<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>嗚呼、ぬる～い日常</title>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kure3064/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>１男１女の母さゆり。その毎日は、常にぬる～く、そして・・・ぬる～い。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>虫いっぱい</title>
<description>
<![CDATA[ 我が家では現在、虫をいっぱい飼育中。<br><br>カブト♂３<br>カブト♀２<br>クワガタ♂３<br>クワガタ♀２<br>合計１０匹。<br><br>どうだ。スゲーだろ。<br>失神しそうだ。←私は超ヘビー級・重症な虫嫌い<br><br>上記の虫たちを、飼育ケース三つに分けて飼育中。<br><br>クワガタはまだおとなしいから良い。<br>カブトだよ、カブト！！<br><br>夜行性である彼らは、夜になるとゴソゴソ動きだす。<br><br>ゴソゴソするだけならまだいい。<br>中に入れている木をゴリゴリゴリ・・・とするし、ケースを角や爪でキュッキュと引っ掻く。<br><br>そして極め付け。<br>突然ケースの中で、ブーーーーン！！！と激しくはばたく。<br><br>やめれ－－－っ！！やめてくれ－－－っ！！<br>気持ち悪くてたまらない！！<br><br>それでも息子が可愛がるもんだから、仕方がない。<br>生き物の観察や飼育も、いのちに対する生きた教材だ。<br><br>もう少しの辛抱。<br>ファイト、自分。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10128181338.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 00:47:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あせも</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、自称「汗部の部長」を名乗るほどの、超汗かき。<br><br>メイクしても３０分を待たずして流れてしまうため、夏場は常に眉毛がヤバい。<br>目の中にも汗が入るため、常に目が充血してるし。<br><br>頭皮からの汗も尋常じゃないので、濡れ髪になる。<br>服はいつも背中と脇と腹部がツートンカラー。<br><br>そんな汗部部長は、首にタオルをかけるのがスタンダード。<br>別に、矢沢フアンではありません。あしからず。<br><br>そして毎年、背中・うなじ・乳の下・腕の関節にあせもができる。<br>三十路やというのに、今年もバッチリあせもちゃん。<br><br>そして風呂上がりには、あせもの塗り薬をぬりぬりして、真っ白になる。<br>くどいようだが、私、３０です。子供やないです。<br><br>夏はスキだが、汗部部長は忙しい。<br><br>そんな夏は、まだ始まったばかりだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10118511167.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 13:21:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休日が苦痛</title>
<description>
<![CDATA[ ・・・・ほらね。放置しまくってたでしょ？笑<br>だから言ったでしょう。<br>ブログの三つ掛け持ちなんて無謀だってさ。<br><br>と、自分で突っ込んでおきます。<br><br><br>さてさて。<br>今日は日曜。当然昨日は土曜。上のチビの幼稚園は、お休み。<br>旦那ちゃんは普段から土曜も仕事で、今日も・・・・・居ない。<br><br>このところ、旦那ちゃんは休日でも平日でも不在がち。<br>それは純粋に仕事の時もあるが、八割方、趣味・娯楽で遊んではりますねん。<br><br>で、やんちゃ盛りの四歳長男は、パパが居ない休日はいつも暇を持て余す。<br>彼が欲する男の子特有の遊び（アウトドア系）がめっぽう苦手な私だと、長男は楽しくないらしい。<br><br>私なりに色々頑張ってはいる。<br>（○○ショーに連れて行ったり、スーパー銭湯に連れて行ったり、庭でプール遊びさせたり・・など）<br><br>でもやっぱりママはママであって、所詮パパにはなれない。<br><br>「やれることはやってるやん。仕方がないやん」とは思っているものの、自分の息子の欲求すら満足に満たせてやれない腑甲斐なさに、なんだか凹むかあちゃんです。<br>ってか、そもそもその欲求が何かすら、わからないのだけど。<br><br>「パパは－？」と何度もたずね、夜遅くしか帰って来ない事を伝えると大きな溜め息を吐く息子を見ていると、親としてすごく申し訳ない気持ちになる。<br><br>『こんな妻の気持ち、夫は分かっているんやろうか。』<br>こんな事を考えると、無性に腹が立って、<br>靴に画鋲入れといたろか！<br>とか、<br>釣り竿折ったろか！<br>とか、<br>ゴルフクラブ山に捨てたろか！<br>とか、一級土木の試験落ちろ！<br>とか、<br>本気で思ってしまうから、おぉ～こわっ！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10113597447.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 22:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女の子の日</title>
<description>
<![CDATA[ 女の子の日、がきた。<br>月に一度の、あの忌々しき、女の子の日。<br>（三十路のおばちゃんである私にゃ、「マダムの日」と言うがふさわしいのか？<br><br>私は毎月、この忌々しき日（１・２日目）は、完全たる廃人になる。<br>ポンポン痛くて立っていられまへん。<br><br>これがあるおかげでこんな私にもオンナであることが実証され、その上チビチビズにも恵まれたのだけど。<br><br>やっぱり嫌い、「女の子（マダム）の日」。<br><br>外は雨。洗濯物は部屋干し。<br>どこもかしこもジメジメやん。<br>あﾞ－－っ、嫌い嫌い！！<br><br>そんな私に、実母（６３）が言った。<br>「毎月ナプキン使ってるうちがまだ花よ。私なんて、今や尿モレ専用シート愛用よ。」<br><br>・・・・・・・そんなん、イヤや(´ω｀)<br>恐れ入りました。出なおします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10109032150.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 00:24:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やっこ</title>
<description>
<![CDATA[ ボクチン（上の子・四歳・♂）が折り紙を手に、「やっこ折って～♪」と言い出した。<br><br>クソ忙しい、夕飯準備中に(＿＿;)<br><br>一つ折ってあげると、「もういっちょ！！」「もういっちょ！！」とはやしてたて、結局６体ものやっこを折るはめに。<br><br>そしてそれに「顔を描いて♪」と言うので、それぞれに、怒・驚・泣・笑・あっかんベー・寝、の、６パターンの顔を描いた。<br><br>更に彼の注文は続く。<br>「僕が名前を考えるから、後ろに平仮名で書いて♪」と。<br>彼が命名した名前は、以下の通り。<br><br>怒＝さくさ<br>驚＝さんこ<br>泣＝けむの<br>笑＝ちょこさ<br>あっかんべ－＝ららい<br>寝＝うらた<br><br>・・・なんでや。このやっこ達は一体、なに人なんだ・・・・(´ω｀)<br><br>いつもそうだ。<br>彼が何かに名前を付ける時、私はいつも、その命名センスに首をかしげる。<br><br>先日イベントでもらった金魚は「ぎいが」と「まりい」だった。<br>去年飼ってたクワガタは、「なげる（投げる？）君」だった。<br><br><br>このセンス、母として「センス無し」と嘆くべきなのか。<br>はたまた、「斬新だ！！！」と感動すべきなのか。<br><br>もしかして、我々一般ピーポーには理解できない、２３世紀レベルの芸術的なネーミングなのか！？<br><br>芸術は爆発だ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10107669719.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 22:09:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>洋服地獄</title>
<description>
<![CDATA[ 男児二人を持つママ友が、「女の子の洋服をいっぱいもらったから、良かったら女の子を持つママたちと分けて♪」と、お古のお洋服をくれた。<br><br>有り難いったらあ～りゃしない。<br><br>ちなみに彼女、「めっっちゃいっぱいやけど、ほんまにいい！？ほんまに！？覚悟してや！」と言ってはいたが、まさかこんなに多いとは！！！！<br><br>・・・大きなゴミ袋、６袋分Σ(￣□￣;)<br><br>そして今日、みんなで物色し、ようやく仕分け。<br>それでも、趣味でないものや、サイズが合わなかったりで、半分しか減らなかった(＿＿;)<br>６家庭で分けたのに。<br><br>この残りの３袋、どうしてくれよう・・・。<br><br>明日、更に別のママ友たちが集まる場所へ持って行き、それでもなくならないなら、どこかに寄贈？幼稚園？近くの宗教団体（共同生活してるところがあるのよ）？<br><br>贅沢な話だと分かってはいるが・・・・・・・<br><br>もらいすぎた！多すぎた！！(;´∩｀)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10107279729.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 19:06:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>父の日</title>
<description>
<![CDATA[ 父の日ってのは、母の日みたいにカーネーションを贈れば格好がつくようなものではないので、毎年悩む。<br><br>実父に対しては、たいていの好みも知っているので、選びやすい。<br>今年は、趣味でやってるソフトボールで使えそうな速乾クール素材のＴシャツと、シューズケースを。<br><br>問題は義父だ。<br><br>義父は、高級志向。<br>ヘタなもん、あげれません。<br>口も肥えてるので、食べ物も難しい。<br><br>毎年悩みに悩み、最終的に「パパが選んだ」と、チョイスの責任をすべて息子に押しつけ、それなりの物を贈っている。<br><br>今年は、義父の趣味であるゴルフ用の、ポロシャツを。<br>ゴルフ用ってだけで、値段がこうも高いのはなんでや！？<br><br>しかし、今年は思いの外喜んでくれ、さっそく今日、ゴルフに着て行ってくれたらしい。<br><br>ホッ・・・・・。<br><br><br><br>胸を撫で下ろすのも束の間、お次は敬老の日やら誕生日やらで悩む。<br><br>贈り物に対する嫁の迷いは、きっと一生続く。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10106752302.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 00:08:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やってみます</title>
<description>
<![CDATA[ せっかくだから、ここでも日記を。<br><br>他にも二ヶ所でやってるのよ。<br>だから更新ばボチボチで。（え？誰も期待してへん？）<br><br>今日の昼は我が家でうどんパーティー。大人７人、子供８人<br>１玉１８円のうどんを７玉。計１２６円。<br><br>ははははははは！安っっ！<br>主婦って超安上がり。<br>焼肉食って、スナックでおねぇちゃんとデュエットして、最後にラーメンで〆て帰ってくるオッサンども、見習いたまえ。<br><br>しかし、たまには子抜きで、オサレなカフェなんかでランチしたいなぁ～・・なんてのも、正直な願いだったりして。<br><br>寝言は寝てから言いますわ。<br>所詮、育児マザーズには、夢物語ですから。<br>おほほほほほ。泣こか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kure3064/entry-10105777077.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 23:54:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
