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<title>どーにでも。。。</title>
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<description>恋愛に対しては淡白で臆病だった。だけど、君と会って変わった。韓国人の彼氏だった。幸せはほんの一瞬のことだったけど・・・・あの日、全てがおかしくなった。どん底に落ちた私・・・・・・・そして１年後。君にそっくりの人が私の前に現れた・・・・</description>
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<title>やめます</title>
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韓国のお盆も終わり、またいつもの生活が始まっている。私としてはキモであった韓国のお盆（추석　チュソク）前半は変に嫌なことを思い出して、精神的にストレスがたまってまた神経痛が出たりと、雲行きが怪しかった。去年はそのまま病院にかつぎこまれて、点滴につながれていた。会社が始まっても、朝　→　病院で点滴というコースを通っての出勤だった。食事制限もあり、とにかく精神的にだけでなく身体的に一番やばかった時期だと思う。だからこそ、今年のチュソクは本当にゆったりしたかった。今年はちょうどチュソクが日曜だったので
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<dc:date>2008-09-17T16:07:01+09:00</dc:date>
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<title>シンデレラ</title>
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頭から離れない曲신데렐라의 Come Back 12시부터 Attack 결국엔 나의 선택 Don&#39;t Tell Me Baby Come Back나는 Cinderellaシンデレラの戻ってくる１２時から　Attack結局は　私の選択　Don&#39;t Tell Me Baby Come Back私は　シンデレラ밤이 올 때 까지는 난 참 얌전해 12시 전까지는 난 안변해더 늦기 전에 집에 들여보내 12시 지나면 나는 변해夜がやってくるまでは　おしとやかな私１２時前までは　変身しないの
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<title>世の中には・・・・・</title>
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世の中には色んな人いるんだな・・・・あたり前なんだけどさ・・・・・ブログやってるうちに、色々なブログも読むようになって、そこから垣間見える他人の人生に驚いたり共感したり不思議ですミクシーとかやってたけど全然更新しないし、めんどかった彼と別れる前は、ブログにも全く興味なかった不思議韓国に来てからゲイバーよく行く日本にいるときってゲイの人と関わったこともなくてでもなんとなく面白そうって思ってた女の気持ち分かってくれそうだし友達にいたらいいなとか思ってたけどけど実際知り合いになるとそんな簡単じゃないし
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<dc:date>2008-09-13T19:28:43+09:00</dc:date>
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<title>過去のこと－振られた日！？</title>
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「じゃあ、私から話すね」チェウが話し始めた。「私は、メールでなつこに言ったときは、その時に今伝えなきゃいけないと思ったからなの。ネネと結局私の勝手で別れて、そうなったのは心のどこかにずっとなつこのことがあったから・・・・・・誰かと付き合いながら、他に気になる人ができたことなかった今まで。だから自分でもよく分からなかったの・・・・・でも、ネネと別れてゆっくり考えて、私はなつこを好きだったんだって気づいて・・・・それをなつこに伝えないのは、私に真剣にぶつかってくれたネネにも失礼だと思って・・・・」チ
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<title>なんだか</title>
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ものすごく疲れてる。１日が長くて長くて腰がきしむ心臓の筋肉がつるような感覚が・・・・・ちくちくきりきりする・・・・・・・・・心臓の筋肉もつるんだろうか・・・・心臓にいい運動ってあるの？誰にも会いたくないよどこにも行きたくないよ無理だけど　せめてつぶやく応援してくださると嬉しいです↓　↓　↓　↓　↓ 　 　 
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<dc:date>2008-09-11T22:55:53+09:00</dc:date>
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<title>過去のこと－階段裏での決断</title>
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朝まで飲み屋で話し、駅まで向かう道。重い足取りの私。そして、突然チェウが言った。「私たちこのままでいいの？」「え、何が？」私は何のことを言っているのかよく分からなかった・・・・・・・「だから・・・・・・・・」口ごもるチェウ。そのチェウを見て、すぐに気付いた。「好きだった」って言ってきたことについてか・・・・でも、何とも返事ができないのでチェウの言葉を待った。「だから・・・・・・・お互いに言ったでしょ。メールで。なつこも、私のこと・・・・・・・。このままでいいのかなと思って・・・・・・・」「ああ・
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<title>真夜中の死</title>
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おかしいと思った夜中に何度も電話が鳴るなんて・・・・・・そんなに何回も電話がくるなんて中学の同級生が死んだ原因不明の突然死「そう・・・・・・・・」私はそれしか反応できなかった。「そうか・・・・・・」ただそれだけを呟き続けた。それでも日は空けて、仕事に行かなければいけない。応援してくださると嬉しいです↓　↓　↓　↓　↓ 　 　 
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<title>過去のこと－真相</title>
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今度はチェウが話し出した・・・・・「私はネネと付き合う前に、３年間付き合った日本人の彼女がいたって言ったでしょ」「うん」「その彼女には自分から別れようって言ったんだけど、でも自分が振られたような気持ちになって、その時、すごく不安定だったの・・・・・・それで色んな女の子とデートするようになって、誘われたらそのまましちゃってた・・・・」「え？」急にそんなことをチェウが言い出すから心が着いていかなかった。「誘われたらしちゃうの？」「うん・・・・・・・私は不安定だとそうなっちゃうみたい・・・・・・・・自
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<title>幸福の王子</title>
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&quot;이상하다 내 마음 . 마음에도 열이 있네 . 두 손으로 꼭 쥐면 데일 듯이 뜨거운 걸 . &quot;「心がおかしい。　心にも熱がある。両手でぎゅっと握ると　火傷するように　熱いんだ」오가는 이 누구라도 차가운 맘 부둥켜안을 때 왕자는 거리에 서서 나지막이 혼잣말을 하네 .行きかう誰もが　冷たい心を抱いていた王子は道に立ち　低くつぶやいた&quot;손가락의 반지가 , 주머니의 금 동전이 ,가난한 마음들을 채워줄 수만 있다면 . 반짝이는 보석으로 그대의 맘 데을 수 있다면 ! &quot;
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<dc:date>2008-09-07T23:59:27+09:00</dc:date>
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<title>過去のこと－秘密２</title>
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酔ったままの状態でなんとなく和樹に流されていたのだが・・・・・・途中で急に我に返ったやばい！！！私　何やってるんだろう！和樹となんてありえない・・・・「ちょ、ちょっと、和樹」私は和樹の体を押して離れようとしただけど、止まらない和樹・・・・・・・・嫌だ・・・・・・我に返ったら、急にすごく気持ち悪くなってきた・・・・・私の口の中に入る和樹の舌とか、私の体を触る手とか、とにかく不快だった・・・・・それに、私はあることに気付き始めた・・・・・なんというか一生懸命な和樹・・・・もしかして、和樹ってあんまり
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<dc:date>2008-09-07T17:30:40+09:00</dc:date>
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