<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kumi-chocolate/rss.html">
<title>あたしと素敵な酸欠</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/</link>
<description>1年間のオーストラリア生活を経て、現在ロンドンで生活中。恋愛とか仕事とか。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11850826648.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11850818664.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774059511.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774059748.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057857.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057450.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057113.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774056671.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11744708680.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11744704162.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11850826648.html">
<title>hello, good bye, hello</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11850826648.html</link>
<description>
結局アンドレアとはまたちょくちょく会っている。始めは、もう絶対会わないようにしようと思ってメールも無視してたけど、彼が会いたいと言っていて、あたしも会いたいと思っているのに、意地になるのはナンセンスだと思ったのだ。会えば普通に仲がいいし、前みたいに恋人のように過ごすけど、結局バイバイしなければいけないので、彼に会っても何だか、余計寂しくなる。アンドレアと別れてから、ガトンで一緒だったフレンチのアクセルと一緒のホステルに移って、彼とよく飲みに行っている。お酒があまり好きじゃないアンドレアと違って、
</description>
<dc:date>2014-05-15T15:14:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11850818664.html">
<title>Leave me alone</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11850818664.html</link>
<description>
「Baccio...」アンドレアと別れた次の日に来たメール。イタリア語でキスって意味。別々に暮らすようになってからも、アンドレアからちょくちょくメールが来る。でも、一度も返事を返してない。だって、なんかくやしいもんね。もうかまわないでほしい。はぁ。
</description>
<dc:date>2014-05-15T14:49:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774059511.html">
<title>コンドーム紛失事件</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774059511.html</link>
<description>
当初の計画では、彼が仕事に行ってる間にすべての荷物をまとめて、何も言わずに忽然と姿を消すはずだった。でも、ひとこと彼に何か言わなければ気がすまない！ということで、部屋で彼の帰りを待った。彼はあたしを見ると、困ったような、悲しそうな顔で笑い、あたしのベッドのふちに座った。「昨日のメール、傷ついたんだけど」「メールに関してはごめん。言い過ぎた。でも、僕の君の行動で傷ついたんだよ」「アンドレアがどのポイントで怒ってるのかがわからない。あたし、普通に話してただけだったよね？」「明らかに彼は君のことを気に
</description>
<dc:date>2014-02-17T03:25:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774059748.html">
<title>もうやだー</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774059748.html</link>
<description>
あと2日でアンドレアは別のホステルへ。その夜、仕事に行く前にアンドレアとキッチンにいると、あたしのことを気に入っているジャーマニーガイが話しかけてきた。あたしは何の気なく話していたんだけど、職場に着いて携帯を見てみると、アンドレアからメール。「君は何で僕がホステルを移るのかって言ってたね。今日、キッチンでの君はばかな女に見えたよ。もし僕だったら、君の目の前で他の女といちゃついたりなんて絶対しないよ。でも、君は何もお構いなしだね。君はただ、全ての男を自分の足元においておきたいだけだ。悲しいけど、僕
</description>
<dc:date>2014-02-17T03:25:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057857.html">
<title>3 weeks</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057857.html</link>
<description>
ドーナッツ工場は相変わらずの経営不振で、元通り働ける兆しはなく。ゴールドコーストで知り合った日本人の女の人、Aさんが先日メルボルンにやってきた。彼女がチャイナタウンの近くのカラオケで働いているということで、彼女に仕事を紹介してもらえることになった！カラオケと言っても日本のキャバクラみたいな感じで、時給60ドル！でも、お客さんについている間しか時給が発生しないので、結構シビアな世界である。今のところ順調に席につけてるけど、一度も席に付けずに帰る女の子もいるので、恐ろしい。ビザの期限切れまであと3週
</description>
<dc:date>2014-02-17T03:19:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057450.html">
<title>I feel bustered</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057450.html</link>
<description>
アンドレアが部屋を変える日がやってきた。同じホステルにいるとは言っても、部屋が違えば会う頻度はずっと少なくなる。彼が朝荷物をまとめて、チェックアウトをしにレセプションに行くときに、あたしは部屋の鍵をなくしてしまったので、一緒について行った。「今日部屋を変えることになってたんですけど…」あ彼が言うと、レセプションガイが彼にたずねた。「部屋を変える？どうして？」「えっと？それは…」口ごもる彼に、レセプションガイがさらに言う。「今の部屋に何か不都合でも？」彼の隣にいたあたしも、「何が不都合なの、ハニー
</description>
<dc:date>2014-02-17T03:17:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057113.html">
<title>What a hell</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774057113.html</link>
<description>
ファビオとは、本当に本当に何事もなく。ちょっとだけ期待してたのにな。あたしたちと同じホステルの違う部屋に泊まってたんだけど、あたしとアンドレアの間に何かが起こっているのは、雰囲気でばればれだったと思う。ファビオが滞在していたのは、土から月曜日の３日間だけ。日曜日は3人でサンキルダに行こうって言ってたんだけど、アンドレアが乗り気じゃなくて次の日に行くことに。次の日にアンドレアに何時にサンキルダに行く？ってきいたら、「今日、ジムでレッスンがあるのをすっかり忘れてた。12時からレッスンに行かなきゃいけ
</description>
<dc:date>2014-02-17T03:15:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774056671.html">
<title>What's gonna happen in Melbourne?</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11774056671.html</link>
<description>
ドーナッツ工場にいつものように出勤すると、いつも陽気なボスが真剣な面持ちで言った。「みんな、今この工場は経営が思わしくなくて、来週から稼動を縮小することにした。それで、申し訳ないんだけど、この2週間は週1日の出勤で我慢してくれ」週1日！！！！家賃すら払えない！！！ドーナッツ…（ｉДｉ）マンダベラで一緒にマンダリンファームで働き、ケアンズでいろいろあったファビオが今旅行でバンコクに行ってるんだけど、今週末にメルボルンに戻ってくることになった。あたしは今アンドレアとこんな感じ。そして、ファビオとアン
</description>
<dc:date>2014-02-17T03:11:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11744708680.html">
<title>City life</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11744708680.html</link>
<description>
今の職場までは電車で30分。今まで田舎で暮らしていたもので、こうやって電車で通勤するのは久しぶり。車での通勤が一番だけど、電車も悪くない。メルボルンはもちろん東京ほど大きくないけれども、都会での生活は東京を思い出させる。何だか、アンドレアがあたしに友達を作ろうとしているようである。彼の仕事は朝5時から始まる。あたしが飲みに行ったりするのが好きなのを知っているので、自分が飲みに連れて行ってあげられないのが申し訳ないらしい。最近のあたしはと言えば、職場から帰ってきて、映画を見たり、だらだらしたり、ほ
</description>
<dc:date>2014-01-07T00:06:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11744704162.html">
<title>He's so sweet and it make me sad</title>
<link>https://ameblo.jp/kumi-chocolate/entry-11744704162.html</link>
<description>
アンドレアは優しい。あたしのことをかわいがってくれるし、きっと好きなんだろうなっていうのも伝わる。でも、マンダベラにいた時から、どこか彼といると寂しい感じがした。でも、前に感じていた寂しさは相変わらず消えないし、むしろ増している気がする。彼は彼の生活リズムがあって、あたしは決してそれを乱せない、とでも言えばいいのか。彼は毎日絶対仕事が終わったらランニングをしに行くし、19時になったらジムに行き、帰ってきて、ごはんを食べて、23時前には寝る。ティボみたいに、なんだかんだ映画を見てたら3時になっちゃ
</description>
<dc:date>2014-01-07T00:04:02+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
