<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>『うそつき！』</title>
<link>https://ameblo.jp/kunden/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kunden/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>車に乗って買い物に出かけた時</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>成長するかどうか…</title>
<description>
<![CDATA[ 車に乗って買い物に出かけた時の話です。<br>その日はいつもと違う道を通って帰ったので、電車の陸橋の下をくぐる道を通りました。<br>電車好きの息子に「あそこの橋は○×線が通る橋だよ」と教えたら、息子が急に「お母さんの嘘つき！」って言い出すんです。<br>「？　おかあさん嘘なんてついてないよ？」と息子に優しく話しても、息子は「嘘だもん！嘘つきだもん！」って言って聞かなかったので、私もいらっとして「嘘ついていないのに嘘つきって言われたら、お母さん嫌な気持ちするよ！」と言ったら息子が「だってMくんが俺のこと嘘つきって言った」って言いだしたんです。<br><br>話を聞くと、息子はMくんに「かたつむり飼ってるよ！」って言ったらしいんです。<br>そしたらMくんが「そんなのウソだ！」と言って、その後にYくんという男の子に「K（息子）は嘘つきだ！」って言ったらしいんですよね。<br><br>何を根拠にMくんが息子のことを嘘つきだって言い出したのかは、子供の話なので全く流れを理解できませんでしたが、とりあえずホントの事を言ったのに「嘘つき」って言われたことがショックだったらしくて、私に八つ当たりしたみたいなんですよね。<br><br>こういうのってあるよね。<br>これは息子も確かに悲しかっただろうけれども、良くあることだよね。<br>しかし、自分がやられたことが嫌だからって、全然関係ない人間にやり返すって手法は気に食わないな。いずれは弱い者いじめになりかねないもんな。<br><br>「ホントのことを言ったのに信じてくれないと嫌だよね。今度Mくんが言ってきたら、『本当だからおうちに見においでよ！』とか『お母さんに聞いてみるといいよ』とか言ってみたら？」とアドバイスはしておきましたが、息子はちゃんとMくんに言えるかな。<br>ここで成長するかどうかは…わかりません。<br><a href="http://www.xn--cckkm4c1oxb3114erp4b.com/" target="_blank">アンジェリカ 渋谷</a>：アンジェリカの渋谷、はじめての人にもおすすめ♪<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kunden/entry-11938912804.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 13:52:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
