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<title>mamumamuのブログ</title>
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<title>まだ</title>
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<![CDATA[ まだできる<br>私なら、まだできる
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<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 16:53:53 +0900</pubDate>
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<title>了解</title>
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<![CDATA[ パーティに行ってもだめ<br><br>お見合いしてもだめ<br><br>合コンしてもだめ<br><br>ナンパされてもだめ<br><br>友達に紹介を頼んでもだめ<br><br><br><br>何をやってもだめ<br><br><br><br>手は尽くした<br><br><br><br>ここまでしてもだめなら、<br><br>もうだめなのだ
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<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 11:56:30 +0900</pubDate>
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<title>朝</title>
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<![CDATA[ 目を覚まさなければならない理由を知りたい
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<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 08:11:53 +0900</pubDate>
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<title>気がついたら</title>
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<![CDATA[ どうしてこんな風になってしまったのだろう。<br><br>いつの日か、<br>綺麗なドレスを着てお嫁さんになるのだと思ってた。<br>誰かと出会って、奥さんになるのだと思っていた。<br>若いお母さんね、って言われたいと思ってた。<br><br>ひとりぼっちなんて、想像もしていなかった。<br>キャリアウーマンなんて、なりたくなかった。<br><br>明日は、<br>何を楽しみに目覚めたらいいのだろう。<br>何を生きがいに生きていたらいいのだろう。<br>何のために、ご飯を食べたらいいのだろう。<br>両親のために、私は存在しているのだろう。<br>わたしのために生きるのではなく、<br>両親を、これ以上、悲しませないようにしなくては。<br>これ以上、がっかりさせないように、心配させないように、しなければ。<br><br>家を出て良かった。<br>しんどい顔をしていられるから。<br>
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<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 19:41:28 +0900</pubDate>
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<title>しとしとと</title>
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<![CDATA[ しとしと降る雨が、<br>私の乾いた心もしっとりとさせてくれたらいいな。
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<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 19:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ごめんなさい、ありがとうございました。</title>
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<![CDATA[ 1人で過ごす金曜日より、ずっといい<br>出費は嵩んだけれどお腹いっぱい<br>ナンパされて満足<br>相手にしなかったこと、申し訳なく…<br>丁重に伝えることもできたはずなのに、<br>ごめんなさい<br>だれにでも、気持ちよく過ごす権利はあるのに。<br>相手にしないような対応だけで、ごめんなさい<br><br>私にとっては、<br>声をかけてもらえただけで有難いのに、お高くとまってしまった。<br>ありがとうございました。<br>無礼をしてごめんなさい。<br>あなたかがたに。どうか素敵なことがありますように。<br><br>私には出会いはない。<br>今年はこれでいい
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<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 00:40:44 +0900</pubDate>
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<title>思えばあの頃・・</title>
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<![CDATA[ <p>私はだいぶ年齢がいってから結婚しました。</p><p>出産も、高齢出産。</p><p> </p><p>私にはいまが適齢期なの、と言いつつ、</p><p>「その通り」と思うところと、</p><p>「もっと早くにしたかったな」と思うところがありました。</p><p> </p><p>中学生くらいの時は、若いママね～といわれることを夢見て。。</p><p>結婚は、その時になったら自然とするものだと思っていました。</p><p> </p><p>でも、実際は、苦労の連続だったなぁ。</p><p> </p><p>付き合った男性とは結婚が考えられず、</p><p>目の前の仕事や生活に一所懸命だったり楽しんだりして。</p><p> </p><p>既婚の男性が言いよってくることも多かったから、</p><p>「『可愛い』とちやほやされる２０代」「誰もが魅力的な２０代」は、</p><p>中身を見てくれる人なんていない。だから、真の出会いじゃない。</p><p> </p><p>私は、可愛いから良いじゃなくて、</p><p>私だから良いって言ってくれるひとと結婚したい。</p><p> </p><p>心底そう思って、２０代は恋愛お休み、自分磨きに頑張る、と過ごしていました。</p><p> </p><p>結果・・・</p><p>恋愛慣れしていないから、３０代になっても相手の選び方も判らなければこじらせ女という２重苦。</p><p>おまけに傷ついちゃうような経験もして気持ちが引きこもったり、暴走して軽はずみで付き合ったり。</p><p> </p><p>もうちょっと賢くあって欲しかった・・３０代前半のわたし＾＾；</p><p> </p><p>３０代半ばになって、婚活をしたけれどご縁なく、、、</p><p>大殺界だからだ、と意味不明な言い訳を。。。。。。</p><p>だって確かに、何をやってもツイテいなかったのですもの。</p><p> </p><p>役に立てればと始めた、高齢者センターでのボランティアでさえ、行っても何もすることがない。。</p><p>私、役立たず。誰にも必要としてもらえない（T-T）</p><p> </p><p>行き詰まりのどん詰まり。</p><p>出勤途中、ぶつかる人がいると、私の存在が見えていなかったのかしら？なんて。</p><p>私はこのまま誰の記憶にも残らず、ひっそりと生きて極楽へいくのかしら、なんて。</p><p> </p><p>当時は本当に、苦しかったな。</p><p> </p><p>でもね、どこかでちょっとあきらめがついたの。</p><p>もういっかなーって。だって１人でいるのキライじゃないし。</p><p> </p><p>だってね、婚活を１年間頑張ったけれど。</p><p> </p><p>婚活会社主催の合コン、お見合いパーティ、婚活パーティ、合コン、ナンパ、</p><p>あらゆる手段を駆使して、週に１回くらいのペースで活動していたわけですよ。</p><p>年間にすると、５０回以上。そのうち、興味を持って再会までしたのは４人。</p><p>でも結局、なんなんだ？と思う結果に至って終了ー！</p><p> </p><p>悪口言いたくないけれど、</p><p>その間、表裏ある性格の同僚が結婚し。</p><p>気位だけ高いオレ様タイプで職場で総スカンな元彼が結婚し。</p><p>あれだけ性格・人柄が悪いひとが結婚できちゃうってなぜ?!</p><p> </p><p>もう、そうなら、どっちでもいいわー　</p><p>嘆いたってなるようにしかならないわー　あはははは</p><p> </p><p>って思っていたときに出逢ったのが旦那さま。</p><p> </p><p>諦めたら、出逢ったとか不妊だったのに妊娠した、みたいな話を聴くことがあるけれど。</p><p>そこに至るまではものすんごい葛藤がありますからね。</p><p>こうやって書くとさらっとしてしますけれど。</p><p>鉛のようなものが心にどぉぉんと在って、たまに締めつけられる感覚すら。</p><p>諦める、というようで諦めきってはいないし。</p><p>言葉で表現するのは難しいですが。</p><p>それくらい、簡単な展開ではなかったというわけです。きっと他のひともそう。</p><p> </p><p>そんな、心が根暗で思考がポジティブなときに出逢った私の未来の旦那様。</p><p> </p><p>理想通りの人。　・・理想通りと言っても良い人（笑）</p><p>私が、とっても大事！と思っているところは全て叶えてくれる人だから。</p><p> </p><p>初めて会った時から、なんていうのか、、、自分と同じぬくもりを感じて。</p><p>ビビビッみたいなお洒落な感じでもないし、一目ぼれでもないような。。</p><p>これまでずっと一緒にいたような。</p><p>私の家族と交わる彼が想像できたし、これから先も一緒にいることが想像できて。</p><p> </p><p>彼とは、恋愛をしたというより、一緒に過ごしたいと思ってそうした、という感じ。</p><p>他人でもあり、自分の分身でもあり。</p><p> </p><p>お互いにいい年齢、私は出産リミットもあるし、</p><p>出逢ってからあっという間にプロポーズ、結婚でした。</p><p>婚活していた時の想像と違って、彼との未来に何の不安もなく結婚していました。</p><p> </p><p>念じていれば。</p><p>心がくじけていても、行動はしていれば何かが変わるものなのね。</p><p> </p><p>大変だったのは、心を正しく持つこと。</p><p>思い通りにならない現状を嘆いたり、人に意地悪な気持ちを持ったりしてしまったり、</p><p>荒々しい言動をしたり。</p><p>そうじゃない、そうじゃない、って悪い感情を抑えて正しくいることの難しさを経験しました。</p><p>笑顔でいるから優しくいるから幸せになれる、ってよく言うでしょ。</p><p>そんなの当たり前、と昔は思っていたけれど。</p><p>そんなの無理、と思うくらいのしかかるものが大きくなってきて。</p><p> </p><p>幸せだから笑顔になれるし優しくもなれる、と実感です。</p><p>だから、幸せになるために、貪欲でなくてはと思います。</p><p> </p>
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<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 15:13:33 +0900</pubDate>
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<title>祝❗️2016年</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br><br>今年は、自分の原点に立ち返ります。<br>それは、<br>人の役に立つことを喜ぶ、<br>愛を持って行動する、<br>ということです。<br><br>私と出会ったひとが、<br>笑顔になる。<br>ほっこりする。<br>今日は悪くない1日だったと思える。<br>そんな瞬間を体験をしてもらうことが、<br>私の生きている役割、価値だと<br>信じてみようと思うから。<br><br>人に優しく、まろやかな心で。<br><br>それから、<br>何事も楽しむ！<br>そして正しく！<br><br>巡り会う愛に対しては、<br>視野と心を広く、明るく、素直に。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160103/16/kumkumo/8f/38/j/o0640113613530682176.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160103/16/kumkumo/8f/38/j/o0640113613530682176.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160103/16/kumkumo/5d/58/j/o0640113613530682783.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160103/16/kumkumo/5d/58/j/o0640113613530682783.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160103/16/kumkumo/96/ac/j/o0640113613530683066.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160103/16/kumkumo/96/ac/j/o0640113613530683066.jpg"></a><br><br>だれにとっても、<br>平和で、豊かな1年でありますように。
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<link>https://ameblo.jp/kumkumo/entry-12113386289.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 16:57:00 +0900</pubDate>
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<title>私のこと。“結婚までの道のり”</title>
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<![CDATA[ <p>新しい恋に巡り合っては、</p><p>こじらせて（笑）迷路の中に迷いこんでいる状態が嫌になり、</p><p>すぐに別れてしまうということをくり返していたあの頃。</p><br><p>不器用にも程があるよねと突っ込みたくなるほど、恋愛下手でした<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>でも今となっては、過去の彼達との将来はやっぱり考えられないし、</p><p>最初の選択はともかく、結論は正しかったと思う<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そんな中、30代半ばにさしかかったとき。</p><br><p>大切な家族２人とのお別れを経験しました。</p><br><p>体中の血液が凍ってしまったかのように感じた絶望。悲しみ。</p><p>食べる事も虚しく、何をしても虚しく。</p><p>寂しさとともに後悔も深く、自己嫌悪に。</p><p>私も一緒に逝きたかったと思った。</p><p>心から愛を込めて微笑んだり、触ったり、幸せを感じたりるすることは</p><p>もうないだろうと思った。</p><br><p>家族と支え合ってなんとか悲しみを心の隅に押し込めたとき。</p><br><p>今度は、祖父が無くなりました。</p><p>子供のころは怖かった祖父。歳とともに私にも甘えるようになった祖父。</p><p>末孫の私が可愛く、私がお嫁にいくことを今か今かと楽しみにしてくれていました。</p><p>祖父の希望とは裏腹に、私はいつも好き勝手ばかり。</p><p>結婚の予定すらないまま、祖父の希望を叶えることもできないまま。</p><br><p>大きな後悔と自己嫌悪だけが、ただただ残りました<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>しばらくは立ち直れそうもなかったけれど。そこで思いました。</p><br><p>同じような後悔をしたくない<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>家族を安心させ、幸せにしたい<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>苦しいときに、</p><p>側にいてくれるひとが私には必要だ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>この気持ちが、私を婚活へと奮い立たせたのです。</p><br><p>友人には恥ずかして言えず。</p><p>WEBで見つけた見知らぬヒトばかりの合コンに行ったり、</p><p>婚活パーティ、お見合いパーティ、いったい幾ら使い込んだだろう・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>それでも、何もしないでくよくよして過ごす１年よりも、</p><p>これだけやったんだという満足感は得られました。</p><br><p>結局、パーティで男性とのご縁は無かったけれど、</p><p>そこで知り合った女の子と飲み会を繋ぎ、</p><p>またその女の子のお友達とお友達になって飲み会に誘い誘われ・・<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><p>女の子同士だからこそ理解できることが沢山あって、励まし合ったり、ギブアンドテイクしたり。</p><br><p>そんな日々の中で、私は旦那さまに出逢ったのでした<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>こんなにも、</p><p>心優しく穏やかになれて愛情深く、</p><p>笑顔で包み込み合うことができるなんて思いもしませんでした。</p><p>神様ありがとうございます。この人と一緒にいるときの私が一番好きだ、</p><p>そう思えたことが決め手でした。</p><br><p>婚活の苦労の日々にも、関わってくれた男性たちにも、</p><p>一緒に励まし合った女の子たちにも、心から感謝しています。</p><br><p>あの悲しい経験があったから、踏み出したし、努力をしたし、</p><p>苦労しながらも続けたから、今の幸せを手に入れることができました。</p><p>全ての経験が今の幸せに繋がっている。</p><p>私の決断は全て正しかった、と自分に証明できるようになりました。</p><br><p>私、自分のことがとても好きです。</p><p>そして、幸せです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kumkumo/entry-12091062616.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 14:46:20 +0900</pubDate>
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<title>私のこと。</title>
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<![CDATA[ <p>私は、30代半ばを過ぎて結婚し、出産しました。</p><br><p>子供の頃は、若いママになることを憧れていました。</p><p>お姫様のようなドレスを着て、ひとが羨ましがるような結婚生活をすることを夢見ていました。</p><p>よく、お絵かきして想像していたものです<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p>大学を卒業する頃あたりまでは、そうだったかな。</p><p>この頃になると、男性というものが現実的になってきました。</p><p>それまで、男性とお付き合いってしたことなかったから<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>お付き合い＝結婚　という頭でいたので、</p><p>相手が選べなかったのか、さほど好きにならなかったからか。。</p><br><p>だから、社会人になって、男性が身近に迫った時に、</p><p>・・・選択を間違えたのでした<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>その後も、間違え続け<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">オーマイガッ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>自分に腹立たしいやら悲しいやら、</p><p>今となってはそんな不器用なところもちょっと可愛く思える<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>結局、そんなこんなで私は、30代半ばに至るまで、</p><p>素敵な恋愛と思える経験は無く。</p><p>傷ついては泣き崩れ、引き込もっては新たな恋愛を探して。。とくり返していました。</p><p>仕事もしていたし、恋愛することを忘れていたときすらあったりして・・。</p><br><p>そんな私がどうして結婚したのかは、この次に。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kumkumo/entry-12091053753.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 14:31:06 +0900</pubDate>
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