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<title>ツーリズム設立！奮戦記／グッズ編（7）</title>
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<description>ツーリズム設立！奮戦記／グッズ編（7）</description>
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<title>ヤードサイン</title>
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<![CDATA[ <p>ヤードサイン</p><p><br><font color="#ff0000">「ガレージセールを開催中」とか「私はオバマ氏を支持します」といったメッセージを、自宅の庭などに提示するための</font>サイン。いかにもアメリカらしい自己主張型メディア。これをリラクシングブルーの看板に使ってしまおうと目論みました。</p><p>実は、このヤードサインこそ我ら夫婦が一番楽しみにしていたグッズです。シンボルマークを貼付けた商品イメージ（右の画像）はサイトで確認しています。緑の庭にスックと立ち、青い空に溶け込むようなサインボード……。</p><p>女房「ち、小ちゃい！」</p><p>ガイド「幅が50センチ程しかないぞ。寸法の確認をミスった」</p><p>女房「ビニール製でテカテカしてるし、ちょっとチープだなぁ」</p><p>ガイド「防水処理をしてるって説明があったし。それに、地面に突き刺す金属フレームも耐候性があるって……」</p><p>女房「丈夫なのはいいけど。やっぱり、田舎の風景と素材がミスマッチ」</p><p>ガイド「その通り！サインボードで注意しなければならないのは、景観に与える影響である。この配慮を怠れば、タダの視覚公害となってしまうのです」</p><p>女房「田舎の自然の中で、快く目立つってことかな？」</p><p>ガイド「これ又その通り！そして、我ら夫婦と訪問者を仲介するインターフェースでもあるのです。そもそもサイン計画という……」</p><p>女房「そこまで！　このビニール、バラバラにしちゃいましょ」</p><p>ガイド「バラバラ？」</p><p>女房「折角でき上がったんだから、使わないのはもったいない。例えば、小さめにカットして郵便箱にセットするとか」</p><p>ガイド「な、なるほど。透明のアクリル板で挟めば、雨露もしのげるし」</p><br><p>かくして、アメリカから遥々と海を渡って来たヤードサインは、解体され、切り取られ、挟み込まれ、新たな役割りに就くことに。<br>しかし、肝心のリラクシングブルーのサインボードはどうするか？</p><p>タンクトップとTシャツを早速身に付け、すっかり民宿オーナー気分になった団塊夫婦は、夜更けまでブレーンストーミングを続けるのでした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ktuyo/entry-10117605329.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 20:42:29 +0900</pubDate>
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<title>ウォールクロック</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080">ウォールクロック</font></p><p><br>黒いプラスチックフレームのキュートな掛け時計です。直径10インチほどの愛らしい大きさ。ヒョイと外して「どこでも時計」として楽しめそうです。単三電池が1個付いていて、即使用可なのが嬉しい。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ktuyo/entry-10117604954.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 20:41:11 +0900</pubDate>
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<title>愛犬用Tシャツも創れます</title>
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<![CDATA[ <p><strong>愛犬用Tシャツも創れます</strong><br>    </p><p>グッズのバリエーションも魅力。「Tシャツ＆衣類」「ホーム＆ギフト」「カード＆ステーショナリー」「アート＆ポスター」「サイン＆楽しい小物」「本＆CD」など、100以上の商品が用意されています。<br>  画像データのアップロード後、欲しい商品（白紙の状態）をセレクトすれば、画像と一体となった商品が反映されます。登録が済んだ商品から、続々とマイショッページの店頭に並んでいくのは、チョットした快感ですぞ。<br>  <br>  辞書を引き引き、やっとこさ自分のネットショップを開店したのが数年前。近所の子供たちへのプレゼントとして描いていた忍者のキャラクターを見て、女房が「可愛いわね、いっそのことネットで販売してみたら？」と。<br>  おだてに乗せられ、捩じり鉢巻きで英語のおさらいをするハメになってしまいました。同じイラストでお父さんはTシャツ、赤ちゃんはよだれ掛けの親子買いのオーダーがあったときには、ジンワリ幸せになったりしています。<br>  自分の撮った写真や手描きのスケッチなどを、Tシャツやエプロンに、マグカップや壁時計に、グリーティングカードやポスターに変身させる。ネットがつながる環境だったら、何処からでも注文OK。田舎暮らしをしていてスマート＆オリジナルなグッズが欲しいとき、大変重宝するシステムですね。<br>  </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ktuyo/entry-10117604650.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 20:39:24 +0900</pubDate>
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<title>シンボルマークがグッズに変身</title>
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<![CDATA[ <p>シンボルマークがグッズに変身<br> <br> </p><p>  首を長くして待っていた、リラクシングブルーで使用するグッズがアメリカから届きました。女性用タンクトップ、ダークTシャツ、ウォールクロック、ヤードサイン。いずれもシンボルマークをあしらったものです。<br>  今回は、自分でデザインしたイラストや写真などをＴシャツやフレームなどにして、オンラインで販売できるアメリカのドロップシッピングサイト「CafePress.com」を利用しました。在庫をもたずに自分の商品を売るショップをネット上に開店できるシステムですね。まずメンバーになり、自分が創った画像ファイルをアップして、商品の種類を選び、デザインを決め、価格を設定するだけ。<br>  <br>  CafePress.com   のもう一つの魅力は、自分でデザインした商品をショップオーナー（私ですね）割引で、自分で購入することができること。それも1点からオーダーできます。一般にオリジナルのグッズを業者に頼むと、「Tシャツ200枚から受注制作」など最小ロットが決まっている場合が多く、予算が大幅に膨らんでしまいます。それに製品にしてくれるサイトはあっても、決済や発送まではやってくれませんでした。<br>  </p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ktuyo/entry-10117604038.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 20:38:12 +0900</pubDate>
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<title>ツーリズム設立！奮戦記／グッズ編（7）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493">ツーリズム設立！奮戦記／グッズ編（7）</font></p><br><br><p>自然環境を舞台に交流や体験を楽しむ余暇活動が人気ですね。都市に暮らす人々には自然への回帰志向があり、山村漁村側には地域おこしニーズがある。双方のかけ橋になるのが、グリーンツーリズムといえます。<br>  テーマパークや物産館といった大規模な開発は行わない、地元の人の取り組みという点が特徴です。あるがままの豊かな自然や文化の体験や住民との交流を通じて、海や山やそこに暮らす人々の魅力を再発見し、本来の人間らしい生活「田舎暮らし」に触れる、そんな旅です。<br>  我が田舎に訪れた人たちが里山を散策したり、マリンスポーツにチャレンジしたり、祭りやイベントに飛び入りしたり、地元住民と飲み交わしたり、そして田舎暮らしの切っ掛けを見つけたり。<br>  <br>  これはいいぞ、グリーンツーリズム！　恐れを知らぬ団塊夫婦は、まず推進組織の立ち上げに挑戦したのですが……。<br>  </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ktuyo/entry-10117603072.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 20:34:20 +0900</pubDate>
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