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<title>ユメのマニマニ</title>
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<description>目を閉じて見る夢は。。。</description>
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<title>ただいま妊娠８ヶ月です</title>
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<![CDATA[ <p>ポカ集会やってました。<br>自転車取りに行ったり、面に回ってみたり。<br>シロクマグッツ扱ってる店があって興奮してました<br>草履のミニチュア見つけて<br>連れてた男児に見せたら「ばぁば」と言い<br>母上がつっかけがわりに草履利用なもんで<br>『もうわかるの偉いねー』何て言ってたんだけど<br>あれ？なんでこんな片言喋る、歩ける子が私にいるんだ？？</p><br><p>もう一人乳児がおりました<br>(それも不思議。その瞬間まで歩いてたらしき設定）<br>上の子をポカメンバーにまかせ、下の乳児だっこ<br>なかなかずっしり。<br>慣れない抱き方でよろめきつつ<br>先に行ったメンバーが見つけた店に到着。<br>何だか離れか民家のような和室の連なった空間</p><br><p>着いたとたん乳に吸い付かれるアクシデント<br>なぜか初授乳<br>正しいのか、上手く出来てんのかわからない<br>飲んでるのか、どれくらい飲むのかもわからない<br>ただ吸い付かれて痛い<br>気がついたらお子はエビぞり<br>首はどうなってんだ？？</p><br><p>なんかの応募ハガキ<br>ご主人様の名前の欄には<br>何故か「茂」と書かれてて<br>『私結婚して旦那に会ってないわ』とか言ってた<br>誰だそれ(；´Д｀)</p><br><p>別部屋に移ってたポカメンバーと合流<br>お子を寝かせておむつ替えに挑む<br>げっぷは大丈夫か、本当に飲んだのか？<br>と持ってたタオル見ると黄色いシミが。<br>出てたんだなちゃんと<br>と目線上げると目の前のテレビがべちゃべちゃ<br>何故だ？！飛び散らした記憶も無いのに？！<br>お子もべちゃべちゃ　吐いたの？？？</p><br><p>謎なまま　抱き上げたお子はご機嫌でした<br>「『近い』て字が使いたかったから『ちか＊＊』て言うんだ」<br>と誰かが言ってましたが<br>あれ？うちそんな名前つけたっけ？女の子だしな</p><br><p><br>そんな謎だらけの夢でしたｗ</p>
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 12:45:00 +0900</pubDate>
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<title>逆恨み</title>
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<![CDATA[ <p>学校のような建物</p><br><p>正義感振りかざし</p><p>やんちゃな小僧に説教したら <br>そのグループの一人に薬盛られたらしく下半身流血。（流産）</p><p>自分の行く先にすでに血痕があるので</p><p>自分のではないな　とどこかで思いつつ</p><p>早くトイレに行かないと、病院に連絡しないと　と焦る</p><br><p>トイレについた所 <br>入り口からひとりの男が入ってくる</p><p>彼は小中学校の同級生</p><p>瞬間　お前か！お前が黒幕か！！　と悟る</p><p>手にはナイフ。このままだと刺されると思う</p><p>もみ合った結果　窓から彼を突き落とした</p><p>重さは感じなかった</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>と言う <br>もう２時間サスペンスよろしくな夢でした </p><p>久々の腹痛でビビッてたので流血な夢を見たんだと思います</p><br><p>あと<br>平気とか言って <br>チャットで厄介なガキに振り回されてる場合じゃない <br>平気とか言って <br>ストロベリーナイト見てる場合じゃないんです <br><br>流血にびびりつつ冷静に行動しつつ <br>胎動で「あ。夢やん」って気づいて目覚めました <br>１時間の２度寝の間の夢でした</p><p>おかげで。。。寝過ごしました＿ｌ￣ｌ○<br></p>
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>内容も覚えてるんだけども</title>
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<![CDATA[ 寝言言って目覚めたけど「訴えるぞこら(怒」て穏やかじゃいよね＾－＾；
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 06:40:00 +0900</pubDate>
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<title>思い当たる節が無い</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">私は今までの人生で象徴夢・正夢は1回しか見た事が無い <br>後は脳内の記憶や気持ちの整理だ <br><br>今日のは良くわからない <br><br>******************************************************<br>S氏が遊びに来る <br>が一緒に50代くらいのおばさままでやってくる <br>いや聞いてないよそれは。。 <br>S氏も突然の事でどうにも対処できなかった <br>な困惑した表情 <br>何はともあれ。。。とりあえずお茶の用意などをする <br><br>部屋に戻るとおばさま達はいない <br>人数も多いし　別部屋に移ってもらったと言う <br>話を聞くと <br>自分達がキャンプに行くのによくわからないので <br>じゃぁそのS氏の知人の詳しい人に聞きに行きましょう <br>みたくなったそうな <br>しらんがな。てか急に10人程で押しかけてくんなよ（軽苛 <br><br>******************************************************<br>と言うところで終わった <br>S氏が遊びに来るのはあること。 <br>50代のおばさま。。。保険屋のおばちゃん？ <br>別部屋。。実家倉庫の空き部屋。私の元棲家 <br>キャンプ。。詳しくないですが　 <br>　　　　　　   最近鈴鹿の駐車場きかれて車内泊すればいいのにとはおもた <br><br></div><div class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">ん？そこ？？w<br></div>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 19:15:00 +0900</pubDate>
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<title>猫の世界</title>
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<![CDATA[ <p>毎月の事で体調不良</p><p>相方さんを送り出した後　家事そこそこに寝てました</p><p>寝てる間に嫌な夢を見ました</p><br><p>************************************<br>　ずっと実家の裏手で猫が喧嘩してるような唸り声が聞こえるのです <br>　どうも片方は鈴の音も聞こえるし珠緒な気配 <br>　威嚇してみたり手を叩いてみたりして <br>　蹴散らそうと試みました <br>************************************</p><p><br>その後何度か起きた後に見た夢 </p><br><p>************************************<br>　実家近所のクリーニング屋の影に <br>　父上と何年も前に引退した元番頭さんがいます <br>　追っかけていくと　横の路地を通って店の向こう側へ <br>　ふと横を見ると猫が丸まってます <br>　死んでる？でもまだ息はしてる。。てか珠緒だ！！ <br><br>　下手に動かす事も出来ず <br>　路地向こうの２人を必死に呼びます <br>　路地向こうの景色は実際のクリーニング屋からの景色ではなく <br>　実家の通りの元大家宅から実家前の通りを覗いた景色 <br>　必死に呼ぶけど２人はリュックにタオルを詰めようとしています <br>　病院に連れて行く準備か、亡骸を入れる準備か <br>　「おとーさん！珠緒病院につれていったって！！！」 <br>　「おとーさん！珠緒まだ生きてる！息してる！！」 <br>　必死で叫ぶのですが２人には通じないようで <br>　砂利をすくいだしました <br>　私は珠緒を抱きかかえ <br>　（位置的に辻褄は合わないけど） <br>　すぐ横の実家玄関から２階に向かい母上を呼び <br>　また父上に助けを求めてました <br>　久々もふもふした猫毛の触感を感じました <br>************************************<br><br>叫んでる状態で目が覚めました <br>実際ならすかさず病院連れて行ってるよ <br><br>先日義兄の所の猫ブログで 通い野良同士の喧嘩の記事を読んだ事 <br>昨日大沢みきお？のお子の死産の記事やコメントを読んだ事 <br>そんな流れだと思います <br>でも珠緒（実家猫）元気かなぁ <br></p>
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 13:50:00 +0900</pubDate>
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<title>何願望？ｗ</title>
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<![CDATA[ <p>夢の中で夢と気づいた</p><br><p>覚えてるのは</p><p>城下町の用水路に流されていく赤い自転車</p><p>道だった所が浸水して用水路みたいになっていく</p><p>私が乗ってた赤い自転車は流されていくし</p><p>水草に飲まれていく</p><br><p>私あんな赤い自転車持ってない</p><p>これは夢だわ</p><br><p>しばらくして　私はアイスを食べながら何かを待ってる</p><p>すると１台の車が来る</p><p>男の子達（イケメン俳優陣（照）が５人ほど乗ってた</p><p>アイス美味しいけど食べる？とそれぞれに食べさしている</p><p>どうやら女の子達は別車で</p><p>私も含めみんなでキャンプにいくらしい</p><br><p>そんな夢だった</p>
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>３段階</title>
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<![CDATA[ <p>1時就寝</p><p>寝ぼけ攻撃うけて見た時計が2時半</p><p>たぶん3時には寝たけど</p><p>4時。悪夢で目覚めた </p><p>4時半　覚えてるうちに携帯に打って寝たけど</p><p>5時半起床。。 眠い </p><br><p>************************************<br>プールで大会のようなものの手伝いをしている<br>秘密の地下道抜のような薄暗いグレーな所を通り<br>泳ぎ終わった選手を見送り、呼びに行く<br>インタビューしようとしてる報道？の人がいるが<br>大会関係者が監視・阻止しようとして</p><p>常に嫌な顔でみている</p><p><br>ヘアピンを数本ひらう</p><p>近くの係員に聞いたら</p><p>I先生かN先生に聞けという</p><p>途中N先生を見つけて聞いてみるが</p><p>「なぜそんなもの見つけて拾うのか」</p><p>「気が知れない。病院に行きなさい。逃げなさい」</p><p>なような事を言われる。</p><br><p>ここら辺から不安に駆られる</p><p>地下道を通ってるが　見つからず抜け出さないといけない</p><p>迷いながら大きな扉を開いて入ると</p><p>同じく薄暗いグレーな１０畳ほどの空間に出た</p><p>怪我したような　車椅子・点滴・包帯のような人が10人ほどいる</p><p>向いている方向からしてエレベーターの様な感じ<br>そのうち横に動きだした<br>窓から外が見えた</p><p>地下鉄のような感じで位中を走っているけど</p><p>時折　視界の先に、車体？と垂直に真っ直ぐ伸びる道が見える</p><p>坂道のように上にのびて　先に青空が見える</p><p>茶色く暗い道の先に青空が見える</p><p>自転車と　大きなぬいぐるみが道の階段に置かれている<br></p><p>駅についた様なので降りる<br>外はもう夜で暗い。</p><p>バスのいないターミナルに街頭が見える<br>陸橋を登ろうとしたところ後ろから追い抜かされ<br>その人と一緒に先に進む</p><p>今度は砂の道の脇道に露店のような並びが見える</p><p>灯りは灯っているけど人はいない<br><br>家に帰る<br>隣の部屋は父上の部屋の様<br>相方とだらだらしだす</p><p>何故か一緒にFとNがいる</p><p>Nと相方が居る中Fに襲われる</p><br><p>相方と2人になっている</p><p>閉めたはずの部屋の戸が開いている</p><p>相方が開けたらしい</p><p>父上部屋を気にしてまた閉める</p><p>相方がいない。部屋も変わっている<br>枕元に水色と白のストライプのビキニが落ちている</p><p>家の中に他に裸の女がいると感づく<br></p><p>Mちゃんに聞く<br>父上が起きてくる。なぜかスーツ姿でダンディー</p><p>寝ていたところの横がキッチンになっている</p><p>Mちゃんと2人で立つ<br>父上に『あんまり俺をさそうな（誘惑するな）よ』と言われて</p><p>してた事がばれたと察知する<br>喉いたい</p><p>「喉がいたくてさ　風邪かな　病院いってきたんだ」</p><p>と話を逸らす<br></p><p>暫くして物置から相方と女が出てくる<br>2人とも割りの悪そうな顔をしてる。裸にタオル。</p><br><br><p>ここでこれまでのが夢だったと気づく<br>暗闇で相方を探すがいない<br>トイレに行ってたようで出てくる</p><p>ソファーに座り<br>「夢でも他の女は抱いて欲しくない」と泣いて訴える</p><p>『だって全然嫉妬しないから』<br>『テトリスやるって言ったときも何もいわなかったろ』</p><p>と言われる</p><p>MとUさんがいる</p><p>4人でコタツにはいって話をしている<br>私の左横　奥からUさん、M。右に相方。私の向かいはソファー<br>こうなってたいきさつ聞く<br>どうも知り合いの劇団打ち上げの後</p><p>その面子が我が家に来たようだ</p><p>私の見てる雑誌には</p><p>『打ち上げで集まれる場所』的に我が家のﾘﾋﾞﾝｸﾞが載っている<br>「それでも呼ぶ前に言うてよ（苛』と訴えると<br>Uは「別にいいんじゃないの？」と軽蔑振りに言う<br>『いや　もう独身じゃないんですよ既婚なんですよ』と言うと<br>Uは「既婚かｗ」とまた軽蔑振りに笑った<br></p><pre>ここで本当に目覚めて<br>全部夢だったと気づく</pre><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 10:13:03 +0900</pubDate>
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<title>脱出方法</title>
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<![CDATA[ <p>悪夢からの脱出方法:叫ぶ<br><br>昨夜寝れたのは1時<br>寝付いたのは1時半頃<br>2時半。叫んでみた<br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p><br>なんか相方さんとイベントに行ってて色々回ってたんだけど<br>相方さんは下に降りていくも<br>私はおばさん客に阻まれたり<br>「すいません(通してください)」と声かけたら<br>『ここは通れません！』とキレ気味に言われた<br>そんな状態ではぐれ<br>どんぴしゃタイミングで現れた車で実家へ<br><br>実家で相方さんと連絡<br>『勝手にうろうろされたら疲れる』と言われる。<br>いや勝手もなにも。。。<br>電話でもめ気味な所母上が<br>「松江いつ行く？」と言い出した<br>電話中だし、即答できないので<br>「忙しいしなぁ」と言ったら<br>「昼まで寝てるのに何が忙しいの」と言われ<br>無駄に表情に苛立ち言い合い<br>２件別件一気にもめれるかぁ！！！<br><strong><font size="5">「がぁぁぁぁ！！！」</font></strong></p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>と叫んで起床。<br>なんかどっかで<br>夢だから起きればいいとおもた<br><br>家族だってイラつくこともあるし<br>確かに昨夜は相方さんにイラついてました<br>勝手だ。と思うことも。<br>そこら夢で解消したのかなぁ<br><br></p>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 07:50:00 +0900</pubDate>
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<title>ざっとしか覚えてない</title>
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<![CDATA[ <p>人間関係悪化や</p><p>見たアクション映画の影響か</p><p><br>ゴキブリに襲われたり <br>ばさまの入院に駆けつけたり <br>(ばさま数年前になくなってる) <br>送る途バスで高校の同級生に会ったり <br>病院で火のついた矢、打ち込まれたり </p><p><br>泣いたりびびったりな夢三昧 <br></p>
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<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 09:30:00 +0900</pubDate>
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<title>悪夢２日目</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">芝居をやってた頃は <br>よく本番前に　『見つかったら殺される』な夢も見ましたが <br>久々です <br>一体なにに追い込まれているのでしょうか。。。 <br><br>夜中３時 <br>　不細工芸人とされてるA子の子供が不細工だと <br>　なぜかその相方のB子をなじり倒す。なかなか酷い <br>　悲鳴と共にマネキンの様な腕が飛ぶのが見える <br>　その繰り返しでB子もいい加減ぐったりで <br>　コレはもうﾀﾞﾒだと恐ろしくなり逃げようと思い立つ <br><br>　荷物をまとめる　なぜかここでカメラも取りに行く <br>　B子に逃げるのがばれないように用意をする <br>　B子はもう片腕がない　やっと立ってる状態で不気味 <br>　自分が手を下したわけじゃないけど <br>　たぶん 一生呪われる気がする <br>　アルコールでてを拭く　軍手をはめる <br>　某ﾏｲﾐｸさんが針の長い注射器で私と血を採血 <br>　劣化するから　と言っている。 <br>　何かと時の為に採っておけという事か <br><br>朝９時 <br>　学校にいる <br>　窓から津波が見える　急いで上の階に上がる <br>　２階ガラスが割れ　波が入ってくる <br>　足元だけ浸かる状態で最上階まで上がる <br>　校舎の中のガラス張りの中に暮らす人がいる <br>　外から声をかけるが入れずもらえず <br><br>　場面が変わり　屋外にいる <br>　通りに面した屋根つき商店街　子猫を預かる <br>　ふせができる 右というと右に指を追う <br>　病息で片目しか見えないのでフォローしてるんだと聞く <br><br>　小学校同級生との記念撮影 <br>　小学校のｸﾞﾗﾝﾄﾞ内にある　なかなか大きな岡に上がる <br>　岡の下に　ﾗﾝﾄﾞｾﾙと帽子を置いて岡を上る <br>　目の前を飛行機の低空飛行で　色んな物が飛び避難 <br>　すぐ落ち着き　ランドセルを回収に向かう <br>　歩いて３分ほど離れた所にいて <br>　地元の商店街の風景だった。停電している <br>　駅前の信号では　一般の人が自主的に交通整理をしてくれている <br>　 <br>　地下に集まる <br>　居酒屋っぽい。立つ場所が決まってるらしく自分の名前を探す <br>　テーブルの上でなくて　机の足の部分に貼ってあったさっきの近く名前探す 　そして数人＠男子はパンいち（何故　最終的には脱ぐ予定ぽかった <br>　となりは短大の同級生だった <br>　卒業写真も隣じゃなかった？ｗ　などの歓談 <br><br>ここで。。相方さんがうなりだし起床 <br>あしがつったらしい <br><br>津波・飛行機は　見た夢を書き出し認識した事で <br>また繰り返し他モノかとおもう<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kumasuke0306/entry-10904516904.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 18:10:00 +0900</pubDate>
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