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<title>思い出</title>
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<title>そんなに仲良くない猫、共同のオリで病院へ</title>
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<![CDATA[ そういえば、先日、飼い猫四匹のうち、二匹の様子がちょっと心配だったので、二匹を自宅から30分の動物病院に連れて行ってきました。<br><br>二匹はそんなに仲がいいわけではなく、むしろ不機嫌に場所の取り合いをするほどの仲なのですが、そんな仲でも大嫌いな車中と病院を独りきりでキャリーバッグに入ってるよりは心強いかな…と思い、二匹同じオリに(今、名称を思い出しました。「ゲージ」ですね。)入れて、連れて行きました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150617/15/kunyo1112/65/e5/j/o0800045013339893384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150617/15/kunyo1112/65/e5/j/o0800045013339893384.jpg" width="100%"></a>結果、なんだか一匹でキャリーバッグに入るより、やはりよかったような気がします。<br><br>行きの車では、手前のアミちゃんはガリガリ、ガリガリとゲージから出ようと必死で手でカイカイしてました。<br><br>奥のドラくんは、いつものパターンだと大人しいのですが、そんなアミちゃんを見て不安を覚えたか、いつもより鳴く回数が多かったです。超ドラ声を張り上げて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>↑そう考えると、やっぱり一匹ずつ入れてった方がよかったのか…。<br><br><br>でも帰りの車の中は、病院も終えて安心したのか、二人身を寄せ合って座っていました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150617/15/kunyo1112/ad/2d/j/o0540096013339893412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150617/15/kunyo1112/ad/2d/j/o0540096013339893412.jpg" width="100%"></a>アミちゃんがドラくんの背中に手を掛けて、一見とても仲良しのように見えますが、これはただゲージが狭いことによってやむ終えずこうなっています^^;<br>でもドラくんは優しいから、黙って耐えてくれるのです。<br><br>でも、アミちゃんはアミちゃんで、普段はドラくんのことなんて、絶対なめてあげたりしないのに、余程不安だったのか、ドラくんの耳を何度かペロペロと舐めてあげていました^^;<br>おそらく、ドラくんに対する愛情表現ではなくて、自分の気持ちを落ち着けるためのペロペロだったと思われます。<br>パニクってたのでしょうね。<br><br>無理もありません。<br>猫は人間の言葉を解らないから、今から何が起きるのだろうと、恐怖がこみ上げてくるのでしょうね。<br><br>そんな気持ちを考えると、病院に連れて行くのも、とてもいたたまれない気持ちになりますが、治るものも治らなくなってしまっては大変ですからね。<br><br>二匹とも、よく頑張ったね！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150617/15/kunyo1112/6a/a4/j/o0540096013339893445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150617/15/kunyo1112/6a/a4/j/o0540096013339893445.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 10:19:26 +0900</pubDate>
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<title>大好きな姪の学校の顔</title>
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<![CDATA[ 私はいくら姪のことを思っていても、学校の授業参観などには参加できません。オバなので。。。<br><br>学校での様子を見ることが出来ない寂しさ。<br><br>でも、学習発表会と運動会は観れます。<br>あと、学校の自転車教室がある日に道路からも見えるので、遠目から観てました。<br><br>姪が学校で一人の児童として活動している姿は、頼もしく、成長を感じ嬉しく、目に心に焼き付けておきました。<br>自転車教室ですけど(^^;)<br>本当は授業参観観たいけど、こればっかりはオバは無理ですから。<br><br>私も今年で36歳。<br>未婚でもちろん子ナシ。<br>だから余計可愛く感じるんだろう。<br>自分に子供がいれば…と考えることもありますが、気配なし。<br><br>姪は、オバの私に子供は産まれないでほしいという。<br>オバチャンを取られてしまうし、自分だけ「オバチャン」と呼んで、オバチャンの子供ばかりオバチャンのことを「お母さん」と呼ぶ。<br>だからイヤなんだそうだ。<br>「子供はニョリ(姪仮名)だけで十分でしょ」<br>そんなことを私に向かって、無邪気に言っている。<br><br>確かに姪は、私が病気の時に産まれてきて、私を生き返らせてくれた、特別な存在だ。<br>私も自分の子供を持つことを、姪に対して可哀想だなと考えたりする。<br><br>でも姪にはきちんと母親がいる。<br>私も自分の幸せを考えなければ、大人になった姪には重荷に感じるときがきてしまうかもしれない。<br>あの時は子供だったからそう言ったんだってね。<br><br>だから、私は姪の母親ではないのだから、きちんと自分の人生も考えなくては…といいつつ、お見合いや結婚相談所に登録などする気もなく、私は姪抜きにしても、今のままで今は十分だ。<br><br>私は私のこの遅咲きの人生を、今始めようとしている。<br>ゆっくり見定めながら、今始めようとしている。<br>そこに姪達がいてくれて、華やかさが添えられ、私は楽しみながら前に進むことが出来そうだ。<br><br>そういえば、姪が学校で育てている花の芽が、クラスメイトの花の芽に遅れてやっと芽を出した。<br>習い事があり、姪の学校に迎えに行ったとき見せてもらった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150613/23/kunyo1112/83/7a/j/o0540096013336375127.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150613/23/kunyo1112/83/7a/j/o0540096013336375127.jpg" width="100%"></a>姪が毎日水をやり、待ちに待った芽だ。<br><br>じっくり育てて待った分、出てきた芽は輝かしく見えて、姪も私も人一倍喜んだ。<br><br>そういう小さな幸せが、姪と二人で共有することで、何十倍にも膨らんで見える。<br><br>姪の学校の顔は見れないけれど、姪と共有出来る喜びや楽しみを大切に育み、姪が学校でも何処ででも笑顔でいられるように、私は姪を応援していきたいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150613/23/kunyo1112/64/f7/j/o0640048013336375135.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150613/23/kunyo1112/64/f7/j/o0640048013336375135.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Jun 2015 21:50:20 +0900</pubDate>
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<title>幼子のわんこそば</title>
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<![CDATA[ 待ちに待ったゴールデンウィーク<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>ゴールデンウィークを楽しみにしていたというか、姪と甥に会えるのを楽しみにしていました。<br><br>待ちに待った姪達は２日に来て、３日は花巻市のわんこそば体験に行ってきました。<br><br>さすがゴールデン、行列が出来ていました。<br><br>待ち時間は母や妹に並びは任せて、私と姪と甥は、近くにあった『子供の広場　パリパリパーク』という、不思議な名前の広場に行ってみました。<br><br>特別な遊具などはありませんが、ファンタジックなちょっと可愛い広場でした。<br><br>河原を散歩できるような遊歩道みたいなのもあって、三人で会話しながらテクテク歩き、川を眺め、甥が泥水に足先をハマらせグズり、車に置いてあったサンダルを履かせ、わんこそばの行列に戻りました。<br><br><br>程なくして中へ案内され、いざ用意！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/21/kunyo1112/54/c0/j/o0800056013298855010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/21/kunyo1112/54/c0/j/o0800056013298855010.jpg" width="100%"></a>姪はわんこそばのことを理解しているのですが、甥は全然(^^;)<br>なので、グダグダしてました(^_^;<br><br>しかし、始まって数杯目でやっと、(なにやらこれは、競い合っているらしい)と何となく気付いたらしく、甥なりに微妙にペースを上げていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/21/kunyo1112/73/8b/j/o0800057813298855033.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/21/kunyo1112/73/8b/j/o0800057813298855033.jpg" width="100%"></a><br>こんなチビッコにも、ちゃんと蕎麦は配られます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/21/kunyo1112/d9/29/j/o0800049813298855064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/21/kunyo1112/d9/29/j/o0800049813298855064.jpg" width="100%"></a>↑甥のお椀に蕎麦が入れられる瞬間。<br><br>そして、小食＆偏食の多い姪と甥も、何とか姪は14杯、甥は10杯食べました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>でもこちらのお店では、10杯で大人一人前の量になるそうなので、姪と甥も一応、一人前以上は食べたことになります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" alt="割り箸"><br><br>記念に手形を購入し、日付と食べた杯数を記入してもらってました。<br>14杯、10杯と(^^;)<br><br>しかしご注意を…。<br>私達が伺ったお店では、５歳幼児でも、2500円だったか2700円は掛かりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥"><br><br>山形県民の姪と甥には良い経験になったかな。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunyo1112/entry-12023386849.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 20:52:12 +0900</pubDate>
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<title>間違えた「いいね！」</title>
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<![CDATA[ ひとつ前の記事で、間違えて自分で自分の記事に「いいね！」を押してしまったのですが、なかったことに出来ないというシステムなのでしょうか…。<br><br>あれは間違えです。<br><br>そして、皆さん「いいね！」ありがとうございます。<br>お礼に癒し画像を…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" alt="カメラ"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/08/kunyo1112/0c/4c/j/o0800045013292514109.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/08/kunyo1112/0c/4c/j/o0800045013292514109.jpg" width="100%"></a>一人で美術館の特別企画「ネコライオン」の写真展を見に行って、帰りにフラフラ散歩していたときの一枚です。<br><br>4月26日の桜です。<br>東北なので、まだ桜咲いています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/08/kunyo1112/0f/52/j/o0800045013292514130.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/08/kunyo1112/0f/52/j/o0800045013292514130.jpg" width="100%"></a>この桜はとてもピンク色の濃さが目立つ桜で、姪が「桜ってよーく見ると、花びらは白いんだよ」と言っていたのを思い出し、ピンク色の桜も見せてあげようと思い、写真に収めておきました。<br><br>人生色々あり、未だ独身の女私は、こうして姪達のことばかり考えて、楽しんでいるのです。<br><br>既婚お子様有りの女性からは、不評に映るかもしれない私ですが、決して姪達に依存しているわけでも、老後当てにしているわけでもありません。<br><br>ただただ、可愛くて愛しいだけです。<br><br>お許しください。<br><br><br><br><br>今の私は欲も消え、穏やかな人生に幸せを感じ生きています。<br><br>私の人生、これでよかったんだと、やっとこの地球上に二本足で立ち上がり、前を向いて笑っています。<br><br>長い時間費やしてしまい、気付けばもう人生も半分近く来てしまいましたが、それでも私はこれからだと思っています。<br><br>突然、訳の分からない心の内を綴ってしまっていますが、今辛さの渦中にいる方、広い地上を眺められる日まで、ゆっくりただ目の前のことをこなし、又はやり過ごし、信じて待ってみてください。<br><br>穏やかな日は来るはずです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/08/kunyo1112/cb/6a/j/o0540096013292514145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/08/kunyo1112/cb/6a/j/o0540096013292514145.jpg" width="100%"></a>ニャン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/005.gif" alt="足あと"><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 May 2015 08:19:48 +0900</pubDate>
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<title>姪とのやりとり</title>
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<![CDATA[ 私は姪を大事に大事に思っているけど、姪は大きくなった今、私のことをマヌケとか子供みたいな大人とか、バカにしている節がある。<br><br>まぁ、35歳で独り者で、くだらないマンガを写メで送りつけるオバは、確かにマヌケで子供みたいかもしれない…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/00/kunyo1112/4c/69/j/o0800079713292329250.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/00/kunyo1112/4c/69/j/o0800079713292329250.jpg" width="100%"></a><br>けれど、そんな姪は、私と手をつないで歩くのが好きだ。<br><br>そして、甥がゲームのソフトを、母である妹に買ってもらったとき、「なんで私には買ってくれないの!!」と泣きそうな顔して私の腕にしがみつき、結局私は買い与えてしまった。<br><br>(なんだかんだ、オバを頼りにしているじゃん)と、私は姪を大事に大事にする。<br><br><br><br><br>でも、今これを書いていてふと思った。<br><br>まさか結局姪は、私のことを単なる友達の延長線の、都合のいい女と思っているのでは…<br><br>イャ、そんなはずはない。<br><br>と、世の中のオババカはみんなそう思っているのかもしれない…。<br><br><br>まさか…ね…。<br><br>
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<pubDate>Fri, 01 May 2015 00:05:09 +0900</pubDate>
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<title>マンガのやりとり</title>
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<![CDATA[ 小学三年生の姪は、小さい頃から絵を描くのが好きで、今ではマンガ形式でとてもカワイイ絵を描いて見せてくれる。<br><br>私も子供の頃は絵を描くのが好きで、よく描いていたけど、大きくなってからは描くのが嫌いになっていた。<br><br>でも、姪が生まれ、まだ絵をよく理解していないような頃から、よく絵を描いて見せていた。<br><br>理解していない頃のイメージが保たれているからなのか、姪は私の描く絵を上手いと思って疑わない。<br>↓こんな絵なのに。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/00/kunyo1112/6d/cd/j/o0540096013292282885.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/00/kunyo1112/6d/cd/j/o0540096013292282885.jpg" width="100%"></a>こんな絵を、わざわざ写メで撮って、妹の携帯に送り、姪に見せてもらう。<br><br>姪は私の描いた絵を見るのが好きなのだ。<br><br>私も姪の描いた絵を見るのが好きだ。<br><br>なので、一緒の空間に居るときは、その場でお互いに隠れて描いて、あとで見せ合いっこする。<br><br>そして、姪の描いた絵をめいいっぱい誉める。<br><br>でも35歳の私の描く実力と、8歳の姪が描く実力は、近い内にすぐ大逆転される。<br><br>もうされているかも…。<br><br>次回、姪が描いた絵を載せたとき、その真実は一目瞭然であろう…。<br><br>姪の成長、万歳!!<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 23:28:07 +0900</pubDate>
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<title>証拠</title>
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<![CDATA[ 姉の影響でぬいぐるみ遊びも大好きな甥(^^;)<br><br>↓その証拠写真の一部<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/20/kunyo1112/ec/d2/j/o0791057213285785536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/20/kunyo1112/ec/d2/j/o0791057213285785536.jpg" width="100%"></a><br>５歳男児(^^)<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 20:13:53 +0900</pubDate>
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<title>もう一人</title>
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<![CDATA[ もう一方、甥の紹介<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子"><br><br>数年前、最後にブログを更新した頃は、甥もまだ２歳だったはず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" alt="ヒヨコ"><br><br>ブログを再開した今、甥ももう５歳<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/20/kunyo1112/f7/bf/j/o0800045013285769931.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/20/kunyo1112/f7/bf/j/o0800045013285769931.jpg" width="100%"></a><br>まだまだ赤ちゃんくさいですが^^;今はちょうど反抗期に目覚めたみたいで、ただただ泣いていただけの赤ちゃんが、むくれて「もういい！」とか言って怒るようにもなりました(^^)<br><br>今年は自転車用のヘルメットも買ってあげました。<br>本格的に漕ぎ出す年頃になりましたからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ヘルメットを買いに行ったとき、誇らしそうに嬉しそうに選んでいて、買ってあげれてよかったなぁとほのぼのしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>姉の影響を受け、ぬいぐるみ遊びが大好きですが^^;優しい男に育つんだゾ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 13:24:20 +0900</pubDate>
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<title>ホテルの件</title>
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<![CDATA[ 姪と甥には、「今日は楽しいホテルには泊まれないよ？」「あのいつものホテルにしか泊まれないよ？」と言っても「泊まりたい！」と言いましたので、一万円以下ならいいかと思い、泊まったわけですが、両親である妹夫婦から「お金が掛かるからダメだ！」と言われていました。<br><br>そこで姪がひとこと。<br>「オバチャマはそのために働いてるんだから、大丈夫だよ!!」<br><br>まぁ、確かにチラッとそのようなことを言ったことはあった気がしますが、よくそれを覚えていて、スラッとそのセリフが出たなと(^^;)<br><br>↓前々回、同じホテルに泊まったとき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">前々回は、妹がインフルエンザでダウンしたとき泊まりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" alt="ビル"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/20/kunyo1112/9f/95/j/o0540096013285764458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/20/kunyo1112/9f/95/j/o0540096013285764458.jpg" width="100%"></a>普段は色々我慢していて、自信も薄い、心配な姪なので、ある意味その自信のある発言には安心しましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>そうだよ、オバチャマは君たちを喜ばせるためにも、一生懸命働いているよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>オバチャマも楽しいんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>君たちのこと、大好きだからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>
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<link>https://ameblo.jp/kunyo1112/entry-12018351736.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 12:45:17 +0900</pubDate>
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<title>ホテルに泊まる</title>
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<![CDATA[ そしてこの夜は、姪と甥の要望に応えて、ホテルに宿泊しました。 <br><br>直前だったし、急な予定でいい宿に泊まるのも金銭的に勇気がいるので、いつも利用している(といっても、三回目ですが)超リーズナブルなホテルに宿泊しました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/12/kunyo1112/0f/1e/j/o0540096013285402759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/12/kunyo1112/0f/1e/j/o0540096013285402759.jpg" width="100%"></a><br>こちらのホテル、シングルのお部屋のベッドがエコノミーダブルなので、結構広いベッドなんです。<br>その名も、コンフォートホテル○○<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>店舗名は伏せさせて頂きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/137.gif" alt="ヒミツ"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/12/kunyo1112/5f/eb/j/o0500050013285402771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/12/kunyo1112/5f/eb/j/o0500050013285402771.jpg" width="500" height="500"></a>そのシングルのお部屋を私達三人で宿泊させて頂けて、私一人分の料金しか取られません。<br>でもさすがに普通に寝ると狭いので、私達はいつもこのような↓位置にして寝ます(^^;)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150424/12/kunyo1112/7e/bc/j/o0500050013285402784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150424/12/kunyo1112/7e/bc/j/o0500050013285402784.jpg" width="500" height="500"></a>私も背は高くないので、このような↑寝方でも大丈夫なんです(^^;)<br><br>この日は三人で一泊、6200円<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">(地域によります)<br><br>子供２人は添い寝として利用できるので(小学生以下の添い寝無料!)、タダです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>しかも、朝食バイキング無料付き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>ウエルカムコーヒー無料<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>施設は新しく綺麗<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>枕が最高によくて、寝心地抜群<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>その枕が好評で、今ではネット販売もしているそうです。<br>本当、首や肩、頭などに負担がかからない、最高な寝心地なんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/009.gif" alt="ヒツジ"><br><br>なんかアフィリエイトみたいですね(^^;)でも私してませんからね(^^;)<br><br>でもオススメです☆<br>ネットからファミリープランで予約できれば、子供用の可愛いアメニテイがもらえたり、もっとお得なんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>私達はいつも直前電話予約なので、ファミリープランは利用したことありませんが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 11:40:04 +0900</pubDate>
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