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<title>膝枕の単なる日記風メモ</title>
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<title>清●君へのメッセージ　その２</title>
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<![CDATA[ <p>血などは問題ではなく意識が何処を向いているか？</p><br><p>ということは説明なんて要らないよね。</p><br><p>意識の根源は究極のところ、神様に通じているし、また同時にすべての生き物にも通じている。<br></p><p>個別の物体に過ぎない人間達も本当は元々一つのもの。</p><p>自分を愛するということは他人も同様に愛せるということ。<br></p><p>ここが偽者と本物の分かれ道。</p><p>偽者は「愛」を口にするけれど実際に取る行動が「自分の為」<br></p><p>本物は何も言わないけれど自分と同様に『相手に手を差し伸べる』だろうし「相手を思い身を引く」</p><p>君の身近な人物で誰が前者で誰が後者か？　分かるでしょ。</p><br><p>もう一つ、意識レベルが高い人は飲酒はしないよ。飲酒は意識レベルを低くするって知ってるかい？<br>我慢して飲まないのではなく、飲みたくないし、身体も受け付けないものだ。<br>本物に近い人ほど飲酒はしないよ。<br>仕事先で皆に隠れて缶ビールを何本も飲むなんて人が尊敬に値するかどうか考えたことないのかい？<br>タバコも同じだ。</p><br><p>尊敬に値する人というのは、自分自身が「悪者」呼ばわりされることが分かっていても<br>誰かのためには自分が去らねばならないと思ったならその通りできる人のことだと思わないかい？</p><p>去らねばならない大きな理由があったけど、説明してもそれは君たちには理解できないことだ。<br>でも感性の鋭い人ならば、真理が嗅ぎ分けられる資質も持ち主なら、何故去らねばならなかったのか<br>という理由も分かるはずだ。</p><br><p>生●の家では「悪いことを指摘することはタブー」だから、指摘もされない。<br>結局、本当は非難されなきゃならない人が「善人、立派な人」と思われて<br>本当は涙をこらえて身を引いた人が悪人呼ばわりされてしまっている。</p><br><p>私は本当のことを知っている。もちろん暴露する気はないけれど、君が「尊敬している」なんて<br>口にするのを聞くと「そんなことすら分からない鈍感者なんだな」と思うしかない。</p><br><p>私は非難とか中傷が目的で指摘しているわけではない。<br>それくらいの事柄すら判別できないでいる君にはそもそも真理などを語る資質は欠けているということ。<br>君自身、真理の追究という姿勢の動機に気が付いているだろうか？<br>多分勘違いだよ。</p><br><p>君が過去に荒●という「血」を口にしていたとき、その心の奥に在るものが何だったか？<br>「自分は特別な存在」とでもアピールしたかったのじゃないかな？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10250891144.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 21:53:08 +0900</pubDate>
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<title>ゼロポイントの意識</title>
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<![CDATA[ <br><p>「ゼロポイントフィールド」という言葉を目にし耳にした人は多くは無いだろうけど居ると思う。</p><br><p>「カタカムナ」も同様で、「何だろう？」ともし思ったら調べてみると良い。</p><br><p>特に私が詳しいというわけではないが、この二つの言葉から検索して得られる事柄が</p><p>今までは「宗教や予言、空想」などで語られたことであったはず。</p><br><p>ところが、今の世界の「本当の姿」はまったく別物だということが最近では科学的結果として認知されてきている。</p><br><p>そう、目に見えて触れられる私たちの当たり前に思っている物質すべては実は「物そのもの」ではなく</p><p>ホログラフ的な言わば虚像に過ぎないということが分かってきている。</p><br><p>心というか、意識のような「大本」があり、そこからすべて物が投影されているようなものだと。</p><br><p>真実を嗅ぎ分ける感性を持った人間ならば、こういう話をすると「私もそう感じていた」ときっと言うだろう。</p><p>また、感性は鈍なんだけど、本で読んだり聞いたりして「分かった気になっている」人も「そんな気がする」と</p><p>たぶん答えるだろうと思う。</p><br><p>前者と後者はかなり大きな開きというか違いが有るのだが、受け売り人間は</p><p>自分には「真実を嗅ぎ分ける」感性が備わっていると勘違いしているものだ。</p><br><p>この二者の違いを確かめる方法は案外簡単だ。</p><br><p>何かの言葉を投げかける。　→　反応が返ってくる</p><br><p>悪意は無く、善意で言っていても「中傷だ」と決め付ける類の人間は間違いなく感性欠如の受け売り人間だ。</p><br><p>表面的な言葉そのものではなく、その言葉の奥にある「真意、気持」までも言葉を聴いたときに理解できれば</p><p>「中傷だ」などと一元的な反応などしないはずだ。これは逆に、受け売り人間のリトマス試験紙でもある。</p><br><p>世の中、googleなどがあるから情報知識を得るのは簡単で、「物知り」で溢れている。</p><p>そういった物知り人間は受け売り人間が大半で、真理を嗅ぎ分けられる感性を持った本物は僅かしか居ない。</p><p>本物は己を知っているが、受け売り人間は大抵は勘違い人間でもある。</p><br><p>さて、話が逸れたが、ゼロポイント、カタカムナの話をこれから少ししてゆこうと思う。</p><p>今日は時間が無いので、ここまで</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10250726963.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 16:33:05 +0900</pubDate>
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<title>清●君への　個人的メッセージ</title>
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<![CDATA[ <dd>少しは分かっているようだけど </dd><div id="confsubmain"><dl><dt> </dt><dd><div id="messagePreview">「どんな意識でいるか」が大事と気が付いているのなら少しはマシだ。<br><br>しかし君には目の前のもの、身近なもの、そういうものの中の「確かなもの、まがいもの」を見分ける感性すら無いことに気が付いていない。これは中傷でもなんでもなく、「私から見ればそれがわかる」という進言だ。<br><br>つまり真理がどうのを考える資質が十分じゃないわけで、背伸びをし続けて貴重な人生を無駄に過ごしてしまったことを先ず認識したほうが良い。<br><br>君が尊敬するという「世渡りの上手い人物」を立場上「尊敬するのが当たり前」なのは分かるけど、実像はどういうものか？だけは認識しておいたほうが良い。<br><br>それができない君であり続けるなら結局君は「都合の悪いことは見ないし見えない」という欠陥人間で居続けることになる。<br><br>地道に人生を歩むことを強く望む。<br><br>世渡りが上手い人間とは、結局「嘘吐き」だということ。嘘吐きの人というのは「真実が見える人」が去って行く。つまりどんな人が去って行ったかを、そしてその本当の理由を知れば、「誰が嘘吐きか」が分かるものだ。<br><br>何でも「中傷」と耳を塞ぐ癖はいいかげん止めたらどうだい。中傷と進言の区別も付かない人間が「真理の追究」だなんてお笑い種だ。<br></div></dd></dl></div>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10250712575.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 16:24:58 +0900</pubDate>
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<title>「命の残り」を強く意識するとき</title>
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<![CDATA[ <br><p>体調の変調に気が付き、診察を受け、そして結果を知る。</p><br><p>その結果、生還が難しいと知ったとき、人は「余命」を実感する。目の前の危機でもある。</p><br><p>私自身、もし「生還困難の病」だと告知されたとして、そのときは多分「悪あがき」はしないだろう。</p><br><p>命有るものにはいずれどんな形であれ確実に「命の終わり」は訪れる。</p><p>始皇帝だろうと誰だろうとそこから逃れることは出来ない。</p><br><p>だからそれは「あーそうなんだ」とただ受け入れるしかない。</p><br><p>ただ、余命を告知された場合は、「残りの時の使い方」の選択ができる、突然の事故死、突然死などでは選択不可だ。その意味で言えば、ある意味「マシ」かも。</p><br><p>とはいえ、ただ単に、残りの時の砂時計が静かに落ちるだけではなく、苦痛なども生じる場合もあるが、それはモルヒネなどで何とかしたい。苦痛が無ければ砂時計の砂を感じながら生きるのも悪くは無い。</p><br><p>私などは、理系なこともあり、また発明考案などは得意な範疇だし、医学の知識も結構あるから、ただ単に自然な命の終わりを待つのではなく「もういいわ！ボタン」などという装置をいずれ自分用に作ろうと思っている。</p><br><p>痛みを抑えるのが困難になったときや、精神的にキツさが限度を超えた場合に、自分で命の砂時計を止める装置だ。具体的な方法は複数考えてあり、いつでも製作可能ではある。これもある意味「自殺」だけど、普通の自殺とは違うと思っている。</p><br><p>というのも、元々「命有るもの」は自分自身で命を停止させるという行動は取れないようにできている。「死にたくは無い」とそういう場面になればなるほど感じるのが普通。</p><br><p>ところが「死ぬと楽になれそうだ」と感じるというのはやはり「異常」なわけで、大半は精神錯乱など「機能が正常でない」ときに起こるらしい。</p><br><p>うまく説明はできないけれど、私が作ろうとしている「もういいわ！ボタン」というのは錯乱、異常な精神状態ではなく、正常で冷静で明晰な状態で「もういいわ」と心底思うときにボタンを押すと砂時計を停止できるという代物と考えている。</p><br><p>「実際にボタンを押すかどうか？」は今の時点では分からないが、押さない可能性のほうが高い気がする。</p><p>しかし、こういった装置が手元にあれば、「想定外の展開」になって右往左往しないで済むという安心感が得られるわけで、そういった保険的な意味の存在価値は結構高い気がしている。</p><p>だから、数年以内には実際に装置を作ろうと思っている。</p><br><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><br><p>さて、自分自身はこんな「もういいわ」でシステムダウンも可能な体制を考えてはいるが、要するに、私自身「命の長さ」には大して意味が無いと以前から考えている。「もうすぐ寿命が尽きますよ！」と告げられたとしたら（医師とかじゃなくあの世の使者から）、私は多分「オッケー」と頷くだろうと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10228920781.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 22:23:45 +0900</pubDate>
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<title>日本人は「終わっている」</title>
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<![CDATA[ <p>とどなたかが述べておられた。確かに日本人は終わっていると私も思う。</p><p>何故かといえば危機意識も希薄な上間違いを正そうという気概もない。</p><br><p>年貢がどんどん重くなって行き、とうとう食べるものが無くなりばたばたと死人が出始め、いよいよ「自分も餓死の当事者」と気が付く最終段階になってからしか一揆などの抵抗運動が始まらない。</p><br><p>目の利く人は年貢が上がり始めた最初の段階で、餓死までのストーリーが予測でき、対策が立てられ、そして行動も決まる。</p><br><p>ところが、こうした察知能力、分析能力が高い人が周囲の人にそのことを知らせても「何処吹く風」という反応しか得られないだろうことはまず間違いない。</p><br><p>こういう日本人固有の「百姓根性」だけでなく、戦後の愚民化政策が功を奏し、「バカのまま大人になっている」人たちがこれまた多い。日本中見回せば「バカ」ばかり。まことに為政者には都合の良いことだ。</p><br><p>選挙の戦術が所謂「Ｂ層対策」で事足りてしまう。</p><br><p>自分の生活、生き方のすべてが追い込まれて行こうという方向にあるのは自然でも偶然でもなく作為的意図的なものが大半だというのに、こういう作為的意図的な「仕掛け人」側に選挙で一票を投じてしまう。</p><br><p>バカは自分で自分の首を絞めてしまっているのに、それに気が付く人はほとんど居ない。</p><br><p>どなたか・・・・こういう「馬鹿」に何かを諭す方法を教えてください。私には思いつきません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10202828430.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 12:19:32 +0900</pubDate>
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<title>今の姿は見えていた</title>
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<![CDATA[ <br><p><font color="#800080" size="2">私は学生の頃、「どうしたものか・・・？」と随分悩んだ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">というのも、私は企業戦士などという姿は真っ先に拒絶するタイプだったからだ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">「どうやって生活の糧を得るべきか？」この自問自答が頭から離れなかった。</font></p><p><font color="#800080" size="2">企業に就職・・・以外の道を模索した。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">多くのものが有利な就職先を選ぼうとしていた時、私は「企業が中心的な力学で回っている社会」とは一線を引き、静かに「与えられた生を自分なりに使おう」と思うに到った。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">そこで職人、自営、自給自足などあれこれ考えたが、予想や計画は必ず支障が出るものだから、そのときの為に秘密兵器的な資格の取得も考えた。そこで、国家試験で自営できる資格を複数取得することを考えた。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">その上で、企業戦士にはならなくても日々の生活の糧を得る苦労はしなくても良いということで結局選んだのは公務員だった。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">ところが、公務員になってみると、その微温湯が苦痛にもなったし、微温湯に浸かり切った人間の屑さにも呆れ果てた。幸い、禁止の副業の収入が給料よりはるかに良かったこともあり、人生半ばで公務員から足を洗った。今は食ってゆける資格が二つあり、両方で生活の糧を得ている。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">こんな私なので、失業も倒産も「やはりねー」と眺めて居られる。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">勿論景気が悪くなれば糧を得るのも大変だろうけど、町に失業者が溢れても私は多分食って行けるだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#008000" size="2">今の「世界の断末魔」は若い頃から予測は出来ていたが、それでもこれほどの速いペースになろうとは予想外だ。</font></p><p><font color="#008000" size="2"><br></font></p><p><font color="#008000" size="2">社会の仕組みのシステム設計が甘くそのバグが今日の混乱であるだけならバグの修正で何とかなるという可能性はある。ところが、残念なことに、システム設計をする「人間そのものにバグが最初から組み込まれている」ようなものなので、どんなシステムを構築しようともBIOSのバグがいずれはシステムのバグを誘発露呈してしまう。</font></p><p><font color="#008000" size="2"><br></font></p><p><font color="#008000" size="2">神は・・・「バグがどんな形になって現れるかを眺めて楽しんでいる」・・・のかもしれないなんて、案外当たってるかもしれない。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10188197087.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 20:15:45 +0900</pubDate>
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<title>神の計画から・・・「早く離脱せよ！」</title>
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<![CDATA[ <div class="comment"><font color="#008000" size="3">グローバル化を目指した時に既に私は破滅の姿を見ていました。</font></div><div class="comment"><font color="#0000ff" size="3"><br></font></div><div class="comment"><font color="#0000ff" size="3">人間というものは家族とか隣近所とか毎日様子が分かるという単位では思いやりやさしさを発揮できるのに、見えないところで野垂れ死にするのは平気という困った特性があるらしい。だからグローバル化と正反対の方向が正しい（というか今よりマシな方向）のだろうと思う。</font></div><div class="comment"><font color="#0000ff" size="3"><br></font></div><div class="comment"><font color="#008000"><font size="3">ニューギニアとかのジャングルで20人～数十人程度で家族のような自給自足している単位がうまく機能する。しかしここでは大量生産や工業化などは</font><font size="3">起こりえないから自給自足でしか成り立たない。</font></font></div><div class="comment"><font color="#33cc33" size="3"><br></font></div><div class="comment"><font color="#0000ff" size="3">ということで、この両方の良いところを取り入れた社会構造を目指すべきだと思う。だが歴史が教えるように、こういうコミュニティ社会ができたとしても力で潰しに来るならず者が現れて平和は困難になる。結局人間は平和には暮らせないという欠陥種なのかもしれない。</font></div><div class="comment"><font color="#0000ff" size="3"><br></font></div><div class="comment"><font color="#008000" size="3">私などはＫさんよりずっと前から「神の計画」に呆れて、少なくとも自分は計画から外れて人生を終えようと画策してきた。結構上手く行っている。</font></div><div class="comment"><font color="#0000ff" size="3"><br></font></div><div class="comment"><font color="#0000ff" size="3">今は派遣切りや倒産失業など対岸の火事と思ってる人たちも結局は逃げ場が無いことにいずれ気が付くだろう。明日は我が身を味わうのはそんなに遠くない。</font></div><div class="comment"><font size="3"><br></font></div><div class="comment"><font color="#ff0000" size="3">嗅覚の働く人はとっくに社会の歯車から離脱していて、火事を高みから眺めることができるのだろうと思う。</font></div><div class="comment"><font color="#ff0000" size="3"><strong><br></strong></font></div><div class="comment"><font color="#ff0000" size="3"><strong>「早く離脱せよ！」</strong></font></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10188183555.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 20:09:07 +0900</pubDate>
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<title>政治の貧困が今の世の姿　（人は家族のように支え合う意識が有って当たり前？）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">という指摘は的を射ている。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">どんなに美辞麗句で飾ろうと、言い張ろうと、何にしたって</font><font color="#0000ff">「形になって現れる」</font></p><p><font color="#0000ff">のは至極当然で、今までの政治の酷さが今の世の姿になっているのだろう。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">最近話題になるのは職を失い住む家も失い、途方にくれている失業者の姿。</font></p><p><font color="#0000ff">で、その対策が「空いた部屋の提供」程度に過ぎないというというのは哀しい限りだ。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">そういった世情の姿、声が有るにもかかわらず、年末の高級食材の販売に注文が殺到しあっという間に完売だとか。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">世の中のこのギャップ</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">住む家も無く路頭に迷っている人が方や居るのに、他方ではタラバ蟹だシャブシャブだ、</font></p><p><font color="#0000ff">海外旅行だ、ブランド品が買い時だ・・・・・・なんて。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">そんなギャップも酷い話だけど、以前から私は気になって仕方がないことがある。</font></p><p><font color="#0000ff">年末になると「募金のお知らせ」だ。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">「恵まれない人に愛の手を」などと叫び、「振込口座はこちらです」と案内をしていたりする。</font></p><p><font color="#0000ff">1万円あれば食い繋げる人はかなり居る。</font></p><p><font color="#0000ff">他方、テレビの画面から「募金のお願い」をしているアナウンサーは数千万円の収入がある。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">だったら、こういう富裕人がまず率先して募金や寄付をしたらよい。</font></p><p><font color="#0000ff">同じことは経団連とか政治家とか単なる金持ちとかいくらでも居る</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">ところがこういう連中にとっては自分とは無縁の世界の出来事に過ぎないと見えて</font></p><p><font color="#0000ff">寄付とか稼ぎが多すぎて問題だという逆問題提起をする人なんて聞いたことが無い。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">当たり前のことだけど、政治は「力を持った人」の意向に沿って行われる。</font></p><p><font color="#0000ff">だから金持ち優遇の仕組みばかりになり、貧乏人は増え、そしてそれら貧乏人は見捨てられるだけ。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">高級蟹や高級牛肉を毎日のように口に入れている人たちのこういった「他人事意識」には</font></p><p><font color="#0000ff">呆れるばかり。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">元々、人は家族のように支え合う意識が有って当たり前だと思うのだけれど・・・・・・？</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">----------------------------------------------------------------------</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">と、こんなことを思っている人間は結構多い気がする。</font></p><p><font color="#0000ff">ところが私自身はまたちょっと違った考え方だったりする。今は書かない（ヒミツ）</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kuma3kuma/entry-10184220767.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 11:21:15 +0900</pubDate>
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<title>日本人はマゾ的な面を持っている</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="#0000ff">日本人はマゾ的な面を確かに持っている。<br>虐められても「ただ耐える」<br>とことん耐える<br>不平は口にしながらもただ我慢</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">そう、日本では革命なんてことは起こらない。</font></p><p><font color="#0000ff">ただ、目の前で仲間が、そして家族がバタバタと死ぬようになったとき<br>こういう本当の崖っぷちで初めて「一揆｣的な反乱行動を取る。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">だから、現在の日本のように「とんでもない酷い状況」になり、<br>さらに酷さが増そうとも<br>「まだ仲間や家族がバタバタとは死んではいない」ので<br>反乱は起こらない、立ち上がらない。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">今の時点でラッパを吹いても誰も行動を起こしはしない。</font></p><p><font color="#0000ff">まことに日本人というのは統治する側からすれば<br>「都合が良い最高の馬鹿」なのかもしれない。</font></p><p><br><font color="#0000ff">だ・か・ら・・・・</font></p><p><font color="#0000ff">「立ち上がらねば！」なんて無理なんですって。</font></p><p><font color="#0000ff">怒りも爆発しません。空港占拠の暴動なんて1万年経っても日本では起こりません。</font></p><p><font color="#0000ff">ただ、戸籍法をひん曲げちゃったので、これからは「中身が日本人じゃない日本人」が増えてくるだろうから</font></p><p><font color="#0000ff">そうすると暴動も起こるようになるかも（なんという皮肉）</font></p><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 17:33:19 +0900</pubDate>
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<title>健康法のキモ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">健康法・・・・について、色んな人が書いている。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">私が思う最高の健康法とは・・・</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">「明るく、そしてやさしい心で毎日を過ごす」</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">これだと思います。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">人を恨み、妬み、侮蔑し、愚痴の毎日を送っている人が野菜を沢山食べようが</font></p><p><font color="#0000ff">運動をしようが、早起きをしようが・・・・</font></p><br><p><font color="#0000ff">きっと病気が向うからやってくる・・・って気がします。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">同じことが「幸せになるには」ってことについても同じことが言える気がする。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">つまり、幸せになりたかったら<font color="#0000ff">「明るく、そしてやさしい心で毎日を過ごす」</font></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">これですこれ。　</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">やっぱココロが一番大事！</font></p>
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<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 23:04:32 +0900</pubDate>
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