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<title>生涯旅人（ダイバー）のブログ</title>
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<description>タイトルを変更しました。ダイビングに行く機会が少なくなってきたので。。</description>
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<title>３月１日から８日間・チェンマイ県で酔っ払い運転219人検挙！</title>
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<![CDATA[ <p><br>                                  <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150313/22/kungjim/b4/5c/p/o0340025613243870920.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150313/22/kungjim/b4/5c/p/t02200166_0340025613243870920.png" width="220" height="166"></a><br></p><p><font size="3">　チェンマイ県警察によれば、３月１日から“交通規則違反100％逮捕”の厳しい取締りを開始して以来、８日間で酔っ払い運転219人を検挙したと発表。罰金は１人5,000バーツ以上。また、バイクのノンヘル運転では7,915人を逮捕して罰金500バーツを徴収したと発表。<br><br>　この厳しい取締り（普通なのだが？）に、さすがにチェンマイっ子もビビってしまって、３月１日より一般道路でのバイクのヘルメット着用率は嘘のように高くなったように見える。<br><br>　チェンマイ大学やメージョー大学などでは、キャンパス内走行のバイクでは、ほぼ100％のヘルメット着用率。これは画期的なことです。もっとも、大学構内に警察が立っていてびしびし取締っているのですから、仕方ないですかね（？）。</font></p>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 22:30:21 +0900</pubDate>
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<title>今季最悪の煙害のチェンマイ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150310/14/kungjim/8e/38/p/o0340025513240759208.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150310/14/kungjim/8e/38/p/o0340025513240759208.png"></a> </div><p><br></p><p><font size="3"><span style="FONT-SIZE: medium">タイ北部で野焼きによる煙霧が悪化している。</span><br>チェンマイ市内などでは、今季最大の煙害（ヘイズ）に。白い煙霧に包まれ道路での視界も前方１キロ未満。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そんな煙害などものとせずに、マスクも付けずにバイクで走ったのだが、さすがに目がショボショボして、時速40キロ以上で走ることさえ怖くてできない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">よって、煙害という自然テロ（？）に危険にさらされているので、どこぞの国の外務省は、チェンマイ市内に住む自国民に対して“退避勧告”を出した。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">本日３月９日の午前11時。上より順にチェンマイ市内県庁が160、チェンマイ市内ユパラート学校付近が166、３番目がランパーン市内気象局が141などと、安全基準値の120を突破している。<font size="4">「健康に影響がある」とされる水準になっている。</font></font></p><p><font size="3"><font size="4"><br></font></font></p><p><font size="3"><font size="4">タイ保健省は煙霧対策として、北部７県にマスク１４万枚を配布すると発表した。</font></font></p><br><p><font size="3"><span style="FONT-SIZE: medium">またメホンソン空港のウィラワット空港長によれば、北部で煙害が悪化していることから、カーン航空がチェンマイとメホンソンを結ぶ航空便を取りやめた。</span></font> <br></p><p><span style="FONT-SIZE: medium">同フライトで使用されている機材ＡＴＲ－60は、視程（肉眼ではっきり見える最大距離）が５０００メートル以上とされているものの、大気中の煤煙のために３０００メートル程度先までしか見えないとのことだ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium">また、空港長によれば、同路線を利用したいとの声が強ければ、現在の視程でも飛行できる航空機を使ってフライト再開となる可能性があるとのことだ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium">家の中にいても目が痛い。。。３月のチェンマイには来ない事をおすすめします！</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p><p><br></p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kungjim/entry-11999776658.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 12:45:09 +0900</pubDate>
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<title>ビザ免除国の入国拒否者急増　タイ１２倍、マレーシア１８倍</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><p>                              <br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150309/00/kungjim/82/00/j/o0180012013239354262.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150309/00/kungjim/82/00/j/o0180012013239354262.jpg"></a></div><p>　</p><br><p>昨年７月から査証（ビザ）なしで日本に入国できるようになったタイとマレーシアの入国拒否者数が急増していることが２３日、法務省への取材で分かった。</p><br><p>今年上半期（１～６月）と前年同期を比べると、タイで約１２倍、マレーシアで１８倍に増加。「観光立国」を目指す政府は東南アジア諸国連合（ＡＳＥＡＮ）を中心にビザ免除などの入国促進策を進めているが、両国の入国拒否者の増加率は訪日者数の増加率を大きく上回っている。主に不法就労目的とみられ、入国者の利便性と同時に“水際対策”の重要性が浮き彫りになった。</p><br><p>　同省入国管理局によると、今年上半期に日本の空港などで入国拒否となった外国人は、前年同期比３５・８％増の１５８６人（速報値）。このうちタイは３８６人で前年同期の３３人から約１２倍に、マレーシアは５４人で同３人から１８倍に増え、他国と比べ増加率が飛び抜けている。</p><br><p>　日本政府観光局によると、今年上半期の訪日外国人数（暫定値）は前年同期比２６・３％増の約６２６万人。このうちタイは約３３万人（同６３・８％増）、マレーシアは約１２万人（同６２・５％増）。両国の訪日者の増加率自体が平均値を超えているが、入国拒否者数の伸び率は訪日者数の伸び率をはるかに上回っている。</p><br><p>　同局は「昨年７月に始まったビザ免除措置の影響だ。過去に強制退去処分になったタイ人が『入国できるかも』と考えて来日したり、経済情勢のよくないタイの地方から不法就労するために来たりするケースが目立つ」と説明する。</p><br><p>　不法入国者を選別するため、同局は指紋などの個人識別情報を活用。また入国審査時に、観光目的地が曖昧だったり、訪問先の電話番号が架空のものだったりした場合は問い詰めて「実は働きにきた」と白状させることもあるという。</p><br><p>　政府は日本再興戦略の中で観光立国を重要な柱と位置づけ、２０２０（平成３２）年の東京五輪開催までに「訪日外国人２千万人」を目指す。今年は既に過去最高だった昨年（１０３６万人）を上回り、１１月には推計値で１２００万人を超えた。ＡＳＥＡＮ諸国を中心にビザ免除の措置を進めており、１２月からはインドネシアのビザを免除、今後はフィリピン、ベトナムも対象とする方向で検討中だ。</p><br><p>　外国人の労働問題に詳しい慶応大の後藤純一教授（国際労働経済学）は「ビザ免除で外国人の観光客が増える一方、不法就労が増える副作用もあるだろう。入国時のチェックと入国後の摘発をしっかりすることが重要」と指摘している。</p><br><p>　【査証免除】　外国人が日本に入国するには、原則的に本国出発前に日本大使館などで査証（ビザ）を取得する必要があるが、国家間で短期滞在者のビザを免除する取り決めをすることがある。現在、６７の国・地域が対象となっている。</p></font>
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<link>https://ameblo.jp/kungjim/entry-11999146861.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 00:01:15 +0900</pubDate>
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<title>☆取り締まり初日のチェンマイで１，０００人余り捕まる☆</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150302/12/kungjim/8a/97/p/o0340021813233025508.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150302/12/kungjim/8a/97/p/o0340021813233025508.png"></a></div><p><br></p><p><font size="3">　チェンマイ県交通警察は交通事故防止、事故件数減少を目的に、３月１日より取締りを厳しくして“交通違反即罰金、即逮捕”を実施すると発表していた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして初日の３月１日に、チェンマイ市内や郊外を中心に、バイク運転者や同乗者のノンヘル運転の取締り、夜間の酔っ払い運転などの取締りを実施。チェンマイ市内ファイケーオ通りのＭＡＹＡショッピングセンター四つ角交差点では、３月１日午前８時より交通違反取り締まり部隊180人が集結して、県交通警察署長より訓示式が行われ、式後に各取締り地点に向かった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">各取締り地点では、３月１日の日曜は交通警察も休みで取締りはないと考えていたバイクや自動車運転者が違反で捕まり、この１日だけでも1,000人以上が交通違反で罰金、ないしは検挙となった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">違反者の大半はバイクのノンヘル運転であった。なお、罰金であるが、初回違反者は300バーツで違反者リストに入れて、２回目からの違反には500バーツとなっている。また、酔っ払い運転は1日平均20人が検挙されている。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kungjim/entry-11996385827.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 12:37:08 +0900</pubDate>
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<title>中国正月（春節）にチェンマイに大挙して押し寄せる中国人観光客問題？</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><br></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150218/23/kungjim/95/81/j/o0800040513222301166.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150218/23/kungjim/95/81/j/o0800040513222301166.jpg"></a> </div><div align="center"><font size="1">(イスに干された赤いブラジャーに黒いパンティー。問題となった写真にタイ人も呆れ果てている。)</font></div><div align="center"> </div><div align="center"><font size="3"><br></font> </div><div align="center"><p class="main_text"><font size="3">　2015年2月2日、タイメディアに、チェンマイ国際空港のロビーのイスにかけられた女性用下着の写真とともに、中国人女性がロビーで下着を干していたことが掲載された。<br><br>　事件は、約2週間ほど前にチェンマイ国際空港の出発ロビーで起きた。出発便を待つ中国人女性が、手洗いしたらしい赤いブラジャーと黒いパンティーなどを、ロビーのイスにかけて干していたという。<br><br>　これに対して、タイ人たちの多くが非難をしている。<br><br>女性「信じられない！ 恥ずかしくないの？」<br><br>男性「こんなこと、自分の彼女がやっていたら、すぐに別れるね」<br><br>女性「中国では、こういうことが普通なの？」<br><br>男性「恥ずかしいという感覚がないのかな」<br><br>女性「人からどう見られているのかを考えたほうがいいわよね」<br><br>男性「僕らタイ人も外国で迷惑をかけていると思うけど、何が恥ずかしい行為なのかということ分かってる(よね？ )」<br><br>女性「私の家も中国系だけど、こういう人たちとは一緒に見られたくないわ。タイに生まれて良かった」<br><br>女性「中国の人は、お客さんだけど、だからって何をしてもいいってことじゃない。ちゃんとマナーを学んできてから、旅行に来てほしい」<br><br>　チェンマイ空港当局では、この行為に対して、違法とは言えないために注意をしただけに留めたという。</font>(</p></div><div align="center"><br></div><div align="center"><br></div><p><br><font size="3">　＜<strong>タイのチェンマイが自衛策、<wbr>中国人観光客向けにマナーハンドブック作成へ―中国メディア</strong>＞<br><br>　春節（旧正月）<wbr>に中国人観光客が大挙することが予想されるタイのチェンマイで、<wbr>中国語のマナーハンドブックを作成する計画が持ち上がっている。<wbr>１７日付で環球網が伝えた。</font></p><font size="3"><p><br>チェンマイの旅行業協会などは春節期間中に訪れる中国人観光客は<wbr>１０万人に達すると予想しており、<wbr>マナー違反行為の防止に乗り出す構えを見せている。</p><br><p><wbr>マナーハンドブックには、「博物館では展示物に手を触れない」「<wbr>ところ構わず排便しない」など、「やってはならないこと」<wbr>を明確に記載する予定。<br></p><p><wbr>このほかにもチェンマイの著名な寺院でところ構わず排便したり、<wbr>使用済みの生理用ナプキンをトイレの壁に貼り付けたりといった行<wbr>為が多発し、<wbr>寺院側が中国人観光客の受け入れを拒否する騒ぎも起きている</p><br></font>
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<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 23:57:12 +0900</pubDate>
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<title>★ピーチ利用でチェンマイ→香港→沖縄が可能に！★</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title">                       <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150217/19/kungjim/7b/26/j/o0275018313221078000.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150217/19/kungjim/7b/26/j/o0275018313221078000.jpg"></a></div><br></h3><div class="text"><blockquote><p><font size="3">　＜<strong>ピーチ、バンコク/ドンムアン就航を検討</strong>＞<br><br>　ピーチ（Peach）が、沖縄/那覇～バンコク/ドンムアン線への就航を計画していることがわかった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">タイ当局と調整を行った上で、実現の可能性を調査していると見られている。The Nationが伝えた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ピーチは、沖縄/那覇を発着する国際線を拡大する計画で、2月21日には沖縄/那覇～香港線に就航。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">国際線は台北/桃園線を合わせた2路線に拡大する。ドンムアン空港は、第2ターミナルのオープンを今年の第3四半期にも予定しており、1年間に処理できる旅客数は2100万人から3000万人に増加する見込み。</font></p><p><font size="3">｛traicy.comより転載｝</font></p></blockquote></div>
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<link>https://ameblo.jp/kungjim/entry-11991157892.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 19:15:10 +0900</pubDate>
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<title>★エアアジア、５月から札幌―バンコク直行便★</title>
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<![CDATA[ <h1><span style="COLOR: rgb(255,102,0)"><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　　<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/02/kungjim/4c/73/j/o0275018313218455895.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/02/kungjim/4c/73/j/o0275018313218455895.jpg"></a></div><br></font></span><span style="COLOR: rgb(255,102,0)">エアアジア、５月から札幌―バンコク直行便</span></h1><p><span style="FONT-SIZE: medium">マレーシアの格安航空大手エアアジア傘下でタイを起点に中長距離路線を運航するタイ・エアアジアＸは５月１日から、バンコク（ドンムアン空港）―札幌線を毎日１往復運航する。</span><br><br><span style="FONT-SIZE: medium">　運航スケジュールはバンコク―札幌が午後１１時１０分発、翌午前７時５０分着。札幌―バンコクが午前８時５５分発、午後２時１０分着。使用機材はエアバスＡ３３０―３００型機（ビジネス１２席、エコノミー３６５席）。</span><br><br><span style="FONT-SIZE: medium">　就航記念運賃はエコノミークラスが片道３９９０バーツから、ビジネスクラスが９９９０バーツから。</span><br><br><span style="FONT-SIZE: medium">　タイ・エアアジアＸは２０１４年９月から、バンコク―成田、バンコク―関西を運航している。</span><br><br><span style="FONT-SIZE: medium">　日本政府観光局（ＪＮＴＯ）によると、２０１４年に日本を訪れたタイ人は前年比４５％増、６５万７６００人と３年連続で過去最高を記録した。中でも北海道は人気が高い。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p><span style="FONT-SIZE: medium"><h1><span style="COLOR: rgb(255,102,0)">全日空、４月から燃油サーチャージ値下げ</span></h1><div id="articleBody"><span style="FONT-SIZE: medium">全日本空輸（ＡＮＡ）は２０１５年４月発券分から国際線旅客の燃油特別付加運賃（燃油サーチャージ）を値下げする。</span><br><br><span style="FONT-SIZE: medium">　日本で購入した場合、値下げ後のサーチャージ（日本発１旅客１区間片道）は▼タイ、シンガポール、マレーシア、ミャンマー４５００円（現行６５００円）▼ベトナム、フィリピン、グアム、サイパン３０００円（同４０００円）▼中国、香港、台湾、マカオ２５００円（同３５００円）▼ハワイ、インド、インドネシア６０００円（同８５００円）▼韓国５００円（同１０００円）▼欧州、北米、中東、オセアニア１万５００円（同１万４０００円）――。</span></div></span>
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<link>https://ameblo.jp/kungjim/entry-11990033637.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 02:05:37 +0900</pubDate>
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<title>もう、来ないでくれ！</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150209/01/kungjim/77/6b/p/o0275018313212701267.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150209/01/kungjim/77/6b/p/o0275018313212701267.png"></a></div><p><br><font size="3">私のタイ人の友人も、「もうチェンマイには中国人は来ないでくれ！」と、言っている。</font></p><p><font size="3">この間、飛行場の待合室で濡れた洗濯物をたくさん椅子にかけていたので、注意したそうだ！</font></p><p><font size="3">しかし、この行為自体は法律に触れる事ではないから、相手もやめなかったそうだ。。。全部の中国人がこういう”無作法”な人では無いが、あまりにもこういった連中が多すぎる。。。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私もこの間、日本食レストランで食事をしていた時、隣に座っていた中国人が大きなくしゃみを口を押さえず、こちらにしたので、思わず言ってやった！</font></p><p><font size="3">「HEY　！EXCUSE　YOURSELF　！」（FU〇K　を使いたかったが、我慢した！）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><span style="COLOR: rgb(255,102,0)"><br></span></p><p><span style="COLOR: rgb(255,102,0)"><font size="5">マナーに困惑=拝観拒絶</font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium">2015年2月6日、タイメディアは、<wbr>チェンライの仏教寺院のワット・ロンクン(ホワイト・テンプル)<wbr>が、中国人観光客の拝観を半日間拒絶したと伝えた。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p><div><p><span style="FONT-SIZE: medium">中国人観光客のマナー問題は、数多く起こっているが、<wbr>寺院が拝観を拒絶することは極めて珍しい。<wbr>犯罪者を悔い改めさせるような役割も寺院が担っているからだ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p></div><div><p><span style="FONT-SIZE: medium">　ワット・ロンクン(ホワイト・テンプル)は、<wbr>歴史は浅いが純白に輝く彫刻のように美しい寺院で人気があり、<wbr>チェンマイからチェンライへバスで周遊するコースのほとんどに組<wbr>み込まれている。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p></div><div><p><span style="FONT-SIZE: medium">　タイは、観光立国としては、日本よりはるかに進んでおり、<wbr>タイ国政府観光庁の支局が国内各地にあり、<wbr>観光客の集客に取り組んでいる。そうした中、<wbr>寺院が参拝を拒絶したのは、<wbr>想像を絶するマナー違反があったからだ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p></div><div><p><span style="FONT-SIZE: medium">　特にトイレの使用方法で、半日間の拝観拒絶後、寺院では、<wbr>中国人観光客がトイレを使用する場合に限り、<wbr>必ずガイドが付き添い、それでも不測の事態が起きた場合は、<wbr>ガイドが全責任を持つ確約付きで、<wbr>中国人観光客の拝観受け入れを再開した。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: medium"><br></span></p></div><p><span style="FONT-SIZE: medium">Global News Asia　</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/kungjim/entry-11987508897.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 01:28:09 +0900</pubDate>
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<title>またか。。。</title>
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<![CDATA[                                        <br><div align="center"><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150202/23/kungjim/e1/92/j/o0170011413206947165.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150202/23/kungjim/e1/92/j/o0170011413206947165.jpg" width="170" height="114"></a></div><br><div><br></div><div><font size="3">中国国内線で女性２人が取っ組み合い、<wbr>前の席に足をかける行為を注意されて逆ギレ―中国メディア</font></div><div><br></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">中国の国内線で女性２人が取っ組み合いのけんかをし、<wbr>周りの乗客を恐怖に陥れた。女性２人は目的地に到着後、「<wbr>治安管理処罰法」違反の疑いで警察の事情聴取を受けた。<wbr>２２日付で光明網が伝えた。<br><br>騒ぎがあったのは１７日午前、<wbr>四川省成都から北京に向かっていた中国南方航空ＣＺ６１２０便。<wbr>供述によると、２人は隣り合わせで座っていたが、<wbr>片方が前の座席に足をかけて座っていたため、もう片方が「<wbr>マナー違反だ」と注意をしたことがきっかけで口論となり、<wbr>取っ組み合いに発展した。<br><br>注意した方の女性によると、<wbr>足は座席と座席の間に挟むような形で投げ出されていた。<wbr>注意を受けた女性は「気分が悪かったので足を投げ出していた。<wbr>注意されたので、『あんたには関係ないでしょ』と言い返した」<wbr>と供述した。<br><br>飛行機が北京に到着すると、<wbr>注意された方の女性が真っ先に機外に飛び出し、警察官に「<wbr>あっちから手を出してきた。先に挑発してきたのもあっちだ」<wbr>と訴えた。だが、乗務員や他の乗客たちは全員が「<wbr>注意された方の女性が悪い」と証言。反省の色を全く見せず、<wbr>かえって被害者ぶる姿が反感を買ったようだ。</font></div></div>
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<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 23:33:34 +0900</pubDate>
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<title>「ロンラックイープン～大好き北海道～」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">                       <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150109/16/kungjim/b8/7e/j/o0275018313184525715.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150109/16/kungjim/b8/7e/j/o0275018313184525715.jpg"></a></font></p><p><font size="3">                      </font><font size="1">（ライトアップされた時計台）</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><font size="3"><br></font></font></p><p><font size="1">　<font size="3">2014年10月4日、タイの衛星放送SUNチャンネルで、北海道の観光地や文化などを紹介する番組がスタートした。<br><br>　番組は「ロンラックイープン～大好き北海道～」のタイトルで、毎週土曜日18:30から30分番組として、20回にわたって放送される。番組は放送後にネットでも配信され、全編タイ語ながらホームページでも見ることができる。<br><br>　番組は、タイに進出している北海道の企業(株式会社ルーツ・オブ・ジャパン)などが中心に、もっと北海道のことを知ってほしいとのプロジェクトとして立ち上げ、札幌市の映像制作助成金を得て、ほぼ全編を北海道ロケで制作された。<br><br>　タイ人の日本への関心は非常に高く、特に北海道の人気は高い。これまでは、桜、富士山、雪、そして日本料理が人気のキーワードだったが、リピーターも増えている中で、もっと多様なニーズが生まれて来ている。<br><br>　これから冬のシーズンへ向けて、番組では観光情報の他に日本語講座やタイ人がビックリするコーナーなど他の多様な北海道を紹介して行く。番組には、地方アイドルとして北海道の着物を着て活動するグループ一世一代と、北海道非公認ゆるキャラ「コアックマ」もレギュラー出演する。<br><br>　放送以外でもタイで行なわれる北海道関連イベントなどと連動して、インターネットでもユーチューブやフェイスブックなどでの情報発信をするほか、番組で紹介したレストランやスポットを北海道マップとしても配信している。他にもタイのフリーペーパーなどの紙媒体も使い、クロスメディアとして多角的な展開が行なわれる。<br><br>　タイ人の間では、未だ口コミ文化が大きなウエイトを占めているが、近年はフェイスブックなどSNSが取って代わりつつある。こうした流れを上手く利用した事業として、観光客誘致を望む他の地方自治体や民間企業からも注目されている。<br><br>番組ホームページ　http://www.longrakyeepun.com/<br>番組連携北海道マップ　http://www.hokkaidomaps.com/<br>番組フェイスブック　https://www.facebook.com/longrakyeepun</font></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kungjim/entry-11975122516.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 16:53:51 +0900</pubDate>
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