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<title>もうたどり着くことができない未来</title>
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<description>人を信用しようとした末路</description>
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<title>あの頃には戻れない</title>
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<![CDATA[ あの頃。<br>色んな事に取り組んで、<br>悩みながらも前を向いて生きていた。<br>もう戻れはしないあの頃。<br><br>ずっと堕ちていくだけの<br>そんな日常を繰り返して、<br>こういう未来に流れ着いた。<br><br>あの季節に最悪だと思っていた。<br>けれどその時の自分が今を知れば、<br>それが間違っていたことに<br>気がつくのだろう。<br><br>そういう流れでここに落ち着いて、<br>ずいぶんヒドイ今だけれど、<br>最近は少し変わったね<br>と言われることが<br>増えたような気がする。<br><br><br>まさか君にまた会える日がくるとは、<br>思わなかったよ。<br>お互いひどいありさまで<br>顔を見合せて笑いあった。<br><br>今なら変わっていけるような気がする。<br>一年頑張ってみよう。<br><br><br>再会を祝して。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-12081675337.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 21:45:44 +0900</pubDate>
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<title>いまさらの繰り返し</title>
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<![CDATA[ 過ちを繰り返しているようでいて、<br>正しい道を進んでいるってことに気が付き始めた。<br><br>通って来た道を振り返ってみれば、<br>それなりに十分な生き方が出来ている気がする。<br><br>ダメだなって思う今。<br>過去から見れば行き着いた先の今は<br>満足できないみたいだった。<br><br><br>ただ、下降気味の今までの状況をどうにかして行けるだけの、<br>そういうものが今はあるような気がしてならない。
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-12079916326.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 03:05:07 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ 追い求める為のものか、<br>それとも儚く散るものか。<br><br>また桜が舞い落ちる季節がやってくるという。<br>そしてそれを過ぎればあの灼熱の夏。<br><br>夢の続き。<br><br>未来に続く軌跡…
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-11994357843.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 11:56:17 +0900</pubDate>
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<title>春の訪れとともに</title>
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<![CDATA[ 闘いの幕が切って落とされることになる。<br>あなたにとってはこの先２年間で、<br>その後の人生が決まってしまう程の大きな戦いの日々が始まる。<br><br>過ぎてしまったらもう取り返しがつかない。<br>本当に大切な時。<br><br>進むべき道を決めたあなたの決意。<br>あなたと対峙する数多くの強敵。<br>打ち倒して進むしかない。<br><br><br><br>可能性vs可能性<br><br>それはまさに希望と希望の衝突<br>お互いの夢をぶつけ合い、<br>勝った者だけが先に進める。<br><br>高い頂に辿り着こうとするものならば、<br>努力だけでも才能だけでも話にならない。<br><br>そして努力と才能を兼ね備えるレベルですら、<br>あなたは既に通り抜けたところに辿り着いた。<br><br><br>輝く未来と多くの栄光と。<br>それを手にするためには<br>圧倒的な努力と比類なき才能をもって<br>他者の可能性を潰して未来へ進むしかない。<br><br>あなたはもっと努力できるはず。<br>そして私も今度はちゃんと力になる。<br><br>未来を掴みとろう。
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-11992305120.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 14:04:48 +0900</pubDate>
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<title>きみへ</title>
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<![CDATA[ あの日、<br>大きな暗闇がきみの前に立ちふさがった。<br>君を暗闇に突き落とした本人は悪びれることなく堕ちていった。<br><br>神様は本当に性格が歪んでいるんじゃないかと思う程の<br>あまりに酷い出来事だった。<br>あの日、涙を浮かべたまま立ち尽くすきみに何もしてあげられなかった。<br><br><br>あれからもう一年が経とうとしている。<br>あっという間だった。<br><br>きみはそれでも立ち向かい続けたから、<br>今、きみはもっとずっと強くなった。<br><br>過ちは繰り返さない。<br>奇跡は起こさせない。<br><br>才能を持って、<br>その上に努力を積み重ねつづけた者にこそ、<br>真の勝者はふさわしい。<br><br>神様はそれでも、きみに更なる試練を与え続けるだろう。<br>でもそれも一つずつ、乗り越えていかなきゃね。<br>君が残してきた軌跡と、これから未来に続く道。<br><br>煌めく星空を見上げたあの日を思い出に<br>これからもがんばっていこう。<br><br>正しい道を。
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-11991932119.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 16:57:05 +0900</pubDate>
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<title>世界と向き合う</title>
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<![CDATA[ 無謀な挑戦<br>口にするのもおこがましいほどの。<br>あり得ないことに挑む事。<br><br>夢とはそんな絶望的な程に圧倒してくる常識を<br>覆せると本気にすることなのかな。<br><br>きっと無様に地面に這いつくばって、<br>動けなくなってどうしようもなくなると思う。<br><br><br>身動きできなくてもきっと悔しいとは思うんだろうな。<br>それでも挑む先、そう、その先が見てみたい。<br>本当な何もできないと知っているからこその<br>今のこの現状。<br><br>この現状を切り抜けるには嘘でもなんでもいいから<br>自分は出来ると思い込ませて少しでも抵抗しなければ。<br><br><br>私の場合は自分との闘い。<br>自己の意志があるならば、それでも戦っていけると思う。<br>逃げることには疲れたはずでこれ以上逃げ道も見当たらない。<br><br>大きな退屈やわきでる怠惰と戦って、<br>すこしでも自分を誇れるように生きたい。
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-11991812922.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 10:31:17 +0900</pubDate>
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<title>わかりきったこと</title>
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<![CDATA[ このままいってもいかなくても。<br>もう手遅れなのは確定で。<br>後半地獄を見る展開しか想定できない。<br><br>やらないことが積み重なって、<br>それでそれを精算できない自分がいる。<br><br>そうしてここまできてしまってから、<br>あの時あれをこうしていれば<br>…とかいまさら。<br><br><br>そのままじっとしていることは<br>今迄の事だったけれど、<br>それでもどうにかなるんじゃないかっていう<br>淡い期待みたいなものだけは持っていたと思う。<br><br>今回はそんなことすらできないくらいに<br>崩れきってしまったね。<br><br>立て直せないままにぶつかるしかない。<br>挑むなんて素敵なものではない。<br>ただなすすべもなく、<br>状況に飲みこまれるだけ。<br><br>そうとわかっているのに<br>やっぱり前に進みたいんだよね。<br>そこで何を見て、何を感じるだろう？<br><br><br>無謀に立ち向かう先で<br>何か答えがあるのだろうか。<br><br><br>数年前をふと思い出す。<br>深夜、一人、<br>海の見える公園で夜空を見上げた。<br>あの星空。<br><br>きっとまた空を見上げて、<br>嘆きの言葉を虚空に吐き捨てるだろうな。<br><br>でもやるよ。<br>ここまできてしまったから、<br>もう取り返しはつかないんだから。
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-11991403963.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 11:05:35 +0900</pubDate>
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<title>解釈の仕方</title>
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<![CDATA[ 仲良しと思い込みたがる悪癖に、<br>いい加減うんざりしていたはずだったのに<br>繰り返してしまうのがいつもの…<br>だからこその悪癖なのでしょうね。<br><br>ここまでは良くある話。<br>いまさらだなって自分でも思うのだった。<br><br>一見何でもないように振舞いながら<br>攻撃する瞬間を狙っているタイプの人間はいるもので、<br>どこで攻撃すれば一番ダメージを与えられるか<br>常に考えているんだろうな。<br><br>そんなことを思ってしまった出来事で。<br><br><br>継続的に気を使ってくれる相手との素敵な出会いもあれば、<br>話している途中で突然トークから退出するような礼儀知らずもいる。<br>おもしろい人というのと礼儀もない人というのはまた別。<br><br>でもね。<br>君たちが怒りに駆られて攻撃してきたところ。<br>こちらはやっぱりそんなものだよね程度にしか思っていない。<br><br>ほらね。<br>またその手口。<br><br>いつもならちょっとはショックだったりとかするんだけど、<br>今回はどうやらそうでもなかった。<br><br><br>運命の声を聴いた感覚。<br>君たちと仲良くすることに対して、運命がそれを警告してくれた感じ。<br>そんな解釈で。<br><br>だから早い段階で縁が切れたことに感謝。
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-11991113628.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 17:18:56 +0900</pubDate>
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<title>苦しみ</title>
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<![CDATA[ 夢は叶わない。<br>未来は変わらない。<br>奇跡は起こらない。<br><br>何もかもが運命に従って、<br>ただそのレールの上を進むだけ。<br>途切れればそこが終着点。<br><br>それだけに過ぎない。
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<link>https://ameblo.jp/kurayaminohate/entry-11986635013.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 23:35:42 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 14:11:13 +0900</pubDate>
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