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<title>高齢医学部受験　合格体験記～３６歳、再受験、１浪合格への軌跡～</title>
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<description>これまでの学歴、職歴を捨てて、なぜか医学部受験。。。有り？無し？なんて場合じゃない。通らなきゃならないプレッシャーとの戦いの日々の回顧録</description>
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<title>面接</title>
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<![CDATA[ 医学部受験では面接はほぼ必須ですよね。<br>もちろん、まだ導入していない医学部もありますが、ちかいうちにほぼ全部が面接導入するでしょう。<br>面接で何が分かると言いたい人もたくさんいるでしょうが、簡単なことです。<br>不適格な人を除外したいんです。<br>その基準は大学によってさまざまです。<br>年齢、性別、思想などいろいろです。<br><br>ある医学部の面接を受けた時に「あなたの年齢はこの大学にも、あなたにも不利益でしかありません。その点についてどう思いますか？」と聞かれたことがあります。<br>この大学は年齢が一つの基準だと瞬時に悟りました。<br>しかし、それで腹を立てたり、へこんでいたりしては再受験生はやってられません。<br>世間の評価はきっとそうなのでしょうから。<br>これを凌駕するだけの学力と行動力、話術が必要なんです。<br><br>何年か前にある国立大学で年齢のいった方が落とされました。<br>これについて賛否両論ありますが、この大学では年齢が一つの基準だったのでしょう。<br>もちろん、点数は超えていても、面接官からすると不適格だったのかもしれません。<br>面接を可視化することは不可能です。<br><br>世間からするととても良い人だけど、好きでもない人、むしろきらいな人から告白されたらどうします？<br>断りますよね。<br>「なぜ？」なんて聞かれたら面倒ですよね。<br>「タイプじゃない」ってのが本音でしょう。<br>「どこがダメ？」なんて食い下がられても、違うものは違うんです。<br>これが真理だと思います。<br>
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 23:15:02 +0900</pubDate>
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<title>こんなのあるんだ</title>
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<![CDATA[ <a rel="nofollow" href="http://monipla.jp/bl_rd/iid-9863120934f277a7e8dcf3/m-4efb32cc2a314/k-2/s-0/">旬の野菜詰め合せ（佐賀県産10種類）OR辛子明太高菜（1kg）【そのまんま通販】</a><img width="1" height="1" border="0" style="border: 0px none;" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmp.charley.jp%2Fbl_img.php%3Fiid%3D9863120934f277a7e8dcf3%26m%3D4efb32cc2a314%26k%3D2"><img width="1" height="1" border="0" style="border: 0px none;" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.monipla.jp%2Fmp_track%2Feff_imp.php%3Fe%3D367701724e3754e2e6578%26m%3D4efb32cc2a314%26i%3D9863120934f277a7e8dcf3%26fk%3D0%26kind%3D2"><br><br><br>舌の肥えた同級生と遊ぶには鮮度が良い食べ物でご飯。良いです。
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-11151498382.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 20:50:01 +0900</pubDate>
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<title>小論文、面接。</title>
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<![CDATA[ センター試験も終わり、出願校も決まった頃ではないでしょうか。<br>これから先の勉強は２次の学力試験、小論文、面接となります。<br>ここでなぜ小論文と面接が必要なのかと良く話題になります。<br>医学部ではこの二つはほとんどの大学で実施しています。<br><br>小論文は主題に対して論理的に相手を納得させることが出来るのか、これが目的でしょう。<br>しかし、最近は形骸化されていて、小論文は儀式的な物になってきている気がします。<br>実際、私立では学力試験合格後、二次として小論文＋面接となっていて、学力試験とは違うものと認識しているのが<br>分かるでしょう。<br>受験生も小論文がどういうものか分からずに書いている人もたくさんいます。<br>また、採点者の主観があるので、点付けが一律化するのは難しいでしょう。<br>考えさせるという当初の目的から、通過儀礼的になっている気もします。<br>どうせなら学力試験の一つに入れたら良いのにと思ったりします。<br><br>面接に関しては個別面接からグループ面接、５分のところから１時間近くのところまで大学によって様々です。<br>ハラスメントぎりぎりの面接をしているところも少なくありません。<br>面接官は基礎、臨床といろいろいますが、受験者は誰が偉いのかとか気が回らないくらい緊張しています。<br><br>小論文は時間との勝負です。<br>下書きなんてしている暇はありません。<br>とにかく、自分の主張が決まったら、手を動かさないと時間が足りません。<br>字数が足りない、多すぎるなんてことはざらです。<br>面接も緊迫感から質問にすぐに答えないといけないような気持ちになる人も多いようです。<br><br>対策は簡単です。<br>小論文ではとにかく練習です。<br>普段から中学生くらいを説得するつもりで、分かりやすく、簡潔に書いていきましょう。<br>主張は２つより１つの方がシンプルで分かりやすいでしょう。<br>そして、主語と述語を対応させるくせをつけましょう。<br>これまでたくさんの方の小論文を読んできましたが、ほとんどが作文かエッセイのレベルです。<br>そして、接続詞の使い方がおかしい為に、主語が二つ、しかも何も関係のないものが一文に入っていることが多いです。<br>面接対策も練習が大切です。<br>簡潔に答えるくせを付けましょう。<br>「あなたは何色が好きですか？」<br>と聞かれたら、例えば「私は小さい頃から海が大好きなので、沖縄の海のような透き通るような青色が好きです。」と言うと正解のように聞こえますが、５０点くらいでしょう。<br>理由は簡単です。<br>「海が好き」と最初に言っては色を聞いているのに、海と答えているのです。<br>「私は青色が好きです。」が本当の答えでしょう。<br>会話なので、通常なら質問者から「なぜ？」がないなら答えなくても良いのです。<br>面接官から「あなたは何色が好きですか？理由とともに答えてください」ならば先の答えで良いでしょう。<br>もしかしたら、色を聞いているのは何色に興味があるのかではないのかもしれません。<br>心理テストをしているのかもしれません。<br><br>医学部の試験では心理学的な要素を聞いていることも少なくありません。<br>その辺りもふまえて対策してはどうでしょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-11143272739.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 22:19:24 +0900</pubDate>
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<title>再受験に関する相談</title>
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<![CDATA[ 僕は再受験で合格した身でありながら、医学部再受験の相談を受けると手厳しいことを言います。<br>人によっては諦めることを促すケーズもあります。<br>結構大変ですよ、再受験は<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif" alt="354354"><br>何度も心が折れそうになりました。<br>いろんな噂も飛び交っているので、それに流されないようにするのも大変でした。<br><br>よくある噂で、再受験生はバイアスがかかっているということ。<br>多浪生も同様ですね。<br>再受験生、多浪生の間ではまことしやかに語られています。<br>果たして本当でしょうか。<br>２０代後半や３０代、４０代と医学部では年配者がいます。<br>私も含め、この人たちはしっかり合格しています。<br>もちろん、多少のバイアスはかかっていると思います。<br>特に面接のとき。<br>そりゃあ、面接官から「将来どんな医師になりたいですか」という質問に２０前後の子たちと３０超えたおっさんが同じ答えでは困ります。<br>大学もそれなりの意見を求めているはずです。<br><br>２０代後半から３０代で再受験を考えている方と話しをする機会もあります。<br>半数以上が医学部受験を甘く見ています。<br>ほとんどの方が明らかに学力不足です。<br>医学部の勉強は入ってからも大変ですよ。<br>資質としてもどうかなと思える人もいます。<br>６年間の大学生活、勉強だけ出来れば良い訳ではありません。<br><br>最低合格点が各大学で公表されています。<br>再受験生はこの点数は軽くクリアすることを目指すことが賢明でしょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-11126980225.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 00:10:10 +0900</pubDate>
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<title>合格点数</title>
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<![CDATA[ 私立医学部では７割取れば合格します。<br>と言い切っては語弊がありますね。<br>最低合格点はどこも７割を超えてません。<br><br>ほとんどの私立医学部での一般試験は英数理２教科の３科目４教科。<br>ざっくり全部７割取れれば学力試験はパスします。<br>私の場合、数学と化学が強くて、物理がちょっと得意、英語が普通くらいでした。<br>しかし、難点は英単語やイディオムをあまり覚えなかったこと。<br>これで私立医学部の英語はかなり難しくなります。<br><br>複数校の医学部を受験しました。<br>でも、この英語のハンデが大きかった気がします。<br>どれだけ英語が読めて、書けても医学部受験では英単語とイディオムは必須。<br>複数の医学部に合格しましたが、この基本をしっかりやっていればもっと多くの大学に合格していたと思います。<br><br>さて本題に戻って点数の話。<br>目標点数を設定する時に①満点から減点させるか、②０点から積み上げるか、この考え方で勉強方法は大きく変わります。<br>前者①の場合、マイナスを３０点以内に抑えなくてはいけません。<br>どこから出るか分からない入試問題で３問間違えたら命取りです。<br>減点法で考えると気が滅入ってしまいます。<br><br>しかし後者②の場合、点数を７割５分くらいまで積み上げるだけです。<br>例えば数学では大問が４つ、それぞれに小問が３つあるとします。<br>大問が２５点として、小問が７点、８点、１０点と仮定しましょう。<br>４つの大問のうち、小問の２つまで解けたとしましょう。<br>これだけで６０点です。<br>そして、小問の３を１つ完答、２つを３割解けたとすると＋１６点で計７６点。<br>目標点数に到達です。<br><br>実は医学部受験の場合、後者②の方が効率的だと思っています。<br>みんなが出来る問題をミスなく早く解ける、これが大事なことです。<br>難しい問題を１問解けても合格にはなりません。<br><br>となると、僕は青チャートを使っていましたが、黄チャートで十分と言うのが最終結論でした。<br>入学後に家庭教師で教えている人たちにも青より黄色を積極的に奨めています。<br>理由は簡単です、基本を抑えるには黄色で十分だからです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-11126920072.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 12:07:09 +0900</pubDate>
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<title>受験倍率</title>
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<![CDATA[ 志望校の倍率は多くの人が気にしていますよね。<br>でも、あまりアテにならないのが大学受験。<br>特に私立医学部受験では倍率はアテにならない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/momokagspfmi/5825.gif" alt="リラックマ"><br><br>倍率が２０～３０倍なんて当たり前の世界。<br>でも、本当に受けるだけの学力があるのは半分以下。<br>実質は５倍前後くらいかなと言うのが受けた印象。<br><br>例えば７０人の募集に対して、２１００人の志願者がくると、３０倍の倍率。<br>この２１００人のうち、１５０人くらいは受けに来ない。<br>これで約２８倍。<br>意外といるのが途中退席者。<br>５０人くらいはいるんじゃないかな～<br>これで約２７倍。<br>半分以上の解答が出来ていない人が約半数。<br>これで約１３．５倍。<br>この中から、体調不良が約１００人。<br>これで約１２倍。<br>ここからが私立の面白いところで、募集が７０人なのに、１５０人くらい合格になる。<br>さらに、繰り上げ合格があるので、５～６倍の倍率になる。<br>かなり的を射てる数字だと思う。<br>年によって上下はあるけれど、補欠の繰り上げ合格が多く出る年はここからさらに倍率は低くなる。<br><br>倍率のマジックに負けて、受験前に心が折れている人も多いはず。<br>まずは冷静に本当の倍率を考える事をオススメします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-11126881617.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:15:35 +0900</pubDate>
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<title>志望理由書</title>
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<![CDATA[ 多分、多くの人が勘違いしている。<br>志望理由書にはちゃんと書くべきことがあることを。<br><br>医師になりたい<br>↓<br>○○の充実したこの大学は素晴らしい<br>↓<br>この大学に入りたい<br><br>これではまず点数になりません。<br>だって、他の大学にもこの志望理由書が使えるくらい、適当な文章だから。<br>下手すると、他の名前でも出せるかもしれない。<br><br><br>どうすれば内容のある、大学や面接官の目に止まる文章になるのか。<br>意外と簡単です。<br><br><br>ブログ読んでる人のリアクション見て、書き方は次回書こうかな。
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-10675424593.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 07:45:52 +0900</pubDate>
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<title>社会</title>
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<![CDATA[ 国公立を考える医学部受験者には、センターでいかに高得点を出すかが問題<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>最後までネックになったのは古典と社会<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>センター当日は国数英に物化生、地理に加え、現社まで受ける暴挙に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>センター試験マックス受けました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>自己採点すると地理より現社が高かったと言う皮肉。<br>良く考えたら、現社はここ１０年ほどの世相を知ってたら楽勝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>現社を選択に認めてくれる大学なら、再受験生には有利かも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-10636813878.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 00:47:07 +0900</pubDate>
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<title>多浪、再受験、高齢受験、女性</title>
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<![CDATA[ 医学部受験ではまことしやかに言われている、多浪、再受験、高齢受験、女性に対する差別。<br>本当にあるのか。<br><br>私の主観としては、おそらく有ります。<br>あからさまな年齢に対する圧迫面接もありました。<br>しかし、この年齢で複数の医学部に合格した事を考えると、周りが言ってるほどの差別ではないかと。<br><br>毎年４０代、５０代の方もどこかの医大に合格してます。<br>もちろん国公立でも。<br><br>多浪、再受験、高齢受験、女性だから受からないなんてことはありません。<br>合格しないのは、学力が足りないか、面接での印象が悪すぎるか。 <br>差別があるなら、それを凌駕する点数を取れば良いだけです。<br>難関校に受からないなら、難易度を下げたら良いだけです。
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 10:58:28 +0900</pubDate>
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<title>数学</title>
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<![CDATA[ 数学は点数の浮き沈みがあり、かなり苦労した。<br>もともと数学が強かっただけに正直ショック。<br><br>センター→私大→私大二次→国公立のスケジュールでは３・Ｃは１２月末までに仕上げないとマズイ。<br>最終的にはセンター１９３点、私大合格したので良かったが、これも「１対１対応」シリーズのおかげ。<br>解説と良問は数学でも大事。
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<link>https://ameblo.jp/kuma-1206/entry-10633171485.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 09:19:26 +0900</pubDate>
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