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<title>自分を変えてみる2010年</title>
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<description>都内で働くエンジニアが自分を変えようと思い立ち、その考えの記録をするブログです。</description>
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<title>これはいい傾向かも</title>
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<![CDATA[ 昨日の甘えが出たのは、がんばってり証拠ということで、前向きに受け止めよう。<br><br>働いていれば休みが欲しくなるのと同じ原理。<br><br>ストイックに生きていると、なぁなぁで生きるよりドラマがありそう。<br><br>ちょっとわくわく。<br>
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<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 20:36:56 +0900</pubDate>
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<title>ん～</title>
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<![CDATA[ 誰かに甘えたいなぁ。<br><br>わがまま聞いて欲しいなぁ。<br><br>優しく包んで欲しいなぁ。<br>
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<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 01:44:46 +0900</pubDate>
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<title>今日は</title>
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<![CDATA[ 娘の誕生日。<br><br>心からおめでとうって気持ちになりました。<br><br>おめでとう。<br><br>君がいてくれたから、俺も成長できてる。<br><br>ありがとう。<br><br>人は一人だと命を粗末にしてしまう。<br>誰かのためならがんばろうって思える。<br><br>がんばる理由だけは、人のせいにしちゃったほうが、がんばれるのかな。<br><br>情けない父親だけど、<br>これからも家族が笑って暮らせるように一生懸命がんばるから、<br>よろしくね。<br>
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<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 20:50:42 +0900</pubDate>
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<title>親がこうだから</title>
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<![CDATA[ ちょっと思うことがあったので、残しておく<br><br>ちょっと前からカミさんと娘が帰ってきてます<br><br>そんななか、昨日義母から娘にテレビ電話があったわけだ。<br><br>娘はおもちゃで遊んでて、話しをしなかったんだ。<br><br>その後、娘を怒ったが。<br><br>そのあと思ったが、<br>「親がダメだから、娘もこんなになっちゃうんだよ」<br>なんて、まさか思わないよな？<br><br>なんて考えてしまった。<br><br>ネガティブすぎ？<br><br><br>まさかそんなに人間腐ってないと思うが。<br><br>こういうことを考える俺も箱に入ってるんだよな。<br><br>箱からでることは、信頼すること。<br><br>ん～、どうしたらいいんだっけ？<br>人として見るんだよな。<br>その人にもバックグラウンドがあって、、、<br><br>ん～、なんか今日はだめだ～<br><br><br>また明日がんばります<br>
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<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 22:31:55 +0900</pubDate>
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<title>昨日は気持ちよく飲めました</title>
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<![CDATA[ 大学時代の友人達との飲みました。<br><br>最近は、これ以上飲むといけないな、というボーダーラインがあるわけですが、彼らはそんなところをたやすく超えてきます。<br><br>むしろ、俺より暴走気味なわけです。<br><br>そんな姿を見て 、<br>自分の所属していたコミュニティの異質性に気付くともに、居心地の良さを感じるわけです。<br><br>しかし、社会は冷たく、そんなことを許す訳がなく、ただ一時期の感情として処理がされるわけで。。<br><br>社会との折り合いをつけていくことが相変わらずな課題であります。<br><br>これが、本来持っている自分のコミュニケーションの仕方だと思うと同時に、我慢も必要と気が付きま<br>す。<br><br>明日からもがんばりす！！
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 18:31:27 +0900</pubDate>
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<title>ドラマを見て</title>
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<![CDATA[ 大事なのは相手を思いやる気持ちで言葉を伝えること。<br><br>その気持ちがあれば、<br>自然と言葉は出てくる気がする。<br>と、録画してあったコードブルーを観て思いました。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 20:38:59 +0900</pubDate>
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<title>美容院にいったのさ</title>
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<![CDATA[ 年末以来、美容院にいったのさ。<br><br>美容師さんとは10年来の付き合いで、<br>正月の出来事を話してみた。<br><br>すると、<br>実家はそんなもんだよ。<br>と言われた。<br><br>瓶のフタすら開けなきゃだめだよ、<br>と言われた。<br><br>そのあと、アシスタントの仲良しくんに言ったら、<br>チョーめんどくせー！<br>っていってた。<br><br>そうだよね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>俺もそう思う。<br>でも、やらなきゃだめなんだなーってのも、<br>美容師さんの反応でわかった。<br><br>とりあえず明日は瓶のフタを開けてこいと<br>ギャグで送り出してくれた。<br><br>がんばろー。<br><br><br>そういえば、社長にそんな話しをしたら、<br>変わったね～って言われた。<br>嬉しかったよ、この話はまた今度。<br>
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<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 00:56:40 +0900</pubDate>
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<title>メリハリ</title>
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<![CDATA[ 今日は１日一人ですごした。<br><br>ちょこちょこご近所さんとは話したが、基本一人。<br><br>すっっっごいリラックスできた。<br><br>前は１日一人でいると、１日の終わりで後悔したけど、<br>今日は本当に満足感がある。<br><br><br>10時ごろおきて、<br><br>ニンニクたっぷりのすた丼食べにいって、<br><br>レッドクリフ見て、<br><br>ゲームして、<br><br>いつもより長くジョギングして、<br><br>から揚げ食べながらビールのんで、<br><br>本当にリラックスできた１日だった。<br><br><br>これもメリハリなのかも。<br><br>人付き合い、気遣い、箱から出ること、<br>色々と人に関して何かを考えなければいけないぶん、<br>こういう休息がとてもよく感じるんだろう。<br><br>なんでもそうかもね。<br><br><br>そして、ジョギングしながら考えても、やりたいことができた。<br><br>取締役になりたい。<br>
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<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 22:27:03 +0900</pubDate>
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<title>原理主義者と自由主義者の歩みより方</title>
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<![CDATA[ やっぱり、同じエンジニア同士で飲みに行って気楽さを感じるのは、<br>お互いに自由主義者だからだろう。<br><br>社長とかといくと、振る舞いひとつに逐一チェックが入るから、それはそれは疲れる。<br><br>とはいうものの、<br>カミさんの実家とうまく歩み寄らなければいけないので、<br>うまい方法を考えてみる。<br><br><br>現在の最適な答えは、興味と攻める姿勢ではないかと思う。<br><br>この問題に関しては、いつも、どっかの厳格なイスラム教徒の家にイタリア人がホームステイしたときを想像している。<br><br>これを傍から見て、どうすればうまくいきそうかを考えた。<br><br>イスラム教徒の主がイタリア人の感覚に合わせるのは、どう考えても無理がある。<br><br>やはり郷に入っては郷に従えの精神で、<br>イタリア人が合わせていくのが良いだろう。<br><br>そのときのイタリア人には、条件がある。<br><br>イスラムの文化に興味があること。<br><br>興味があれば知りたいと思う。<br>知ることができれば実行したいと思う。<br><br><br>このときに、目的がぶれてはいけない。<br><br>イスラムに興味があるからイスラムを学ぶ。<br>シンプル。<br><br>原理主義者は原理原則に沿った行動をすることを、最もよしとする。<br>結果、家族と仲良くなる。<br><br><br>ホームステイ先の家族と仲良くなりたいからイスラムを学ぶでは、イスラムを学ぶことが苦痛になる恐れがある。<br><br>この場合、そもそも論になったら、弱い。<br><br>あれ？なんでイスラムなんか学んでるんだっけ？<br>あ、家族と仲良くなるためだ。<br>なんで仲良くしなきゃいけないんだっけ？<br>あ～、仲良くせざるを得ないんだ。<br>なんか、めんどくさいなぁ～。<br><br>最後が自分の欲求でなく、人から押し付けられた義務になっているのがポイントかもしれない。<br><br><br>だから、俺の場合も、<br>カミさんの実家や地域に存在する原理原則に興味がある。<br>でいくのが姿勢として正しいかもしれない。<br><br>「コレハ、ナニシテルンデスカ～」<br>「ナゼ、コウスルンデスカ～」と、<br>いこう。<br><br>知らないことは恥ずかしいことじゃない。<br><br>だって異文化なんだから。
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<link>https://ameblo.jp/kumechang/entry-10462607140.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 09:03:26 +0900</pubDate>
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<title>手段が目的になってしまう。</title>
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<![CDATA[ まさに、悪い典型。<br><br>しかし、原理主義者はこうなりがちだ。<br><br>原理主義者には決まったやり方が原理原則としてあるからこそ、<br>やりかたにこだわる。<br><br>そのやり方から逸脱したものを人格含めすべて否定する。<br><br>俺が原理主義者に人格否定されたときに、いつも思うようなことを、<br>河野太郎議員が代弁してくれている。<br><br><a href="http://www.taro.org/2010/02/post-716.php" target="_blank">http://www.taro.org/2010/02/post-716.php</a><br><br>引用========<br>国母選手は、記者会見で、鼻ピアスもやめたという。空港での服装がちゃんとしていたら、鼻ピアスはしていてよかったのだろうか。服装がだらしないから鼻ピアスもやめろということならば、まるでルールはなく、誰かの感情や価値観で物事が決まっていることになる。<br><br>腰パンは駄目、鼻ピアスは駄目、でもドレッドヘアは良いという線引きは、何を基準にしているのだろう。<br><br>鼻ピアスはだめだけど、耳のピアスは良いのだろうか。女子選手なら鼻ピアスも良かったのだろうか。<br><br>腰パンは駄目だけれど、茶髪は良いのだろうか。金髪に染めるのはどうなのだろうか。モヒカン刈りは不愉快ではないのか。<br>ワイシャツの一番上のボタンが留まっていないのは許されるのだろうか。シャツの裾はズボンに入っていれば、多少ネクタイがゆるんでいても良かったのか。<br>=========<br><br>これは、いつも思う。<br>まさにそのとおり！<br><br>「お前らのさじ加減一つじゃね？」と。<br><br>そこから、<br>「くだらねーなー」<br>と思う。<br><br>そうして、カミさんに怒られる。<br><br>いつもそう。
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<link>https://ameblo.jp/kumechang/entry-10461939522.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 13:22:45 +0900</pubDate>
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