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<title>風の徒然なるままに</title>
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<description>メインは趣味のカラオケを載せています。番外編としてゲームのプレイ日記等も更新。現在は龍が如く２プレイ日記更新中。更新等は&quot;なう&quot;に載せています。</description>
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<title>カラオケ：ク☆流音楽の楽しみ方７</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/amemberentry-11530201070.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 00:53:50 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ：ク☆流音楽の楽しみ方６</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/amemberentry-11529377541.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 22:50:13 +0900</pubDate>
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<title>番外編：龍如２プレイ日記115</title>
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<![CDATA[ 第十章<br>生き残りの続き×22<br><br><br>桐生はバサッと上を脱いで半裸で背中の刺青、応龍を見せる。それに目を見開く風彫ら３人。風彫は<br>「こ、これは…あの歌彫さんの…龍」<br>桐生は背を向けたまま<br>「おれはこの龍を背負ってから多くのものを得て多くのものを失った。だがおれは龍を彫った事も今の自分があるのも全て運命だったと思っている」<br>桐生は素早く服を着ると続けて<br>「あんた達が郷田龍司に彫ったのは間違いじゃない」<br>「桐生さん」<br>「力を持った人間はよく道を間違える。だから人間なんだ。だが、その道を正すのがアンタ等の仕事じゃないのか？」<br>桐生は言いながら振り返り、明菜の前に立ちながら続けて<br>「アンタ達は彫った者の天罰を見届ける事しか出来ない。明菜さん、もしアンタに彫師としての責任があるんなら風彫を継承して、龍司の行く末を見届けるべきじゃないのか？」<br>「桐生さん」<br>「じゃあな」<br>桐生は出口に向かい歩いて去ろうとする。明菜は勢いよく振り返り、ハッキリした声で<br>「桐生さん。私もう逃げません。五代目風彫を継ぎます。ありがとうございました」<br>言うと明菜は頭を下げる<br><br><br>第十章　完<br><br><br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>今回の話は此処までです。以下感想等<br>彫られた当事者の桐生だからこそ出来る話ですな～。そして、明菜も風彫を継ぐ決心もついて全て解決！<br>いやはや…随分と十章は長かったですな～。その分、新たな進展もあり、龍如ならではの刺青の話もあり…ある意味充実と言えば充実していたかもしれませんな。勿論、花屋の息子タカシも忘れずに…(笑<br><br><br>さ～て次回は…？<br>ついに第十一章に突入！<br>暫く更新は停止します
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/entry-11527116182.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 09:27:39 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ：ク☆流音楽の楽しみ方５</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/amemberentry-11527034819.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 12:43:54 +0900</pubDate>
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<title>番外編：龍如２プレイ日記114</title>
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<![CDATA[ 第十章<br>生き残りの続き×21<br><br><br>桐生は風彫に<br>「……誰なんだ、その男は？」<br>風彫は言いたく無さそうに<br>「郷田…郷田龍司や」<br>「何だと？」<br>聡史は<br>「ハハハ！……そうだよ、あの郷田龍司だよ。あんな荒れくれもんに彫っておいて、何ご立派なセリフぬかしてんねや！」<br>そこに明菜が<br>「違うんです!!……あの龍は、師匠が彫ったものではありません!!」<br>風彫は<br>「明菜…!!」<br>それを聞いた聡史は<br>「な、何やて？」<br>「あの黄龍は、私が彫ったものなんです」<br><br>風彫は話始める<br>「十年前、郷田龍司を初めて見た時、ワシは衝撃を覚えた。この男は将来最高の下地になる男やと。そして代々伝わるあの龍を彫ることに決めたんや。せやけど、スジ彫りしようとした時、ワシの手は動かんようになってしまった」<br>明菜が続けて<br>「そうなんです。だから私が続きを師匠に代わって彫ったんです」<br><br>聡史は驚きで固まったまま<br>「じゃ、あ、あの刺青は……お前が……」<br>「私はその後、刺青の力を知り、恐くなりました。……郷田龍司は、近江連合という組織で力をつけ…頂点にのし上がろうとしている。まさか、自分が彫った人間がそんな風になるなんて……」<br>風彫は<br>「明菜よ……だがそれがお前の力なんや……彫師の本分は、彫った人間を大きくするって事なんや」<br>黙って話を聴いていた桐生は<br>「じゃあ、アンタが跡を継げないってのも、それが理由なのか」<br>「……はい。私は、もう人を彫るのが恐いんです」<br>「明菜……」<br><br><br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>今回の話は此処までです。以下感想等<br>黄龍を背負っている男。それは、今１番の相手…郷田龍司だった<br>そして、その黄龍を彫ったのは風彫ではなく明菜。明菜は龍司の力が大きくなっていく様を見て、刺青の力を知り、彫る事が恐くなった<br>成程。明菜の気持ち、少し分かる気がする。彫った相手がどんどん変わって行く様は、喜びであり時として恐怖にもなる…だが<br><br><br><br>次回…<br>第十章の続き<br>明菜の風彫を継げない理由を聞いた桐生がとった行動とは!?
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/entry-11527074185.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 09:58:20 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ：ク☆流音楽の楽しみ方４</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/amemberentry-11526995955.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 09:53:34 +0900</pubDate>
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<title>番外編：龍如２プレイ日記113</title>
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<![CDATA[ 第十章<br>生き残りの続き×20<br><br><br>例の雑居ビルに行く<br>とある部屋<br><br>聡史の部下が<br>「やりましたね、兄さん」<br>「ああ、これで五代目・風彫を名乗れる。何せこの下絵の"龍"を背負っているのは、今をときめく"あの男"だからな。……あとは名声で、大阪の連中が俺のところに集まるさ」<br><br>聡史に話し掛ける<br>「お前が聡史だな？」<br>「何や、お前は」<br>「アンタが師匠から奪ったもんを取り返しに来た。……龍の下絵だ」<br>「何やて？さては、明菜に頼まれた用心棒やな!!」<br>「そんなんじゃない。……お前にはその下絵は必要ない」<br>「何、偉そうなクチきいてんねん。……ウチ等こうみえても、仰山の極道連中相手に商売してんねや。ちょっとやそっとの脅しじゃ通用せえへをねんで!!」<br>「そうか。なら、少しは痛い目にあわせても問題なさそうだな」<br>「そりゃ、こっちのセリフや!!後悔すんなや!!」<br><br>バトル<br>聡史を倒せば終了<br><br>バトル終了後。聡史は<br>「う、ウゥ…。く、くそ、何もんやお前……」<br>そこに風彫と明菜が部屋に入ってくる。風彫は<br>「桐生さん……！」<br>「アンタの下絵、取り返したぜ」<br>聡史は<br>「く、クソ……この老いぼれが……女になびきやがって……」<br>「聡史……お前には分かっとらんのや。本当の刺青っちゅうもんが」<br>「な、何を今更……」<br>「お前は、小手先の技術ばかり身につけ、大事な心を学ばなかった。それが明菜との技量の"差"や」<br>「アホぬかせ……」<br>「刺青ってもんは、彫られた人間の一生を変えてしまう。腐ったチンピラ相手にばかり彫って金を稼いでいたお前は…所詮その程度のもんだってことや。彫って彫られて……刺青はその人間の一生をかけて育てていくもんなんや」<br>「じゃあ、師匠……アンタが最後に黄龍を彫った男は、立派やったっちゅうんか？」<br>「……」<br>それに黙る風彫<br><br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>今回の話は此処までです。以下感想等<br>聡史の部下は見た目からしてチンピラである。相手は弱いので倒すのは簡単…というより、この章は雑魚しか相手が出てこないので簡単だ<br>風彫が言うように刺青に大切なものは『心』と『技術』。今回の話では和彫だから、洋彫もそうなのかは不明だ。個人的に他人に見せびらかしたいだ、お洒落等という軽い気持ちで彫られる人はどこか軽蔑してしまう所がある。何故ならば、それを一生背負わなければならないものだから、軽い気持ちでするものではないと思うからだ<br><br><br><br>次回…<br>第十章の続き
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<pubDate>Thu, 09 May 2013 09:26:17 +0900</pubDate>
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<title>番外編：龍如２プレイ日記112</title>
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<![CDATA[ 第十章<br>生き残りの続き×19<br><br><br>風彫は<br>「詳しく話そう。実はワシは今すぐにでも引退して、跡目をこの明菜に継がせようと考えとる」<br>「彼女に？」<br>「せや。……だがワシ等の世界も男社会や。兄弟子である"聡史"が、それを良くは思っていない」<br>「聡史？」<br>明菜は<br>「さっき下絵を奪っていった人です。私の十年上の兄さんになります」<br>風彫は<br>「あんたもその筋の人やったら分かるやろ？……十も歳の離れた、しかも女に頭越されたんじゃ…男としての面子が立たない」<br>「それでもあんたは、この明菜さんに跡を継がせたいんだな」<br>「そうや。……彫師ってのは、腕や技だけや無い。……彫った人間、彫られた人間の生き様が浮かび出る絵を彫って始めて、一人前や。聡史はまだその領域に達しておらんのや」<br>明菜は風彫を見て<br>「師匠……、でも私は……」<br>「分かっとる。……だが残念な事に、この明菜には跡を継ぐ気はないんや」<br>「どうしてだ？」<br>「……」<br>黙る明菜<br>「ワシにも話してくれんのや。……だが明菜が跡を継がないからといって半人前の聡史に…"五代目・風彫"を継がせるわけにもいかん」<br>「そうか、だからあの絵を捨てようと」<br>「ああ。……だから聡史は、下絵を奪い、強引に五代目を名乗るつもりなんや」<br><br>話を聞いた桐生は立つ<br>「ど、どないしたんや、アンタ」<br>「俺にも、あの下絵と似た絵柄の彫物がしてあってな」<br>「え？まさか……」<br>「そうだ。……龍の彫物だ」<br>「何やと!?ワシの聞いた話じゃ、歌彫さんは20年前…"東城会のある男"に、自身の最高傑作といわれる龍や彫り…それ以来、龍の刺青は彫ってないはずや」<br>それに明菜も<br>「私もその話知ってます！……それじゃ、まさがあなたがあの……」<br>「桐生一馬だ。……昔、東城会という組織にいた」<br>「何やって!?」<br>「……俺は、歌彫の師匠から、彫物の大切さや重さを聞いた。……だからあの聡史ってヤツの考え方は許せない。俺が下絵を取り返してくる。……そうしたら、明菜さん。アンタも何で跡を継げないのか、教えてくれないか？」<br>「……」<br>風彫も<br>「明菜……」<br>明菜は<br>「……分かりました。……兄さんは、招福町から横道に入った所にある雑居ビルにいると思います」<br>「分かった」<br><br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>今回の話は此処までです。以下感想等<br>聡史、四代目風彫の一番弟子の男の名前。彼に対しての桐生の考えは納得出来る<br><br><br><br>次回！<br>第十章の続き<br>乗り込む
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/entry-11523914821.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2013 04:33:36 +0900</pubDate>
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<title>番外編：龍如２プレイ日記111</title>
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<![CDATA[ 第十章<br>生き残りの続き×18<br><br><br>老人は<br>「ワシは、古くから大阪でこの商売している。四代目・風彫って彫師や。さっきは世話んなったな」<br>「そうか、じゃあアンタが関西を代表するあの風彫さんってワケか」<br>「何や、ワシの名前知っとったんか」<br>「ああ。……俺の背中を彫ってくれた師匠から聞いたことがある」<br>「やっぱあんたも背中に絵、背負ってんのか」<br>「ああ、二代目・歌彫って彫師に彫ってもらった」<br>「歌彫!?歌彫ってあの……！」<br>「知ってるのか」<br>「当たり前や。……和彫の世界は広いようで狭い。名のある彫師っちゅうのは、皆知ってるもんや」<br>「……で、あんたさっき何であの下絵を捨てようとしてたんだ？」<br>「ああ、あの絵の事か。これはウチの一家に伝わる龍の下絵だ。代々、風彫を継承した者にしか彫れん代物や」<br>「黄龍か」<br>「よう知っとるな。そう、四神の長と呼ばれる伝説の龍。黄龍や。この下絵は、ウチの一家に伝わる家宝なんや」<br>「そんな大切なもん、どうしてあんたは捨てようとしてたんだ？」<br>「それは……」<br>突然、女性が<br>「キャア！」<br>「どうしたんや…！」<br><br>女性が戻ってくる。風彫は<br>「どないしたんや、明菜！」<br>「し、師匠……兄さんが、突然やってきて、下絵を……!!」<br>「な、何やと!?」<br>桐生は<br>「どうしたんだ？」<br>「ウチの一家の一番弟子の兄さんが、下絵を持ち出してしまったんです」<br>「どういうことだ」<br>風彫は<br>「実は、ワシがあの絵を捨てようとしたんには、継承の事で内輪揉めしとったからなんや」<br>「継承か…」<br><br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>今回の話は此処までです。以下感想等<br>老人は彫師の風彫だった。だから、あの下絵を持っていたのか…<br>女性は明菜。そして、明菜よりも先に弟子になった男がいると…<br>そして、問題は伝承にあった<br><br><br><br>次回は～<br>第十章の続き<br>更に詳しく
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/entry-11523914126.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 12:32:13 +0900</pubDate>
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<title>番外編：龍如２プレイ日記110</title>
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<![CDATA[ 第十章<br>生き残りの続き×17<br><br><br>巌橋<br>「少し時間があるな」<br><br>という事で蒼天堀川西側を歩く(走る)<br><br>ベンチに座り、黄龍の下絵を眺める和服を着た老人の男。その紙を折り畳むと川に近付き、少し俯き悩むと思いきった様に持っている手を振り上げる。それを見ていた桐生が老人のあげている腕を掴む。老人は桐生を見て<br>「なっ何やお前は。何すんねん」<br>「アンタ、それを捨てたら後悔する事になるな」<br>「うっ何やと」<br>「それ、刺青の下絵だろ。しかも普通の図柄じゃねぇ」<br>「何でアンタがそれを…ひょっとしてスジ者か」<br>「まぁ近い所だ」<br>老人はため息をつくと腕を下ろし、桐生に背を向け数歩歩くと<br>「兄ちゃん。ウチに寄って茶の一杯でも飲んでけや。付いてこいや」<br>老人が歩くので付いていく桐生<br><br>とある建物にある部屋<br>老人はドアを開けて入る<br>「帰ったぞ」<br>黒髪の和服を着た女性が出てきて頭を下げながら<br>「お帰りなさい、師匠」<br>女性は桐生を見る。老人は<br>「ワシの客人じゃ」<br>老人は女性に捨てそうになった下絵を渡す<br>「あ、師匠。これ」<br>「あいつに見付からんよう仕舞っとけや」<br>「は、はい」<br>女性は片付けに行く。それを見る桐生。老人は桐生に<br>「おい、何しとんねん。はよ此方にこいや」<br>続いて女性も<br>「お客さん。どうぞ、奥へ」<br>「あ、ああ」<br>椅子に座っている老人。その近くにある椅子に座る桐生<br><br><br>￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>今回の話は此処までです。以下感想等<br>下絵は実に見事な黄龍だった。だが、老人と女性の会話からして何か問題がある様だ。それは一体!?<br>老人は貫禄があり、女性は清楚なイメージで綺麗な方です<br><br><br><br>次回は<br>第十章の続き<br>問題が明らかに！
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<link>https://ameblo.jp/kuhosi/entry-11519108357.html</link>
<pubDate>Mon, 06 May 2013 09:23:44 +0900</pubDate>
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