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<title>窪田博士の研究室</title>
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<description>自然科学、人文科学から社会科学、技術までなんでも興味津々の野次馬中年科学者のブログ。みなさん一緒に科学技術を楽しみましょう。</description>
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<title>長期間お休みしていましたけど、なんとか生きてます。</title>
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みなさん、ご無沙汰してます。 Google　ブロガーへ引っ越しはしてみましたけど、読者層が違うようで、あっちはあっちでアクセスはありますが、こちらにもアクサスは今でもあるようですので、記事の反応を見ながら書きわけようかと思いました。 さて、その後も同じような調子でやっておりましたが、本年５月、突然細菌性髄膜炎という病気になりました。原疾患は治りましたが失聴するという後遺症を抱え込むことになり、色々バタバタしていました。医学の進歩というのはありがたいもので、私のケースでは内耳がほぼ破壊されてしまい
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<dc:date>2019-12-05T13:16:56+09:00</dc:date>
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<title>電磁波の害って本当にあるの？　－迷信。それでも気になるなら金箔貼りのジャケットでも着たら？</title>
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初めに結論から言ってしまうと、害があるとは言い切れないけどもう少し観察してみましょうっていうのがWHOの見解。それと国内で行われた携帯電話と聴神経腫瘍の関連性を調べた比較的大規模な研究でも明確な関連性は見られなかった。このぐらいリスクが低ければ当分の間は無視しても良いのではないかと思う。「電磁波の害」で確実なのは火傷だ。これは電子レンジで食品が温まるのを見れば明らかだろう。マイクロ波やその他の電磁波が人体に当たってその場所が５０度程度を超えたあたりから火傷になってしまう。けれどもDNA損傷や腫瘍
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<dc:date>2013-01-05T06:15:15+09:00</dc:date>
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<title>研究室拡張（移転）のお知らせ</title>
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諸般の事情により「窪田博士の研究室」ですがAmeblo上だけではなくGoogleのBlogger上にも拡張しようと考えています。主な事情は先方は複数のブログを同時に管理できるので手間がかからない、とか統計データが長めに出るので助かるとかそういった理由です。そこでこちらのブログよりも向こうのほうが記事が多めになると思われます。しかし、こちらのブログでお知り合いになった友達もたくさんいらっしゃいますし、amebloさまにも色々とお世話になりましたので、時々はこちらにも記事を書こうと思っています。よろ
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<dc:date>2012-12-14T21:50:17+09:00</dc:date>
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<title>チェルノブイリのセシウム環境的半減期は180-320年？　こりゃ翻訳間違いか測定ミスでしょ。</title>
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チェルノブイリ周辺の核汚染、予想より減少進まず放射性物質の半減期は「弱い力」によって支配されているので、ほとんど外界の影響はうけない。従って最悪でもセシウム１３７は３０年で半分になる。これを遅くする力は現在の科学の範囲ではちょっと考えられない。けれども環境においては拡散で周りに広がって行くはずで希釈されるだろう。すると環境的な半減期は物理的半減期よりも短くなる事が期待される。おそらくチェルノブイリでは期待に反して物理半減期と大して変わらなかったのだろう。この記事はそういうことを言いたいのではない
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<dc:date>2012-10-28T16:15:08+09:00</dc:date>
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<title>放射能を消滅させることができるの？　－消滅処理は究極の放射能処理法？</title>
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忌々しい放射能だけれども、これを消す方法があるようだ。放射能は「弱い相互作用」という自然界の基本の力に支配されているが、この弱い相互作用は非常に接近しないと働かないので、普通は外部からはほとんど制御できない。けれども中性子を照射することで物質変換する事はできる。例えばキセノン１３５という放射能を持つ核種がある。これは非常に中性子を吸収しやすい性質なので中性子ビームの照射でキセノン１３６に変わる。このキセノン１３６は非放射性なので安全な物質だ。135Xe（強烈な放射能、危険） + n（中性子ビーム
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<dc:date>2012-10-21T12:04:09+09:00</dc:date>
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<title>ダイエット対策「気をつけよう」というやる気は感じられるけれどもツッコミどころが多すぎるような・・</title>
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絶対やめて！飲めば飲むほど太りやすくなるNG飲み物9個ついつい口にしてしまう甘い飲み物や炭酸飲料。これらの飲み物は口当たりがよく美味しいので、お茶やお水よ..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]食べ物の科学はなかなか大変だ。どんどん新しい知見が発見されるし、事象自体が非常に複雑怪奇でパラメータも多すぎてなかなか「真実」が見えてこない。そんな訳で色々迷信なんかが入り込みやすい。こういう記事も科学的事実と常識、迷信が入り混じっている。なにも対策をしないよりは多少は効果があるのかもしれな
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<dc:date>2012-09-03T10:16:57+09:00</dc:date>
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<title>太陽光発電を詳しく検討</title>
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さて、自然エネルギーのエース太陽光発電、特に太陽電池はどうなんだろう？現在の所量産型の太陽電池の変換効率は単結晶で19％、多結晶で18％ぐらいがトップ性能だ。ところで同じ太陽光でも太陽熱発電の場合には熱効率で38％ぐらいまでは到達する。また太陽熱発電は蓄熱する事によってある程度夜間電力に対応可能だ。それでは太陽熱のほうが太陽電池よりも良いのか、というと一概にそうとも言えない。発電システム全体で考えた場合、発電装置やメンテナンス用設備の面積も必要だし、コスパを考えると耐用年数も含めて考える必要があ
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<dc:date>2012-08-28T09:10:32+09:00</dc:date>
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<title>ダイエット飲料でも太る？　－人工甘味料の問題</title>
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ダイエット飲料を飲む人はその分量に応じてお腹周りが太ってしまうという研究結果がテキサス大学より発表され、ちょっとした騒ぎになっている。なにしろ痩せるために飲んでいるのに効果が無いどころか反対に太ってしまうというのだ。なぜこんなことが起こりうるのだろうか？テキサス大の研究はその他の要因をあまり考慮していないスクリーニング的なものだ。それでもダイエット飲料がゼロ本の人と平均２本以上の人で腹囲が９年間で６倍以上！も違うのだからかなりいやーんな感じがするのは否めない。実はダイエット飲料に含まれる人工甘味
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<dc:date>2012-05-23T11:15:31+09:00</dc:date>
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<title>今は流行らない核エネルギーで新しいネタ</title>
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思いついたんだけど、役に立たないかな？少なくとも今の日本では受け入れられないというのは良く判る。核エネルギー発生装置のプランを立てるときに、反応断面積みたいに「神様の気まぐれ」で決まっているパラメータに大きく依存する。色々な反応が必要で、どれが一つ無くても最後の「エネルギーの取り出し」まで行かないのだから良く調べてみないと。とりあえず、特許の絡みがあるので即公表する事はできないけれども、トリウム熔融塩をネタにして加速器・未臨界でちょっと面白いかもしれない原子炉を考えてみました。加速器駆動なので安
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<dc:date>2012-05-22T21:02:51+09:00</dc:date>
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<title>大震災から１年</title>
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東日本大震災から一年が経ちました。科学技術が人々の暮らしをより豊かに安全にと志向するとすれば、災害対策は最も大きなテーマの一つでしょう。震災後一年目のメッセージを別ブログで書きました。「震災から一年」http://toshi-politics.blogspot.com/2012/03/blog-post.html（文：窪田　敏之）にほんブログ村
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