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<title>ネコ自慢でごみ～ん</title>
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<description>自分ちのネコについての今と昔の話</description>
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<title>ネコはおこたでま～るくならない。</title>
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<![CDATA[ 猫は、あったかおこたの中、のびのびと寝ています。<br>ふとんを人肌で暖めてから、寝に来る。<br>…夜の散歩から帰ってきた時に、ふとんを敷いてないと“まだか”と眉間にシワを寄せ、シッポをﾊﾟﾀﾊﾟﾀとさせて催促をする。気持ち良く寝ている私をわざわざ起こし、“ただいま”と“撫でろ”のわがままをする。<br>やつらは気ままだが、カワイイから仕方ない。親バカ・ネコ馬鹿ぶりでもいいのだ。笑って笑って楽しみにして、ネコの居ない生活はストレスだらけだ。<br>今日もヤツラがニャンと騒ぐだろう。
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<link>https://ameblo.jp/ku-shun/entry-10188871587.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 03:46:53 +0900</pubDate>
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<title>端を歩く君</title>
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<![CDATA[ 仕事の帰り道にて、自分のネコを見かける。レオの散歩コースは 自宅から真っ直ぐな道を、自動車に気をつけながら端っこを真っ直ぐに歩いていく。<br>ひたすら真っ直ぐに真っ直ぐに端っこを歩く、橋を越えて 自宅から500ﾒｰﾄﾙまで来たところで、反対側に渡り、また真っ直ぐに真っ直ぐに端っこを歩いて帰る。<br>『……レオ』<br>思わず声をかけると、“ﾋｬ～”と返事をして、私の自転車の後を 端っこを歩きながら付いてくる。<br>家の中でも端っこを歩く(-_-)布団を踏まないように歩くし。<br>偉いよ、アンタ。<br>
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 18:16:56 +0900</pubDate>
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<title>任務なんやね。</title>
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<![CDATA[ レオは まだ２ヶ月の頃からトイレに付いてくるようになりました。f^_^;…<br>まあ、私が冗談で連れて入ったんが最初なんですがね。<br>大概のネコは、入っても嫌がるか、砂をかける仕種をして出ていく。 <br>例えどんなに自分が眠く（寝てた）ても、付いてくるんで 夜中のトイレに行くときは、助かる(￣▽￣)<br>甥っ子や姪っ子が泊まっても、やはり付いて行く。<br>助かるよ(゜▽゜)
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<link>https://ameblo.jp/ku-shun/entry-10142046946.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 18:01:29 +0900</pubDate>
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<title>我が家のお嬢様</title>
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<![CDATA[ ﾜｶﾞﾏﾏ気ままな姫、“さつき”。<br>ある日の夜、レオのにぃちゃんネコ（ちなみに、レオは４兄弟の三男）で、クロネコ の大和が散歩から帰って来た後にちっこいのがくっついて来たのが、さつきでした。<br>当たり前のように ご飯を食べ、当然のようにか～ちゃんの上に乗っかって寝る。<br>先住ネコ（メス）が我先にと か～ちゃんの寝床に寝るのを争うのに(￣▽￣；)<br>気に入らなければ先住ネコでもネコパンチ。抱こうものなら眉間にシワを寄せて文句タラタラ(－_－＃) <br>……でも鳴き声が 可愛いんすよ。<br>おバカ街道 いっちゃってますね。
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<link>https://ameblo.jp/ku-shun/entry-10141019772.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 02:20:50 +0900</pubDate>
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<title>と～ちゃんの帰りを待つ…</title>
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<![CDATA[ 玄関で待つネコ、レオ。普通にお出迎えをするネコなど“当たり前か”や、賢いな～と微笑ましい話でしょうが……<br>なんてことはない。<br>早く言えば、と～ちゃんの酒の肴を狙い目に待ち構えています。ｶﾚには、『旨いものを食ってるんだ』とか『俺が頼めばくれる』とちっこい脳みそで日々考えているので。<br>『アホたれやな～』と思いつつも あげてしまう甘いと～ちゃん。馬鹿な主ととぼけたネコのお話でした。……レオ、あんた ご飯は食べただろう……食べ過ぎだって。
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<link>https://ameblo.jp/ku-shun/entry-10141016328.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 01:59:39 +0900</pubDate>
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<title>Re: Amebaモバイル登録完了</title>
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<![CDATA[ はじめまして（≧∇≦）産まれたときから すでにネコと共に生活している 小市民です。<br>今、４匹のネコと暮らしています。<br>朝は、猫のご飯を催促する声で目を覚まします…（寝坊していませんよ）激しく催促するんです。<br>起きる気がないと判断したら、顔(&gt;_&lt;)めがけてクシャミ！<br>「ぐわあ～～～っ」<br>毎朝の出来事ですね。
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<link>https://ameblo.jp/ku-shun/entry-10087538902.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 23:56:00 +0900</pubDate>
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