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<title>Love&amp;Hope　</title>
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<description>世界中に愛と希望の種を。</description>
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<title>かっとばそうぜ！</title>
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<![CDATA[ でっかいビジネスを創りたい<br>世界中の人たちが、感動して、<br>おもいっきり喜んでくれる事業を創りたい<br><br>起業家たちだけじゃなくて、<br>自分のビジネスに誇りを持っている人たちにとって、<br>望むか、望まないかに、関わらず、<br>そりゃあ、やれたら、<br>楽しいよねっていう、理想的な目標<br><br><br>目標があって、<br>目標を達成するために、<br>ああだ、こうだ、考えるわけだけど、<br>最近、自分が、自分たちが、<br>その目標を達成するために、<br>積み上げてきたことは何だろう？と考える機会が増えた<br><br><br>そもそも、<br>本当に、運が良くて、時代の大きな波に乗って、<br>大成功した会社も、あるにはあるだろうけど、<br>大抵の場合、<br>いくつかの成功要因があるのだと思う<br><br>そして、これは、規模の大小を問わず、<br>企業の業績という目に見える数値としても、<br>結果に表わされていることが多いんじゃないかと思う<br><br><br>そんな成功要因の大きな1つに、<br>つまりは企業の総合的競争力の1つに、<br>その企業が持っている、<br>「<strong>成功パターンを積み重ねる文化<font size="4"></font></strong>」、<br>というものがあると思うようになった<br><br><br>例えば、<br>・リクルートで大事にされている、<br>　<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/JIREI/20070810/279660/" target="_blank">ベストプラクティス</a>を生み出し続ける仕組み<br>・サイバーエージェント藤田社長のエントリー、<br>　「<a href="http://ameblo.jp/shibuya/entry-11552355568.html" target="_blank">フォーマット化</a>」に出てくるような心構え<br><br><br><br>日本だけで、およそ300万も存在する法人の中で、<br>飛び抜けた存在になっている場合、<br>まさに、こんな感じの会社独自の企業文化が、<br>意識的にも、無意識的にも、存在しているのではなかろうか<br><br>これぞ、まさしく、その法人の競争優位性であって、<br>一朝一夕にキャッチアップすることが出来ない「実力」と言えると思う<br><br>実は、個人にも言えることで、<br>プロで活躍する野球選手やサッカー選手にも、<br>あらゆる場面で、意識的、無意識的に、<br>どのように行動すればいいかということが、身に付いているように思う<br>※個人の場合は、文化というより習慣<br><br>昔、<a href="http://taizoson.tumblr.com/" target="_blank">孫泰蔵さんのブログ</a>に、こんなことが書かれていて、感動したことがある<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>孫正義さんが、<br>不測の事態の備えとして、四重五重は当たり前、<br>いざという時は、七重八重の備えを用意するとのこと<br><br>他にも、例えば、良い条件を引き出したい交渉では、<br>先方がこちらの提案を断るありとあらゆる理由を、<br>最低100以上挙げ、<br>それでも相手が納得して了承してくれる方法について、<br>想定問答集を用意すると<br><br>さらに、経営者になりたいなら、<br>従業員の300倍ものごとを考えろとか、<br>1000個の経営指標をチェックする千本ノックをするとか。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br>いやはや、流石の実力者様！と、<br>本当に、非凡な方のすることは違うと気付かされる<br><br>おっと、ちょっと待てよ！、と。<br><br><br>今まで、そのレベル感で仕事をしてきていなかったのなら、<br>突然、完全に同じレベル感で行動できないかもしれないが、<br>単に、すごい！と感動して、終わって良いのだろうか<br><br>こちらの<a href="http://ameblo.jp/kumoi1203/entry-11548255182.html" target="_blank">エントリー</a>にある、<br>アクションピラミッドと同じことが言えると、<br>再認識。<br><br>実は、上記ブログを読んだ直後、「七重八重の心構え」を、<br>個人的なスローガンにして、スカイプのタイトルを変えたほど<br><br><br>理屈として分かっていることと、<br>実際に、それを実感し、<br>実践していることの差が、全て。<br><br>何より重要なことは、徹底的に、実践すること<br><br><br>誰だって分かっているのに、<br>ここに注力せず、<br>成果が出ないことを、うだうだ言っても始まらない<br><br><br><br>思い立ったが吉日で、<br>今からだって、1つ1つ、積み重ねていこう<br>成功パターンを積み重ねて、デッカイやつを、かっとばそう<br><br><br><br>以下、「TAIZO SON'S BLOG」から引用させて頂きました。<br><br><br>努力しても報われないことがあるだろうか。<br>たとえ結果に結びつかなくても、<br>努力したということが<br>必ずや生きてくるのではないだろうか。<br>それでも報われないとしたら、<br>それはまだ、努力とはいえないのではないだろうか。          -   王貞治<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130616/19/kumoi1203/71/60/p/o0500032312577891076.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130616/19/kumoi1203/71/60/p/t02200142_0500032312577891076.png" alt="$Love&amp;Hope　-かっとばそう" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 18:36:00 +0900</pubDate>
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<title>一歩踏み出す、たたみ込む</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://ameblo.jp/kumoi1203/entry-11545845858.html" target="_blank">普通じゃない成果を出すためには、<br>普通じゃない事をやり続けなきゃいけない</a><br><br>というエントリーで、<br><strong>「やり続ける」</strong>ことの重要性について、気付きを書き残した<br><br>とっても似ている構造が、<br>とある本に書いてあったことを思い出した<br><br>子供向けに書かれた本だけど、<br>ビジネスマンの僕たちにも、すっごく心に刺さることばかり書かれている。<br><br>その中で、こんな一節が出てくる。<br><br><br><font size="5">「一歩踏み出す、たたみ込む」</font><br><br><br>要するに、<br>すごい成果を生んでいる人と、そうじゃない人の差は、<br>日常の些細な習慣によって、とんでもない違いを生み出してる、という話。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>ここで書かれている構造は、4つ<br><br>１、まず「思う！」<br>２、そして「必ずやる」<br>３、しかも「すぐやる」<br>４、さらに「ちゃんとやる」<br><br><br>これを定量化してみると、<br>Aさんが、1週間に1回「思う！」のに対し、Bさんは1日に3回「思う！」<br>そのうちAさんが行動に移すのが20回に1回に対して、Bさんは10回中9回<br>そして、Aさんが仮に行動したとしても、「こんなものでいいかな」と適当だが、<br>Bさんは、「納得がいく形」になるまでやるため、その質は、10倍も20倍も高くなる<br><br>で、結果、1年という期間で、回数に表すと、<br>Aさんと、Bさんでは、1年当たりに行動する回数は、983回も違ってくる<br>その上、やる質の高さが10倍～20倍も違えば、大きな差が出るのは当たり前<br><br>つまり、これは才能ではなく、習慣の問題である、と書かれている<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>すぐにイメージが出来る、<br>この習慣を積み重ね続けた有名人に、イチローさんがいる<br>まさに、この積み重ねを、本当に幼いころから続けてきたのだろう<br><br>そして、この習慣は、個人に対してのみ言えることではないな、と、<br>とんでもない成果を出している会社は、法人は、<br>まさに、この習慣が、文化が、構造的に染み付いているのではないか、と思う。<br><br><br>思い立ったが吉日。<br><br>やったります。<br><br><br><br><br>Aさんの場合<br>１、まず「思う！」→1週間に1回（年間52回）<br>２、そして「必ずやる」→20回に1回（5％）<br>３、しかも「すぐやる」→1週間、数か月<br>４、さらに「ちゃんとやる」→こんなものでいいかな<br><br>Bさんの場合<br>１、まず「思う！」→1日に3回（年間1095回）<br>２、そして「必ずやる」→10回に9回（90％）<br>３、しかも「すぐやる」→0.0001秒<br>４、さらに「ちゃんとやる」→職人のように毎回納得がいく形で<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24176124" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">自分の答えのつくりかた―INDEPENDENT MIND/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51AtM8lfbiL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/kumoi1203/entry-11548255182.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 11:16:08 +0900</pubDate>
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<title>意志の力に頼らず、習慣化することに拘る</title>
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<![CDATA[ <br>記憶に新しい、<br>「意思力の科学」という授業で有名になった、<br>ケリー・マクゴニガルさんの本に、<br>以下のような事が大事であると述べられている。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>「やるべきことは分かっているのに、どうしても続かない。」<br>誰にでも、何回も、<br>同じ経験をしているのに、同じことを繰り返してしまう。<br><br>アメリカの心理学会によると、<br>目標を達成できない最大の要因は<br>「意思力の弱さ」であるというようなデータがあるとのこと。<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>つまり、<br>多くの人が問題を認識していながらも、行動できない。<br>それほどまでに、悪い習慣は体に染みついている。<br>当然ながら無意識のうちに行われる悪い習慣は、<br>意識しなければ治らない。<br><br>いや、最初は、強く意識していても、<br>どうにもこうにも、長く続かない。<br>僕にも、何度も経験がある。<br>意志の力に頼り過ぎると、途中で頓挫することがある。<br><br><br>「すごい会議」を契機に、<br>こんな当たり前のことに立ち向かっている。<br><br>意志の力に依存し過ぎると、<br>「やり続ける」ことが難しくなるということを思い知った。<br><br>だからこそ、すごい会議で教えられたように、<br>チームで、切磋琢磨しながら、<br>成果を出すような環境を創り続けたいと思った。<br><br>自分主体で、設定した目標を押しつけたところで、<br>より良い成果を生み出すことは出来ない。<br><br>原理原則に基づき、<br>しっかりと、1名1名が当事者になるような環境を創って、<br>圧倒的な成果を出せるような習慣を創りたい。<br>自分の強い意志に依存せず、<br>自然と、無意識的に、出来てしまうような状態を創りたい。<br><br>より良いものを法人の習慣として、<br>懸命に働く仲間たちが、<br>心の底から満たされるような状態を創りたい。<br><br>頑張ろう。<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24173969" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スタンフォードの自分を変える教室/大和書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41fOesLivPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 01:38:08 +0900</pubDate>
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<title>普通じゃない成果を出すためには、普通じゃない事をやり続けなきゃいけない</title>
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<![CDATA[ かの有名な「すごい会議」セミナーを受けて3日目<br>ブレークスルーを起こすまで28日<br><br>今日も、本当に気付きの多い1日だった<br><br><br>このセミナーを通じて、<br>参加者全員が、30日後に、どんなブレークスルーを起こしたいのか、<br>コミットを求められる<br><br><br>今までと同じ流れで、物事に取り組んでいたのでは、<br>到底、達成し得ない成果を思い描き、<br>達成することを、みんなの前で発表する<br><br><br>とんでもなく当たり前のことだけど、<br>参加している人たちにとって、<br>このコミットは、本当に理想的な状態である<br><br>もし、コミットした通りの状態になっていれば、<br>それは、それは、<br>とっても楽しくて、とんでもなくハッピーな感じになっている<br><br>そんなことを考えていたら、<br>突然、ある構造を思い出すことが出来た<br><br>それを、僕は、『アクションピラミッド』と名付けていた<br><br><br>大学生の時、<br>ありがちだけど、野心的なことに憧れて、<br>自分の目の前に無いものを追いかけ続けていた<br>色々な凄い人たちと出会って、自分が偉い気になっていた<br><br>色々なところに集まって、<br>こんな話を聞くことが増えて、こんな話をすることが増えた<br>「本当に成功したいなら、普通じゃないことしなきゃダメだよ」、と。<br><br><br>例えばね、ある、自分が、尊敬しちゃうような人に、<br>「こんな本と出会ったことで、人生が変わったよ」、と言っている<br><br>さて、その本を、実際に読む人って、どれくらい、いるだろう？<br>10名中、多くても、1名、2名くらいかなぁ、どんな仲間がいるかによって違うけどね<br><br>そして、その本を読んで、実際に、行動する人って、どれくらい、いるだろう？<br>10名中、1名、2名いたら、良い方じゃないかな<br><br>さらに、その行動を続けている人って、どれくらい、いるだろう？<br>10名中、1名、2名、、、いないよね。<br>ずっと、続けられる人なんて、10名に1名いない、いない<br><br>つまり、世の中の構造って、こんな感じに出来ているってこと<br>頭では分かるよね？<br><br>でも、いざ、自分が、最後の最後まで、やり続けられている人間かどうか、<br>と問われれば、返答に困ることは間違いない<br><br><br><br>この構造を概算で定量化すると、<br>尊敬する凄い人に良書を勧められた人間、1000名のうち、100～200名が本を読む<br>本を読んだ人間、100～200名のうち、10～40名が、実際に行動する<br>実際に行動した人間、10～40名のうち、1～8名が、実際に行動し続ける<br>※各レイヤーごとに10％～20％がネクストアクションにシフトした場合<br><br><br><br>こんなことを思い出しながら、自分に対して、呟いてしまった<br><br><br>そうだった<br>僕が、僕らが目指していることは、<br>普通じゃないことだった<br><br>誰もが思い描ける未来のために生きてるんじゃない、<br>当たり前のことを続けていただけでは、<br>成し遂げることの出来ないことをやりたいんだ<br><br>まさに、ブレークスルーしたいってことだったんだ<br><br>そんな普通じゃない事を実現したいんだったら、<br>普通じゃないことを、やり続けなきゃいけないってことを思い出した<br><br><br><br>普通じゃない成果を出すためには、普通じゃない事をやり続けなきゃいけない<br><br><br>やったろうじゃないか<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 02:05:36 +0900</pubDate>
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<title>迷ったら御客様と向き合ってみる</title>
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<![CDATA[ <br>大なり小なり<br>どんな人でも経験したことがあると思う<br><br>業績の浮き沈み<br><br><br>原因は1つじゃないかもしれない<br><br>だから、必死になって、<br>あれやこれや考える<br><br>定量的に、定性的に、どんな本質的原因、課題があるのか、考える<br>決して驕らず、常識を疑い、謙虚であろうとすることを、十二分に意識する<br><br>そんなスタンスで、物事を見ていると、<br>複雑に絡まっていた紐が、パッと解ける時がある<br><br>そんあときは決まって、御客様の視点で考えられていた時だった<br><br>脳天を貫かれる<br><br><font size="5"><strong>ズドドド　ドーン！！！って。</strong><br></font><br><br>最近、久しぶりに、そんな出来事が、あった<br><br>こんなことを経験した後、<br>忘れまいと、記録するし、記憶もしてるつもりだけど、また経験しちゃいました<br><br>やったろう<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 00:59:27 +0900</pubDate>
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<title>人生とは自分を創ることである。</title>
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<![CDATA[ 大学生の頃、<br>それはそれは大きな大志を持つ輩とつるむことが多かった。<br><br>世間知らずだったと言えば、それまでだけど、<br>なんだか、大きなことを目指していることが格好良く感じられた。<br><br>そんな仲間達は、それぞれの道を進み、<br>今、それぞれの領域で活躍し、それぞれの生き方の中で、幸せを感じている。<br><br><br><br>大学卒業直前に、<br>短い期間だったけど、一人、アジアを放浪した。<br><br>その時に気付いたことは、<br>『人生とは問うものじゃない、問われるものだ』、ということだった。<br><br><br><br>およそ十年の時を経て、<br>がぜん、腑に落ちる言葉に出会った。<br><br>『<strong>人生とは自分を見つけることではない。人生とは自分を創ることである。</strong>』<br>バーナードショーの言葉<br><br><br><br>今さっき、ある十年来の先輩と、<br>ふとしたことで始めたチャットから、久し振りに熱い血が滾った。<br><br><br>「みんな人生が一回しか無いって知らないんじゃないか？」<br><br><br>僕は、仕事の場でも、飲みの場でも、<br>時代に取り残された爺様みたいに、語り続けている<br><br><br>「たった一度きりの人生だから、、、」<br><br><br>凡人は、アホみたいに、目の前の欲に引き摺られて生きてしまうんだから、<br>何度も、何度も、思い出さなければならない。<br><br><br>僕達の人生は、一度しかない。<br>人生は問うもんじゃない、問われるものだ。<br>人生は見つけるものではない、創るものだ。<br><br><br><br><br>『Life isn’t about finding yourself. Life is about creating yourself.』<br>By Geroge Bernard Shaw<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130421/16/kumoi1203/03/5a/j/o0190026612508590920.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130421/16/kumoi1203/03/5a/j/t01900266_0190026612508590920.jpg" alt="$Love&amp;Hope　" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 15:39:24 +0900</pubDate>
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<title>教育革命がもたらす希望の種</title>
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<![CDATA[ スタンフォード大学から生まれたオンライン授業「Cousera（コーセラ）」。<br><br>一流大学の講義を世界中どこからでも無料で受けられるという教育革命の最中。<br><br>ついに『Cousera』初体験！<br><br>2013年、Gamificationを集中的に学ぼうと決め、色々とアンテナを立てていたところ、ペンシルバニア大学のKevin先生による「Gamification」の授業を発見。<br><br>2013年4月期からの授業を履修することに。<br><br>楽しみ過ぎる♪<br><br> <br><br><br>この授業内容については、改めて、別の機会に、詳細を記載するとして、Couseraのファウンダ―、ダフニー・コラー教授は、最高の教育を世界中の人に無償で提供できた時に起こることを3つ述べている。<br><br>グローバル化、フラット化の波を、とてつもない力で加速させるものになることは間違い無い。<br><br>世界中に拡がる「機会均等」という名の希望の種が、また1つ、ドラスティックな形で、ばら蒔かれ始めている。<br><br><br><br><br><br>①   教育が基本的人権として確立されます・・・やる気と能力を持った世界中の誰もが自分や家族やコミュニティにより良い生活をもたらすために、必要なスキルを手にできる権利です。<br><br>②  生涯学習が可能になります・・・多くの人が高校や大学を卒業した時に学びをやめてしまうのは残念なことです。素晴らしい学習コンテンツが提供されることで、望む時にはいつでも新しいことを学び、視野を広げ、生活を変えることができます。<br><br>③  新たなイノベーションの波が生まれます・・・才能を持った人がどこにいるかわかりません。明日のアインシュタインや明日のスティーブ・ジョブズはアフリカの僻地の村にいるかもしれません。その人たちに教育を提供できたなら、彼らは次の大いなるアイデアを生み出し、全ての人のため、世界をより良い場所に変えてくれることでしょう。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130418/09/kumoi1203/b1/00/j/o0500037512504662520.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130418/09/kumoi1203/b1/00/j/t02200165_0500037512504662520.jpg" alt="$面白き事も無き世を面白く。～世界中に“ポジレゾ”を～" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 09:07:04 +0900</pubDate>
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<title>世界中に希望の種を。</title>
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<![CDATA[ 無理なくポジティブに、 <br>より良い世界のために、自分の好きな事やったら、いいと思っちょります。<br><br><br><br>アダムスミス先生の名言。<br><br>「社会の利益を増進しようと思い込んでいる場合よりも、自分自身の利益を追求する方が、はるかに有効に社会の利益を増進することがしばしばある」<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130418/09/kumoi1203/c3/9d/g/o0500070412504659760.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130418/09/kumoi1203/c3/9d/g/t02200310_0500070412504659760.gif" alt="$面白き事も無き世を面白く。～世界中に“ポジレゾ”を～" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 09:04:02 +0900</pubDate>
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<title>「フラット化する世界」と希望</title>
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<![CDATA[ ずっと気になっていて、なかなか読めずにいた本<br><br>「フラット化する世界」<br><br>この本の初版は、2005年。<br><br>すでに7年以上が経過し、ここに書かれている内容はかなり現実化していて、<br>現在のグローバル化で起こっている現象を理解する上で、かなり参考になる。<br><br>100年、200年後から、<br><br>このフラット化、グローバル化という流れが、<br>どれほど社会に大きな影響を与えることになったか考えてみると、そのスケール感に鳥肌が立つ。<br><br>いわゆる先進国と評される国家に生まれただけで、<br>経済的アドバンテージを享受することが出来ていた時代が、<br>過去のものとなっていく大きな流れの中にいる。<br><br><br>抗うことのできぬ変化の中、<br>物事をどのように捉え、立ち振るまうか、ここに「希望」の種がある。<br><br>概念は相対化し、揺らぎながら進化する。<br><br>変化することを恐れず、楽しむことが出来れば、<br>一度きりの人生を、より積極的に、ハッピーに過ごしていけると信じてる。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23685783" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フラット化する世界(上)/日本経済新聞社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514FE6W64BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kumoi1203/entry-11513574625.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 09:01:51 +0900</pubDate>
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<title>台日交流会 in Taipei</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、このたび、2011年10月20日（木）・21日（金）に、<br>台湾・台北において、フランクな交流会を開催することになりました。<br><br>もし都合が合うようでしたら、<br>是非とも、ご連絡くださいますよう、お願い致します！<br>※大変、恐れ入りますが、本書き込みが不適切だと思われましたら、削除して頂ければ幸いです。<br><br>連絡先<br>marketing@g-days.net<br><br><br>■━Grateful Days 海外プロジェクト━━━━━━━━━━━□<br><br>　　　　台日交流会 in Taipeiのご案内<br><br>□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br><br>こんにちは♪<br>グレイトフルデイズ株式会社です。当社は、日本と韓国とベトナムに拠点を持ち、<br>インターネットを通じ「ありがとう」を創出する事業を行っております。<br><br>このたび、当社が台湾で「ありがとう」を創出する事業を展開したく、<br>台湾人の方や台湾に在住の日本人の方の感覚を肌で感じ取りたく、<br>ちょっと変わった交流会を開催させていただくこととなりました。<br><br>・国際交流や国際ビジネスに興味がある方。<br>・ベンチャー企業やグローバル企業に興味がある方。<br>・新しいことに挑戦したいと思っている方。<br>・日本人と交流したい！と思っている方。<br><br>など、どうぞお気軽にご参加ください。<br><br>===============================================<br>　　台日交流会の案内<br>===============================================<br><br>●日時　　　⇒　　2011年10月20日（木）19:00～（約2時間）<br>2011年10月21日（金）19:00～（約2時間）<br>●会場　　　⇒　　台北市内を予定<br>　　　　　　　　　※参加者に後日案内を送付いたします。<br>●参加費　　⇒　　無料<br>　　　　　　　　　※特別豪華ではないが、美味しく楽しい食事と酒を用意<br>●参加人数　⇒　　20名限定<br>　　　　　　　　　※各日20名を超えますと抽選とさせていただきます。<br>●参加条件　⇒　　★中国語を母国語とし、日本語が堪能な方<br>　　　　　　　　　※日本語での会話ができる方でお願いします。<br>　　　　　　　　　★台湾在住の日本人の方<br>　　　　　　　　　★年齢制限、男女制限なし。<br>　　　　　　　　　★学生やフリーランサー、無職の方も大歓迎です。<br><br>===============================================<br>　　趣旨説明<br>===============================================<br><br>▼何のための台日交流会？<br>日本の文化に関心高い台湾において、当社（グレイトフルデイズ株式会社）が<br>事業展開を検討しており、台湾に滞在している方々との交流を通じて、<br>台湾に在住の方々の感覚を肌で感じさせていただきたく実施いたします。<br>また、主催者を含む参加者同士で気楽な交流を通じて、一期一会の縁となる<br>きっかけになることを目的としております。<br><br>▼内容は？<br>食事しながら、お酒を飲みながらの気楽な交流会です。<br>参加者全体が楽しくコミュニケーションができるように主催者が<br>企画いたします。ゲームやサプライズがあるかも！？<br><br>▼Grateful Days海外プロジェクトとは？<br>様々なコミュニティサービスを企画・開発・運営する、主催者は、<br>現在、英語圏、フランス語圏、ドイツ語圏、中国語（台湾）圏でのサービス開始を検討中。<br><br>===============================================<br>　　参加方法<br>===============================================<br>●参加方法は、以下のＥメールアドレスに、日本語で、参加希望日、<br>氏名、Ｅメール住所、携帯番号、自己紹介文を必ず明記して送付してください。<br>※定員を超えた場合は、抽選とさせていただきます。ご了承ください。<br><br>●送付先Ｅメール　　：　marketing@g-days.net　（担当：井口）<br><br>===============================================<br>　　主催者紹介<br>===============================================<br>●「グレイトフルデイズ株式会社」<br>www.gdays.jp<br>グレイトフルデイズは、『心温まる』をコンセプトに、インターネットを通じた、<br>「心温まるアイデンティティの創造」、「笑顔溢れるコミュニティ空間の構築」、<br>「多言語コミュニケーション障壁の解決」におきまして、「人々の役に立つ」を<br>想いに尽力しております。<br>現在は東京のほか、韓国（ソウル）、ベトナム（ホーチミン）にも事業所を有し、アジア圏において事業を展開しております。<br>今後は、想いの通じる方々とヨーロッパを含む、広く世界に展開していく所存であります。<br><br><br>●グレイトフルデイズの主なサービス<br><br>・世界最大級の日韓コミュニティサービス「ＫＪＣＬＵＢ」の企画、運営<br>www.kjclub.com<br>インターネット上で、日本人と韓国人を繋ぐコミュニティサイトです。<br>ＰＥＮＰＡＬや掲示板をはじめとする機能が満載です。<br>リアルタイム自動翻訳機能で、言葉の壁を越えた交流を実現。<br>総会員数50万人以上。<br><br>・３Ｄコミュニティゲーム「ＭＩＬＵ（ミル）」の企画、開発、運営<br>www.milu.jp 　（日本語圏向けサービス）<br>www.milu.co.kr（韓国語圏向けサービス）<br>本格３Ｄで自分だけのアバターで、たくさんの友達と一緒に、<br>様々なコミュニティに参加し、コミュニケーションをアバターコミュニティです。<br>現在、日本語圏、韓国語圏にてサービス中。総会員数30万人。<br>↓ダイヤモンドに掲載された紹介記事はこちらです。<br>http://diamond.jp/articles/-/10937<br><br>・韓国ソウルへの旅行者向け無料情報誌「ソウルファン」の発行<br><br><br>===============================================<br>　　主催者の紹介<br>===============================================<br>●村上タクオ　　代表取締役ＣＥＯ<br><br>Takuo Murakami<br><br>【略歴】<br>1979年　東京都渋谷区生まれ<br>1999年　日本大学中退<br>2000年　エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社<br>　　　　　　（取締役秘書として従事。大手レコード・芸能プロダクション会社）　<br>2002年　ネットガレージ株式会社<br>　　　　　　 （人材紹介・派遣会社。アジア戦略の統括マネージャーや、<br>　　　　　　　韓国拠点の責任者として従事）<br>2005年　グレイトフルデイズ株式会社設立、代表取締役就任（現任）<br>2011年 Thanks Lab有限会社（ベトナム法人）設立 CEO就任<br><br>【趣味】<br>水泳、読書、食べ歩き、外国語会話<br><br>【座右の銘】<br>おもしろきこともなき世をおもしろく<br><br><br><br><br>●雲井俊太郎　 取締役ＣＯＯ<br>Shuntaro Kumoi<br><br>【略歴】<br>1980年　神奈川県川崎市生まれ<br>2005年　中央大学法学部卒業<br>2005年　株式会社リクルートHRマーケティング入社<br>　　　　　　　（人材部門メディアの企画営業や人事コンサルタントとして従事）<br>2007年　グレイトフルデイズ株式会社　取締役就任（現任）　　<br><br>【趣味】<br>サプライズを創ること、世界を観て回ること<br><br>【座右の銘】<br>Impossible is Nothing
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 21:49:41 +0900</pubDate>
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