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<title>kumaとＣＪの結婚</title>
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<description>東京とロンドンの遠距離恋愛を１年した結果、2014年１月に入籍！5月に結婚式をするまで（そのあとも？）のもろもろ情報についてお伝えします☆お役に立てたら嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
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<title>祝婚歌の英訳</title>
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<![CDATA[ 結婚式で、「詩を読みたい（読んでもらいたい）」というCJの突然なるわがままに対応する為に、<br>結婚式1週間前に大騒ぎして探しました。<br><br>結論、「日本人だけだったら、この詩を朗読してもらいたいなぁ」と思っていた祝婚歌を日本語と英語で友人に読んでもらうことに。<br><br>だけど、ネットに載っている英訳がなんとなくシックリ来なかったので、<br>自分自身の勝手な英訳をしてみました。<br><br>Epithalamium <br>By Hiroshi Yoshino<br><br>For the two to stay harmonious<br>It is better to stay simple and naïve<br><br>It is better not to be too wise<br>Being wise will not last, and it is better to know that.<br><br>Don’t aim for perfection, For perfection is unnatural<br>It is better to pretend ignorance<br><br>It is better for one of you to be humorous<br>Even a little foolish.<br><br>If you find yourselves being critical to each other<br>It is better you question later, whether you had the right to criticize<br><br>When you are being righteous, It is better to be a little modest<br>Know that when you are being righteous, You can easily hurt others<br><br>Don’t get wound up with unnecessary nerves<br>Of wanting to be wise or righteous<br><br>It is better to bask in the light, taking it in slowly and peacefully.<br><br>There can be days where you feel the breeze that caresses you,<br>Recalling the soul that lies within, filling your heart with emotions<br><br>How nice it would be - if no words were needed for the two,<br>On why the heart fills with such emotions.
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<link>https://ameblo.jp/kumabear315/entry-11872550141.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 02:13:22 +0900</pubDate>
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<title>イギリスの夫婦(spouse）ビザ取得に向けて！</title>
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<![CDATA[ CJと実際、入籍してから4か月経ちました。が、一緒に住んだ日数は…数えられるほど（笑）<br><br>今回はイギリスの夫婦ビザ(spouse visa）を申請した時の内容と苦悩を書き留めておきます。<br><br>私が実際ネットでほとんど情報がなくて、困ったので、今後の申請される方々のお役にたてれば…<br><br>何よりも一番困ったのが、予告なしにルールを変えるイギリス側の対応。<br>しかも結構大幅なルール変更をする為、本当に何回も同じルール(appendix）を読み直して、<br>何が変わったのか、これに関する米印的な「補足」がないかを読み解くのに、本当に苦労しました…<br><br>----------------------------------------<br><br><font color="#0000FF">１）ネットで必要な情報を申請書に記入。</font><br>この時に、もし与えられた枠に入りきらなくても、印刷した後に書き足して良いらしいです。<br>（VFSに確認済み）<br><br><font color="#0000FF"><strong>1.1）10年分のパスポートについて</strong></font><br><br>あと、10年間のパスポート履歴を求められますが…<br>私は途中の期間のパスポートを無くしました（笑）。<br><br>そんな、10年間分のパスポートが必要になるなんて思わなかったし！！<br><br>けど、「ありませーん」とだけ言うのはなんかイヤだし、<br>「あんた、頑張らなかったんじゃないの？」とか思われたくなかったので、<br>必至にグーグル検索して、以下の方法を取りました。<br><br>-外務省に個人情報の開示請求依頼をして、過去のパスポート番号を請求<br>http://www.mofa.go.jp/mofaj/public/johokokai/passport/index.html<br><br>-法務省に出入（帰）国記録に係る開示請求を依頼（これでどこに行ったかがわかる）<br>http://www.moj.go.jp/hisho/bunsho/disclose_disclose05-05.html<br><br>あとは、フェイスブックや、過去のメールを検索し、<br>具体的にどこの国にいつの時期行ったのかを調べました。<br>（法務省と外務省からの情報は全部コピーして、申請時の提出書類と一緒に出しましたが、<br>フェイスブックとか、メールとか、写真等のコピーは提出せず。詳細はまた後程）<br><br><font color="#0000FF"><strong>1.2）英語能力の証明方法の変更</strong></font><br><br>あ、あと4月中旬に突然「英語ができるかどうか、を判断する為にTOEICとTOEFLを今日から受け付けません」のような発表がシレッとネットに表れて、驚愕。<br><br><font color="#FF0000">突然、何してくれるの～～～～～！！！！！</font><br><br>私はTOEICのテストを受けて、十分な点数だったから、すごく安心していたのに<br>ここに来て英語能力を証明するものがダメになるなんて！！！<br><br>しかも、4月下旬になってもホームページに書いてあるルール本は変更されず。<br>さすがにイライラして、UK visaに怒りのメッセージをチャット上で送りました。<br><br>そしたら、すんなりと、その夕方更新。なんだよ、そんなに早くできるならもっと早くしてよ！<br><br>しかも、苦労してTOEIC以外の方法で証明できるようにしたら、<br>書類提出時にVFSで「え、昨年受験されているので大丈夫でしたよ、TOEICでも。」<br>と言われ、更に凹みました。<br>私の努力はなんだったの…<br><br><font color="#0000FF"><strong>２）Spouse visaに必要なFinancial requirements appendixを印刷して、手書き記入。</strong></font><br>これまたわかりにくく、ネットの申請書とは別に、手書きしないといけないappendixがあります。<br>しかもこれが超重要。<br>この夫婦がいくらお金を持っていて、どういう仕事をしていて、ちゃんとイギリスに貢献しそうか、を調べる申請書ですから。<br><br>この紙自体を記入するのは、それほど大変ではないんだけど、<br>添付する書類たちに時間と労力をたくさんかけました（というか、かけざるをえませんでした）。<br><br>このぐらいかな、苦労したのは。<br><strong><font color="#FF1493">本当にルールはこれでもかっていうぐらい、隅から隅まで読んでください。<br>「appendixなんちゃらを読め」という指示も無視しないで、根気強く読んでください。<br>まさかの落とし穴があったりするので！！！</font></strong><br><br>次回はなにを提出書類に出したか、書き出します！<br>
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<link>https://ameblo.jp/kumabear315/entry-11872548459.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2014 01:05:18 +0900</pubDate>
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<title>外国人が日本で入籍！</title>
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<![CDATA[ さて、前回私たちは日本で入籍することを決めた、という短めのブログを書きましたが、<br>今回は入籍時に私たちが疑問に思っていたこと、実際起こったこと、をご紹介します。<br><br>まず、一番重要だけど、基本的なこと：<br>婚姻届を出す区または市の戸籍課に全部電話でもメールでもいいので、確認すること！<br><br>私だけかもしれませんが、結構区役所に電話するのが最初は勇気がいりました。<br>（なぜか、緊張しちゃってました）<br><br>だけど、実際は各区や市によって、必要な条件や書類が違ったりするし、<br>当日行って、「ダメ」って言われるショックや精神的ダメージを考えたら、<br>絶対前もって直接連絡して、確認したほうがいいです！！<br><br>-------------------------------<br><br>さて、私が住んでいる区では以下のものが必要と言われました。<br><br>＜私＞<br>‐登記簿謄本<br>‐住民票<br>‐印鑑（書き損じ等のために）<br><br>＜彼（イギリス人）＞<br>‐彼の住んでるBoroughにあるMarriage registry officeで発行されている婚姻要件具備証明書<br>　（Certificate of No Impediment‐彼が結婚することに対して反対している人はいないか等、<br>　を確かめる為の手続きで、申請日から21日間、Registry officeに貼り出されて、問題が<br>　なければ発行される書類のこと）<br>‐英国大使館が発行する上記の婚姻要件具備証明書の訳<br>‐パスポート<br>‐パスポートの訳、その書類に和訳した人（私）が『訳した内容は正確であり、訳したのは私<br>　です』と記載し、私の署名と日付も記載（和訳者は私でＯＫというのも区役所に確認しました）<br><br>＜お互い＞<br>婚姻届（ふつうの区役所でもらうやつ）<br><br>----------------------------<br><br>婚姻要件具備証明書は、区役所に確認したら<br><br>「英国でもらってきたものは英語なので、駐日英国大使館で内容の和訳と共に<br>『これは原文で、正式な書類です』という証明をもらってきてください」と言われました。<br><br>けど、ＣＪは英国に住んでいて、12月28日に成田到着、1月11日までしかいない中で、<br>英国大使館に和訳も作成してもらって、区役所で入籍もするのは時間的なギリギリ感があった為、<br>大使館に「どうにか助けて下さい～」と泣きついてみました。<br><br>そうしたら、CNIを入手次第、①CNIのスキャン、②ＣＪのパスポートのコピーをメールしたら、<br>和訳作業を先に開始して下さるとのこと！！<br><br>ありがたい限りです。<br>なんかいくらか払いましたが（忘れちゃいました…すいません）、<br>訪問予約をネットでして、ＣＪと12月31日に大使館に行き、ＣＪのパスポート原本と、<br>ＣＮＩ原本を持って行ったら10分～15分ほどで和訳を頂けました。<br><br>これもメールしなかったらわからなかった事なので、何ごとも聞いてみるに限りますね。<br><br>-------------------------------<br><br>婚姻届に関する『知りませんでした～』事項：<br>- 彼も彼のご両親も、ミドルネームがあるなら、記載は必須<br>- 証人は私の両親でＯＫ<br>- 外国人との婚姻届を休日・夜間に出したい場合は彼のパスポートも預けなくてはダメで、<br>　パスポートを預かるのを拒むことが多い（なので、実際は休日・夜間は婚姻届出せない）<br><br>＜その他＞<br>一応、彼のBirth certificateもいるかな、と言って持ってきてもらいましたが、特段要求されませんでした。<br><br>パスポートの和訳をするにあたり、発行体のIPS (Identity and Passport service）が何なのかがわからなくてすごく困りました。<br>「外務省ではないし、だけど法務省でもないし…日本語に直訳したら変だし…」<br>結局、事情を区役所の職員に説明して、相談したら彼も困った末、<br>「そのまま日本語にしてください」と言われて（笑）それでよかったのかなぁ…<br><br>簡単に流れを説明しましたが、区役所での手続きに全部で2時間近くかかりました。<br>長期戦になるので、是非心の余裕と、飲み物等を持って婚姻届を提出して下さいね。
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<link>https://ameblo.jp/kumabear315/entry-11815537830.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 22:22:27 +0900</pubDate>
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<title>どっちの国で入籍？</title>
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<![CDATA[ そもそも…<br><br>プロポーズをされる前から、私たちは「どっちの国に住むのか、どっちの国で入籍するのか」について話していて（結婚するかもわからないのに・笑）、<br><br>①私が元々ロンドンに住んで仕事をしていたこと、<br>②私は英語を話せるけど、彼が日本語を話せないこと、<br>③彼がロンドンに家を既に持っていたこと<br><br>を理由に、私たちが「もし」結婚したら、私が英国に移住する、ということを決めていました。<br><br><br>そうすると、英国で入籍したほうが良さそう！と思ったのですが、<br>実は英国で入籍する為には6か月期間限定の婚約ビザを申請し、<br>英国で結婚したら、spouse visaの申請をしなくてはならないことが判明。<br><br>しかも！<br><br>engagement visa：申請する為に、14万9千円（2014年2月現在）、6か月間<br>spouse visa：　　申請する為に、14万9千円（同上）、2年間<br><br>ありえなくないですか？？？？？<br><br>6か月間なのに、2年間と同じ料金なんて！<br><br><br>それに代わって、日本は婚姻届を出したらそれで終わるので、簡単☆<br>料金だって、証明書をもらう為だけにかかる費用分のみ。<br><br>これは便利！安い！！ありがたやー。<br><br>一連の手続きが終わった今でも、イギリスではなく、日本のほうが便利だと思います。<br>英国人の彼が日本に住んでいなくても、婚姻届は出せます！（詳しくは以後書きます）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kumabear315/entry-11780092127.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 21:34:03 +0900</pubDate>
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