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<title>玖良　「春夏秋冬・六游楽」</title>
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<description>春「眠い」夏「暑い」秋「腹減る」冬「寒い」いつ頑張る？ほどほどに</description>
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<title>アルトフルート</title>
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<![CDATA[ 年末、アルトフルートを購入した。これで４本目のフルートになる。１本目は、お試しにヤマハの２１１という初心者用だ。すぐに飽きてヤマハの７１４という総銀製のものを購入した。そして、丁度1年前に木製が欲しくなり、ドイツのフィリップ・ハンミッヒ社を購入、今回は、パールの管体銀のストレートを購入した。この期間3年経っていない。ただ、朝・昼・夜と日に３部練習は、１日とも休まずやっている。もちろんプロのフルート奏者のもと励んでいる。趣味というより、どれだけプロに近づけるか・・・これくらいの意気込みである。がんばる！！
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<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 10:41:06 +0900</pubDate>
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<title>嫌いな奴</title>
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<![CDATA[ 好きな奴、嫌いな奴、誰だって沢山いるよね。大っ嫌いな奴っていつでも僕の心を支配する。机の角でスネをぶつけた時、自分が勝手にぶつけたのに、妙に腹が立つ。あいつの顔が浮かぶ。「ザマアミロ」って笑っていやがる。全部あいつのせいだ。今現在、一番大嫌いな奴、<br> 最初に出会った頃のことを考える。あれから随分年数が経つなあ。あいつとの思い出を書き出してみる。10個、20個、あれっ？大嫌いになった思い出って最近の事だけだなあ。大好きだった時間の方が全然長いぞ。その時の御礼つてまだ言ってなかったなあ。「ありがとう」。あれっ？顔を思い出してもムカつかなくなったよ。
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 22:28:41 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとした気付き</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今、ちょっと気付いた。いわゆる神って？聞くと、創造だという。宇宙を作ったのも創造？キリスト教徒の何とかの商人という人が言ってた。神は創造、愛、光？僕は考えたのだ。そして気付いた。その共通点は、言語になるが、名詞であり動詞なのだ。。光は、粒子であり波動である。ほんの一瞬、今自体が名詞であって、動詞は、時間という概念がないと成立しない。僕達は、すべてが時間という一方向の中で生きている。だから、その神や佛を動詞といて捉えてみれば、いつもとは、違う目線で見れないだろうか？　<br><br>office　my　desk</font>
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 09:35:48 +0900</pubDate>
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<title>変更しました</title>
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<![CDATA[ タイトルを変更した。五合亭というのは、良寛の庵の名が、「五合庵」なので、庵を亭に変えたパクリであった。今回、「六游楽」に変更したのは、そもそも「五合」ってのは、良寛が一日に五合の飯があればそれで良しとしたところかなであり、「六」は、六道のことではなく、五官＋「意」である。だから「六官」なのだ。「意味ある意識」フランクルではないが、そこまで遊び楽しむという意味だ。「游」は、「遊」ではない。シンニュウ辺ではなくさんずい辺なのだ。老子のなかの「水」である。「楽」は、言わずと知れた「侘びて楽しむ」と言った意味である。
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 11:37:39 +0900</pubDate>
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<title>パーフェクトペンシルのレフィル</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121103/23/kurayamada/68/b4/j/o0800045012269134066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121103/23/kurayamada/68/b4/j/t02200124_0800045012269134066.jpg" alt="$玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」-2012110323340000.jpg" border="0"></a><br><font size="3"></font><font size="2">ファーバーカステルのパーフェクトペンシルのレフィルが届いたと連絡があったので取りに行った。5本で約７０００円もした。一本でよかったんだけど注文本数が5本入という。さすがに専用なので箱までよく作ってある。ん、ん、消しゴムは？ついていない。ひょっとして別売り？きっとそうだ。</font>
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 01:21:17 +0900</pubDate>
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<title>図書館で便利です</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121030/10/kurayamada/c7/0f/j/o0480085412261586594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121030/10/kurayamada/c7/0f/j/t02200391_0480085412261586594.jpg" alt="$玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」" border="0"></a><br>　インク鉛筆を戴きましたので紹介します。書く時は鉛筆。普通に消しゴムで消せます。でも3ヶ月も経つと、インクに変わるのです。made in USAです。<br><br>　テーマにあるように図書館に持っていくと便利です。<br>　<br>　硬度は表記されてないですが、２Bくらいだと思います。粘性もあります。鉛筆書きし、修正した書類が３ヶ月後には、護持脱字のない綺麗な書類（原稿）になりますよ。<br>　空中の水分を吸ってインク化するのだそうです。染料が入ってるんだと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121030/11/kurayamada/25/49/j/o0480085412261608226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121030/11/kurayamada/25/49/j/t02200391_0480085412261608226.jpg" alt="$玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」-2012103011150000.jpg" border="0"></a><br>　ファーバーカステルの２５３０Nのホルダーがなくて結局、自作です。<br>万年筆と違い、「水っけ」は無いので和紙で型をとり固めました。
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<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 10:51:36 +0900</pubDate>
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<title>２５３０N</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121025/14/kurayamada/8e/bd/j/o0480085412253813881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121025/14/kurayamada/8e/bd/j/t02200391_0480085412253813881.jpg" alt="$玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」-2530N" border="0"></a><br><font size="3"><font size="3"></font>さてと、注文した２５３０Nがきた。<br><br>行きつけの近所の文房具屋にて、本当は、「3本欲しい」と言ったのだが、発注が１ダースだから、残っても誰も買わない、と言われたので仕方なく１ダースで注文したのだ。無論、僕のことだから転んでも、ただでは起きたくない主義なので、おまけしてもらった。物のおまけは要らぬ。ということで１０％引いてもらったのである。<br><br>取り敢えず並べてみた。ん、ん、１本にファーバーカステルと書いてない？印刷抜け？当たりか？<br>アイスキャンデーの当たり棒だ。でも、当たり付きなんて書いてなかったから、文房具屋に訴えるのも大人気ない。<br><br>書いてみる。太さが毛筆の筆のようで、僕にとっては使いやすい。硬さも丁度いいのだ。これこそ僕の好みに合わせた鉛筆である。特別注文した・・・とみんなに言え！と心の中のもう一人の天使がつぶやいた。東京在住の小説家さまさまであった。<br></font><br>
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<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 15:28:10 +0900</pubDate>
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<title>記念すべき一杯</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121024/17/kurayamada/d9/a6/j/o0480085412252563810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121024/17/kurayamada/d9/a6/j/t02200391_0480085412252563810.jpg" alt="$玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」-モナコ１" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121024/17/kurayamada/dc/19/j/o0480085412252563811.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121024/17/kurayamada/dc/19/j/t02200391_0480085412252563811.jpg" alt="$玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」-モナコ２" border="0"></a><br><font size="2"></font><br><font size="2">このコーヒーカップは、モナコ王国にある伝統のヨットクラブが大倉陶園に特別注文したカップである。もちろん非売品なのだ。<br><br>今回、これを手にすることができたのは、ほとんど奇跡である。中のデザインも通常ある大倉のものではない。<br><br>僕も今はもう、ヨットをやめてしまった。もしまだやっていたら、おそらくデッキでコーヒーを呑んでいたに違いない。せめて、もう一度、海を丘ではあるが実感しよう。<br><br>普通のカップよりは、皿の淵も立っている。こぼれてデッキを汚さないための工夫だろうと思う。元々の形まで注文するなんて、さすがはモナコ王国です。</font>
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<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 17:01:56 +0900</pubDate>
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<title>鉛筆について</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121023/14/kurayamada/96/2f/j/o0480085412250927494.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121023/14/kurayamada/96/2f/j/t02200391_0480085412250927494.jpg" alt="$玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」-鉛筆１" border="0"></a><br>あくまで個人としての意見です。人に言われて、あーだ・こーだ・・・というのも嫌なのです。<br>　<br>鉛筆を並べてみた。僕の場合、毛筆をやるので、一般の方達とは、ちょっとペンの使い方が違うと思います。毛筆の場合、色々ですが、とにかく筆を立てます。特に細筆やかなを書く時は、ほとんど髪に触れるか触れないかくらいのタッチです。ですから、他のぺんについても筆圧はかなり低いです。<br><br>　セーラーのプロフィットエボナイトの21金やペリカンM1000のふにゃふにゃも全然平気です。インクも墨に比べれば扱いやすいです。<br>　<br>　という訳で鉛筆です。鉛筆も硬度が低い、４Bくらいが一番好きです。<br>芯を削りながら書いていくものなので、太くなっていきますが、僕は少しずつ回しながらかきます。これはもう子供の時からの癖でしょうね。それで段々鉛筆が立ってきます。だから、すぐに削る必要がありません。久しぶりの「おもちゃ」追加です。でも、油性のボールペンだけは、背中が寒くなります。<br><br>　ところで、ファーバーカステル・パーフェクトペンシルのスターリングシルバーというのを、東京在住の小説家さんの影響で買ってしまいました。中身の鉛筆は、ななんと、5本で６８２５円もするのです。しかも硬度はBしかありません。硬いです。せめて３Bくらい作ってよ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 14:44:22 +0900</pubDate>
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<title>来ました</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121023/12/kurayamada/b5/f6/j/o0800045012250769124.jpg"><img alt="玖良　「春夏秋冬・氣楽庵」-2012102312010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121023/12/kurayamada/b5/f6/j/t02200124_0800045012250769124.jpg" border="0"></a></div><br>届きました。ファーバカステルのパーフェクトペンシルです。いつも万年筆と筆だかりなのて、鉛筆ってのもいいもんだ。
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 12:06:44 +0900</pubDate>
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