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<title>くぅたのきまぐれ本屋さん</title>
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<description>空太ｰくぅたｰと申しますヽ(*´∀｀)ノ基本的に日常での僕のどうでもいい話や、オリジナル小説みたいのを書かせていただいています((●ﾟνﾟ)どうぞもし良ければゆっくりしていってくださいd(ŐдŐ๑)</description>
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<title>鍋と僕。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>こんばんは鍋だったので更新が遅れました。すみません_(。_。)_<br><br><br>やっぱり鍋がおいしいってことは冬が段々近付いているんだなと思います。ちなみに僕はトマト鍋が大好物ですね、はい。僕は結構甘めのものが好きなのでトマト鍋とか最高です!!でも、結構世の中にはトマトが食べれない方が結構いらっしゃってなかなか鍋パーティーでトマト鍋ができないのが僕の深刻な悩みです。もし食べたことがない方は、おいしいので食べてみてください!!僕一押しです。あと、鍋ならキムチ鍋のマイルドバージョンですかね。あれもなかなかおいしいと思います!!あの鍋のよさは普通に食べても美味しいけれど、それ以上に鍋の具がなくなったあとにご飯をいれてチーズをのせて食べるのがとっても美味しいです!!!!二度楽しめて特な気分になります(笑)<br><br><br>そして話は変わりますが、新作『clock』を更新させていただきました。今回はかっこよく、英語にしてみました(笑)なので英語にした意味は特にありませんが(笑)今回は恋愛にまたテーマを戻させていただきました。理由は僕の中学校の頃の友達が、「失礼かもしれないが、お前は今の書いてるやつより、前の恋愛系のほうがいい。」と言われたので。今回こそgdgdならないように頑張って書かさせていただきます。もし良ければ、見てない方は昨日のブログをご確認ください。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 19:28:00 +0900</pubDate>
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<title>【プロローグ】</title>
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<![CDATA[ <br>「ねぇ、今日も一緒に帰ろっか。」<br><br>夕方遅くまで続く俺の部活をわざわざ待って、俺が玄関に行くと、そう優しく呟く君がいた。<br><br>「おう。待っててくれてありがとう 。でも、待つの飽きなかった？」<br><br>そう、俺が君に訪ねると、<br><br>「私も今終わったところなんだよ？だからちょっと待ったくらいだし、大丈夫、飽きてないよ。」<br><br>嘘。君の部活は１時間前に終わっていることはさすがの俺も知っている。だが、俺の負担にならないようにと嘘をついて、毎日俺を待っていてくれる君の姿があった。<br><br>「そっか。それならばいいんだけど。飽きたら言ってね、俺もなるべく行くようにしてるけど。」<br><br>「その気持ちだけで嬉しいよ!!」<br><br>そう、いつも通りの会話をかわして今日も帰った。<br><br>君は明るくって優しくってクラスでも、男女共に人気のある俺にはもったないくらいの彼女だ。<br><br>帰る途中、２人の手が触れる。俺にはまだ少しの勇気がなくって自分からはその可愛くて俺よりも小さい手を握ることが出来なかった。<br><br>「ねぇ、私のどこが好きになったの？」<br><br>そんな唐突な初めての質問に俺は一瞬とまどった。<br><br>「全部だよ。」<br><br>そう、俺は頬を赤く染めながら言った。別れ際になっても元に戻らない俺の赤い頬を隠しながら、君に「また明日。」と言って俺は家に帰った。<br><br><br>君との時間は優しく暖かくそして早く過ぎていった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 19:27:00 +0900</pubDate>
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<title>冬服と僕。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>ついに季節の変わり目が来ましたね。そんな中体調を崩されている方はいませんか？僕は少し体調管理がうまくいっていないのか、風邪気味です...。部屋からティッシュが消えたら終わりパターンですね。そうそう、昨日【エピローグ】を更新いたしました。お時間のある方はどうぞ。その【エピローグ】なんですが、なんか【プロローグ】っぽくなってしまいました(笑)<br><br>ちなみに【エピローグ】は未来への自分への手紙の内容となっているんですが、話を考えているうちに僕も未来の自分に書きたくなってしまって、書いてしまいました(笑)今のこと、今思っていること全部書いて封を閉じました。結構未来の自分に手紙を書くっていうことは思ったより難しく、恥ずかしかったです。何年後の自分が思い出して見るかは分からないけれど、未来の自分に思いが届けばいいなって思います。<br><br><br>そしてそして本題!!冬服になりましたね!!僕は正直、学ランはまだいいかなっと思います...。暑い気がするし...。でもまあ、学ランは嫌いではないし...。秋が早く終わって冬が来てくれることを僕は願っています(笑)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ku-ta3/entry-11376156953.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 18:11:00 +0900</pubDate>
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<title>【エピローグ】</title>
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<![CDATA[ <br>拝啓  将来の僕へ<br><br>今の人生を楽しくやれていますか？<br><br>自分が生きていてよかったと思えていますか？<br><br>友達を大切にしていますか？<br><br>佑と荒木とはまだ仲良くバカなことして遊んでいますか？<br><br>そんな今と変わらないような楽しい生活が出来ていればいいなと思います。<br><br>というか信じています(笑)<br><br><br>ちょっとのことにつまずいてしまっている僕へ。前に進む方法なんかいくらでもあると思います。もっと友達に頼ってもいいとおもいます。もっともっと友達と悩んで自分の納得のいく、後悔しない道を選んでください。<br><br><br>友達と喧嘩してしまった僕へ。ちゃんと何で喧嘩をしてしまったか考えた？きっと喧嘩なんかしちゃったのは僕のへんなこだわりとかそういうせいだから、よく考えて、ちゃんと仲直りするんだよ!!素直にならないと!!僕の人生を変えてくれた存在。相手が誰であってもしっかり仲直りしてください。<br><br><br>あとさ、最後に覚えてる？高校一年生のあの頃。僕は高校一年生で人生の再スタートの扉を開いたんだよ？この事だけは一生忘れてほしくないな。逃げたくなる過去や思い出したくない過去。いろいろあるけど、それは僕自信が残してきたﾞ生きてきた証ﾞなんだから消そうとしないでね。<br><br>これから大変なこと、辛いこと、逃げたくなることいろいろあると思うけれど、とにかく高校一年生のときの僕みたいに頑張ってください。<br><br>現在(高校一年生)の鈴木太郎より。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ku-ta3/entry-11375454351.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 20:01:00 +0900</pubDate>
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<title>食欲の秋と僕。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>のんびり更新すみません_(。_。)_<br>ご飯食べてました!!<br>昨日もう【最終章】更新させてもらいました。なんかこの話は僕にはあってなかったようで...。といいつつも原案を考えたのは僕なのでなんとも言えませんが...(笑)<br>お時間のあるかたは見てくれるとうれしいです。<br><br><br>そして三連休はダメですね。ずるしちゃって勉強がはかどりません。どうしたらいいのやら。宿題は多いし、やる気は出ないし...。頑張るしかないことはわかってます。これから頑張るんで大丈夫？です(笑)<br><br>そしてそして、本題なのですが、この頃お腹が半端なくすいて困ります。このままいくとぽっちゃり系男子の仲間入りしちゃいます。危ない...。でもお腹すくし...。僕はまあ悪くないんですよ、悪いのはお腹の中の食べ物をすぐ消化しちゃう僕のお腹ですね。なるべく制限して頑張りたいと思います。それではこれから勉強なので!!<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ku-ta3/entry-11374608625.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 19:59:00 +0900</pubDate>
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<title>【最終章】</title>
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<![CDATA[ <br>僕は久しぶりに元気良く登校をした。昨日フォロワーさんに話を聞いてもらえたことで、少し悩みが解決したからだ。<br><br>「おっはよー」<br><br>「お、おう、おはよ。」<br><br>「太郎、お前今日元気だな。」<br><br>「そうか？いつもどうりだぞ？」<br><br>「いやいや、ぜってー違うって。な、佑。」<br><br>「あぁ。最近元気なさそうだったから心配してたけど、なんかそれが晴れたって感じだな。」<br><br>佑の感は鋭かった。というか僕が元気がなかったことをちゃんと気づいて心配してくれていたなんて知らなかった。<br><br>「元気になったと思えば急にどうしたんだよ、泣き出したりして。」<br><br>「泣いたりしたら、男じゃねーぞ、太郎。」<br><br>僕は自然に泣いていた。こんなにこいつらのことについて考えて悩んでいたけれど、やっぱりこいつらも僕のことを友達と思ってくれていたことが、その佑の言葉や荒木の僕に対する接し方から分かったからだ。<br><br>僕はなんて幸せなんだろうな。なんでそんなことに気づかなかったんだろうな。ちゃんと見れば見つけれた幸せな世界も僕は今まで自分から塞いでいたんだろうな。<br><br>涙を自分の服でふく。<br><br>「よーし、君たち今週は遊ぶぞーーーー!!」<br><br>「だから太郎どうしたんだよ。急にテンション高くなったり泣き出したり。」<br><br>「さっきのは嬉し涙だって。そんなのもお前ら分かんなかったのかよ。」<br><br>元気良く僕がそういうと、<br><br>「お前が紛らわしい泣きかたするから悪いんだろ!!」<br><br>と元気のいい答えが返ってくる。今までこんなことを夢見ていた。やっとやっと願っていた世界がやってきた、いや、おまえらと造れた気がする。<br><br>ありがとう<br><br>僕は人生の再スタートの鍵を手に入れ、扉を開けたようだった。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ku-ta3/entry-11373727867.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 19:32:00 +0900</pubDate>
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<title>用事と僕。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>遅い時間に更新すみません。実を言うと６時～８時までに更新することはいつも難しいんですよね（汗）<br><br>でも、その時間に更新しないと更新すること忘れちゃうし、時間バラバラになってしまうと思って毎日頑張ってます(笑)<br><br>今日の朝【第三章】を更新しました!!理由はただ昨日更新できなかったからですね。昨日は早い時間から寝てしまい、せっかく話は出来ていたのに更新できなかったので今日の朝更新してしまいました。もし時間がある方は読んでいただけるとうれしいです!!<br><br>最近、生活がおかしなことになっているのでそろそろ直したいなと思っています。昼寝はしないように努力します!!そして明日からはまたいつもの時間に更新するのでもしよければ６時～８時の間にチェックしていただければいいと思います!!<br><br><br>そして今日は三連休というのに用事が入っていてわざわざ朝早くから出かけてきました。まあ簡単にいうと祖父と祖母に会いに行ったわけですが、すごく久しぶりでいろいろ話せて楽しかったです。最近用事が多くて、自分の時間が思ったようにとれないわけですがまあ予定が入っていなくて暇な日々が僕には多いのでたまにはこんな忙しい日々でもいいかなとか意味わかんないこと考えちゃったりしてます(笑)<br><br>今日の空。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121006/21/ku-ta3/42/8b/j/o0640048012223624619.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121006/21/ku-ta3/42/8b/j/o0640048012223624619.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ku-ta3/entry-11372965162.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 21:06:00 +0900</pubDate>
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<title>【第三章】</title>
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<![CDATA[ <br><br>「あの。僕今悩んでいるんですが、聞いてもらえますか？」<br><br>「全然、かまいませんよ!!」<br><br>「ありがとうございます!!」<br><br>「いえいえ、ところでどうされたんです？」<br><br>「それが...。突然思ったことなんですが 、僕といつも一緒にいてくれるやつは僕が勝手にﾞ仲のいい友達ﾞって思ってるだけでほんとは違うのかなって...。」<br><br>「そういうことですか。人により感じ方や考え方は違うし、実際にその仲の良さを見たことがないのでなんとも言えませんが、僕は自分がそう思っているのならば、相手もそう思っていると信じています。」<br><br>「そうなんですけど、やっぱり心配で...。」<br><br>「厳しいこと言っても大丈夫ですか？」<br><br>「全然、構いません。」<br><br>「そういう風に心配になっちゃうのは、たろーさん本人がその人たちのことを、本当に信じてないからではないでしょうか？」<br><br>僕は今まで止まらず動かしていた手を初めて止まった。<br><br>そうだ。僕はずっとそうだ。あいつらは僕と同じように友達と思ってくれてるのかな？そんなことばかり考えていた。それは僕からしたらただの悩みごとだが、逆に考えると僕はあいつらのことを信じていないということだった。<br><br>そう気付くとなんだか僕は今までモヤモヤしていた気持ちが少し晴れた。<br><br>「ありがとうございます。何かに気付けた気がします。」<br><br>「そうですか。それはよかったです(´∀｀*)」<br><br>「悩みを聞いてくださって本当にありがとうございます!!」<br><br>「友達とのやりとりがうまくいくといいですね!!」<br><br>「はい!!」<br><br>そんなことをグダグダ話ながら僕たちは会話を終わり、僕はパソコンの電源を切った。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 08:02:00 +0900</pubDate>
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<title>テスト結果と僕。</title>
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<![CDATA[ 昨日から二夜連続で更新させていただきました!!しかし、勢いよく更新したせいか自分が何が伝えたくてこの話を書き始めたか分からなくなってきています...。その進む方向がわからない分文もあやふやになってしまっています。すみません_(。_。)_<br><br>まだ技術が足りないことがそういう面で改めて分かります。反省、反省。でも、今まで通り頑張っていることには変わりないので、優しい目で見ていただけると嬉しいです!!今度からしっかりと土台を作ってから作っていきますね。<br><br>コメントありがとうございます!!こちらに移転してから初めてのコメントだったので嬉しすぎます!!!!気軽にコメントしていただいて構わないのでこれからももしよければお願いします!!<br><br>そして、カゲロウデイズの二巻読みました!!!!めっちゃよかったです。エネやコノハの事が少し知れた感じがしました。あまりに興奮してしまうとネタバレをしてしまうので黙っておきますが、面白かったのでぜひみなさんも!!<br><br>そして本題...。テスト返ってきました。結果は、よかったですよ。前よりかは点数がとれてたので、正直安心してます。けれど周りのみんなをみると僕と比べ物にならないくらい点数をとっているので「こんな点数で喜んじゃだめなのかな」とか思いますが天才でもない僕がいきなり出来るはずもないので、コツコツ点を上げていこうと思います。<br><br>今日は長々とすみません。<br><br><br>今日の空。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121004/19/ku-ta3/6f/d9/j/o0640048012220309163.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121004/19/ku-ta3/6f/d9/j/o0640048012220309163.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ku-ta3/entry-11371207060.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 19:35:00 +0900</pubDate>
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<title>【第二章】</title>
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<![CDATA[ 僕は友達って思われてるのかな？<br><br>考えれば考えるほどわかんなくなっていった。ドンドン自分の中でグルグルグルグルして考えるのをやめたくなった。<br>そこで考えるのをやめれたら幸せなのだろうけど、僕はやめたくてもﾞあいつらにとって僕は友達かﾞという僕の中の謎は考えてしまった。<br><br>気晴らしに...とひさしぶりに部屋の中にあるパソコンの電源を入れた。ほこりがパソコンの所々に付いている。<br><br>僕ってこんなにパソコン構ってなかったっけ？<br><br>よく考えてみれば高校に入学してから友達が出来たせいかパソコンを中学校の頃のように毎日構わなくなり、友達とのメールのやりとりの回数の方が増えた。<br><br>嬉しいことなのだが、なんだか寂しくも感じた。<br><br>そんなことを思っているうちにパソコンはたちあがっており、僕はひさしぶりにTwitterを開いた。<br><br>フォロー数、1563人。フォロワー数、3746人。ツイート数、39845。今見るとけっこう中学校の頃にやりこんでいたことに気付く。<br><br>「分からない。」<br><br>そう僕はつぶやいた。そうするとその瞬間に「お久しぶりです」「寂しかったぞ」「どうされたんですか？」「どうしたんだよ!!俺でよかったら話聞くぜ？」と反応がきた。<br><br>僕はどうしようもなくなったのか、答えがほしかったのか、昔仲のよかったフォロワーさんに相談することにした。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ku-ta3/entry-11370334094.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 18:42:00 +0900</pubDate>
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