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<title>売れる商品ページをつくろう。</title>
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<description>会社で、ネットの商品ページを作り続けて５年…　結構な数やってきました。うちでページ作って売れた商品の数３００万個…　よく売れてきたもんです。やってくうちにいろんな事が解りました。発見も含めて、そのことを書いていこうと思います。</description>
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<title>みんなボケーっとしていますよ。</title>
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<![CDATA[ 広告を作るとき、商品ページを作るとき、<br>あるいは、チラシやＤＭ、ポスター、<br>何でもそうなのですが、<br><br>実際に見てもらう方に<br>何をしてもらいたいのか？<br><br>これが、ボケているものが<br>本当に多いんです。<br><br><br><br>例えば、好きな女性に、<br><br>●楽しい会話をする。<br>「かわいいね」「いい子だね」<br><br>●楽しい会話をする。<br>「かわいいね」「いい子だね」<br>あなたが好きだから、<br>付き合って欲しい、と言う。<br><br>果たして前者で付き合うことが出来るでしょうか。<br>これを言わずには、交際は始まりません。<br><br>これは、商品ページや広告と同じ事が言えます。<br><br>電話をしてもらいたいのか？<br>資料請求をしてもらいたいのか、<br>ここで、商品を購入してもらいたいのか？<br>これが意外と記載されておらず、<br>訴求が弱まっているケースが多々あります。<br><br><br>●本当においしいお肉です。<br>＜購入ボタン＞<br><br>●本当においしいお肉です。<br>今週末は、すき焼きを思いっきり楽しみませんか？<br>今すぐ、お申し込み下さい。<br><br>↓　↓　お申し込みはこちら　↓　↓<br>＜購入ボタン＞<br><br><br>上の２つの表現ですが、<br>伝わってくる強さ、全く違いませんか？<br>今すぐお申し込み下さい。とかって<br>一見、どうでもいい様に見えて、<br>実は行動の指示というのは、本当に大切な事なんです。<br><br><br><br>●マラソン大会開催！<br>電話　0986-00-1783<br><br>●マラソン大会開催！<br>参加者募集中！<br>お申し込みは今すぐお電話で。<br>お申し込み→電話　0986-00-1783<br><br>この２つはいかがでしょうか。<br>何をしてもらいたいか、<br>書くのと書かないの、全然違うでしょ？<br>上の例で、電話する気になりますか？<br><br>その広告や商品ページ、何を目的に作るのか、<br>それを始めに考えないと、<br>気の効いたデザインやコピーの事ばかり<br>一生懸命考えて、<br>結局、何を目的にしているのか、<br>何をしてもらいたいのか、<br>抜けてしまうのです。<br><br>人は広告に対して、本当に無関心です。<br>面倒も本当に嫌いです。<br>何も言わずに、電話をかけてもらうなんて、<br>奇跡的です。<br><br>「そのくらい、お客様もわかるだろう」<br><br>いいえ。１つ１つ、行動を指示しないと、<br>動くことは無いのです。<br>そして、行動を指示した通りにお客様は動きます。<br>それだけ、何も考えていません。<br><br><br>お客様は何も考えていない。<br>だから、しっかり指示して、今行動してもらう。<br><br>調べて後で申し込もう…<br>そんな事はあり得ないのです。そこでお客様を逃がします。<br><br>一瞬の面倒も嫌いますし、すぐに忘れる。<br><br>それを、徹底的に頭に入れて、制作することが大切です。<br><br><br>●商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/" target="_blank">http://9250.jp/</a>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10431241838.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 19:55:58 +0900</pubDate>
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<title>デザインしすぎると売れない？？</title>
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<![CDATA[ 不思議な現象です。<br>きれいにデザインして作ったページ。<br>でも売れません。<br><br>ところが、ある部分をわざとデザインを<br>崩したら、売れるようになったのです。<br><br>それは何故なのか。<br><br>それは、情報があまりにも、遠く見えてしまうからです。<br><br><br>さて、この言葉を、<br>次のうち、どの方が言ったら<br>最も信用性があるでしょうか。<br><br>「この商品、すごくいい商品なんです！」<br><br>１．商品を作っているメーカー<br>２．それを販売しているお店<br>３．その商品を購入した、他の第三者<br><br>おそらく順番は、３→２→１<br>となると思います。<br><br>これはどういう事か？<br><br>提供する情報は、利害関係から離れれば、離れる程、<br>情報発信者から離れれば離れる程、信頼性があります。<br><br>１．メーカーは、商品を作っている側です。<br>２．は、それを販売する側です。<br><br>１．が一番利害関係がありますから、<br>ここから発する情報は信頼が薄れます。<br><br>２．も利害関係がありますが、そのメーカーの商品ばかり<br>販売している訳ではありませんので、<br>１．よりも信頼性は高いという事です。<br><br>３．になると全く利害関係はありません。<br>信頼性が高い訳です。<br><br>「口コミ」を見て買う。<br><br>という事がありますが、まさしくコレですね。<br>口コミというのは、全くの第三者。利害関係はありません。<br>だから信憑性があります。<br><br>さて、デザインの話に戻りますが、<br>なぜ、きれいに作りすぎると、売れなくなるのか？<br><br>それは、「きれいに作る」＝「メーカー側からの作られた言葉」<br>に見えてしまうからです。<br><br>キレイにデザインするのと、<br>販売しているお店の店長が<br>手書きで書いたもの…<br><br><br>●「この商品、すごくいい商品なんです！」<br><br>↓　　↓　　↓　　↓　<br><br>●「　(o^｡^o)　この商品、すごくいい商品なんです！　(*´∀｀*)　」by店長<br><br><br>絵文字だけでも、全然違いますね。<br>絶対に後者の情報が信用性が出ます。<br>不思議ですね。<br><br><br>ただ、全てを汚くする訳ではありません。<br>商品の世界観（おいしさ、きれいさ）という商品根本の<br>デザインはしっかり作りこむ、<br><br>第三者的な評価、お奨めしたい言葉、<br>そういった事は、手書きや、デザインをわざとくずす…<br><br>見る側の心理が全然違ってきます。<br><br>当然、第三者による情報（クチコミ）、お客様の声<br>による商品評価があれば、信用感が増します。<br><br>そう、ネット広告１ページ上に、<br>ただきれいなものを見せるだけではダメです。<br><br>商品のしっかりとした世界観を表現する。<br>そして、第三者的な評価、<br>色々な商品を扱っている、販売者のお奨めコメント…<br><br>ネットというのは、商品説明だけではなく、<br>その商品を取り巻く評価や状況、<br>全てを、言葉やビジュアル、映像を使って、<br>フルに表現できるのです。<br><br>ただ、ネット通販での商品ページ制作というのは、<br>どうしても販売する側ですので、情報発信者になってしまいます。<br>さて、信頼を上げる１つの方法があります。<br>それは、好感度を上げるという事です。<br><br>そうする事で、情報の信頼性を高める事が出来るのです。<br><br>この表現が最高にウマいのは、<br>「通販生活」です。<br><br>これは、本当に通信販売の教科書の様なもの。<br><br>簡単に言えば、通販の本ですが、<br>モノを売るだけの、通販雑誌ではありません。<br><br>色々な環境問題、政治、福祉、教育…<br>等の問題や取り組みを、真剣に発信しています。<br>好感度が非常に高い雑誌です。<br>この本、見ると、物凄く、好イメージです。<br>情報の信頼性が、かなり高いと言えます。<br><br>そして商品の説明には、著名の第三者を起用し、<br>ズバリ、商品を突く言葉を発しています。<br><br>掲載されている全商品、本当にいい商品、<br>しっかりした商品に見えます。<br>（見えますという表現はおかしいですが…<br>本当にいい商品だと思います。）<br>そして、どれも欲しくなります。<a href="http://9250.jp" target="_blank"></a><br><br>情報の信頼性を出す為の演出。<br>＜決して、通販生活が演出している訳ではないと思いますが＞<br><br>意識してみるのも１つだと思います。<br><br><br><br><br><br>●商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp" target="_blank">http://9250.jp/</a>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10430421798.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 18:06:40 +0900</pubDate>
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<title>あなたの事を言っている。</title>
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<![CDATA[ 今日、ふと考えてしまった事がありました。<br><br>商品ページをはじめ、広告って、<br>自分に関係ある事だって思ってもらう事が<br>大切なんだって。<br><br>そう、広告を見るときは無関心です。<br>見ている、あなた、に訴えかけないといけないです。<br>あなた、に関係ある事が書いていますって<br>思わないと、見てもらえません。<br><br>それが深ければ、深いほど、<br>読み手が行動に移りやすい、そう思います。<br><br><br>例えば単純な文章を例にします。<br>次の２つの文章、どっちが心に届くでしょうか。<br><br><br>●もう試しましたか？<br>●あなたは、もう試しましたか？<br><br>おそらく２番目の「あなたは、もう試しましたか？」<br>だと思います。<br>「あなたは」を入れただけ。<br>この「あなた」を入れるだけで、受け取る感情が大きく違う。<br><br><br>では、次の文章はどうでしょう。<br><br>●今パソコンに向かっている方、注目して下さい。<br>●今、アメブロを見て、パソコンに向かっている方、注目して下さい。<br><br>おそらく、２番目だと思います。<br><br>実際に具体的にアメブロを見て、となると<br>自分はその絞られた条件に当てはまっているため、<br>自分の事だ！と、より深く感じます。<br>ですから、より注目してしまいます。<br><br><br>では、次の文章はどうでしょう。<br><br>●タバコがやめられなくて、困っていませんか？<br>実は、いい方法があります。<br>●禁煙のあらゆる手をつくしても、やめられなくて<br>困っていませんか？　私も経験したからその気持ち、<br>痛いほど解るのです。<br>実は私が発見した、いい方法があります。<br><br>この２つ、どちらの方法を聞きたいですか？<br><br>おそらく、２番目だと思います。<br>より、あなたの事を理解してくれている、<br>という共感が、２番目には入っています。<br>いわゆる、よりあなた、に関係ある文章になります。<br><br>広告とは、忙しい日常の中で、そういったものを目にする訳です。<br>関係ないものを、無関心の消費者は見向きもしません。<br>自分に役立つ、メリットがある、そう思って見ます。<br><br>忙しい時に、人から商品の説明をされても<br>まず聞きません。増してや、<br>商品を買おうなんて、思う訳ありません。<br><br>だから、あなたに関係あるよって事が<br>大切になります。<br>極端な話ですが、忙しい作業をストップして頂き、<br>あなたに関係がある重要な話を聞いてもらう。<br><br>そして話に集中してもらわないといけません。<br>引き込む必要があります。<br><br>これは商品ページ制作でも同様。<br><br>商品ページはしゃべれません。<br>これを画面上で、文字とデザイン、<br>ちょっとした事で表現する訳です。<br>（最近では映像がありますが…）<br><br>うん、まさにちょっとした心理学。<br><br>少しごちゃごちゃした話ですが、<br>これも大きく売上げに関わる事だと思います。<br><br><br><br>●商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/" target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10412095553.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 23:06:37 +0900</pubDate>
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<title>「水」を売る</title>
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<![CDATA[ 「水」を売るページ<br><br>「水」や「浄水器」にお金を出してネットで購入する…<br>「水」関連商品の商品ページを作る事って、<br>本当に面白いと思いました。<br><br>これこそ、表現次第で全く変わってくるものだと<br>思います。<br><br>一番難しいのかもしれません。<br><br>「水」って当たり前にあるものです。<br><br>それは、環境問題もありますが、<br>「水」にお金を出して買う「必要性」は基本的にありません。<br>普通に暮らしてて、水が欲しい、水への「欲求」は全くありません。<br>水道水があるからです。<br><br>でも、そこには、<br>水道水にカルキが入って、体を害する、<br>そう言ったとたんに、「ミネラルウォーター」や「浄水器」の必要性<br>が出てくる訳です。<br><br>人間の体の殆どが水で出来ています。<br>毎日良い水を摂取したとき…<br>それが健康にいいという事がわかったら<br>「目覚めがよくなった」<br>「長生き出来るかもしれない」<br>健康に元気に生きたい、という欲求が生まれます。<br><br>酸化還元の水で、肌が若返ってきます。<br>という事がわかったら、<br>「キレイでいたい。異性に好感をもたれたい」<br>という欲求が生まれます。<br><br>この水でお米を炊くと、新米の様な味になっておいしい<br>となると、<br>「おいしい米が食べたい」<br>「料理にもいいんだ！　コーヒーも挽きたての味になるの？」<br>という食欲が生まれます。<br><br>この食物で野菜を育てると、プリプリの甘い野菜が<br>出来上がる…<br>となると、そこにはまたおいしい野菜づくりを<br>楽しみたい、食べたいという欲求、そして必要性が<br>生まれます。<br><br>アトピーは水が原因。<br>となると、また必要性が生まれます。<br><br><br><br>あれっ？　話をもとに戻します。<br><br>「水」って当たり前にあるものでした。<br>いわば、何もしなければ、お金を出す価値が無いもの…<br><br>でも１つ話す度に、ただの「水」に<br>こんなにも欲求があふれ、必要性を感じる。<br>まっさらな水に、いかに必要性を感じて、<br>欲求が沸いてくるか…<br>何をテーマにするか次第です。<br><br>だから「水」の商品ページは面白いと感じた訳です。<br><br>商品を販売するには「必要性」と「欲求」を<br>上げるという事がありました。<br>何の色も無い「水」という商品でこの事を考えると<br>「必要性」と「欲求」の事が<br>解りやすく整理されます。<br><br>そして売ることが、難しい商品でもあります。<br><br><br>●商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/" target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10412049982.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 22:34:04 +0900</pubDate>
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<title>売れるためのデザインって？</title>
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<![CDATA[ 商品ページの企画やコピーは考えた…<br><br>しかし、もう一つ大切なこと、<br>それはデザインです。<br>特にネットショップの場合は、<br>画面でしか判断できません。<br><br>ということは、例えば写真１枚で<br>商品のイメージが判断されてしまいます。<br><br>そう、その写真１枚で決まってしまいます。<br><br>商品ページ診断を行っていますが、<br>例えば洋服があったとします。<br><br>洋服の写真が、そのまま載っている場合と、<br>モデルが着ている場合、<br>その洋服は、全く違って見えます。<br><br>単品で載っている場合、<br>コーディネートされている場合、<br>これも売れ行きは全く変わってきます。<br><br>その洋服の商品ページや店舗全体が<br>今っぽい、おしゃれっぽい場合と、<br>その様なものが無い場合、<br>同じ洋服でも、全く見え方は異なってきます。<br><br>コピーやマーケティングは大切ですが、<br>デザインで世界観を作る事は、大きくページの<br>訴求力を変えてしまいます。<br>信頼も変えてしまいます。<br><br>あくまでもネットショップは画面上で<br>買う買わないを決めます。<br><br>それを使ってどうなるのか、<br>実際にイメージ出来ないと購買には結びつきませんし、<br>見せ方次第で全く変わってしまうのです。<br><br>同じ洋服でも、<br>○○雑誌に掲載商品。モデルが着用後、<br>３０００枚が完売<br>と記載してあると、それもまた<br>洋服の見え方は違ってきます。<br><br>食品もそうですね。<br>ステーキ肉を販売するのに、<br>生肉が載っているだけの写真と、<br>鉄板で油がジュウジュウと飛び跳ねている、<br>焼いている写真。<br><br>やはり生肉よりも、唾液が出てくるのは、<br>焼いている写真です。<br>「食べる」という快楽により近い写真の方が売れます。<br><br>いかに、その商品を使った時の快楽、もしくは<br>苦痛から逃れられる場面を描写出来るか。<br><br>同じ肉なのに…<br>売れ行きが変わる。当たり前のように見えて、<br>これは本当にもったいない事です。<br><br>今までほんの少しのことだけど、<br>変えたら全く売れ行きが変わってきたことが、<br>本当に沢山ありました。<br><br>つくづく、商品ページというのは大切だと<br>感じています。<br><br><br>●商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/ " target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10412023090.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 22:17:30 +0900</pubDate>
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<title>コンバージョン率（制約率）を上げる、ちょっとしたこと</title>
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<![CDATA[ 人がモノを買うときに、<br>必ずといいほど考える事があります。<br><br>「本当にこれ買ってもいいかな…」<br><br>「でも、あれより同じ内容のわりにはお得だよな」<br>「家族でも使えるしな～」<br>「今使ってるの古いから、これ買ってもいいや」<br>「ここは安心できそうな店舗だから、大丈夫」<br><br>そうです。買う前に、その買う理由を自分でつける。<br>自分で買う前に、それを買う事を正当化します。<br><br>これって結構やってませんか。<br><br>人がモノを買う前に必ず、買う事を抵抗する心理が<br>働きます。<br><br>そこで、その抵抗に負けてしまうと、<br>残念ながら、今一歩のところで、購買に結びつきません。<br>その情報を載せていなかった為に、<br>買うまでには至らない…<br>たった１つの事だとしても<br>通信販売ですから、不安になります。<br><br>そんなの、すぐに調べるんじゃないの？<br><br>いいえ。消費者というのは、少しの面倒も嫌いますし、<br>何しろ、すぐに忘れてしまいます。<br><br>逆の立場、実際に買う立場だったら、<br>あなたならどうしますか？<br><br>後で調べよう…とその時思っても、<br>絶対に忘れています。そんな面倒、もう一度調べますか。<br>すると、購買する気持ちが覚めてしまいます。<br><br>そこで逃しているケース、結構あります。<br>さてどうすればいいのか？<br><br>その購買を抵抗する疑問や、気持ちを、<br>１つ１つクリアーしてあげることです。<br>先回りして教えてあげることです。<br><br>「同じ量で値段を比べてみました」<br>「家族みんなで使えて、この値段」<br>「創業○年、多くのお客様に愛されてきました」<br>「私が店長の○○です」<br><br>色々な抵抗があると思います。<br>通信販売です。実際に手に取ることが出来ません。<br>サイズもわかりづらい。ちゃんと伝えていますか？<br>そんな状況で画面上で購入する訳です。<br>店頭販売よりもはるかに、その抵抗がある訳です。<br><br>お客様が実際に買う際に不安に思うこと、<br>お客様の心理で、解決してあげるという作業は、<br>コンバージョン率（制約率）を上げる、<br>ちょっとしたコツでもあります。<br><br><br>●商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/" target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10411344426.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:06:54 +0900</pubDate>
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<title>広告表現の強さの基準って？</title>
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<![CDATA[ 広告なんて、無関心で見られています。<br><br>ほんと、作り手がガックリしてしまうくらいです。<br><br>今日の晩御飯、何にしようか…<br>お金が欲しい…<br>かわいい彼女が欲しい…<br>仕事がもうイヤ…<br><br>そんな事ばかり考えている<br>全く商品に無関心な中で、<br>広告って見られます。<br><br>ネットで商品を売る訳ですから、<br>そこから読んで頂く為には、<br><br>よくインパクトのある表現を！<br>という事が言われます。<br>ただ目立つとか、強烈なインパクトを…<br>そういう表現が全部が全部、必ずしも<br>良い訳ではありませんが、<br>やはり興味を持って頂くために、<br>必要な事です。<br><br>でも何がインパクトのある表現なの？？<br><br>と言われると説明に困りませんか？<br>そこで、何がインパクトのある表現なのか、<br>そこを整理したいと思います。<br><br>実は本当に単純な事なんです。<br><br>神田先生が言っていますが、<br>「感情ギャップ理論」<br><br>当たり前のことかもしれませんが、<br>期待や想像と、差があればある程、<br>ギャップが生まれ、その表現は強くなります。<br><br>ニュースって皆さん興味を持って見ると思います。<br>ニュースは、日常生活とかけ離れたり、<br>常識とはかけ離れている事が起こるから、<br>見たくなります。<br><br>これが、全く普通に起こっている事だと、<br>そのニュースは見たくありません。<br><br>●となりの80歳のおじいさんが散歩しました。<br>●となりの80歳のおじいさんが、<br>サッカーをして走り回っていました。<br><br>これはどっちの記事を見たくなりますか。<br>日常とかけ離れている、サッカーを見たくなります。<br>ニュースというのは、日常とかけ離れているから<br>ニュースとして注目されます。これがギャップです。<br><br>ちょっとベタな話ですが、<br>●オープンセール<br>●倒産（店じまい）セール<br>●１周年セール<br>さて、どのセールに行きたいですか？<br><br>おそらく…<br>１　倒産セール<br>２　オープンセール<br>３　１周年セール<br><br>の順番だと思います。<br>日常茶飯で起こらない、倒産やオープンというのは<br>当然、日常ではない割引をしてくると<br>思います。これもギャップです。<br>１周年は、また２周年、３周年、より日常に近い<br>と思います。<br><br><br>これってコピーやデザインでも同じです。<br>よくある表現や、デザインやっても、<br>日常や常識とかけ離れれば、かけ離れるほど、<br>ギャップが生まれます。<br>ギャップの大きさは大切な事です。<br><br>でも、いくら強烈でインパクトのある表現でも<br>でも他社が真似して、それが普通になった。<br>それは、全く訴求力のない、普通の表現です。<br><br>大切なのは、あくまでもギャップ、<br>期待や日常との差の度合いになります。<br><br>この事は、色々な場面での判断基準になります。<br><br>普通の言葉を、全く言い方を変える。<br>こんな言い方は普通しない…<br>あえて、それをやったりします。<br><br>私が４年ほど前に行った仕事で、<br>非常に良く売れたファンデーションがあります。<br><br>「素肌ファンデーション」<br>「ナマ肌ファンデーション」<br><br>どっちの商品に興味がありますか。<br>意味合いは同じだと思いますが、<br>２つは全く違って見えるのです。<br><br>このようにギャップという事を意識すると、<br>より広告表現として強いものになると思います。<br><br><br>●商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/" target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10411319143.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 22:09:42 +0900</pubDate>
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<title>商品を知れば知るほど、売れるページになる。</title>
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<![CDATA[ 商品を知れば知るほど、<br>売れるページになる。<br><br>これは、本当です。<br><br>商品のコピーを書くときに必要な要素はありますが、<br>１発のコピーの破壊力というのは、<br>本当にすさまじいものです。<br>これはつくづく、最近感じてしまいます。<br><br>たった１行のコピーを見つけると、<br>その広告は一気に変わってしまう…<br>といっても過言ではありません。<br><br>見る側の感情がグラリと揺らぐ<br>どのようにその様なコピーを見つけるか。<br><br>商品のことを、より好きになって、<br>知れば知るほど、その可能性は高まると思います。<br>深い理解が、より精度の高いコピーを生みます。<br><br>簡単な方法もあります。実際に使っている消費者が、<br>使った後の一言、感動したときの気持ち、<br>いつも悩んでいる苦痛の叫び…<br>そんな中からもコピーのヒントってあります。<br><br>ほんの例え話ですが…<br>（ぱっと今浮かんだだけなので、<br>スミマセン。こんな言葉で…）<br><br>●「わっ、肌がきたない…」<br>※肌が「汚い」なんて表現は普通はしません。<br>これ大きく書くと、かなりギクッとしませんか？<br><br>●「これ使って、いつもより５分、<br>メイクが早くなったんだよ。」<br>※５分早くなった事実を始めて知ったケース。<br>話さないと解らなかったことです。<br><br>●「めっちゃ旨い…もう幸せ、もう死んでもいい…」<br>※よくおいしいものを食べると言う人がいます。<br>でも、これを商品ページで書くと、かなり強烈です。<br><br>作り手がいくら考えても出てこない、<br>そんなポッと出た一言でも、<br>コピーになるんです。<br><br>消費者が見えないと、<br>ピンと来ないコピーになります。<br>なぜ、それを使っているのか、どういうところが<br>好きだから、使っている。<br><br>その具体的な事が見えている、見えていないで<br>全く異なる表現になります。<br><br>そして何案かコピーが出来たら、<br>どっちが魅力的で、買いたくなるか…<br>どっちが欲しいか、聞く事だと思います。<br><br>作り手側のメリットが、お客様のメリットと<br>異なる事があるからです。<br>これは本当に良くある話です。<br>ここが的外れになりがちです。そうなると全く売れません。<br><br>商品の事を知る。なぜ愛されているのかを知る。<br>どのくらい愛されているの？<br>その商品を体験しての喜怒哀楽の表情までも理解する。<br><br>たったこれだけが見えるだけで、<br>表現力は全く違うものになるでしょう。<br><br>だまされたと思って、深く探って下さい。<br>面倒かもしれませんが、消費者の声を聞いてみて下さい。<br>今までと違う表現が、自然に浮かんできますから。<br><br><br>商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/" target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10411172726.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 20:24:38 +0900</pubDate>
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<title>アピールポイントが沢山ある商品は、売れない？</title>
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<![CDATA[ 何でも効きます…<br>では売れない。<br><br>「色々なアピールポイントがある商品」は、<br>売るのが難しい。<br><br>商品ページやランディングページを作るとき、<br>とても悩んでしまうケースがあります。<br>先日もありました。<br><br>それは…？？<br><br>アピールポイントを沢山持っている商品です。<br><br>あれにもいい、これにも効く、<br><br>そうすると、ページ制作の際、そのままやってしまうと、<br>非常にボヤけたページになってしまいます。<br><br>私が商品ページやランディングページの相談を受けるときに、<br>結構多い相談です。<br><br>作った後で、なんだかピンとこない、<br>こんなに良さを謳っているのに…<br><br>その原因に気づかず悩んでいるケースです。<br><br>その場合は１つに絞る事です。<br><br>絞る基準というのが難しいのですが、<br>私の場合は、とにかく徹底的に実際使用している方に<br>話を聞くことです。これに尽きます。<br><br>例えば、こんな化粧品があったとします。<br><br>「美白にいい」<br>「乾燥にいい」<br>「アンチエイジングにいい」<br>「毛穴対策にいい」<br><br>これをよく箇条書きにするケースがありますが、<br>これでは、何が言いたいのか、伝わりません。<br><br>そこで質問をして下さい。<br>今使っているお客様が、<br>多くのライバル商品の中で、<br>なぜ購入して頂いているのか？<br><br>これを聞いていくと、どれが一番の<br>訴求ポイントになるのか、<br>次第に見えてきます。<br>それを中心に表現をまずは絞って下さい。<br><br>もしかすると違う答えが出てくるかもしれません。<br><br>「同じ量だけど、こっちの方が割安だから」<br><br>価格的なものが、その理由になっているかもしれない。<br>そうしたら、価格の訴求をする訳です。<br><br>よく考えてみますと…<br><br>聖徳太子ではありませんので、人間が理解できること<br>というのは１つです。<br>一度にあれもこれも、ぱっと見て理解する事は出来ません。<br><br>しかも広告を見るときの、お客様の心理は、<br>「無関心」です。ぱっと見て、そのメリットをハッキリ<br>瞬間的に認識しなければなりません。<br><br>他の良さは、全く謳わないの？<br><br>いいえ、そういう訳ではありません。<br>まずは、その一番アピールポイントとなる部分を<br>しっかりお客様に理解してもらった後に、<br>順番に説明していきます。<br><br>まずは１つ、しっかりとメリットを伝えて、<br>そのページを読むメリットを理解させてから、<br>順に伝えていくという事が大切です。<br><br>もちろん、一言でその魅力が伝わる場合は、<br>それに越した事はありません。<br><br>今使っているお客様が、<br>多くのライバル商品の中で、<br>なぜ購入して頂いているのか？<br><br>これは、その商品の良さをつかむ為に、<br>基本となる重要な事ですので、<br>是非行って下さい。<br><br><br><br>商品ページ、ランディングページ、<br>無料相談を行っております。<br><br>こちらから<br>9250ランディングページ、商品ページ制作<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/" target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10410806361.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 08:35:58 +0900</pubDate>
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<title>必要性を上げること</title>
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<![CDATA[ 「必要性」<br><br><br>私はネットで商品を販売するとき、<br>商品ページやランディングページをつくるとき、<br>とても重要視していることです。<br><br>ネット上でモノを買うということ…<br>ネットだとその商品を試す事は出来ません。<br>触ることも出来ないし、味見する事も出来ない。<br><br>別に身近にあるお店で買えばいいものだったら、<br>今使っているお気に入りのものがあるのであれば…<br><br>何もわざわざ、買う必要はありません。<br>しかも送料を払って、確認も出来ない商品を、<br>ネットで買うはずがありません。<br><br>そうすると、おのずと、ネットで売れる商品、<br>売れない商品というのは決まってきます。<br>（もちろんネット販売でなくてもです）<br><br>「なぜ、今この場で、これを買う必要があるのか」<br>問いただしながらコピーを組んでいく訳です。<br><br><br>必要性には、２段階あると思います。<br><br><br>●商品そのものの、根本的な必要性。<br><br>「便秘を治したいから」<br>「おいしそう、食べたいから」<br><br>●似たような多くの同じ様な商品の中で、<br>なぜ、その商品を買う必要があるのか。<br><br>「○○という成分が一番多く配合されています」<br>「同じ内容の商品の中でも一番安い」<br><br>そして、ネットで買う必要があるのか、<br>という必要性が１つプラスされます。<br><br>●なぜ、ネットで買う必要性があるのか<br>「こんな思いもの、面倒で、わざわざ持ち帰れない」<br>「近くでは手に入らない」<br>「ネットのこの店舗でしか販売されていない」<br>「ネットで買うと安い」<br><br><br>この必要性の２段階＋ネットで買う必要性<br><br>商品をこの２＋１の必要性に当てはめて、<br>コピーやデザインを実際に組む事で、<br>驚くほど考えが整理されると思います。<br><br>私は必ずこの３つをチェックしながら<br>ページ制作を行っています。<br>ぜひお試し下さい。<br><br><br>9250ランディングページ、商品ページ制作のサンプル<br>　↓　　↓　　↓　　↓<br><a href="http://9250.jp/secret/" target="_blank">http://9250.jp/secret/</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunigo9250/entry-10409414298.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 14:32:20 +0900</pubDate>
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