<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>辛い事</title>
<link>https://ameblo.jp/ktskrbwnai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ktskrbwnai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>辛いこと悲しいこと書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今日は</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は学校はいつもより楽しかった。</p><p>たくさん面白い話をして、被害妄想もなく</p><p>今日は大丈夫かなと思った。</p><br><p>でもやっぱり１日を辛いことなしに過ごすのは私にはあり得ないことなんだろう。</p><p>親は私が精神的な病があると医者から聞いて知っているが認めていない。</p><p>家に帰ってきて体調がわるく、ご飯の時間まで寝ていて</p><p>少し遅れてご飯を食べに階段を降りると、</p><p>「なんでもっと早くこないの。」と母に言われ</p><p>「体調がわるかった。」と言ったら</p><p>父が「まただ。弱いんだよお前は。」</p><p>「野菜もっと食べれば体調もよくなる。」</p><p>「気の持ちようだろ。」</p><p>「明日学校休みたいから今のうちに言ってるんじゃないのか。」</p><p>「ぐーたらしてるからそうなるんだ。」</p><p>と母・祖母・父から散々の言われようだった。</p><br><p>祖母は「お姉ちゃんは野菜いっぱい食べてるよ」</p><p>「お姉ちゃんはがんばってるじゃない。」</p><br><p>お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん・・・・・・・・</p><br><p>母は隣から</p><p>「勉強してるの？」</p><p>「テストはいつなの？」</p><p>「進学校に入ったんだからついていってくれなくちゃ」</p><br><p>「大丈夫、ちゃんと勉強してるよ。」</p><br><p>「あんたが勉強してるのなんか見たことないけどね。」</p><br><p>祖母はそれを聞いて</p><p>「勉強しなきゃだめじゃないか。もうすぐ大学受験だろ。」</p><p>と言ってくる。</p><br><p>がんばってるよ。聞いてよ。</p><p>まだ１年生なんだからちょっとは休ませてよ。</p><br><p>ご飯をすごい速さで駆け込んで部屋のドアを閉めてすぐに腕を傷つけた。</p><p>泣けなくなっちゃったから傷つけることしか悲しいことがあったと思えなくなった。</p><br><p>誰も信頼できない。早く消えたい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktskrbwnai/entry-10353380377.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 18:45:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幼少の頃②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>５・６歳の頃。</p><p>母には妹が３人いて、２番目の妹も姉が大好きだった。</p><p>いつも、いつの間にかバイクで姉だけを連れてどこかへ行っていた。</p><p>私がその頃バイクに乗ったのはたった２回。美容院への送り迎え。</p><p>それも母が頼んだことだった。姉はその間おばさんと叔母の娘２人（従姉妹）</p><p>たちとケーキを作っていたらしい。</p><p>姉はすぐ泣く子だった。そしていつも思ったことを正直に言える子だった。</p><br><p>もう１つ、台北に住んでいる母の弟、つまり叔父が１番姉のことばかりひいきしていた。</p><p>朝になると姉と手を繋いで近くのご飯屋さんにつれていっていた。</p><p>私も行きたかった。でも１回も誘われたことなんてなかった。</p><p>だから朝ごはんの時間も寝ていることにした。見なくてもすむから。</p><p>ある日のことだった。私が昼前テレビを見ていると、叔父が姉の背中を押して</p><p>「早く！！」と言っていた。その後すぐ車のドアが閉まる音がした。</p><p>誰もいなくて怖かったから、車まで小走りで「どこ行くの？」と聞いた。</p><p>叔父は「すぐ帰ってくるから。」と言い、車を走らせ出て行った。</p><p>母や叔母は法事があると出て行っていた。</p><p>１時間...２時間...５時間...８時間...ずっと待ってた。</p><br><p>ガチャン</p><br><p>帰って来た！なぜかたくさんの人たちが笑っている。</p><p>母や叔母も一緒だった。なんでだろう。</p><p>後から話を聞くと合流したと聞いたが、その前は笑い声が辛くて</p><p>泣きそうになったから、テレビに夢中になってるフリをした。</p><p>寝る前、姉に「どこに行ってきたの？」と聞いてみた</p><p>「デパート行って、夜市行って、ご飯食べにいって・・・」と楽しそうに話していた。</p><br><p>「私は？」</p><br><p>その２文字がいえなかった。</p><p>「...そっか。じゃあ寝るね」と大きな声でいい、すばやく電気を消した。</p><br><p>嫌われないように、姉よりみんなのお手伝いもしていた。</p><p>勉強だって学年で１位とってた。（私の学校は私立で小学校から定期テストがあった）</p><p>面白いこと言ってみんなを笑わせてた。</p><p>作ってもらった料理だっていつも「おいしい」と言っていた。</p><p>泣きたいときだって大人が嫌がるから我慢してきた。</p><p>大人を困らせないように困らせないようにがんばった。</p><p>ずっとずっといい子にしてるのにどうしてこんなに好かれないんだろう。</p><br><p>５歳。自分は台湾では死んでると思ってた。</p><p>６歳。やっぱり生まれてこなきゃよかった。そう思い始めた歳だった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktskrbwnai/entry-10352870328.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 22:05:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりに自傷行為をした。</p><p>でも今日は何もなかったからコンコルドでやった。</p><p>学校も家庭も辛い。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktskrbwnai/entry-10352848803.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 22:02:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幼少の頃①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日高校で症状はあまりなかったのに熱が出た。</p><p>だから早退しようと教室に戻ると、</p><p>みんな「大丈夫？」と声をかけてくる</p><p>「帰ることにした」と言うとみんな大丈夫？といいながら</p><p>すばやく私の荷物を片付ける</p><p>「やばいかんじ？！」</p><p>（インフルだったらマジうつりたくないんだけど）</p><p>「ほんとに大丈夫？マスクとかある？」」</p><p>（マスクぐらいつけてこいよ。）</p><p>彼女たちの心の声が聞こえてくるような気がした。</p><p>「うん。念のためって感じだから」と少し微笑んで教室を出た。</p><br><p>家に帰ると母「なんで帰ってきたの」と叱られた。</p><p>家にいたくないからすぐ病院に行った</p><p>インフルエンザじゃなく風邪だったので普通に薬をもらって帰った</p><p>母にインフルじゃないと伝えると</p><p>「じゃあ今から学校いけば？」といわれた。</p><p>まだ熱があるからと昨日はどうにかして１日休めた。</p><br><p>その夜つらい事ばかりしか出てこなかった</p><p>勉強だってついていけない</p><p>友達関係もよくない</p><p>父は癌だと最近発覚し生活が大変だし</p><p>私自身も風邪以外のことで持病がある</p><p>家族も私を好いていない</p><p>その日の夜母は実家に電話をかけていて私が寝てると思い</p><p>姉みたいな子を２人産めばよかったと陰口を言われていた</p><br><p>悲しくもならなかった。</p><p>昔から言われていたことだったから。</p><p>小さいころから自分の気持ちに正直に答えたことはなかった</p><p>幼少の頃の私の毎日を思い出していた。</p><p>小さいころから姉ばかり好かれていた</p><p>５歳の頃電車内でお母さんの弟の嫁の叔母が</p><p>私のことが嫌いだと叔父に言っていた</p><br><p>４歳のころ私の母は実家に帰ると遅く寝ることが多かったので</p><p>私は１人だったが母の妹の叔母はいつも姉だけを自分の部屋に</p><p>入れて私が走ってくるとそのドアを閉めた。</p><p>その後の私はお風呂も１人で入り叔母の部屋があるドアの隣に</p><p>腰掛け、いつも姉が出てこないか待っていた。</p><p>そこからは笑い声や音楽が聞こえてきて、私は毎日泣いていた</p><p>１回階段を４階もおりて母に一緒に寝に行こうと言った。</p><p>母はおねえちゃんがいるでしょうと言って行ってくれなかった</p><p>毎日が苦痛だった。</p><p>家に帰るときは姉は叔母や叔父に抱きしめられて泣いていた</p><p>私は自分の家に帰るのがうれしくてうれしくて仕方がなかった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktskrbwnai/entry-10344329796.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 08:04:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もう１つ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アメブロ新しいの作りました!</p><p>こっちは辛いことつたわらないことを</p><p>かいていきたいと思います。</p><br><p>読んでいてあまり気持ちいいものではないので</p><p>共感できる方などだけ読んでもらえれば嬉しいです。</p><br><p>誹謗・中傷はお願いなのでやめてください；</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ktskrbwnai/entry-10344078585.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 22:15:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
