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<title>雲の都</title>
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<description>日々の徒然を書いていきたいと思います。夢は作家。作家を目指して、ブログではエッセーを。サイトでは、詩や小説などを更新していきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。</description>
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<title>感謝</title>
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<![CDATA[ 何か全てに感謝したいと思いました。<br>最近よくそう思うので、本当にありがたいことだなぁと思います。<br>節目の時期はツラいことや不安も多くて、どうしようもなく落ち込むこともありますが、そんな時こそ周りのありがたみがわかる時だし、新たな縁や進むべき道への光明ともとれるものが、できたり見えたりわかったり感じたり、そんな時なのだと思います。<br>そんなことにさえ周りが気付かせてくれる。<br>本当にありがたい。<br><br>ありがとうございます。<br><br>悪く思えることさえ、全てに意味を与えてくれて。<br>全てが自分の糧になっていることを教えてくれて。<br>支えてくれて、道をくれて、全てに価値を見い出してくれて。<br><br>ありがとうございます。<br><br>感謝をできる時、私は幸せだなぁと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kumonomiyako/entry-10484604905.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 01:08:44 +0900</pubDate>
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<title>運命とは</title>
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<![CDATA[ <br>間が空いてしまいました。何をしていたかというと旅行→旅行準備→旅行でした。<br>そして今日起きたら左目が腫れてしまい、痛くてあまり画面を見ていられないので、旅行記はまた後日。<br><br>少し運命についてメモっていたものを載せさせていただきます。<br><br><br><br><br><br>当たり前であることが、当たり前である、ということが不思議で運命なのだろう。<br>運命を語る上で、時間とはなんと一直線で、複数にあるものだろうか。枝分かれ、選りすぐり、そして、全ては偶然のようにみえる。偶然は誰かの目から見れば必然であり、もしかしたらこの生の軌跡は神の定めたものかもしれないとさえ思わせる。偶然は積み重ねられ、今となることで振り返られて必然となる。こうなるべくしてこうなった。当たり前だ。過去があるのだから。しかしその過去とこの現在が結び付くことが、きっと不思議なのだ。それを人は、運命と呼ぶのではないだろうか。<br>全ては必然だろうか。<br>全ては偶然だろうか。<br>全てが定まっていると言われても抗いたい。<br>全てが自分次第の、報いであると言われても抗いたい。<br>自由も束縛もどちらも苦しいものである。<br>必然も偶然も存在するのだろう。<br>問題は、今が良しとされるかどうかだ。<br>今が悪いのならば未だ偶然の途中。必然には遠く及ばない。<br>数ある偶然を乗り越えて、これが自ら選び作り上げた必然と胸を張れたならば良いだろう。<br>そこに神を介入させるかもまた、その人次第。<br>何を信じ、何を志、進むもきっと自由で、それが人一人の信念である限り、の限りがあるのだろう。<br>そして何かを成すためには、必ず自分以外の誰かを必要とする。<br>ただ一つ、偶然にも必然にも依らずできることがあるならば<br>ただ、感謝。<br>それだけだと思う。<br>ならば運命を切り開く上でできることは、感謝。誰にとも定めず、自分へ、他人へ、信じるべきものへ、時間へ、この空間へ、移り変わりゆく運命へ。<br>感謝を送ろう。
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<link>https://ameblo.jp/kumonomiyako/entry-10484321065.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 20:16:04 +0900</pubDate>
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<title>早速</title>
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<![CDATA[ お風呂にのんびりと入っていたら、日付けを過ぎてしましました。すなわち丸一日ここを更新しなかったということです。<br>なんという三日坊主！<br>それは恐ろしい。<br>ということで日付け操作です。できているかな？えぇ。今日は１２日。まだ日付けは過ぎておりません。大丈夫。<br><br>と言いつつ、明日はなんと彦根日帰りの旅。朝６時台には起きなければならないので、日付け確保をした状態で寝させていただこうと思います。<br><br>日時を操作した意味は果たしてあるのか。<br>こんなズルをまた繰り返すのではないか。<br><br>本末転倒の兆しが見えます。<br><br><br>その戒めのためにも！<br><br><br>このページはそのまま残しておこうと思います。<br>未来の自分は恥ずかしさを思うほどに、こんなことを繰り返さなければ良いと思います。<br><br>遅寝の自分が一日の終わりに書こうとするから悪いのです。<br>そして、すでにただの日記に過ぎないものになっているので、エッセイとは何か。自分が何をしたいのか、今一度考えてからこのブログを書くというページを開くようにしたいです。<br><br>明日は彦根レポートでもしたいものです。<br><br><br>待っててひこにゃん！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kumonomiyako/entry-10480364864.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 23:59:18 +0900</pubDate>
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<title>サイト作成中</title>
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<![CDATA[ 申し込みをしていた楽天さんから登録完了メールが来ましたので、宣言どおり、サイトを作成し始めました。<br><br>さて、必要な知識といえばもちろんサイトの作り方。<br>ひたすらネットの波をさ迷って知らべてみたのですが「ホムページ」「作り方」などで検索をかけてみると、驚くほどのサイトが見つかりました。<br>みんな、なんて親切なんだ…！と思いながら、どのサイトを見れば良いのかと悩んでは開き、悩んでは開きを繰り返すこと数回。<br>色々の小ネタや、ＨＴＭＬがなんなのかはわかりました。なんとなく。<br>けれどただ、入り口を作るために何が必要なのかがわからない…！<br>必要なのは、サイトの紹介文、そして入り口。<br>たぶん、それだけ？<br>しかし＜ＨＴＭＬ＞そして＜ＨＥＡＤ＞そして＜ＢＯＤＹ＞、＜ＢＲ＞や＜ＦＯＮＴ＞これらさえ知っていればできそうなものを、何故か一向に表示されないのです。<br>私もかつてホームページを作った経験が無いわけではありません。<br>しかしわからない。<br>どうしてもわからない。<br>わかっているハズなのに。<br>いや、わかっているつもりなのに表示されないということはわかっていない…！<br>そこに至って私は、今こうしてブログの記事を打っているこのパソコンに、いわゆるホームページビルダーが入っていたことを思い出しました！<br><br>これで勝てる！<br><br>一体何に勝とうというのか。私は急いでそのプログラムを起動させました。<br>しかし<br>今度はそのプログラムの使い方がよくわからない。<br>新規で出てきたこの真っ白い空間はなんなのか。<br>ここでも活躍するのはネットです。ネット社会万歳。<br>しかし見当たらない。このプログラム、一体なんなのか。どうやら少し古いものらしいというのが判明。<br>そして思い至ったのがyoutube！やっぱり、使い方が載っていました。<br>あとは早いものです。画面のボタンの意味を数十秒見たところで把握した！とばかり、デザインビューとコードビュー、つまりはプレビューそのままとＨＴＭＬ言語を使って編集できる画面を駆使してサイトの作成にかかりました。<br><br>そしてやっと、インデックスをアップロード！<br><br>しかしそこでわかったのは、楽天は広告が大きいということ。<br>正直、お邪魔。<br>なので結局、解析が優秀という噂のＮＩＮＪＡのサーバーを使わせていただくことにいたしました。<br>楽天さんごめんなさい…<br>有料にすれば良いのですが。無料でも、サイト初心者には十分かな、と思いまして。<br>いつか、有料サイトを運営したいものです。<br>と、話が逸れましたが、ＮＩＮＪＡさんのサーバーで、インデックスのアップロードが完了しました。<br><br>ここまで来るのに、果たしてどれだけの時間が費やされたのか。<br>遠回りをしてしまった分、これからのインデックス、トップ以外のページに活かしていきたいと思います。<br><br><br>それにしても、サイトの完成まで、まだまだ時間がかかりそうです。<br><br><br><br>がんばります！
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<link>https://ameblo.jp/kumonomiyako/entry-10479493031.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 20:08:10 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタに挑戦！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkumonomiyako%26ENTRY_ID%3D10478449125%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F03%2F17"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="空腹と睡魔、どっちがキツい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5316">空腹と睡魔、どっちがキツい？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><br>ブログネタの空腹と睡魔、どっちがキツい？<br>これに回答をするなら断然睡魔だ。<br><br>空腹。それももちろんキツい。何って、お腹が鳴るのが一番の問題だ。<br>鳴らないようにお腹に力を込める。<br>鳴る。<br>いっそ力を抜く。<br>鳴る。<br>もはや鳴るものは仕方がないと腹をくくっても、これは周囲にも聞こえてえているのだろうと思うと、恥ずかしくて仕方が無い。<br>授業中、会議中、静かなところで、しかも逃げようも無い時に限って腹は高らかに何かを食べさせろとばかり訴えてくる。<br>我が腹ながらなんてヤツだと意識はお腹に集中するばかり。<br>もはや考えることといえば、どうしたらお腹は鳴らなくなるか。この拘束時間が終わったら何を食べるか。周りになんと言うべきか。授業も会議も内容なんて少しも入ってこない。<br>これはキツい。<br>空腹。それはある種の拷問である。いや、実際拷問の手段にも用いられるのだから、その通りなのだろう。<br>しかし幸い、私は空腹の本当の恐ろしさを知らない。<br><br><br>だから私は、睡魔の方がキツいと言いたい。<br><br><br>空腹は、我慢の仕様があった。むしろどうにもならなかった。拘束された時間の中で、食物が無ければ空腹は空腹のままだ。<br>しかし睡魔は違う。睡魔は寝れば満たされるが、寝ることはこの身一つでできてしまう。授業中だろうが会議中だろうが、眠いものは眠い。<br>睡魔に負ければ即、睡眠あるのみ。<br>これは空腹とは別種のキツさだ。自分との戦い。いや、時間との戦い。脳の機能は低下し、もはや何が正しくて何が悪いのかの判断もつかない。<br>自分が気付かぬ間に身体は揺れ、開いているはずの目は閉じられ、聞いている話はもはや夢の中の出来事。<br>シャレにならない。<br>失礼すぎる。<br>理性は訴える。だが睡魔に抗えば、そこにあるのは「死」のみ。体がそう訴える。脳はそう信じ込む。抗えば抗うほど気持ち悪くなる。そしてその状態を脱するのは、あまりに簡単だ。<br>寝ればいい。<br><br>寝ればいいのだ。<br><br>あまりに簡単な苦痛からの離脱方法。それが私を狂わせる。<br>話が面白くないわけではない。聞いていたい。なのに何故睡魔はやってくるのだ。自分の体を恨めしく思いながら、何度眠りに落ちていっただろうか…<br><br><br>思い返すほどに、睡魔で苦労した思い出があまりに多い。<br><br><br><br>私が睡魔に負けたがために、不快な思いをさせてしまった全ての人に向けて<br><br>睡魔はキツいです。<br><br>本当に申し訳ありませんでした…！
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<link>https://ameblo.jp/kumonomiyako/entry-10478449125.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:25:45 +0900</pubDate>
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<title>卒業式に向けて</title>
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<![CDATA[ ちょうど、あと１０日で卒業式の日がやってきます。<br>私は大学生で、院にも進みませんので、これが学生生活最後の日となります。それを思うと、やはり感慨深いものがあります。<br><br>それはそうと、本日やっと美容院の予約をいたしました。当日に着付け、ヘアメイクをしていただくお店で、相談がてら決めた髪形に合わせて切っていただこうという一石二鳥プランです。<br>成人式を思い返してみれば、随分早い頃から、髪を長く伸ばそうとしてきたものですが、今回、卒業式に際しては、髪を伸ばさなければ！という考えにすら思い至らず、いざ、髪型を考える段になって、しまった！と、思っているのが今現在の状態です。<br>袴姿にボサボサ髪は、当然ながらとても卒業にふさわしい姿とはいえません。<br>それは切って整えていただくので免れるといたしましょう。<br>選んだのは赤い矢絣の着物に、濃紫のグラデーションの袴。細身のブーツ。<br>まさに大正ロマン！ならば長くストレートの黒髪に大きなリボンをあしらいたいところですが、あいにく、髪は肩につく長さで、ひどい癖毛のためいくら頑張ってもとてもストレートにはなりません。<br>さて困った。<br>美容院の予約は約一週間後。<br>それまでに、どうにかいくつかの髪型案を出しつつ、決めた流れでその日か次の日に小物を買って、もしくはお借りして、うまいこと当日を迎えられたらいいなと思うばかりです。<br><br>電話で美容院の予約をしてから、大慌てでネットの波をさ迷い卒業式の髪型をあさってみたのですが、どの方もとても凝った髪型、美しい袴姿で、この日のための努力や力の入れ方がうかがえ、気持ちが高揚いたしました。<br>自分ももうすぐ同じように、自身を着飾り、学生という立場を卒業するのだということ。<br>同じ思いを、もしかしたら全く違う思いを抱きながら、たくさんの人が卒業式という一つの区切りに向けて準備をし、そしてその日を迎えていくこと。<br>とても、凄いことだと思いました。そして、面白いと。まるで遊園地の絶叫マシーンに乗る列に並ぶ時の気分にも、似ています。今からだ。帰ってくる人たちは笑っている。泣いている。楽しそうで不安で、自分もその瞬間が楽しみで、怖い。<br>人生の門出を遊園地のアトラクションになぞらえているようでは、まだまだ学生の気が抜けていないことの証明のようです。<br><br>卒業式に向けて、もっと現実味をもって、準備を進めていく中で、これから卒業するのだという実感を得たいと思います。<br>学生という身分はとても心地が良くて、いつまでもここにいたいと思ってしまうけれど、卒業後の恐ろしい程に真っ白で自由な世界を、早く見てみたいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kumonomiyako/entry-10478426925.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 18:01:16 +0900</pubDate>
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<title>采は投げられた！</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、久世ありさです。</p><br><br><p>ずっと、ブログや、サイトを作ろうと思っていました。</p><p>自分の作品を多くの人に見てもらいたい。</p><p>もっと自分を知って、自分の可能性を広げたい。</p><p>そんな思いを抱きながら、ブログを開設する機会をうかがっていました。</p><p>「自分の作品」</p><p>それがどんなものかというと、まだはっきりと、これが私の作品だ！と胸を張れるものはありません。</p><p>けれど、幼い頃からずっと、何かを何らかの形で表現したいという気持ちがありました。</p><p>今おおまかに、何かを表現できるとしたら、それは文字を使うことでできるのだと思っています。</p><br><p>このブログでは、日々の徒然を、人に見ていただくことを意識して、エッセイという形で綴っていきたいと思います。</p><br><p>毎日、気付きをもって、自分の感性を鈍らすことなく、磨いていきたいです。</p><p>必ず、毎日書くこと。</p><p>人に読んでいただいていることを忘れず、しかし気負わず、自由に、手を抜くことなく、しっかりとした主旨をもって書いていくこと。</p><p>これを自分に課したいと思います。</p><br><p>采は投げられた。</p><p>機会をうかがっていたと書きました。</p><p>今日の何が機会と言いますと、ただのゴロあわせです。</p><p>３月１０日。</p><p>３（さ）１（い）０（わ）</p><p>少し無理やりでしょうか。</p><p>運も実力のうち。３１０（賽を）投げたと言ってもいいのかもしれません。</p><p>どんな目が出るかは、私自身の実力次第。</p><p>このブログ、そして、まだ申請をして、場所をいただけるのを待っている段階ながら、いずれ開設する予定のサイト、この二つを通して、実力を磨いていこうと思っています。</p><br><p>お付き合いいただけたら、そして、お楽しみいただけたら、幸いです。</p><br><br><p>これからどうぞ、よろしくお願いいたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kumonomiyako/entry-10477968677.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 02:17:01 +0900</pubDate>
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