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<title>経営・ビジネス・社会♪鈴木くららの言いたい放題ブログ</title>
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<description>経営コンサルタントとしてお仕事中の鈴木が、仕事やお勉強で得た知見を活かして、真面目につぶやくブログです。更新はカメですが、一件ずつは読みごたえある（予定）をめざし、頑張ります。お気軽に覗いてくださいね＾＾</description>
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<title>シリアルイノベーターという考え方</title>
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<![CDATA[ 最近、イノベーションという言葉、すごく耳にしますね。<br>私なんか、職業柄耳タコです&gt;_&lt;<br><br>どこの企業でも、それだけ収益の種となる新事業が不足していることの証左だと思うのですが、、<br><br>このイノベーションって、ジョブズみたいに一部の天才がその感性で勝手にやっちゃうイメージありませんか？<br>言ってみれば、発明家の延長のような、、<br><br>でも、私は違うと思うんです。<br>いえ、勿論市場創造するような、全く新しいモノはそういうこともあるかもしれませんが、、<br><br><br>日本の人材の宝庫は何と言っても大企業。<br><br>この大企業で、普通に頑張っている優秀な人たちが、日々のマーケッティングと企業内に蓄積したノウハウや技術と、豊富なリソース（人やカネ）を活かして、イノベーションを起こすのが、<br>1番打率が高いと思うんです目目<br><br>勿論、大企業病（申請のもどかしさや老害の存在など）もあるので、<br>一朝一夕というわけには行きませんが。。<br><br><br>組織に埋れた人材のチャレンジを促進し、チャレンジそのものを評価する仕組みがあれば、<br>プチイノベーションはいっぱい生まれると思うんです。<br><br><br>それって、そこまで特別なことでなないように思いませんか？<br><br><br>ということで、頑張れ！組織人( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br><br>私も頑張ります⭐︎<br>取り敢えず、できることかは一歩ずつ！<br><br><br>鈴木くらら<br>
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<link>https://ameblo.jp/kurakura5757/entry-12050834745.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 20:28:00 +0900</pubDate>
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<title>パフォーマンスとしか思えない→安保の強行採決について</title>
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<![CDATA[ ビジネス記事だけにしたいのに、<br>久しぶりの記事が政治でごめんなさい。<br><br>今日、衆院平和安全法制特別委員会で行われた安全保障関連法案の採決が行われました。<br><a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150715-00000549-san-pol" target="">yahoo記事はこちら</a><br><br>それ自体の政治的なYes,Noをいう場ではないのです差し控えますが、<br>その決定の場において一番腹が立ったのがこちら。<br><br>「浜田氏が大声で質疑の終結を宣告すると、民主党は用意していた「強行採決反対！！」「自民党感じ悪いよね」「アベ政治を許さない」などと表記したプラカードを一斉に掲げて抵抗。（中略）<br>民主党議員は浜田氏を取り囲み、マイクや議事進行の資料を奪おうとしたが、浜田氏は必死に議事を続行。辻元清美氏が浜田氏の目の前で涙声で「お願いだから、やめて！」と叫び、「反対、反対、反対…」のコールがわき起こった。」<br><br>あのですね、貴方たちの意見を通したかったら、<br>その場のパフォーマンスではなく、事前の根回しや立ち位置を作るべき。<br>きれいなお姉さん（この場で言うなら辻元さん）が、涙で「お願い」して本当にやめるのなら、<br>正しいジャッジとはなんでしょうか？<br>本当にそんなこと、通ると思ってやっているのでしょうか？<br>ていうか、通るとしたらどんな民主主義国家でしょうか？<br><br>こういうことを彼らが分からないとしたら論外ですが、<br>分かっているのであれば、意味のないパフォーマンス。<br>国民に対して、「一応頑張っていますよ」と言っているにすぎません。<br>こんなことで、「そうだね、頑張っているね」という知的レベルの国民だと思っているなら、<br>さすがに認識が甘いんじゃないでしょうか？<br><br>ジャッジメントに向けて、根回しをする、判断材料を明確に提示する等、<br>普通の企業では50年前からやっていることがまだ政治ではできていない。<br>昔の牛歩戦術となんら変わっていません。<br><br>国会議員の半分を、企業のトップ層と丸ごと挿げ替えれば、<br>よほどいい「運営」ができると思ってしまいます。<br>ていうか、リバタリアニズム的にな最小国家でいいとすら思ってしまいます。<br>「健全な国家運営」は、運営する人の健全さなしでは成り立ちません。<br>ほんと、どーなんでしょうね！！！！<br><br><br>鈴木くらら<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kurakura5757/entry-12050775246.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 17:15:52 +0900</pubDate>
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<title>Amazon Dash（アマゾンダッシュ）と消費行動変化。ボタン一つでその場で買い物♪</title>
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<![CDATA[ <p>6/9に掲載した、「鈴木くららの、大海の一滴ブログ」の、<br><a class="skinArticleTitle" href="http://ameblo.jp/kurakura070707/entry-12036823566.html" rel="bookmark">Amazon Dash（アマゾンダッシュ） と消費行動変化</a> を、<br>加筆・修正しました♪お楽しみください。<br><br><br>消費行動をシンプルに！ということで、2015年4月にAmazonが売り出した、<br>Amazon Dash（アマゾンダッシュ）<img width="16" height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br><br>テレビのリモコンのシンプル版みたいな小さいデバイスに、<br>「りんご」「バナナ」とか声を吹き込んだり、商品バーコードを読み取らせると、<br>注文商品をショッピングカードに入れる仕組みです。<br><a title="" href="https://www.youtube.com/watch?v=aFYs9zqYpdM" target="_blank">製品プロモーションはこちら</a></p><br>ファーストインプレッションは、「これ、そのうちスマホがその機能を担うかも」でしたが、<br>消費行動への影響という意味でのインパクトたるや、すごいものになると思います<img width="16" height="16" alt="クマ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/018.gif"><br><br><br>小売の売上の半分くらいは「予期しない買い物」。<br>例えば、スーパーで牛乳と卵を買いに来た人が、（あ、納豆も欲しい。バナナも欲しい）と思い付いたり、<br>小売のプロモーションが功を奏して「一押しのパンケーキ」を買ってしまうことで、成立しています。<p>つまり小売からすると、お客様に長く店に滞在してもらい、<br>その場でいろいろ思いついたり惹きつけられてもらうことで、<br>たくさん買ってもらう＝顧客単価を上げることで、お店の売上を上げるのです。<br>ちなみに、商品購入額と滞在時間は明確な比例関係があります。<br>イオンが、一日家族で楽しめる仕様にしているのは、<br>この根拠に裏付けられた戦略ですね。<br><br><br>一方、このAmazon Dashは消費者の「うっかり」にリーチするもの。消費者の頭の中にあるショッピングリストを、即時に購入に反映させることで売上を上げる方法です。<br><br>加えて、実際に買い物を確定させるためには、<br>amazonのマイページに行くので、そこで高度なレコメンド技術を駆使して「お薦めの商品」を押し付け、<br>そこでもまた売上を増やすという方法です。<br><br>これにより、私達消費者は、<br>①「うっかり買い物忘れ」がなくなり、<br>②自分が買いたいそうなものが自動的に算出される。セレンディピティも体験できるというわけです。<br><br>ただ、これは逆に言えば、買い物リストを記憶する必要もなければ、<br>わざわざ必要品を思い出す必要もない。<br>自分の五感で（これが欲しい）（あれがあったら面白い）と感じる必要もなくなるのです。<br><br><br>うーん、なんか無能化していく感じがしますね<img width="16" height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><img width="16" height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><br>事実、googleの出現によって、人の記憶力は低下傾向にあるそうです。<br>まあ、記憶力についてはこれが無能化なのか適応なのかは、微妙なところですが、、<br>その分情報リサーチ力は上がっているそうだし、、<br><br><br>ただ小さな判断の積み重ねが大きな判断をする訓練になることを思えば、<br>日常、あまりに自分以外に委ねるのは不安な感じがすますね。<br><br><br>それとも私がオールドな人間だから感じる不安なんでしょうか？<br>もしかしたら1年後の私は、買い物の殆どがリアル店舗じゃない所になっているかもしれないし<img width="16" height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>本当に世の中の流れが速いなー。<br>ドッグイヤーでなく、もうマウスイヤーの時代だなー。<br><br>鈴木くらら<img width="16" height="16" alt="キスマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif"><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kurakura5757/entry-12040225208.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 08:31:02 +0900</pubDate>
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<title>老年世代にお金を使ってもらうためのキーワード：2015-03-11 の投稿記事より</title>
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<![CDATA[ <p><span class="articleTime"><time datetime="2015-03-11" pubdate="pubdate">2015-03-11 の投稿記事を修正・再構成し、<br></time></span>老年世代と、どうWINWIN関係を築いていくかを考えてみました。<br>お楽しみください！<br><br>「巨額な高齢者マネーはあらゆる方面から狙われている。」</p><p>「あなたは、マネーを自分で守らなければならない」</p><br>そんな記事を見かけて、（え？）と思いました<img width="16" height="16" alt="流れ星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif">お金は守るものでなく使うもの。<br>特に、1500兆円ある個人金融資産の6割を占める高齢者の方には、バンバンお金を使っていただきたいものです<img width="16" height="16" alt="プレゼント" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif"><br><br><p>ただ、そのお金は双方に納得感があるものでなければなりません。<br>国民生活センターの集計によると、高齢者からの消費生活相談件数は、5年間で約5万件も増え、2013年度は約20万件に上っているそうです。<br><br><br>しかも、その金額の平均は210万円というから驚き。<br>まあ、平均で2000万円以上の貯蓄がある層なので、額が増えるのも分かるのですが、、、<br><br>彼らが引っかかてしまうキーワードは、、「金」と「健康」。<br>高齢者の多くは資産を持っていても、年金生活なので、金銭的な不安感が増幅され、<br>もうけ話の誘惑にふらふらーっとしてしまう傾向があるそう。</p><p><br>また、健康への不安は、高額な健康食品やグッズへと走らせます。<br>また、孤独な高齢者は、他人との会話や他人からの親切に飢えており、<br>人情に訴える営業マンについ耳を貸してしまう傾向があるそうです。<br><br>うーむ。ということは、、<br>お金と健康に訴えて、かつ高齢者が人と触れ合う機会を増やすビジネスがあれば、<br>儲かるんですね<img width="16" height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif"></p><p><br><br>例えば、スポーツジム。<br>ハードな肉体改造というより、精神的・肉体的な健康の持続的維持を目標とし、<br>エグゼクティブ向けの豪華なハードと良質なサービスを実施する。<br><br>お年寄りの買い物に対して若手世代がコンサルし、<br>一緒に買い物に行くビジネスなんていうのも、<br>楽しいかもしれません。<br><br>健康を気遣っているるお年寄りには、医療費負担を少なくする（逆に健康を気づかっていない人は負担を多くする）とか、<br>社会制度とリンクさせると強固になるかもしれません。<br>例えば、ジム通いを優遇したり、万歩計で1日1万歩×1ヶ月クリアしている人は、<br>福祉サービスが安く受けられたり、、、<br><br></p><p>基本的に、高齢者がおうちに引きこもるほど、<br>寝たきりのリスクが増えて、国家財政を圧迫させます。<br><br><br>彼らがおうちから出たくなるような、魅力的なビジネスを考え、<br>若者世代と高齢者世代の世代間格差を、winwinの追求で減らしたいものです<img width="16" height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br><br><br>鈴木くらら</p>
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<link>https://ameblo.jp/kurakura5757/entry-12039490377.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 18:10:08 +0900</pubDate>
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<title>日本人のエンゲージメントは世界最低。頑張り病からの脱却で、成果を出す！</title>
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<![CDATA[ 「もっと努力した方がいいよ」「頑張って！」なんて、声を掛けられた経験、皆さんもきっとあると思います。<br>その一方で、頑張るだけでは成果が出ないということにも、気づき始めているのが今の日本社会ではないでしょうか。<br><br>目標とその実現のための手段がはっきりしている時代、努力の量が成果に直結しました。<br>体育会系の上司が、「とにかく頑張れ！」と発破をかけるのが、実はそれなりに意味を持つことでした。<br><br>ただ、今の時代に求められているのは、目標そのものをどこに置くのか、そのためにどういった方法が必要かという、戦略的な思考であり判断です。<br>これは実は大きなパラダイムシフトです。<br>決められたことを、真面目にガムシャラに頑張る能力と、様々な情報や刺激にアクセスしながら、時代は何を求めているのか、自組織は何をすれば成果を出せるかを判断する能力は、全く別のものだからです。<br><br><br>しかし、ビジネスの最前線ではいまだにこの頑張り病が蔓延しています。<br>とにかく目の前の仕事を完遂させるために手足を動かす、仕事の量は増えるばかりなので睡眠時間を削ってでも頑張る。<br>その結果、「手抜き」ならぬ「頭抜き」が組織に蔓延し、気づけば誰も事業戦略や将来戦略について考えないという、客観的に見れば笑ってしまうような事態が起こっています。<br><br><br>問題はそれだけではありません。アメリカの人材コンサルティング会社KeneXa High Performance Instituteが、2012年に世界28か国で正社員のエンゲージメント調査（組織貢献への強い意欲の調査）をしたところ、日本は最下位の31%でした。因みに1位はインドの77%、主要国で言えばアメリカ・カナダは59%、ドイツ・フランス・イギリスなどは40%台後半で、日本人のエンゲージメントがいかに低いかがわかるでしょう。「仕事熱心な日本人」「愛社精神が強い日本人」というのが、実はまやかしであることが見てとれます。<br>（ケネクサの調査より鈴木まとめ。）<br><br>これには、頑張りの強制が一因となっています。“頑張り”とは本来内発的動機付けによって生まれるものですが、頑張りを周囲にアピールしなければならない状況下では、本来のモチベーションが減退しやらされ感が生まれます。エンゲージメントの低さと頑張り病の蔓延は、切っても切れない関係なのです。<br><br><br>以下、『がんばると迷惑な人』より引用です。<br>" 市役所の職員が真夏に冷房も入れず汗だくで仕事をしている姿を目にすると、市民は「よくやっている」と評価します。しかし、そのような環境で創造的な仕事や質の高い仕事ができるはずがありません。逆に「そんな環境でできるような仕事しかしていないのか？」と問いたくなります。（中略）わが国でも、社員や職員が私生活を犠牲にし、苦労している姿を見たら安心するような感覚はそろそろ払拭しなければなりません。"<br><br><br>評価の軸が、努力の量から質に変化するというパラダイムシフトは、女性にとって大きなチャンス。努力しているという自覚なく、新しいものや斬新なものにアクセスし感性を磨くという、私たちの日常そのものが、ビジネスを多角的に捉え判断するという、新しい知のあり方に欠かせないからです。<br>徹夜して目の前の仕事をこなす時間があるなら、合理的な手抜きをし、自分に刺激を与える時間に変える。<br>こういったことが、自分磨きだけでなくビジネスに役立つ時代になってきたのです。<br><br><br>鈴木くらら<br><br><br>参考文献、HP：<br>・ケネクサ調査：http://www.slideshare.net/PingElizabeth/engagement-levels-in-global-decline-a-report-by-kenexa<br><br>・『頑張ると迷惑な人』<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kurakura5757/entry-12037979137.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 13:52:46 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶☆鈴木くららの真面目なテーマをこちらに移動（ピックアップ）します！</title>
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<![CDATA[ <p>こんちには。鈴木くららです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>もしかしたら、これを読んでくださっている方は、</p><p>「鈴木くららの、大海の一滴ブログ」を読んでくださっている方かもしれません。</p><br><p>このブログは、当初はかなり真面目なブログを目指していたのですが、</p><p>今やその片鱗があるのはタイトルだけになりました。。</p><br><br><p>ということで、</p><p>コンサルタントとして積んできた知見と、</p><p>日々勉強している内容を共有したいという、（今度こそ）真面目なブログを目指して、</p><p>こちらのブログを開設しました。</p><br><br><p>更新はあまり早くないと思いますが、</p><p>ビジネス書や心理学の本の読書感想文を書いたり、</p><p>大会の一滴ブログのなかで真面目なブログを抜出したりするなかで、</p><p>呼んでいる皆様の「！」に少しでもリーチできる内容にしていきたいと思います。</p><br><p>どうぞ、よろしくお願いします。</p><br><br><p>因みに、もともとのブログはこちら。</p><p>ご飯・ファッション・愛猫のことがたくさん書いてあります。</p><p>（ホントに、軽ーい内容です笑）</p><p><a href="http://ameblo.jp/kurakura070707/" target="_blank">「鈴木くららの、大海の一滴ブログ」はこちら</a> </p><br><br><p>今後ともよろしくお願いします。</p><br><br><p>鈴木くらら</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kurakura5757/entry-12037950990.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 13:50:07 +0900</pubDate>
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