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<title>チョウサンのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>新生KARA</title>
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<![CDATA[ 久しくコメントを書いてませんでしたが新しい時代の始まり。ということであしあとを残したいと思います。<br>KARAprojectには全く興味がありませんでしたが、ギュリ、スンヨン、ハラが率いるチームなので誰が入ろうと応援する気持ちでした。しかしながら、毎日のように過去の映像等を観ているとやっぱり奇跡の5人を実感せざるにいられませんね^_^<br>皆さんもきっと同じ気持ちでしょうね。<br>あの5人のパフォーマンスはだいぶシワの増えたこのおじさんの顔をシワだらけにしてくれました。女性として意識はしなかったのにほんと、楽しくて仕方ありませんでしたよ。二度と味わえ無いだろう、あの感動をありがとう❗️  改めて言いたいです。<br>新しいメンバーの方の事は詳しく知りませんが、厳しい状況には変わりないと思います。<br>でも2名じゃなく、1名だけの追加と聞いて少しホッとしています。それは、もし2名追加だとあのニコジヨと比べられて、それはやはり納得できないだろうなと思うからです。<br>同じパートを違う人が変わるのではなくて、新しいシャッフルで今までの曲も新鮮に創り上げて欲しいものだと期待します！<br>ギュリ、スンヨン、ハラは本当に努力家です。あの5人を越える事なんて不可能だと思っている方がほとんどだと思いますが、カムバック毎、アルバム毎、ツアー毎に成長を遂げて来たあの3人が新生KARAでも奇跡を起こしてくれると信じて応援して行きます。
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 23:14:55 +0900</pubDate>
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<title>ファンミーティング　後日談</title>
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<![CDATA[ 後日談と言うと終了後のエピソードなんかを書くんでしょうけど、私の場合は、単に書きそびれて今頃当日のことを書く、ただそれだけです。<br>今回は、大阪より夜行バスにて向かいました。節約の意味と早朝に着くことでグッズ購入の列に早く並べる両方で選びました。自分自身では欲しいグッズはなかったんですが、所属するチームの購入隊のつもりで6時より列に入りました。前に40名ほどいらっしゃたんですが、このくらいなら皆から頼まれているものすべて購入できるはずなので、暑さもさほど気にならず時間もあっというまでした。皆さん思い思いのコスチュームでいつものように賑やかでアッと言う間に大行列になりました。販売のホールに9時ちょうどに入るとスタッフの方が10名以上で受け付けていました。一番奥のブースに並び、3番目の位置につけて自分の番を待ってましたが、結構時間がかかってるんですよね。スタッフの方が丁寧すぎるというか、なれてないというか、大阪弁で言うと”どんくさい”の一言です(笑)<br>30分くらいかかったでしょうか、ついに自分の番がやってきて順番にメモを読み上げていきました。<br>そして、ポロシャツのMサイズを発注をした時、スタッフの何名かが集まってヒソヒソ話。<br>いやな予感が的中で、6時から並んで、40人目で、夜行バスで来て(関係ないか）なんと売り切れ。<br>何枚用意してんねん！って感じ。頼まれていた方へのメールも自然と言葉使いが悪くなってしまってた。反省。<br>グッズ購入のあと12時の開演までは今回の遠征の楽しみの一つ、Team KaraAgeの記念撮影会。<br>ひとり、またひとりと集まって初めての方がほとんどでしたので、あいさつと世間ばなしをしながら、予定人員がそろうのを待ち、10代から50代までのメンバーで時間に余裕のある人で撮影会。いやぁ楽しかった。手前味噌ですが、このチームは人柄の良い人ばかりで、立ち話だけで幸せな気分になりました。<br>そして、いよいよ、会場へ。入場の際の列の誘導が実にへたで、閉口しましたが、ここでおこっては、気分が台無しになるのでチームのメンバーと発散させながら、席につきました。<br>1回目の席はスタンド席。ファンミの内容については皆さんご承知のことと思いますので、省略いたしますが、やっぱりハラちゃんの涙に泣かされました。純粋な心に感動します。<br>1回目が終わって2回目までの時間は再度チームの皆さんと撮影会。新たなメンバーとも出会いがあり、にこやかに2回目の写真を撮りましたが、ごった返す沿道の中での撮影にも関わらず、カメラを構えた瞬間は他のKAMILIAの皆さんが立ち止まって撮影を可能にして下さり、ホント嬉しかったです。皆さんありがとうございました。写真はアップできませんがチームの宝物になりました。<br>16時からの2回目の公演は、とんみんさんのくじ運の強さのおかげで、サブステージの間近のセンター席に位置することができたので、スクールバスに乗ってメンバーやってきた時や、最後に通路を歩きながら歌った時には、よだれものでした。<br>ドームの時よりも、近くで生の姿を観れた分、満足感あふれる状態で帰路につきました。<br>また秋にツアーがあるということなんでその時にレポートしたいと思います。<br>活字ばっかで読みにくくてごめんなさい。　　　でした。<br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 18:47:28 +0900</pubDate>
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<title>KARA東京ドーム　大成功　終</title>
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<![CDATA[ 今日で、この日記は最終ですが、なによりも今日1月13日は　&nbsp; <span style="FONT-SIZE: 24px">　　<strong><font color="#ff1493">ハラちゃんのお誕生日</font></strong>　<br>おめでとう！<br><span style="FONT-SIZE: 8px"><span style="FONT-SIZE: 10px"><span style="FONT-SIZE: 12px">しばしの小休止のあと、日本での最新曲　<font color="#00beff">エレクトリックボーイ　<font color="#111111">を　ゴサマの衣装で披露<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br>ということは、つぎは、そう　</font></font><font color="#00beff">GO　GO　サマー　<font color="#111111">おちびの私は、ダンスパフォーマンスも見れない状態で、ひたすらモニターを凝視してましたよ。でも、やはり一体感は格別でこの場にいて良かった。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br></font><font color="#111111">大ヒット曲　</font></font><font color="#00beff">ジェットコースターラブ</font><font color="#111111">を歌った後、もう一度MCが始まりました。<br>でも、この時間のMCって終わりを告げる合い図みたいなもので、聞きたい、いや、聞きたくない、でも聞きたい。。。<br>スンヨンは昨日みたゆめのお話を。<br>ドームコンサートが始まったらお客さんが半分だったんだって。<br>やっぱり彼女たちも夢でありながらも不安いっぱいだったんですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br>こちらの涙腺がゆるんできてるのにスンヨンが泣きだして、やせがまんしてるジヨンに茶化されてそれを見てもう涙流れっぱなし。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br>気丈にふるまっているジヨンは<font color="#ff0000">私達とみなさんは自転車です</font>。<br><font color="#ff0000">両方の車輪がなければ進みません</font>。　と　これからもファンと一緒に走っていくことを、宣言してくれました。<br><br>ニコル<font color="#ff0000"><font color="#111111">は</font>この5人とファンの皆さんがここでこうしているのは偶然ではなく、意味があるのだと</font>。切実に訴えてくれました。<br>メンバーの中で一番日本語を覚える環境がきびしかった彼女<br>でも、もうペラペラでした。　大変な努力の結果を目の当たりにして、また　　涙<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130113/13/ktsy0212/78/94/j/o0320048012374631492.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 320px; HEIGHT: 480px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1358058281834" alt="IMG_0332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130113/13/ktsy0212/78/94/j/o0320048012374631492.jpg" ratio="0.666666666666667"></a><br>ハラちゃんは母国韓国から駆けつけたカミリアに韓国語での涙のごあいさつ<br>彼女のきくばり、思いやりに今思い出しても　涙。<br><br>リーダーギュリは今まで日本で公の場では涙を見せたことがなかったと思いますが、今日はやっぱり特別でした。ギュリの涙　　　　きれい<br><br>リーダーの涙のおさそいに、これまでがまんしてたジヨンまで　涙<br>最後はメンバー全員で輪になって涙のハグ<br>美しい自然な光景に　会場はぐじょぐじょ<br><br>最後の曲は、、、、、　のアナウンスにアンコールがあるとわかっていても　えぇぇぇ～！<br>5人でのデビュー曲　</font><font color="#00beff">ロック　U</font><font color="#111111">　で会場が　ロッキュ　バッ　セイ　連呼でした。<br><br>姿を消した5人にKJのアンケートで多数だった　カラチャンコール<br>去年はアンコールって叫んでた私も、今年は、のどがちぎれるくらい　カラチャ~ン<br>まわりの反応も気になるところでしたが、自分の声で聞こえない（笑）<br>でも、半径1メートル以内は　カラチャンでした。<br><br>私のコールに応えて？　登場したのは　5人のドデカ人形！<br>メンバー達は他の方のコールに応えて、ゴンドラで場内一周　曲は　</font><font color="#00beff">ガールズビーアンビシャス<br><font color="#111111">後方に到達したところで、ゴンドラを乗り変えて帰りは違うメンバーが分かれて戻るはず<br>が、</font></font><font color="#00beff">SOS　<font color="#111111">を歌いながら戻ってきたのは同じメンバー？？<br>こういうとこもかわいい！<br>気がついて乗り変えてメインのステージに戻ってきた時には、もうすぐ終わりなんだと、こっちが気がついて、　再度のカラチャンコール！<br></font><br><font color="#111111">ここらで出てくれないと、のどから血がでるぅ　と思った瞬間<br>とってもかわいいアニメが登場。今春放送される彼女たちのアニメ。　必見ですね。<br>そしてオオトリは、日本でのデビュー曲　</font><font color="#00beff">ミスター<br></font><font color="#111111">これ、誰にも言ってませんが、誰も聞いてくれてもしませんが、言っても興味ないと思いますが、最初からそして今でも大好きな曲なんです。これとジャンピンは1日10回づつくらい毎日聞いてます。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"> <br>この曲でほんとのほんと最後になってしまいました。<br>3時間なんてほんと短いですよね。仕事中は長いのに、、、<br>しかし、また、次のライブに向けて楽しみがふえました。<br><br>今回のドームコンサートでは、メンバー達の努力の成果がはっきりカタチになって表れていたのと同時に5人ともほんと、きれいでかわいらしかった。<br>気持ちが表情に表れていましたよね。<br>この５つの個性とビジュアルが一つになってるなんて、奇跡ですよね。<br>私にとっては、ビートルズ以来の衝撃なんです。<br>お前、いくつや！　っていわれそうですが、このメンバーが活動してるかぎり追っかけます！<br>とんみんさんもまたつきおうてや(^O^)/ </font><br></font></span></span></span></span>
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 12:34:53 +0900</pubDate>
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<title>KARA東京ドーム　大成功  参</title>
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<![CDATA[ &nbsp;<br>ドームコンサートが終わって1週間たつのに、まだ観戦日記が半分も終わってません。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"> <br>でも、それほど内容が濃かったということですよね！　　　（いや、たださぼってるだけやんけ）<br>ソロのステージはあと3人をのこして、全員でのパフォーマンスに戻りました。これも、新しい芸風やね。(^_^)v <br><br>そして、流れてきたのは<font color="#00beff">ガールズパワー<font color="rgb(17,17,17)">　　これ、お気に入りの1曲です。<br>２チームに分かれてゴンドラに乗り、<br>新しいアルバムの中から、</font></font><font color="rgb(17,17,17)"><font color="#00beff">キスミー　トゥナイト　<font color="#111111">そして</font><font color="#111111">、</font></font><font color="#00beff">プリティガール<font color="#111111">を歌いながら場内一周！<br>残念ながら、自分の近くには来ませんでしたが、それまで遠目でみていたスタンドの皆さんは、近くに来るたびに大歓声<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"> <br>見ていて微笑ましかったし、楽しかった。<br>こういうこともあるから、というより5人のメンバーがみんなのこと考えてくれてるから、どんな、席に座っても楽しめるのかな<br><br>サブステージに立った５人はここから、スタンドで観戦してた楽曲提供者のサイモン磯貝さんもびっくりのバラード3連発　　<font color="#00beff">ウィンターマジック</font>　<font color="#00beff">　オリオン　　</font>そして　<font color="#00beff">今、贈りたいありがとう<br></font>スタンド、アリーナすべての観客が右へ左へと体をゆらしてました。<br>サイモンさんありがとう！<br><br>今、あり　を歌いながら再度ゴンドラでメインのステージに戻ったメンバーはいったん舞台から消えて、観客の大きな期待をじらせます。<br><br>登場したのは、われらがダンスクィーン　ニコル　<font color="#00beff">Humpin　Around<br></font>当日は、どなたの曲？　って感じだったんだけど、ボビィ　ブラウン　ですって<br>ニコルのダンスはかっこいい<br>KARAってかわいい　きれい　かっこいい　うまい　癒される　など、すべてのほめ言葉があうんですよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"> <br><br>いったん静寂がもどると、、ステージの上方から女神が舞い降りてくるではありませんか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"> <br>そう女神　ギュリです。　高所恐怖症の女神が天より舞い降りたのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130112/16/ktsy0212/d0/9f/j/o0426064012373392879.jpg"><img style="WIDTH: 426px; HEIGHT: 640px" id="1357981081588" alt="IMG_0335.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130112/16/ktsy0212/d0/9f/j/o0426064012373392879.jpg" ratio="0.665625"></a>&nbsp;<br>&nbsp;きれいだ<br>こころもからだもキレイだ<br>宙づりをするアーティストはたくさんおられるけれど、<br>苦手をファンのために克服して披露してくれる…<br><br>きれいだ！<br><font color="#00beff">白昼夢<br></font>きれいだ<br><br>ソロのトリは、かわいい学生服に身をまとったジヨン　<br>古くはフィンガー５　記憶に新しいところでは小泉今日子さんがヒットさせた、盛り上がりの一曲<font color="#00beff"><br></font><font color="#00beff">学園天国</font><font color="#111111">で会場はヒートアップ。１８歳の最後をかざってくれました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"><span></span><br></font><br>盛り上がりはさらに続きました。<br>再びの全員集合では、<font color="#00beff">ルパン　ステップ　レットイットゴー　　　　<br></font>もう、死にそう<br>おじさんには、この連発は体力的に　キツイ<br><br>ちょっと体を休めるために、つづきは次回<br><br><font color="#111111"></font><br><br></font><br><br></font>　<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ktsy0212/entry-11447421505.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 14:56:49 +0900</pubDate>
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<title>KARA 東京ドーム　大成功　弐</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif">&nbsp;karasia2013 happy new year in tokyo dome　は３曲歌い終わったところで、恒例のごあいさつでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"> <br>トップバッターのハラちゃん　　いつもクールな彼女がすでにべそをかいてるようにみえた。<br>感慨深いという感じでしっかりとごあいさつ<br>二コルは、もう、<strong>心臓がとまっちゃいそうです！</strong>っていつものお茶目な調子で満員になった会場を見て喜んでくれてました。<br><br>そして、ギュリ姉がやってくれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"> <br><strong>みなさ～ん　東京ドーム　　いえ　ギュリで～す。<br></strong>この天然ギュリ様の言いまちがいに会場は大爆笑(＝⌒▽⌒＝) <br>一気に場内の雰囲気を変えてしまうエンターティナーです。<br>さらに、次の日の朝には、<strong>東京ドームは今起きました　</strong>とツィートししっかりギャグにしてしまうあたりは、長く大阪に滞在しただけのことはある。。。<br>いや、もって生れたものだろうけど、そこがファンを引き付けて離さない要因でしょうね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> <br>その女神はあとでもすごいことをやってくれます。<br><br>スンヨン　ジヨンとあいさつがすみ、ここで、<font color="#00beff">ドリーミングガール<font color="#111111">を披露<br>ステージから５人が姿を消した後、Cyntia　という女性バンドが登場</font><font color="#00beff"></font><br></font>パワフルなステージを繰り広げていたところ、ドラマーがアップされろと<br>そこにはハラちゃんが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"> <br>去年のkarasiaのあとニコルが涙ながらに　<strong>皆さんをがっかりさせないようにもっともっと努力します！</strong>っていってましたよね。<br>彼女たちのソロステージはその言葉を昨日のことのように思い出させてくれました。<br><br>ハラちゃんのドラム　ギター　そして <font color="#00beff">I love rock'n roll　</font><font color="#111111">とてもパワフルで見ごたえがあり、<br>猛練習の成果を見せてくれました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"> <br><br>スンヨンは幼少の頃の写真が映り出される中、自身がこの世界に身を置くことになったきっかけを話してくれました。<br>１０年ほど前に行ったコンサートで聞いた歌がきっかけで歌手になる志をいだいたと。<br>その歌　<font color="#00beff">Storong enough 　</font><font color="rgb(17,17,17)">を自ら日本語に訳して披露してくれたんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif"> <br></font>それはそれはせつない歌声でした。<br>思い出すだけで涙がでてきて、文字にじんできたのでつづきは次回<br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/ktsy0212/entry-11446184796.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 18:00:50 +0900</pubDate>
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<title>KARA　　東京ドーム　大成功</title>
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<![CDATA[ <p>待ちに待った東京ドームコンサート　　　メンバー達の夢でしたよねo(^-^)</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130109/13/ktsy0212/d2/91/j/o0800060012369443324.jpg"><img border="0" alt="チョウサンのブログ-IMG_0294.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130109/13/ktsy0212/d2/91/j/t02200165_0800060012369443324.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>会場入りするまえには、チームkaraAgeのメンバーとあったり、こんなこともしてました。</p><p>どれかわかるかな？　　　　　　　　　　　　　　　</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130109/13/ktsy0212/7a/fa/j/o0800060012369475570.jpg"><img border="0" alt="チョウサンのブログ-IMG_0323.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130109/13/ktsy0212/7a/fa/j/t02200165_0800060012369475570.jpg"></a><br></p>わかるかい！　　と　おしかりをうけそうですが<div align="center"><br></div><p><br>今回は非常に楽しみにしてた反面、昨今の領土問題からささやかれたK-POPブームの終焉を背景に</p><p>はたして、ドームをファンで埋め尽くせるのか？ということが不安でもありました<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p>まっ、ひとがどうであれ自分は最後まで応援するぞ～　と意気込んで会場入り<img alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><strong>でも</strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130109/13/ktsy0212/57/5a/j/o0800060012369448863.jpg"><img border="0" alt="チョウサンのブログ-会場" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130109/13/ktsy0212/57/5a/j/t02200165_0800060012369448863.jpg"></a><br><br>なんと　なんと　　です！</p><p>会場全体を見回してこの光景を確認しただけでも　　し・あ・わ・せ</p><p>7分遅れで（こまかい？）照明が落とされると、ファンタジックに空から妖精が舞い降りてくるイメージで</p><p>ライブがスタートしました。</p><br><p>さて、今回のオープニングは昨年の韓国でのカムバック曲　　<font color="#00bfff">Ｐ・A・N・D・◎・Ｒ・Ａ　</font><font color="#000000">でした（‐＾▽＾‐）</font></p><p>昨年のＫａｒａｓｉａは、スピードアップでしたが、ちょっとソイカラの圧力？それとも気づかい？って感じがしたんですが、今回は政治の問題なんか関係ない！ＫＡＲAはＫＡＲＡだ！って感じでうれしかった<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>アリーナ席での観戦だったんですけど、やっぱドームは広い！自分が背が低いのもあってか、まともにお顔とダンスのフォーメーションが観れなかったのはザンネン<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">　　　　ですが、大阪城ホールではスンヨンの足のあざまでみれたので、どんまいです。</p><p>次に<font color="#00bfff">スピードアップ</font>がつづき、3曲めが<font color="#00bfff">ジャンピン</font>。ここでステージの数ヵ所から炎が爆音とともに吹きあがり、その温度を直接感じ取ることができたことで場の雰囲気を共有できてるんだぁ　　と実感しました。</p><p>（そんなことでかい！）というつっこみもなかったので、つづきは次回に</p><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 19:29:52 +0900</pubDate>
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<title>karasia　参戦後遺症</title>
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<![CDATA[ <p>4月27日　karasia大阪ツアー参戦しました。あまりにも強烈で頭の中から離れず、3日たった今でもうなされて（笑）います。</p><p>この気持ちをどうしても残しておきたくて、最初で最後かもしれない？ブログ書きます。</p><p>当初、一人で行って、一人で楽しんで、一人で思い出に浸ろうと思ってましたが、思いがけず、karaageチームに参加することができ、三名で開始前のドキドキ感を共有することができとても幸せでした。またこのことは、終了後の打ち上げでも味わうことができて仲間っていいなぁっておもいましたよ。<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><p>さて、6時30分すぎ、レーザービームが交錯する中、ステージ上の巨大スクリーンにはGOGOサマーのイントロ部分の映像が（大きな貝殻にみんなが入っていくやつ）流れ、ファンからは早く入って～とか早くでてきて～とかの悲鳴が…　　5、6分じらされたでしょうか？いや私には、一時間くらいに感じたけど、スポットライトが一人ずつ順番に彼女たちを照らし、その都度ファンのギュリ<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">　スンヨン<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">　二コル<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">ハラちゃん<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">ジヨン<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">の声援が</p><p>地響きとともにこだまし、おいおい歌、聞こえんのカナと心配するほど。</p><p>一曲めのスピードアップですでにみんなの心をわしづかみにしたって感じ！二コルが～踊っている。そうニコルが　目頭あつうなりよった。　私のとなりには、お孫さんと思われる少女を連れた白髪のおじさまがいて、コンサートの開始前つまらなそうに（私にはそう見えた）孫と買った、いや買わされた？二コルのうちわで顔をあおぎながらそりかえってはりました。しかし、コルが花道を通った瞬間大きくてをふって、二・コ・ル！！と叫んでるではありませんか。　KARAのファンはすごい！ちなみに私もそんなに年はかわりませんが（笑）</p><p>あとのMCで二コルが　－心配をおかけしましたが、元気にみんなと一緒に踊れます。－って行った時もスタンド・アリーナすべてだいだい歓声でした。</p><p>私の席はというと、アリーナの8列目で、ぜいたくすぎるくらいの席でした。メインステージ・花道・第2ステージすべて近かったし、なにより、ゴンドラが真横　ほんと真横をとうりました。メンバーのお肌の状態までくっきりと分かるくらいに近かった。しあわせ</p><p>ソロの部分では、ギュリのミュージカル以来の生歌。よかったぁ　これも　しあわせ</p><p>ハラちゃん（どうしてハラちゃんだけちゃん？）ブランコで宙づりの状態からゆっくりおりてきてたけど、ちょっと怖そうにみえました。手にすごく力がはいってたみたい。</p><p>ジヨンはあらゆる意味で一回り大きくなったみたい。</p><p>二コルのダンス。スンヨンの歌唱力は、言うまでもありません。</p><p>つぎつぎと進んでいく中、ギュリ姉さんの態度がすばらしかった。KARAみんなファンを大切にしてくれているんですが、ステージからそしてゴンドラから手を振ってくれているんですが、一人ひとりの目をみて接してくれてるように私は感じました。そしてゲームでステージに上がった女の子を見送る際も、客席まで一緒におりてきてくれたんですよ。感激！</p><p>アンコールのゴンドラでサインボール投げてくれるんですけど、ハラちゃんは精一杯遠くの人にもって、遠投がんばってくれたました。</p><p>こうして日記書いてても、当日のこと思い出して、手が止まっちゃいます。今度はいつ会えるでしょうか？</p><p>karasia大阪公演初日　思い出としてつづりました。もしコメントくださったら、喜ばしいことですけど、返信は遅くなるかもしれません。読んでくれた方、ほんまおおきに</p>
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 22:10:56 +0900</pubDate>
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