃない。<br><br>ララライカラブソング。UL。<br>ぶちあがった。最高。<br>さいごのサビは三人で。<br>KREVA「このサビ俺も歌ってんのに話題にならないから歌ってやったぜ」<br>くれちゃんおれはずっと騒いでたよ。大感動。<br><br>たけちゃんと俺の期待を軽く超え神輿。<br>いつの間に練習してた。。感動。<br><br>マルシェ。感動。<br><br>ライムス新曲は期待しすぎた。やってくれず。<br><br>久保田ゾーンの小芝居はもう作品だった。<br><br>惜しみなく、蜃気楼、中盤戦。<br>最高はひとつじゃない演じてない中盤戦は初めて。やばかった。<br><br>アンコールはこの度のこの旅を総括するごとくパーティはIZUKO。<br>終了。<br><br>結局イタリア帰りのこーたに会うために新宿へ。<br>ビール一杯で早々に帰宅。<br>イタリア帰りのこーたに駅まで送ってもらった。<br><br>無事夜行バス。<br><br>次の日の研究室はほぼなにも手つかずだったことは言わずもがな。<br><br>学んだことは、余裕なときほど攻めて焦りなさい。<br>余裕ないときに余裕を持ちなさい。<br>さすれば俺も君も君も君も薔薇より美しい。<br>要は人生トライ&amp;エラー。<br><br>よっち、しおり、りかまん、しゅーへ、げんさん、たいち、みさき、ももこ、もとみ、あべり、さくら、たけちゃん。ナイス。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141101/20/ktmaxmax/e8/77/j/o0800091413116097181.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141101/20/ktmaxmax/e8/77/j/t02200251_0800091413116097181.jpg" alt="" width="220" height="251" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 18:42:18 +0900</pubDate>
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<title>5/11 イン・ザ・ハイツ ツアーファイナル@KAAT神奈川芸術劇場</title>
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<![CDATA[ 今回は初めての試みを何個か。<br>まずは東京駅着くと同時に千葉へ。<br>稲毛海岸。<br>朝っぱらから酒臭いしゅーへーに迎えにきてもらい無名寮へ。<br>無名寮とは今千葉で一番熱い観光スポット、しゅーへーが元寮長の寮。<br><br>着くと体が震える。<br>異常なほどの傷、落書き、etc<br>怖かった。<br>部屋も基本的にはロックなしというから驚き、たぶん俺なら三日で病む。<br>ただ、なにかなかったらすぐ貸し借り、俺のものはみんなのもの、おまえのものもみんなのものスタイルは多少あこがれる、、、<br><br>目的は散髪。<br>御察しの通りまずは寮内のバリカン探しから始まる。<br>幾たびのドラマがここで生まれたことは言わずもがな。<br>散髪はバッチリ。<br>さすがしゅーへー。like酔拳。<br><br>切り立ての頭を押さえつけるようにヘルメットをかぶり、千葉大学へ。<br>初めてのバイク。<br>これまたただただ恐怖。ひたすら絶叫してた。<br>千葉のもう一つのディズニーとはここのことか。<br>叫びすぎて若干しゅーへー不機嫌になりつつ千葉大学視察。<br>不備なし。<br><br>続いて千葉の中心部へ。<br>このころにはバイクにも慣れ楽しむ余裕も。<br>快晴も手伝って最高。<br>しゅーへーの運転もよかった。<br>バイファーの安全運転を脳内再生。<br><br>千葉駅前は、、まあふつう。<br>特に、ありません。<br>スタバで爆睡するしゅーへーを横目に悲劇の予感を感じる。<br><br>電車で東京駅へ。<br>新たな試みとして広大をサプライズ招集していた。<br>広大はリアル海猿。<br>ただ東京駅で待ち合わせるだけなのに広大とだととても難しい。<br>電話で今地面がヌルヌルしてるとこにいるって言われてもわからない。<br><br>昼食は、ふつう。<br><br>続いてたけちゃんと東京駅で待ち合わせ。<br>ごくごくスムーズ。<br><br>ここからはしゅーへー仕切りで横浜へ。<br>たぶん多少の遠回りしつつ到着。<br>ここで、けんたとたけちゃんの旅名物「突然の腹痛」<br>ビアガーデンちら見しつつ元さん待ち。<br>広大がカラムといちいち事件になる。面倒。<br><br>元さん到着、ここからは元さん仕切りで。<br>さっそくたけちゃんとけんたの安易な案が却下され、向かうはみなとみらい。<br>元さんの移動は基本徒歩。<br>となると心配なのがたけちゃんのスタミナ。<br>喧嘩もしつつ到着。<br><br>敷居高い店にパーカーでは入れないことに気づく。<br>パーカーなのはたけちゃんとけんた。無念。<br>まだいけそうな店に入店。<br>ハートランド。うまいぜ。<br><br>家系食いつつ帰宅。<br>大森海岸。<br>元さん家にて一泊。<br>しゅーへーは終始寝てた。<br>広大は口数が少ない。<br><br>朝。元さんが起きてるのか寝てるのかわからないうちに出発。<br>目的はエッグスンナントカ。<br>しゅーへーとは横浜でお別れ。<br>なぜ、横浜まで逆に来た。<br><br>元町中華街。<br>エッグナントカ発見。並ぶ。<br>まあまあの列。仕方ない。<br>1時間で入店。<br><br>コーヒー、でかい。多い。<br>パンケーキ、うまいぜ、とても。<br>ステーキ、ふつう。<br>ポテト、ふつう。<br>オムレツ、食ったっけ？<br>エッグベネなんとか、うまい。<br><br>次こそはオッパーラ。<br><br>ド定番の赤レンガ観光。<br>ド定番も悪くないぜ。<br><br>広大とはお別れ。<br>無事東京駅まで戻れたのかは今もなお不明。<br>それにしてもポンポンいわき東京バスあるとは驚き。<br><br>本日のメイン、KAAT神奈川芸術劇場。<br>これまた、敷居。<br>服装が完全にNG。<br><br>開演すると携帯が圏外になるシステムはたまげた。<br>思い出したくもない悪の教典を思い出した。<br>インザハイツは、、、ミュージカルは難しい。<br>ただ、いつもは踊りがんばってんだから口パクでいいじゃん、よく見せるための嘘は全然いいじゃん派の俺も<br>あそこまでちゃんと歌われるとグッとくる。<br>リアルよりリアリティ。でもたまにリアルもね。<br><br>終演。<br>向かうは秋葉原。<br>田中そば分店。<br>長町以外の田中そばに行ってみたかった。<br>変わらずうまい。<br>次は本店。<br><br>東京駅でまったり。<br>H&amp;Mの看板になぜか購買意欲を煽られシャツ購入。<br>フォーマルについて考え終了。<br>たけちゃんは東海道新幹線。<br>うっかりして終電で帰ったそうな。<br><br>今回もいい旅でした。<br>教訓は郷に入っては郷に従え、つまりはインザハイツ。<br><br>送り車ひでちゃん、帰り車のりちゃん<br>道案内、一泊げんさん、散髪しゅーへー、スペシャルゲスト広大、痩せたたけちゃん。<br>スペシャル感謝。<br><br>where is next?<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140529/23/ktmaxmax/ac/6a/j/o0800106712956992193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140529/23/ktmaxmax/ac/6a/j/t02200293_0800106712956992193.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 22:16:20 +0900</pubDate>
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<title>3/29 AKB48春コン in 国立競技場@国立競技場</title>
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<![CDATA[ 国立競技場。<br>ひろたんと国立競技場前で待ち合わせる。<br>一周周り全貌を把握する。<br>したつもりでできてない。<br><br>並ぶこともなく余裕の開場。<br>入場口が分けられてたおかげか。<br>軽食。<br>今回も例に漏れることなくひろたんは豪快な金遣いを見せてくれた。<br><br>しかし会場の中で迷う。<br>途方に暮れた。<br>冷静になればわかるが慌てるとわからなくなる程度のわからなさ。<br><br>席はアリーナ。<br>アリーナには水以外の飲食物持ち込み禁止。<br>ひろたんの三ツ矢ソーダ一気飲み。<br>しかもちょい残し。<br><br>思ってたよりもだいぶ小さい。<br>もちろん小さくはないけどでかくはない。<br>席からステージまでも案外近い。<br>ステージ向かって一番左の一番後ろ。<br>このときすでになにかいい予感が漂っていた。<br><br>開演。<br>転がる石になれから始まるそうきたか展開。<br>最初のMCの一番最初のボケがみゃお。<br>最高にうれしかったー。たかみなのフリかな？<br>アドリブ感は少なかったけど。<br><br>アイドルの夜明けはいい歌だね。<br>何かが始まる感が半端ない。<br>歌詞も思いのほか屋外コンサートにハマり。<br>てかまあBはゆきりんがいるから最強。笑<br><br>Aはonly todayが好きな曲だからやってくれてうれしかった。<br><br>別に今までなにも思ってなかったけどKの青春ガールズもよかった。<br><br>あと春になると鉄板で聴きたくなる手をつなぎながら。<br>めちゃくちゃ最高でした。めちゃくちゃ。チーム4。<br><br>あとなんかコンセプト？演出？小芝居？<br>でかい会場の割にはいいほうなのかもしれないけどもっと意味わかるようなのがいいな、、<br><br>Baby! Baby! Baby!も大好きな曲の一つ。よかった。<br>知らない人たちだったけど、、、15期生らしい、、、<br><br>あと会場の外でもそうだし会場内のＣＭもそうだし僕のYELLもそうだけど<br>アディダスごり押し感が好きでした。<br><br>あと個人的な今回のコンサートピーク地点。<br>大島優子のいろんな曲連打、やっぱ優子さんすげーなーからのみんなでの夕陽を見ているか？<br>で夕陽ばっちりなタイミングでハマり、たぶん演出家のみなさんガッツポーズ。<br>みぃちゃんの涙も流れたりして最高の展開が続き、<br>AKBフェスティバル、ひこうき雲<br>では最初に感じていたいい予感が当たり<br>メンバーが外周を回った、そう、ほぼ目の前でメンバーを見れることになる。<br>が、主にスタンドのお客さん向けだから結構こっちは向いてない様子。<br>しかし自分の前にくる寸前で内側（自分側）を向いたメンバーが<br><br>ゆきりん。<br><br>投げキッスしてた。きっと俺に。たぶん俺に。間違いなく俺に。<br>次にきたりえもこっち向いてくれてたはずだけどゆきりんワールドから抜け出せず記憶なし。<br><br>そのあとは実際ほとんど記憶ないくらいゆきりんにやられてたけど<br>大声ダイヤモンドは、高校時代の忘れられない曲。<br>UZAはメンバーの練習が伝わってよかった。<br><br>シングル続き、いいセットリストだったと思います。桜の花びらたちとか。<br>フラゲのセンターを優子さんがやってるのもなんか素敵だったかな。<br><br>アンコール。<br>指原がうるさかったな。いや、頑張ってたけどね。<br>新曲はいい感じ。多分好き。<br>会いたかったでたかっしー出てきたの良かったなー。<br>大好きな芸能人にまた会えた。岡村さんと矢部氏。<br><br>恋するフォーチュンクッキーはさすが。AKB48で一番の楽曲だと思います。<br>にて終了。<br><br>退場も係員の頑張りが実り（？）ほぼノーストレスで駅まで行けた。<br>たぶん場所によっては大パニックだったろうけど。<br><br>ひろたんとはお別れ。<br>ひろたんは期待に股間を膨らませ夜の街へと消えていった。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140427/18/ktmaxmax/88/0e/j/o0800060012921910767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140427/18/ktmaxmax/88/0e/j/t02200165_0800060012921910767.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 17:11:38 +0900</pubDate>
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<title>3/28 第五回高校生ラップ選手権＠新木場Studio Coast</title>
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<![CDATA[ 軽快に米沢駅から新幹線で。<br>サンクスひでちゃんカー。<br><br>たけちゃんより一足早く東京。<br>無駄な移動を一人でかましつつ雷門。<br>車できたたけちゃんママとたけちゃんと合流。<br>ランチのもんじゃの店を探し切れていなかったことで煽られつつ散策。<br>香味家に入店。無事おいしくいただき事なきを得る。<br><br>たけちゃんママとお別れをし昼からほろ酔いつつ新宿へ。<br>そう、いいともグランドフィナーレ仕様アルタ。<br>出待ちは失敗。雰囲気は堪能。<br><br>新木場まで大移動。<br>だんだんと見える江東区の怖さ。<br>ゆめのしまにテンションは上がりつつも田舎のヤンキーしか見てきてない俺らは都会のヤンキーに圧倒される。<br>まだ社会を知らない高校生ヤンキーほど怖くて輝いてるものはない。。<br><br>Studio Coast。<br>でかい。作りもオシャレ。<br>体育館をリノベートしたかのような。<br><br>まずはライブ。<br>サイモンもはまあ、、良かった。<br>一番やばかったのはＫＯＨＨ。<br>ライブ強いわー。人の前に立つ人感半端ない。<br>怖いし煽るんだけど敬語だし「幸せっす」とか言ってる姿もはや愛くるしい。<br>曲もイケてる。のはまあ知ってたつもりだったけど改めて脱帽。<br><br>鎮座もよかった。<br>よっぽど鎮座の方がＫＯＨＨより狂気でした。<br><br>ＫＲＥＶＡ。<br>さぞ気合いが入ってるだろうライブ。<br>まず髪型が異常。ピンコ立ちスタイル。<br>まあ定番のフェススタイルでスマートに終わりかと思えば。。<br>I REP。<br>たぶんこの日一の大歓声。最高でした。<br>アナーキーのサビの歌詞があやふやになってた感がヒップホップでした。<br><br>トーナメント開始。<br>大好きなＭＣニガリくんが最高だったので文句はありません。<br>確か一回戦での「おまえおじいちゃんと寝てるのかよ」的なdisのときの<br>「ＶＴＲ見てなかったのかよ　俺今一人で寝てんだよ！！！」が強烈過ぎました。<br><br>あと超期待したえいとふぉーが期待越えのパフォーマンスで楽しかった。<br>アナーキーのエミネムとAKB48どっち好き？に対して即答のAKBもナイスだった。<br><br>まあみんなうまいんだけど二回戦からのＹＺＥＲＲはほんと敵なし状態だったかな。<br>まあ俺がラップといったら韻でしょって考えの持ち主だってのもあるけど<br>とにかく韻が硬くて長すぎてすごかった。<br>パンチラインはかしわとかニガリとかアインシュタインの方があるかもしれないけど。<br><br>全体としてまあいつものことだけどちゃんとラッパーの紹介事前にするのがいいね。<br>情が入るし。<br><br>小藪さんの甘噛み加減も気になったけどそこはやっぱさすがだった。<br><br>帰り際ひぃちゃんさんに出会いたけちゃんのリベンジ成功もいい思い出でした。<br><br>会場でたらりぼんちゃんとか普通にいる感じもよかったです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140420/14/ktmaxmax/0e/59/j/o0800060012914449481.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140420/14/ktmaxmax/0e/59/j/t02200165_0800060012914449481.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 20 Apr 2014 13:33:53 +0900</pubDate>
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<title>11/17 終わらないミラクルの予感ツアー2013@仙台Rensa　#ミスってない</title>
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<![CDATA[ たけちゃんと12ロッキンにて号泣してからずっときたかったサンボワンマン。<br><br>あっくんカーで就活スーツを買いに行く。<br>今日のメイン終わり。<br>徒歩で会場に向かう。<br>余裕で直前まで餃子の王将に居る。<br>大東社長R.I.P.<br><br>入場するとあのRensaがもうパンパン。<br>人はだいたい半袖バンＴ。<br>タオルを買って急いで服を脱いでロッカーに詰める。<br>あっくんはヒートテック一枚になる。<br><br>待機。<br>先日ニュースになった銀杏の曲がウェルカムミュージック。イケてる。<br>だいぶ後ろの方。<br>ステージも隙間からしか見れない。<br>ロックのライブほぼ初めてだし隅のほうで見てればいいかなと思う。<br><br>始まる。<br>モンキーマジックにて登場。<br>世界をかえさせておくれよ<br>なぜか最前列中央にいることに気づく。<br>さっきまであんな離れてたのに今は目の前にいる山口隆と窒息死寸前のあっくん。<br>俺はただあっくんの背中を追いかけただけ。<br>いつの間にか最前列中央。それだけ。<br><br>ばっちり予習してきたライブ定番曲たちと大好きなミラクルアルバム。<br>ぬかりなし。<br>ただサンボマスターのライブがこんなに激しいとは。<br>完全に予習不足。<br>不意打ちの体当たりと呼吸ができないのとで。。<br>。。<br>テンションが上がりきる。<br>すでに発汗は自分のライブ人生の一位となる。<br><br>ロッキンとロックの細道で二度体感していたがそれでもこの煽り、トークにはやられる。<br>超うまい。<br><br>ＣＤではイマイチだと思ってた透明人間も巧みな話術とライブアレンジによってやばい感じに変わり映えする。などなど。<br>光る海前のＭＣが抜群だった。痴漢の注意からライブで生まれるときめきから一通り話し、松島にデートに行くという妄想も繰り広げ光る海。エクセレント。<br>その流れでこの世がヤミだと言わないでおくれで隣にいた女の子が号泣してたのが一番印象に残ってる。<br><br>なんといってもワヤだったのが未練は残さず踊るつもりだ。<br>木内さんは　#ミスってない　しこんどうさんもなんかテンパってるし。山口隆もミスってないコール＆レスポンス始めるし、曲はすごい盛り上がるし。。。check it outもナイスだった。<br>盛り上がるとこ何回も繰り返す感じダンスホールレゲエね。pull upー<br><br>ずっとＣＤで聴いてて興味深かった打ち込みっぽいループ演奏はなにかしらの機械で出してた。機材まではわからず。。<br>ループ演奏に任せて踊り狂う山口隆は最高だった。<br><br>それから俺の人生ベスト１０は入るだろう楽曲。できっこないをやらなくちゃ。<br>始まる前はこの曲がきたら泣くだろうと思っていたけどまさかの真後ろにきれいなサークルモッシュが始まり、ガンガン後ろから押され、最終的にダイブしてきた人を送り出すことに必死で。。。<br>。。。テンションが上がりきる。<br>ダイブしてきたかわいい女の子の胸を何度も誤揉みしてしまう。<br>そもそも異常な発汗、ほぼ脱水症状のため、涙なんか出ず。<br>ほんっと。最高。<br><br>アンコールは「ミスってない」コール<br>マチガイナイ。<br>最後の最後まで全力で走り切り終了。<br>人生最発汗量ライブに認定。<br><br>帰りはくたくたのあっくんと串鳥で一杯。<br>あっくんはラムネしか飲まず。<br>一風堂で〆て文句なしの一日。<br><br><br>気づいた。<br>ロックは本質がかっこいい。ヒップホップはかっこつける。<br>そしてロックは本質がかっこいい。ヒップホップは意味を持たせる。<br>わかりやすく言えば、キャップを買うときデザインのかっこいいもの、イケてるロゴの入ったものを買うのがロック的思考。<br>キャップのデザインやロゴの意味を考えてかっこいいだけのものは買わないのがヒップホップ的思考。<br>思考と好きな音楽が違う場合ももちろんあるはず。<br><br>チケット買ってくれたあっくんに感謝。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131220/13/ktmaxmax/3e/f9/j/o0768102412786340923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131220/13/ktmaxmax/3e/f9/j/t02200293_0768102412786340923.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 12:54:19 +0900</pubDate>
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<title>11/7  寝ても覚めてもゆきりんワールド ～もっと夢中にさせちゃうぞ@横浜アリーナ</title>
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<![CDATA[ 講義を終え、ひろたんと新幹線で東京、新横浜。<br>新幹線の乗り換え。<br>そう、今回は。。金は時なり。遠征。<br>ひたすら時間をお金で買いまくる。<br><br>新幹線内で米沢牛弁当。<br>なぜかお金を酷使する。<br>次の日提出の課題もやりつつ。。<br><br>横アリ到着。<br>心臓ファイナル、ビーコネ2013そして今回。<br>入場列はムスッとした大人、声変わりしていない子供。下の上の女オタ。<br><br>開場。<br>例によってタオル購入。<br>ゆきりんだるまがかわいい。<br>ひろたんはゆきりんだるまペンライト。<br><br>開演。<br>上からの登場でBirthday wedding。<br>まさかの予想ズバリ的中。<br>横アリのど真ん中で歌うゆきりんはひたすら輝いてた。<br><br>セトリは、まあ、初めて聴けた曲もちょいちょいあったけど<br>期待に応えつつやりたいことやってるなーって感じ。<br>自分で考えたらしいけどさすが。<br>ロマンス拳銃、口移しのチョコレートあたり。<br><br>あと練習、努力してるなーってのも伝わる。<br>Rainy dayなんてアコギ弾きながら歌ってたし。<br>あ、たぶんだいたい、いや、全部？ちゃんと歌ってた。<br><br>で席ついたときから怪しげだった幕が上がるとオーケストラ。<br>さらっとサプライズ、さらっとすごいことやる感じが今回多かったかな。<br>そもそもゆきりんソロ横アリ自体すごいことだけど本人さらっとしてたし。<br>そのオーケストラでやった三曲がまたベストチョイス。<br>なかでも火山灰は泣ける。<br>鹿児島の田舎の女の子が夢を追って一人で平日の横アリ埋めるんだもんなー。<br><br>ゆりきん作詞のあなたと私っての初めて聴いたんだけどこれもまたすごい。<br>曲自体単なる架空のラブソングじゃん！って思ったけどゆきりん曰くファンへの思いらしくて。<br>ファンへの思いをうたった歌なら「みんなと～」ってなりそうなもんだけどこの歌詞中では常に「あなたと～」だからね。<br>アイドルイズム過ぎるというか作詞センスがあるというか商売上手というか。<br><br>終始ＭＣの自然体具合もよかった。<br>まあ基本会場の全員自分のファンなわけだからね。あれくらいできるもんなのかもしれないけど。<br>ボケも多かったけど考えてきましたよ感がほとんどなくて個人的にライブにおけるベストなＭＣでした。<br><br>わかってんなーってのも多かった。<br>もうそれをズバリ短時間で具現化されてたのは君のことが好きだからのあのイントロの部分だけ弾く。<br>君好きのあのギターのイントロってＡＫＢ４８ファンならみんな好きだと思うんだけど、そこだけを弾くっていう。<br>そのパフォーマンス自体いいかはわかんないけど、、わかってんなー。<br><br>本編最後は夜風の仕業。<br>これは俺が多分一番どっぷりだった高３の夏から冬にかけて一番聴いてた曲。<br>あの頃を思い出してセンチメンタルになった。<br>つらかったけど楽しかったな受験勉強。<br><br>それから大方の予想通り？フレンチキスの登場。<br>力あったなー、当たり前だけどゆきりんがいなきゃフレキスは横アリこれてない。<br>これはいわゆる「澤穂希引き上げ法」ね。<br>日本代表として澤さんが活躍することにより澤さんの人気を上げ、アイナック神戸の試合を見に来るファンが増え、アイナック神戸の澤さん以外の選手も注目されるようになるという。<br>日本HIPHOP界でいうKREVAも澤穂希引き上げ法。<br><br>ゆきりん一人になりハートエレキ。<br>一人であのサビ前、サビの振り付けはシュールでおもしろかわいかった。<br>ここでのＭＣが胸に響いた。<br>「これだけのファンの方がこの会場に集まっていただけるなんて奇跡だけど奇跡って呼ぶのは申し訳ない。もうここまで奇跡が重なったら運命なんだと思います。」<br>的な。<br>くらった。<br><br>ほんとの最後は遠距離ポスター。<br>言わずと知れた俺の４８グループ楽曲で一番好きな曲。<br>つまりほんと申し分なし！<br><br>このライブはすごいことをさらっとやってるように見せる点と最後のゆきりんのＭＣに集約される。<br>アイドルってそうじゃん。<br>すごいことをさらっとやってるように見せるかすごくないことなのにすんごい必至にやってるかのどっちか。<br>どっちも超アイドルだけどゆきりんは後者から前者にステップアップした気がする。<br>奇跡も重なりすぎたら運命。でも奇跡って待っててもたぶん起こんなくて頑張ってたらたまーに起きるもんだと思う。<br><br>終わらないミラクルの予感がする。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131129/13/ktmaxmax/d7/8c/p/o0577102412764667204.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131129/13/ktmaxmax/d7/8c/p/t02200390_0577102412764667204.png" alt="$涙で言葉が見えない" width="220" height="390" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 12:52:07 +0900</pubDate>
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<title>9/14 トータルテンボス全国漫才ツアーわらおう　@日立システムズホール仙台</title>
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<![CDATA[ <p>満を持して三度目！</p><p>今回も面白かった！笑った！</p><p>けどBANZAI TOUR いや、漫遊記が一番面白かった気がする。</p><p>自分の中のハードルが上がりすぎてるのもあるけど。</p><p>それにしても大村さん疲れてるのかなあ。。。</p><br><p>席はまさかの前から二列目ど真ん中。</p><p>もうあの席のせいで緊張して笑えなかったのもある。</p><p>藤田さんの鼻の穴まで見えた。</p><br><p>握手会のときは例によって今年の俺のswagであった首巻タオルスタイルだったんだけど</p><p>それがヤクルトスワローズだったんだけど</p><p>藤田さんから「今日バレンティン55本目打つかな？」って話しかけてくれた。</p><p>さすが過ぎる！</p><br><p>トータルテンボス愛は変わらないので。</p><p>THEMANZAI優勝する日を夢見てわらおう。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131108/19/ktmaxmax/45/cf/j/o0768102412742973290.jpg"><img border="0" alt="涙で言葉が見えない" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131108/19/ktmaxmax/45/cf/j/t02200293_0768102412742973290.jpg" width="220" height="293"></a><br></p>
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<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 19:28:49 +0900</pubDate>
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<title>9/8 908フェスティバル本編 @SSA</title>
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<![CDATA[ <p>始まる前たけちゃんと俺のテンションは去年ほど上がらずにいた。</p><p>なんせアーティストの迫力も去年よりないしどうにも二番煎じはぬぐえないだろうと予想していた。</p><p>もしかしたらシークレットがいっぱいいる感じなのかとモチベーションを立て直した。</p><br><p>入場するとなにか大き目の音が出ている。</p><p>単なるウェルカムミュージックではないことはすぐわかる。</p><p>熊だ！熊井五郎がＤＪをしている。</p><p>ジャンルはもちろん邦楽ＨＩＰＨＯＰ中心。</p><p>ぶちあがる。音楽は素晴らしい。</p><p>クラップ、スタンディング、etc</p><p>点でバラバラでいんだ同じとこ目指す仲間だから。</p><p>前の席には小さな子供たちが。いろんな意味で当たり席となった、スタンド右側二列目。</p><p>アリーナ規模でＤＪをしてこんな盛り上がる感動ったらない。</p><br><p>盛り上がりがピークに達したところで上ちょのオープニングセレモニー。</p><p>ヒップホップ体操第一はもうやらないって言ってたような気がしたけどさらっと解禁。</p><p>クレフェスのトップやるんだから上野はやっぱすげー。</p><br><p>そして予想通り今年はＫＲＥＶＡ一人でのメインステージ。半生バンド。</p><p>序盤にやるＯＨＹＥＡＨは新鮮だった。感謝！！！</p><br><p>ＫＬＯＯＺはまさかの一曲だしまさかのサブステージ。</p><p>まあプロップスとかあるからだけれど。</p><p>かっこいいんだけど去年のクレフェスのＡＫＬＯ感あったかな。悪い意味で。</p><br><p>ＳＫＹ－ＨＹ。ちゃんとソロステージ見るのは初めてかな？</p><p>だいぶＫＲＥＶＡファンのプロップス持ってった気がする。</p><p>ヨーカドーはずるいしあのルックスでボケるのもずるい。多少滑ってるとかあんま関係ない。</p><p>自分を売り込んでる感がすごく伝わった、余裕もあった。</p><p>トーク減らせばもっと曲できたんじゃない？って思うけどそれはそれでＡＡＡ。</p><br><p>けんさん。ＭＶの衣装の服装。</p><p>まさかとは思ったけど今年もフリースタイル披露。</p><p>実際かなりうまいしおもしろいよね。冷静に。</p><p>ＳＳＡのメインステージで一人で５分以上？フリースタイルってわかんないけど初でしょ？</p><p>そしてスペシャルゲストを呼んで、2階建ての家を買おう feat. KREVA。</p><p>KREVAがこのサビを歌うのはすごく意味を感じる。</p><p>ヒップホップドリーム、マジでＫＲＥＶＡがまずは日本でヒップホップを使ってもっとでかくならなきゃダメなんだよ。</p><p>お家芸の深読みと持ち前の涙もろさで少し涙。</p><br><p>追い打ちをかけるようにプチ超ライブで涙。</p><p>俺自身も超ライブなかったら渋谷のクラブなんてまだデビューしてなかったろうなーとか、</p><p>春の超ライブ祭りＫＲＥＶＡがうぜえとか俺ディスってたなーとか、</p><p>考えてたらまた涙。</p><p>ＫＲＥＶＡがいなきゃできないこと、けんさんたちがいなきゃできないこと。</p><br><p>エルボ。</p><p>超期待してたのに未発表曲一曲で終わりって！！！</p><p>やばすぎるでしょ。</p><p>マイキーでるんじゃないかって予想も当たったし。</p><p>いやーでも本人も言ってたけどメインでがっつりやってほしかった。</p><p>異物感って意味では最高だったけど。</p><br><p>シンゴ西成。きたー！！って感じ。</p><p>去年のハヒヘホでの歌詞飛び？以来不安だったけどメインであの迫力、あの感じは半端ない。</p><p>左をＳＳＡでやるとは思わなかった。</p><p>セトリもトークもほぼ完ぺきだったんじゃない？</p><p>ハヒヘホのＫＲＥＶＡの衣装も食らったし。</p><p>「貧乏人でも頑張ってればアリーナのメイン立てるんやで」にやられた。</p><p>マジでぶちかまされた。</p><br><p>ＡＫＬＯ。去年はちょっとアレだったけど今年は絶対やばいってわかってたから。</p><p>そしてやばかった。</p><p>去年のクレフェスの話もしてくれてよかった。去年のＡＫＬＯをディスってたかいがあった。</p><p>なにが違うって知名度と余裕だよね。この二つはでかい。</p><p>そして余裕から醸し出されるトークのユーモア。にゃん。ってばかやろー。</p><p>ＫＲＥＶＡのＭＣよりアドリブ感だすのうまいと思う。ＫＲＥＶＡはアドリブ感出すきないのかもしれないけど。</p><p>ＫＲＥＶＡ登場してのサッカーに涙。</p><br><p>同じ空の下でも世界が違うと思ってた<br>俺の事なんてもういいよ<br>グレてばっかだったライフ<br>I wanna run run run run<br>思いはしまい込んでた この日が来るまでは</p><br><p>号泣だね、号泣。</p><br><p>そしてなんなら一番好きなサイプレス上野とロベルト吉野。</p><p>ロベルト吉野のルーティンが決まり、これからってときに機材トラブル。</p><p>なぜかアナログじゃないしもうワヤ過ぎる。</p><p>ほんとこのコンビに言えるのは、この規模の会場でクラブ規模とまったく同じことをやって沸かすすごさ。</p><p>超ヒップホップ。ミーツオールグッドなにか。</p><p>１ＭＣ1DJでぶちかますこのスタイルこそヒップホップなんだよな絶対。</p><p>感極まって涙。当然。</p><p>ヨコハマシカ垂れ流しで去るのも超ヒップホップ。</p><br><p>クレバがずっと練習してたTonight。</p><p>何やってるかまあわかんないけど感動する。</p><p>心臓ツアーファイナル横アリ初めての夜行バスの緊張感の中、「忘れられない、横浜の夜を。」</p><p>思い出すねえ。これぞ音楽の力！って感じ。</p><br><p>あべまおちゃん！かわいかったなー。やられた。</p><p>なんか艶美な感じ、アデージョな感じ。</p><p>なのに二個上！！！！っていうね。</p><p>歌詞がさ、自分こと歌ってないのが多いんだろうなーって勝手に思ってたけどそんなことなくて結構リアルなリリックが突き刺さった。</p><br><p>そんちゃん。ほんとかわいそうだったの一言。</p><p>音のトラブルで音がでないっていう。しかも最初だけは出せるっていう謎の。</p><p>あの音バンドが演奏してたのかな？そんなわけないよねーでもなんで最初だけは流せたんだろう。</p><p>ＫＲＥＶＡもアカペラでラップすることになるし。</p><p>でもそんちゃん一人でのトラブルの不安感からＫＲＥＶＡでてきたときの安心感はすごかったな。ファンの。</p><p>そんちゃんがツイッターで書いてたクレファンバンドに助けられましたに涙。</p><br><p>雅。去年はわからず観てたけど今年は超楽しみだった。</p><p>サビ前でじゃんじゃん盛り上がってサビでシャウト気味に盛り上がるなんてのはヒップホップじゃ絶対無理だもんね。</p><p>すげー楽しかった。</p><p>ＳＴＲＯＮＧも圧巻。</p><br><p>ＫＲＥＶＡ。</p><p>プロップスで全員そろうとは！かまされましたやられた。</p><p>はじめてみた生での全員プロップス最高だった。</p><p>日高くんの気合いの入り方最高！</p><p>ファンキーグラマラスもやばかったな。</p><p>あんときもむしろけんさんと日高くんはコント風？なトークしてるのにＫＲＥＶＡは淡々と雅を招いたあたりが責任感なのかふざけたい気分じゃなかったのか疑問だった。</p><p>ＫＲＥＶＡのライブってのはあくまで完璧であって悪く言えば自分のペースでやりつづけたいってことなのかな。</p><p>成功のその場でトラックつくるやつやばかったー。これがおれらのやり方だぜあーい？みたいの。</p><p>ほんと難しいことしてないけどぶちかますＫＵＦＵ。</p><p>それから大好きな一人じゃないのよ、ＮＯＮＯＮＯやってくれれば１２０点のライブだった。俺が個人的に大好きだから。</p><p>ＢＥＳＨＩの練習のＳＰＡＣＥツアーでややウケし続けてきたのであろうあのくだり。尾崎。</p><p>すべてはここで本物を見せるためのフリだったとは！盛大なフリにやられた。</p><p>ただＢＥＳＨＩのキーボードは俺はざきさん一択だからよろしく。</p><p>くればいいのにからのさかいゆうのくだり。ここで今日一の号泣。</p><p>さかいゆうが生まれてきてありがとうはＫＲＥＶＡへのラブレターだって話をたぶんガチのリハなしの感じで話始めるんだけどそんときのＫＲＥＶＡの圧倒的な受け答え。</p><p>俺だったらあんなこと言われたらーありがとうってテンションあがっちゃうか、照れて「俺も大好きだよ」とか笑いに走ってしまいそう。なのに堂々としたあの受け答えになんかまだ俺の知らないＫＲＥＶＡの人柄を垣間見た気がする。超号泣でした。</p><p>ＫＩＬＡＫＩＬＡもやっぱ素晴らしい。</p><p>ＮａＮａＮａのあのファンの盛り上がり方はやっぱいまだに謎。そんないい歌かな？</p><p>最後はカモレツ！もうここらへんはまちがいないね。</p><br><p>最後に全員登場したときの上野の少しでも人と違うことしようとする感じに感動。</p><br><p>日本のヒップホップに出会えてよかった。</p><p>さかいゆうじゃないけどほんとＫＲＥＶＡをはじめとするこのアーティストたちがいる時代に生まれてよかった。</p><p>もうちょっと早く生まれてたらヒップホップにこんなのめりこめた自信ないし、もうちょっとあとのヒップホップは。。。たぶん。。。ねえ？</p><p>今の日本のヒップホップは絶対見逃しちゃいけないと思う。</p><p>そろそろほんとそろそろまずＫＲＥＶＡがガツンと売れるべき。</p><p>ほまれ率いるなでしこジャパンが世界で活躍してその人気をそのままアイナック神戸に持ってきたその感じが欲しい。</p><p>ミクロからマクロ駆け抜けろ悪路の感じ。</p><p>日本のヒップホップはイズム的にリアルじゃないなんてのはよくある話だけどそんなのあたりまえ。</p><p>日本のヒップホップはフェイクだと思うよ。フェイクでなにが悪い！</p><p>リアルよりリアリティ！リアルよりリアリティ！リアルよりリアリティ！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130925/14/ktmaxmax/a1/c5/j/o0800060012695567155.jpg"><img border="0" alt="涙で言葉が見えない" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130925/14/ktmaxmax/a1/c5/j/t02200165_0800060012695567155.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br>
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<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 14:17:16 +0900</pubDate>
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