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<title>妄想落書き帳</title>
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<description>創作設定、ストーリー、絵、などをあげていく妄想落書き帳ちょっと暗めだったり、すごく明るめだったりと様々。毎日を一日一日を大切に生きていきたいと思えるようなそんな人間になりたい</description>
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<title>アイロニ―</title>
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<![CDATA[ 少し疲れちゃいました。<br>ネガティブ発言して馬鹿みたいだと他人は思うかもしれない。<br>現に、私が私自身に対して思っているからです。<br><br><br><br>しかし、そう言っちゃうほど私はそんなにメンタル強くない。<br><br><br><br>中学～高校までエスカレーター式の学校に通ってたので長い付き合いの友人が数人しました。<br>喧嘩やらありましたが。わたしにとってかけがえのない友人たちでした。<br><br><br><br>しかし、それを思っていたのはわたしだけだったようです。<br>新生活をはじた頃から友人関係が壊れていきました。<br><br><br><br>ちょっとしたことでsnsなどに、話を大きく盛るように悪口や愚痴をかかれたりしました。<br>「大丈夫だよ」「気にするな」といってくれていた友人たちも、手のひらかえすように関係がこわれました。それもsnsでありもしないようなことをかかれました。<br><br><br>私は所謂「聞き上手」という存在でした。友人たちが悩んだらとことん相談に乗ったりしました。<br>そのたび「ありがとう」「あなたのおかげ」といわれてきて、私も大切な人の役に立ててとてもうれしかったです。しかし、このような事が何度も起きて私は、人を信じられなくなってきています。<br><br><br><br><br>あぁ、人ってどんなに信頼しても長い付き合いでも簡単に裏切るんだな・・・と<br><br><br><br><br><br>私はふと思いました。<br>私は友人たちのためにいろんなことしてきましたが、わたしにとって心の安らぎというものがないなと・・<br><br>高校の時に、担任に言われて言葉がありました。<br><br>「お前それで疲れないのか？」<br><br>あの時はまったく意味が分かりませんでしたが、今思うとその時から担任は気づいていたのかもしれません。<br><br><br><br>自分にとって弱くいさせてくれる存在などがないことに気づき、わたしは居場所がないなと思いました。少し疲れました。<br>今は、すべて投げ出して一人で安らげる場所に行きたいです。<br>
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<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 22:48:31 +0900</pubDate>
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<title>パンドラボックス～さよなら、ぼくらのオズ～仮　設定１</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">パンドラボックス（仮）人物設定１<br><br>■オズ＝スカーレット　：　通り名　悲劇の王子。王国最大の王族、スカーレット家の第一王子。５年前に何者か敵襲な合いスカーレット家は全滅し、王族はすべて死亡。オズも死亡したと言われていたが、瀕死の状態で生きていた。<br>魔導士の左目をもっており、巨大な魔力がある。隻眼。<br>５年前と姿が変わらない。<br><br><br>■ドロシー＝？　：　魔法使いと人間のハーフ。魔力は高いが、うまくつかえない。あることを阻止するために、オズを探し続けていた。<br><br><br>■アンジュ　：　レオ（ライオン）の聖獣。５年前、オズの従者であり親友。死亡したと思われていたが、オズ同様生きていた一人。オズが生きているとずっと信じ続けた一人。パワーはピカイチだけど、犬だけでおびえるくらいのヘタレ。</font>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 01:36:25 +0900</pubDate>
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<title>クリオネ―ずあいこん</title>
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<![CDATA[ アイコン画描いた<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141013/01/kuragesan767/83/a9/p/o0800106713096155891.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141013/01/kuragesan767/83/a9/p/t02200293_0800106713096155891.png" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 01:36:28 +0900</pubDate>
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<title>魔王になった少女のはなし</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370DB">ーかなしくてー<br>ーつらくてー<br>たくさん泣いた。<br>ある日、涙も枯れてしまった少女の中でなにかがはじけ飛んだ<br><br><br>カラフルだった世界は、白黒になって<br>あんなに好きだった料理は、食べれなくなって<br>綺麗な歌は、不協和音になった。<br><br><br>目が。<br>舌が。<br>耳が。<br><br>時は一秒ごとに刻むたびに、少女の中でなにかが変わりはじめていた。<br>それは、醜く悲しいものになっていった。<br><br><br>少女は<br><br><br>彼女は<br><br><br>あのこは<br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#FF1493"><font color="#FF1493"><font color="#FF1493"><font color="#FF1493"></font></font></font></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>暗闇で、息をする者になった。</font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141012/01/kuragesan767/a8/0b/p/o0512051213095050810.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141012/01/kuragesan767/a8/0b/p/t02200220_0512051213095050810.png" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuragesan767/entry-11937803301.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 00:44:38 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめました</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>私の創作のネタを自由に書き込んでいきたいとおもっています (｀･ω･´)<br>感情の変化でさまざまなジャンルにいくのでご注意！<br><br>たくさんの方々に見てもらえることを願っています<br>
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<link>https://ameblo.jp/kuragesan767/entry-11937358994.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 00:40:51 +0900</pubDate>
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