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<title>江藤鉄男の男飯ブログ</title>
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<description>江藤鉄男です！僕自身独身時代ほとんど料理していなかったのですが、結婚して妻の喜ぶ簡単レシピなんかがまとまっていたら嬉しいなっと感じていたので自分で作ってしまいます。江藤鉄男の男飯メルマガも運営中ですhttps://www.mag2.com/m/0001686053.html</description>
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<title>江藤鉄男、グラタンに挑戦</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、江藤鉄男です！<br>最近は手軽で美味しい料理のレパートリーも着々と増えて嬉しい限りです。<br>そんな中、本日は妻からリクエストをもらったグラタンに挑戦しようと思います。<br>聞きかじった話だと、ホワイトソースってやつを作るのは本当に大変らしいのですが、果たしてどうなることやら(笑)<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/96/9a/j/o0453034014358363553.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/96/9a/j/o0453034014358363553.jpg" width="420"></a><br>ここはグーグル先生に少し手心を加えて頂けるように検索しようと思います。検索キーワードを「簡単　グラタン」というもので作り方を検索してレッツトライです。</p><h2>①江藤鉄男が使ったグラタンの材料</h2><p>玉ねぎ、鶏もも肉、バター、小麦粉、牛乳、コンソメ顆粒、マカロニ、ピザ用チーズ、パルメザンチーズ<br><br>どうやらホワイトソースをだまにせず、トロトロに作ることが出来ればグラタンの8割は完成したようなものと言えるようです。慎重に調理を進めていかなくては！</p><h2>②江藤鉄男が行ったグラタンの手順</h2><p>僕が作ったグラタンの調理手順を簡単に説明しますね！</p><h3>(1) 材料を切り、炒める</h3><p>まず、玉ねぎ、鶏もも肉を適当な大きさにきりました。その後、鍋にバターを溶かししっかりと鶏もも肉と玉ねぎを炒めていきます。<br>玉ねぎがしんなりとし、色が変わってきたら火を止め、小麦粉を投入し炒めていた材料と良く混ぜました。</p><h3>(2) 牛乳、コンソメ、マカロニをいれ混ぜる</h3><p>小麦粉と材料を良くなじませたら、牛乳400cc、コンソメ顆粒大さじ1、マカロニをいれて弱火でじっくりと煮込んでいきます。<br>とろみがつくまで煮込んでみろとGoogle先生には言われたが、とろみがつくってどんなものか想像がつかないです(泣)<br>とりあえず5分間隔くらいのタイミングでかきまぜてじっくり煮込んでいきました。<br>すると、40分くらいで水気がなくなり、店で出てくるグラタンの原型が見えてくるではないですか。<br>これがとろみかと思いながらも念のため、プラスして20分程度煮込んでいきました。</p><h3>(3) グラタン皿に煮込んだ具を移し、チーズをかけオーブンで焼き上げる</h3><p>とろとろになった具をグラタン皿にいれ、チーズをかけオーブンで焼き上げたら完成です。<br>特に苦労することなく、すんなりとホワイトソースをつくることができました！<br>だまになりにくい方法をグーグル先生が紹介してくれたのかも！流石グーグル先生ですね(笑)</p><h2>③妻の反応</h2><p>焼きあがったグラタンを妻に見せると、”すごい！美味しそう！”とまずまずの反応。<br>グラタンをとりわけ、一緒に実食。<br>料理を一口食べた妻はあつかったらしくハフハフしながら、グーサインをくれていました。<br>日常でつくるのは少し手間だけど、妻からの要望があれば休日なら作っても良いかなッと思う料理でした。<br><br>今日の挑戦でグラタンなどお祝いのときとかにも使える料理のレパートリーもあったらいいなと感じた、江藤鉄男でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kugugaga0218/entry-12441072813.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男、チャーハンの深みを知る</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、江藤鉄男です。<br>今日は前回に引き続き、簡単で美味しい料理レパートリーを増やす企画として、家庭で作れる本格チャーハンに挑戦したいと思います。<br>なぜ本格チャーハンと書いたかというと、普通のご飯を炒めただけのチャーハンでは妻をうならせることはできないと思ったからです。<br>出来ることなら家庭でお店の味に出来るだけ近付ける調理方法を身に付けたいですね。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/2c/89/j/o0510034014358361909.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/2c/89/j/o0510034014358361909.jpg" width="420"></a><br>今回もGoogle先生に「家庭　本格チャーハン　作り方」という内容でレシピを教えてもらうことにしました。</p><h2>①江藤鉄男が使ったチャーハンの材料</h2><p>ごはん、長ねぎ、卵、にんにく、鶏がらスープの素、しょうゆ、ごま油<br><br>調べてみると、どうやらご飯を炊く際に鶏がらスープなどの調味料もいれてしっかりと味をつけると本格チャーハンに近付けるようでした。<br>お店と家庭では火力がどうしても違ってしまうのでそこは別の方法で工夫する形にしたいと思います。<br>今回はごま油を卵を鶏がらスープをいれて炊き、冷ました冷ご飯と混ぜるという手法でやってみようと思います。</p><h2>②江藤鉄男が行ったチャーハンの手順</h2><p>僕が作ったチャーハンの調理手順を簡単に説明しますね！</p><h3>(1) 鶏がらスープでご飯を炊き冷ます</h3><p>2人分のお米を炊飯器で炊き、その際に鶏がらスープを小さじ1投入してお米にした味がしっかりとつくようにしました。</p><h3>(2) お米と卵、ごま油を混ぜる</h3><p>卵をとき、その中にさましたお米とごま油をを小さじ１、塩を投入して良く混ぜ合わせておきました。<br>こうすることでお米と卵が均一になじむ＋油でコーティングされパラパラのチャーハンになりやすくなるようです。</p><h3>(3) 強火で一気に炒める</h3><p>強火で充分温めたフライパンにごま油と刻んだニンニクを入れ、香りが出たら準備していたお米をフライパンに投入しさっと炒めます。<br>さらに、長ネギを投入して炒めた後、最後にしょうゆを入れます。<br>この時、少し焦げが出るようにフライパンの真ん中をドーナツ状にあけ、しょうゆが入るスペースを作って投入すると<br>より香ばしいしょうゆの味がチャーハンについていくようです。<br>しょうゆとチャーハンをなじませたら完成です。</p><h2>③妻の反応</h2><p>ご飯さえ炊いてしまえば15分足らずで作れてしまう簡単料理。<br>実食してもらった妻の第一声は”味がしっかりついていて、すごくおいしい”でした。<br>僕も食べてみて、びっくり。味の付き方がやはり全然違いました。<br>やはり、仕込みや工夫をしっかりとおこない準備することでお店の味に近付けることができるんですね！<br><br>今日の調理ですこしチャーハンのレベルが上がった江藤鉄男でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kugugaga0218/entry-12441072176.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男、カルボナーラの手軽さに感動</title>
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<![CDATA[ <p>江藤鉄男です、こんにちは！<br>前のガーリックトーストで簡単で美味しい料理をどんどん作れるようになりたいと思い始めました。<br>そこで今回は妻の好きなパスタベスト5にランクインし、かつ調理が比較的簡単にできるカルボナーラを作ってみたいと思います！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/3e/9b/j/o0510034014358360334.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/3e/9b/j/o0510034014358360334.jpg" width="420"></a><br>いつも通り、Google先生に調理方法をお聞きしましょう(笑)</p><h2>①江藤鉄男が使ったカルボナーラの材料</h2><p>卵、粉チーズ、厚切りベーコン、オリーブオイル、塩コショウ、パスタ<br><br>厚切りベーコンって意識しないと買わないものですよね？僕の家にも置いてなかったので近くのスーパーに買い出しに。<br>1回のパスタでパックに入ってるベーコンをすべて使いきるって結構な贅沢品じゃないか？<br>と一瞬思いましたが、上手いカルボナーラのためには妥協せず材料を購入してきました。<br>（もちろん、自分が月に自由に使えるお金で購入し、家計には含めていませんよ！）<br>&nbsp;</p><h2>②江藤鉄男が行ったカルボナーラの手順</h2><p>僕が作ったカルボナーラの調理手順を簡単に説明しますね！</p><h3>(1) カルボナーラソースづくり</h3><p>ボウルに粉チーズを大さじ2~3を好みでいれた後、卵の黄身だけをボウルに投入していきます。<br>おいおい、初心者に黄身と白身を分けるなんてできないだろうと思いながら挑戦してみると、意外に簡単に出来ました！<br>プルンって白身が落ちてくれる感じ。結構気持ちよく分けられて思わず”おぉっ”と調理中声が出てしまいました。<br>その後、黄身と粉チーズを良く混ぜてペースト状にしたらカルボナーラソース完成です。<br><br>このカルボナーラソースに生クリームなどを入れる方もいるようですが、今回はなるべく簡単に出来るように粉チーズと黄身オンリーです。<br>調べてみると、イタリア風のカルボナーラは生クリームなし、アメリカ風のカルボナーラは生クリームを入れるようですね。<br>しかも、イタリア風はチーズにこだわりパルミジャーノ・レッジャーノとペコリーノ・ロマーノという2種類のチーズをブレンドして<br>使っているみたい。店のカルボナーラによって味に違いが大きいなって思ってたんですが、この辺の配合が違うんでしょうね！</p><h3>(2) 麺湯＋ベーコンを炒める</h3><p>パスタをゆでている間に、並行してベーコンをを炒めていきます。フライパンにオリーブオイルをいれて、厚切りベーコンを投入。<br>焼き色がつくまで弱火でじっくりと炒めました。炒め終わったら、茹で上がったパスタを厚切りベーコンの入ったフライパンに投入し和えます。<br>この時に塩コショウ少し入れて味を調えていきます。</p><h3>(3) カルボナーラソースをパスタを和える</h3><p>最後に作っておいたカルボナーラソースに、パスタと厚切りベーコンを投入してよく和えたら完成です。<br><br>材料を切る肯定が全くなかったので今まで作ったパスタやオムライスよりも簡単に出来たなって感じでした。</p><h2>③妻の反応</h2><p>一口食べて妻は”今日もありがとう”と言ってくれました。おうっとそっけなく答えましたが、心の中ではニヤニヤしてました。<br>今回は食べてる間に粉チーズと黒コショウを自分で調整できるようにあえて調理では入れなかったのも良かったのかもしれません。<br>僕はコショウが好きなのでジャンジャンかけてしまう癖があるのですが、2人で食べるときはこの辺の気遣いが必要なのかもしれませんね。<br><br>材料を切らない分、洗い物もすくなく簡単でおいしいカルボナーラは僕的には結構おすすめです！<br>以上、江藤鉄男でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kugugaga0218/entry-12441071559.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男、しょうが焼きに挑戦！</title>
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<![CDATA[ <p>江藤鉄男です、こんにちは！<br>前回はカレーをつくり、かなりの時間が取られてしまったので今回はさっとできる簡単料理に挑戦していきたいと思います。<br>しかし、このブログを始めた目的である妻が喜ぶという軸は捨てたくない。<br>そんな中、妻との普段の会話の中で”最近なんだか体の冷えをよく感じるんだよね”という言葉を思い出し、冷え解消に効果がある料理を作ってみることにしました。<br>今回はしょうがたっぷりの生姜焼きを作ってみます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/fd/be/j/o0453034014358358544.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/fd/be/j/o0453034014358358544.jpg" width="420"></a><br>さっそくGoogle先生に問い合わせてみましょう。</p><h2>①江藤鉄男が使った生姜焼きの材料</h2><p>豚ロース、玉ねぎ、生姜、しょうゆ、みりん、酒、片栗粉<br><br>通常の生姜焼きでは生姜を大体小さじ1程度使うだけのようなのですが、今回はとにかく冷えをやっつけるがテーマです。<br>妻のために僕は生姜を1個丸々使ってやることにしました(笑)</p><h2>②江藤鉄男が行った生姜焼きの手順</h2><p>僕が作った生姜焼きの調理手順を簡単に説明しますね！</p><h3>(1) 生姜焼きのたれを作る</h3><p>生姜焼きのたれを作るためにまず生姜をどんどんすりおろしていきます。<br>全てをすりおろせたら、しょうゆ、みりんを大さじ４、酒を大さじ１合わせてたれを作っていきます。<br><br>調べてみるとやっぱりチューブよりも生姜をすりおろしてすぐのものを使った方が効果があるみたいですね。<br>体をあたためる成分もチューブのものは保存料が含まれている分、同じ量でも生のすりおろしの方が多く含まれているらしいです。<br>やはり、生をすりおろした僕の判断は正しかったようですね(笑)</p><h3>(2) 豚ロース・玉ねぎを焼く</h3><p>豚ロースに片栗粉をまぶし、フライパンで焼いていきます。<br>その後、豚ロースを一度取り出し、適当な大きさに切った玉ねぎを投入して炒め少し色が変わるまで炒めます。</p><h3>(3) たれを入れ、少し煮詰める</h3><p>フライパンに最初に作ったたれを半分いれ、玉ねぎを煮詰めたあと、豚ロースを投入し残りのたれを投入。<br>味をしみこませるため、ふたをして5分程度煮込んだら完成しました。</p><h2>③妻の反応</h2><p>一緒に生姜焼きをたべると、生姜の風味が口いっぱいに広がりました。<br>妻も、”めっちゃ、生姜！”と僕とおなし感想を持ったようです。<br>丸々1個、投入はやりすぎか？と少し後悔。でも、食べ進めていくと<br>体はポカポカしてきたので、冷え対策としては成功だったのかなという感じです。<br><br>丸々1個は入れ過ぎとしても、生姜をすりおろしてすぐに使った生姜焼きはすごくご飯がすすむ一品となりました。<br>調理も30分かからないくらいでできたので、僕的には満足です。<br>食後に妻からも、”めっちゃポカポカしてきた”という言葉ももらえたので今回も成功としたいと思います！<br><br>以上、江藤鉄男でした。</p>
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<pubDate>Sat, 02 Mar 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男の男飯その④：カレーライス</title>
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<![CDATA[ <h2>江藤鉄男の男飯その④：</h2><p>&nbsp;</p><p>江藤鉄男です、こんにちは！<br>いつも僕が料理するときはこのブログを立ち上げたときに宣言した通り、妻の喜ぶ料理を作ることをテーマに調理を行っているのですが、<br>今日は妻から”あなたが食べたいものが食べたいな”とリクエストがあったので、今回は男料理の定番、カレーを作っていきたいと思います。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/a8/cb/j/o0340034014358356932.jpg"><img alt="" height="340" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/a8/cb/j/o0340034014358356932.jpg" width="340"></a><br>せっかくなら美味しいカレーを作りたいと思うので、カレールーの後ろのレシピではなくやはり信頼と実績のグーグル先生にレシピを教えてもらうことにしました。</p><h2>①江藤鉄男が使ったカレーの材料</h2><p>牛肉、玉ねぎ、人参、バター、にんにく（ニンニクチューブ）、塩・コショウ、市販カレールー3種、ローリエ<br><br>材料を調べてみてまず思ったのが、ローリエってなんだっけ？ということ。<br>妻に聞いてみると、調理中臭みを取ってくれるハーブの1種で買いに行かなくてもシチューとか煮込み料理に入れるので取り置きがあるとのこと。<br>さらに気になったのでローリエについて調べてみると、消化促進や冷え性・肌トラブルの防止の効果も期待できるらしいです。<br>食べるだけで体に良いなら、入れない理由がないな、ローリエやりますね。<br><br>あと、Google先生のレシピではカレールーを3種ブレンドするよう。失敗しても嫌なので素直に従うことにしました。<br>使っているスパイスの種類が違うためという理由らしいけど、メーカーも1つのルーでの完成形を目指しているだろうからその辺は好みかもしれないですね！</p><h2>②江藤鉄男が行ったカレーの手順</h2><p>僕がつっくったカレーの調理手順を簡単に説明しますね！</p><h3>(1) 材料を切り、炒める</h3><p>玉ねぎと人参を切っていきます。今回はみじん切りでないので比較的楽に調理が出来ますね！<br>その後、フライパンにバターを溶かし、おろしにんにくを入れ、香りが出たら玉ねぎを投入し炒めていきました。<br>弱火でじっくり、キャラメル色になるまで玉ねぎを炒めていきます。これが結構時間がかかりました。<br>色が変わったら、カレー用の鍋に油をしいて牛肉を炒めたあと人参・玉ねぎを鍋に入れました。</p><h3>(2) 材料を煮込む</h3><p>まず、水を鍋に入れて煮立たせ、灰汁を取ります。灰汁でどんどん水も掬って量が減ってしまい、少し水を足したのは内緒です(笑)<br>その後、ローリエをいれて30分くらい煮込んだ後、火を止めカレールーを投入です。<br>ここからは煮込みタイム、グーグル先生のレシピでは煮込めば煮込むほどおいしくなるとのこと。<br>レシピ提供者は3時間くらい煮込んだと記載があり、さすがにそこまではできないので1.5時間くらいチャレンジしてみました。<br><br>弱火でじっくり鍋を煮込み、15分間隔くらいでかき回す。思っていた以上に、かなり手間がかかってしまいました(泣)</p><h2>③妻の反応</h2><p>合計調理時間2.5時間のカレーを妻に出し、一緒に実食。<br>一口食べた後、2人で顔を見合わせ「キタ！」とつぶやきました。<br>妻からも好評、”流石、あれだけ時間かけただけの味が出てるね！”とお褒めの言葉を頂戴しました。<br>僕も味には大満足！でも、手間をかけすぎたのは正直やり過ぎ感もありましたね。<br>圧力なべを使ったり、何かしら時間をかけずに同じ味を出せたらと思います。<br><br>凝りだすと本当に奥が深そうなのでこれ以上は深入せずに、やっぱり簡単で美味しい料理のレパートリーを増やすことに専念しようかなと思いました(笑)<br>以上、江藤鉄男でした。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kugugaga0218/entry-12441070207.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男の男飯その③：ガーリックトースト</title>
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<![CDATA[ <h2>江藤鉄男の男飯その③：</h2><p>&nbsp;</p><p>こんにちは、江藤鉄男です。<br>まだ、3回目ですが割と妻が僕の料理を楽しみにしてくれているのが驚きです。<br>そんなに大したものも作っていないのですが、右往左往しながらも楽しそうに作っているのが良いのかもしれないですね。<br>今回は簡単に出来るもの＆朝食で食べれるものにしようと考え、ガーリックトーストを作ろうと思います。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/27/30/j/o0509034014358354912.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/27/30/j/o0509034014358354912.jpg" width="420"></a><br>僕も妻もパン屋で買えるガーリックトーストが好きなので、朝食で食べた後人と会う予定がないときなどにちょちょいと作れたら良いと思って挑戦しています(笑)<br>さてさて、本日もGoogle先生に調理方法をお聞きしてみましょう。</p><h2>①江藤鉄男が使ったガーリックトーストの材料</h2><p>バター、オリーブオイル、ニンニクチューブ、食パン、乾燥パセリ、粉チーズ<br><br>拍子抜けするほど簡単なもので作れそうです。乾燥パセリはないので、せっかくだしスーパーに買いに行くと小瓶で振りかけられるタイプで売っていました。<br>最近の調味料は何でも簡単に調理できるようになっているんだと、料理をやってこずそんなこと気にもしてなっかたので改めて感動です。</p><h2>②江藤鉄男が行ったガーリックトーストの手順</h2><p>ガーリックトーストの調理手順について説明します。</p><h3>(1) ガーリックソース作り</h3><p>耐熱皿にバターとオリーブオイルを入れてレンジで温め、バターを溶かしました。この2つは目分量ですが、濃い味が好きなので若干バターを多めに入れてみました。<br>溶かしたバターにニンニクチューブから適量ニンニクを投入し、良く混ぜます。これでガーリックソース完成。<br>超簡単です(笑)</p><h3>(2) パンの調理</h3><p>作ったソースをパンの片面に浸し、良くしみこませます。その後、粉チーズと乾燥パセリをパンに振りかけトーストに入れて焼き上げる。<br>こんがり焼き上がったトーストは香ばしい香りが食欲をそそり、とても簡単に完成させることができました。<br><br>ガーリックトーストを自分で作ってみると、ほとんど電子レンジとトースターが行ってくれるため、まったく負担にならない神料理でした！</p><h2>③妻の反応</h2><p>一口食べて、”これ、はずれないヤツた、おいしい！”と言ってくれました。<br>さすがにパン屋で買うプロのガーリックトーストと比べてしまうと劣りますが、家庭で簡単に作れる朝食としては大満足。<br>休日の午前中にガーリックトーストとコーヒーを食べながらゆったり読書するのもなかなか気分が良かったです。<br><br>手間をかけない料理でも、妻は喜んでくれるので簡単にできる料理の幅も今後広げていきたいですね。<br>個人的には、簡単で美味しいって最強なんじゃないかと思います。<br>以上、江藤鉄男でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kugugaga0218/entry-12441069510.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男の男飯その②：オムライス</title>
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<![CDATA[ <h2>江藤鉄男の男飯その②：</h2><p>&nbsp;</p><p>こんにちは、江藤鉄男です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回のパスタが好評だったので、今回も妻が食べたいものを作ろうと思います。<br>本日調理する料理は、オムライスです！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/0f/14/j/o0510034014358349171.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/0f/14/j/o0510034014358349171.jpg" width="420"></a><br>しかも、妻が”トロトロでぱかっと開くタイプのオムライスを食べたい”という無理難題をオプションで付けてきました(泣)<br>これは初代ポケモン（ゲームボーイ）でヒトカゲを選んで最初のジムに行くくらいの難易度なんじゃないかな。<br>つまり、初心者にはキツイってこと。<br>でも、失敗してもおそらくおいしく食べてくれるとは思うので、いざ挑戦です。早速「トロトロオムライス　作り方」をGoogle先生で検索です。</p><h2>①江藤鉄男が使ったオムライスの材料</h2><p>卵、牛乳、玉ねぎ、鶏肉、お米、ケチャップ、バター、塩コショウ<br><br>オムライスの卵って牛乳が入っていたんですね。全く知らなかった。どうやら牛乳を入れると食べたときの舌触りや食感が良くなるから入れるらしいです。ふわっとしやすくなるってことでしょうか。</p><h2>②江藤鉄男が行ったオムライスの手順</h2><p>僕が作ったオムライスの手順を紹介していきますね！</p><h3>(1) 材料を切る（玉ねぎ、鶏肉）</h3><p>玉ねぎをみじん切り、鶏肉を一口サイスに切っていきます。まだまだ包丁の扱いが下手なので材料のカットにも時間がかかります。<br>鶏肉は今回もも肉を使いました。慣れていないと肉はかなり切りにくいですね。なんか柔らかいからかスッと切れていかなかったです。</p><h3>(2) 材料を炒める（ケチャップライス作り）</h3><p>フライパンに油を敷いて、鶏肉→玉ねぎの順に色が変わるまで炒めていきました。前回も玉ねぎを炒めたのでこの色の変化はおおよそ把握できました。少し成長しているのかもしれないですね。<br>色が変わったらご飯とケチャップ、塩コショウを投入。妻はコショウの量が多すぎるのがあまり好きではないので少なめに。<br>まんべんなくケチャップがなじんだらお皿に取り出しておきました。</p><h3>(3) 卵を調理する</h3><p>卵に牛乳を入れ良くかきまぜた後、フライパンにバターを引いてオムライスにのせる卵を作っていきます。<br>卵液をフライパンに投入し、半熟になるまで火を通す。そして問題の包む工程。火を止めて卵を1/3程折り返すと…。<br>ハイ、卵が崩れました。やっちまった。やはり僕には難しすぎたのか。<br>絶望しながら反対の1/3も折り返し、ひっくり返してケチャップライスに載せると形の悪いオムライスが完成。<br><br>この不格好なオムライスは自分で食べるとして、チャンスはあと一回。なんとかせねばと気合を入れる僕。<br>そこへ妻が顔を出し、なにやらYouTobeのどうがを見せてきました。<br>なになに、オムライスの裏技…。なんと！そこには、半熟になった卵をラップで包む技が紹介されているではありませんか！<br>これならイケると再チャレンジ。半熟にした卵をラップにスルっと載せ替え包む。超簡単！崩れない！<br>包み終わった後、卵をひっくり返す形でフライパンに戻し少し、火を通し、ケチャップライスに載せる。<br>包丁で切れ目を入れると、そこにはキレイなトロトロのオムライスが！<br><br>YouTobeさん、マジパネェっす(笑)</p><h2>③妻の反応</h2><p>2回目に作ったオムライスを妻に提供するとすごい笑顔になってくれました。味に感じても合格点を頂き満足です。<br>自分の不格好なオムライスも味は問題なく出来ていました。<br>調理方法の工夫が簡単に調べられる今の時代に料理をするってかなりハードルが低くて楽しいものだなって感じました。<br><br>2回目のチャレンジもなんとか成功です。<br>今回はYouTobeさんのすごさを感じるものでしたね。<br>これからも、少しずつ挑戦していこうと思います。<br><br>以上、江藤鉄男でした。</p>
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<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男の男飯その①：トマトクリームパスタ</title>
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<![CDATA[ <h2>江藤鉄男の男飯その①：</h2><p>&nbsp;</p><p>江藤鉄男です。こんにちは！<br>記念すべき1回目のブログ記事は、妻が1番好きなものを作ることにしました。<br>妻の1番好きなもの…。それはトマトクリームソースのパスタです！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/54/a0/j/o0604034014358345426.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/16/kugugaga0218/54/a0/j/o0604034014358345426.jpg" width="420"></a><br>僕はこの料理の難易度もわからないんですが、妻は「パスタだから、大丈夫なんじゃない？」とのこと。<br>おいおい、本当かよ。僕の料理の出来なさを舐めるなよ(笑)<br>せっかくなら妻の笑顔を目指して頑張ろうと早速材料をグーグル先生に聞いてみました。</p><h2>①江藤鉄男が使ったトマトクリームパスタの材料</h2><p>パスタ、トマト缶、玉ねぎ、オリーブオイル、ニンニク、生クリーム、バター、塩コショウ<br><br>トマト缶と生クリームが家の冷蔵庫にないので近くのスーパーで買ってきました。<br>そもそも、トマト缶という缶詰があることにもびっくりしたのは妻には内緒です。</p><h2>②江藤鉄男が行った調理手順</h2><p>僕が作った調理方法をざっくりと紹介していきますね！</p><h3>(1) 材料を切る（ニンニク・玉ねぎ・トマト）</h3><p>材料を切るのも一苦労でした(笑)<br>玉ねぎは目にしみるし、ニンニクは小さいので切りにくい。トマトはざく切りで良さそうなので比較的簡単に出来ました。自分の包丁の扱いの下手さを痛感しながらも、気合で乗り切った肯定でした。</p><h3>(2) 材料を炒める</h3><p>オリーブオイルを適当にフライパンに入れ、先ほど入れたニンニクを投入して弱火で炒めました。この方がニンニクの香りが良いそうです。（by Google先生）<br>レシピの手順を守らないと味が悪くなりそうなので、忠実にレシピの手順をこなしていきした。<br>ニンニクに色がついてきたら玉ねぎを入れ、そのごトマト＋生クリームを投入。その後10分程度炒め煮を行いました。炒めている間の材料の色の変化って分かりにくいと思いながらも、ここら辺の工程で日々料理をしてくれる妻へ感謝。</p><h3>(3) 煮詰めてソースを作る</h3><p>最後にさらに10分煮詰めトロトロな感じのソースにしました。パスタソースの手間半端ない！メーカーさんのレトルトソースすごいと改めて感じました。<br>良く煮詰まったらバターと塩コショウを投入し、ここで火を止めます。</p><h3>(4) パスタをゆで、ソースと絡める</h3><p>パスタをゆでる工程がやっぱり一番簡単でしたね！塩入れてさっとゆでる。ゆであがったらソースのフライパンにパスタを投入してすこしゆで汁をいれて上手く混ぜました！<br>これで調理完了です！</p><h2>③妻の感想</h2><p>調理を終え、作ったパスタを妻と一緒に食べました。妻の第一声は「うまっ！」、顔には出しませんでしたが心の中で大きなガッツポーズをしていました。<br>自分でも食べてみたのですが、なかなかの出来だなっと自画自賛です。<br>しかし、この程度で満足してはいけないと妻に、味の好みを確認すると「コショウはもう少し少なくてもよいかも」とのこと。<br>僕は食べている間にさらにコショウを足したくらいなので、やはり、男性と女性で味への感覚が少し違うのかもしれないですね。<br><br>1回目の調理としては大成功なのではないかという出来でした！<br>ブログに結果を書くとレシピや手順が頭に入るので、今後料理をしていくなかで役立つかもという発見も感じました。<br>少しずつですが、コツコツと続けていきたいと思います。<br><br>以上、江藤鉄男でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kugugaga0218/entry-12441063055.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>江藤鉄男の男飯ブログ開設</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、江藤鉄男と申します。2019年になり平成ももうすぐ終わるということで、今年は新しいことに挑戦するという目標を立てました。その目標の一環としてずっとやろうと思っていたブログの運営をやってみようと思います。<br>&nbsp;<br>また、ただブログをやるだけだと続かないと思うので、妻のためにご飯を作り、その内容や反応を記録していきたいと思います。<br>&nbsp;<br>僕自身は独身時代ほとんど料理していなかったのですが、結婚して妻の喜ぶ簡単レシピなんかがまとまっていたら嬉しいなっと感じていたので自分で作ってしまいます。そんなに凝ったものはできないですが。<br>&nbsp;<br>ちなみに僕の簡単なプロフィールはこんな感じ。</p><h2><br>【江藤鉄男について】&nbsp;</h2><p><br>&nbsp;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>&nbsp;名前：江藤鉄男<br>&nbsp;<br>&nbsp;年齢：アラサー<br>&nbsp;住み：神奈川<br>&nbsp;職業：営業職<br>&nbsp;好き：パスタ、肉<br>&nbsp;嫌い：匂いがきつい食べ物（納豆とか）<br>&nbsp;趣味：このブログを通して料理を趣味にしたいです。<br>&nbsp;<br>&nbsp;ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>&nbsp;</p><h2>【江藤鉄男の男飯ブログ)&nbsp;</h2><p><br>&nbsp;色んな挑戦を書いていく中で、+αで誰かの役に立ってくれれば良いなと思ってます。</p><p>温かい目で見守ってくれると嬉しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kugugaga0218/entry-12441063752.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
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