<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>クリチャンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kuri88-3/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私の日々の歩み、思いついた事を書いてます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>相手は自分と同じ事をしている</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_5c73a7c9b12019065098513"><p>相手がしている事は自分がしてきた事。<br>相手は自分と同じ事をしている。<br>相手の言葉は自分の言葉。<br>相手の顔は自分の顔。<br>相手は変えられない。<br><span class="text_exposed_show">自分は変えられる。<br><br>相手を責めるより<br>自分を振り返る。<br>でも自分を責めると<br>相手を責めたくなる。<br><br>出来ない自分を責めず<br>そのまま自分を認める。<br>人は自分の鏡。<br>相手を大切に。<br>自分を大切に。</span><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190225/17/kuri88-3/ed/7d/j/o0510065814362302481.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="323" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190225/17/kuri88-3/ed/7d/j/o0510065814362302481.jpg" width="250"></a><br><br><br><br>&nbsp;</p></div><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12442725259.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2019 06:45:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成功のダークサイトを知ること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>年収１０倍になって、それで幸福がゲットできると思ったら、人生そんな甘いもんじゃない。<br>成功するということは「光が当たる」ということだ。<br>光が当たれば、影が濃くなる。<br>そして、影は、成功しつつあるその過程から、既に濃くなり始める。<br>影はあなたの一番弱い部分で、噴出する。<br><br>病気になる。<br>事故が起こる。<br>家族関係が破綻する。<br>人間関係のトラブルが起こる。<br>詐欺にあう。<br>腹心に裏切られる……等々。<br><br>例えば、芸能人。<br>ある歌手が幸せの絶頂に、母親が殺されるという衝撃的なニュースがあった。<br>人気の絶頂に自殺する。<br>詐欺にあって全財産を失う。そんな芸能人はあとを絶たない。<br><br>経営者も同じ。<br>天才経営者と持ち上げられたと思ったら、地に落とされる。<br>年商１０００万円から年商５０００億円の流通グループに育て上げた<br>元ヤオハン会長の和田一夫氏は、成功の絶頂で見事に倒産した。<br>なぜこれほどまでに立派な経営者の会社が倒産するのか？<br><br>私はこの理由を知りたくて、和田氏にお会いした。<br>彼は生長の家の教えを経営の根幹にすえて、その教えを実践するビジネスを展開してきた。<br>お会いして感じたが、和田氏は、一点の曇りもないほど本当に清らかな心をもっている。<br>どんなに成功しても決して騎り高ぶるような性格ではない。<br>そんな人ですら、全世界のマスコミから「世界のヤオハン」と持ち上げられると、<br>騒りの心が芽生えたとおっしゃっている。<br><br>お金のないところから、お金を得るまでは「負の感情」は非常にプラスになる。<br>学歴がないことを見返してやる、貧乏だったことを見返してやる、家を建てる、<br>ポルシェを買うという欲求は、巨大なエネルギーになる。<br>ゼロから離陸するのは、エネルギーが必要だ。<br>このように成功に向かって頑張る。<br>家族を幸せにしようと、仕事に打ち込む。<br>一見、素晴らしいことに思える。<br><br>ところが、成功に向かって走るときに、すでに失敗の萌芽が生まれつつある。<br>私が成功に向かって走ってきた過程には、多くの反省点がある。<br>そのうち特に重要だと思うもの３つを、あなたには事前に知っておいていただきたい。<br><br>ひとつには、<b>完壁を目指さないこと</b>。<br>不完全、暖昧さを許容すること。<br>まず重要なのは、世の中に完壁はないということである。<br>会社も人生もすべて１００％完壁ということはない。<br>逆に１００％完壁だったら、逆にどこかから影が噴出すると思って気をつけたほうがいい。<br>家は汚れているぐらいがいい。<br>家庭は不満なぐらいがいい。<br>会社も不満なぐらいがちょうどいい。<br>表があれば裏もある。<br>突出すれば、欠けるものがでてくる。<br>だからカリカリしないで、気楽にやったほうがいい。<br><br>２つめには、当たり前の話だが、<b>家族を大事にすること</b>。<br>子供や妻は、自分の影をみせてくれる存在である。<br>家族に嫌な面があったら、それは自分の姿を忠実に映してくれる鏡である。<br>家族が暮らしているのは、お互い学びがあるからである。<br>相手の嫌な面を見るたびに、自分はどんな学びを得るべきなのかを考えること。<br>その学びを得なければ、同じことが繰り返し起こることになる。<br><br>３つめには、<b>稼いだお金を有効に使うこと</b>。<br>お金を稼げば稼ぐほど、そのお金をどのように社会に還元するかについて<br>真剣に考えなければならない。<br>欧米の資産家は、収入の１０％は必ず寄付をするという習慣がある。<br>慈善事業にお金(エネルギー)を回すというのは、<br>影が濃くなるのをコントロールするという役割がある。<br>いわゆる浄財というコンセプトだ。<br><br>そこで「寄付をしなくてはいけない」と言うのは簡単なのだが、やるのは難しい。<br>まず、まともに寄付できる団体を探すのがエライ大変だ。<br>役人が天下った団体には、感情的に一銭も出したくないだろう。<br>しかも寄付するにあたって、ＡＴＭで金額を入力するところまではいいが、<br>確認ボタンを押すのに苦労する。<br>ボタンを押そうと思うと、手が凍る。<br>その瞬間に走馬灯のように、稼いだ苦労が記憶に甦る。<br>私は、何度もグルグルとＡＴＭのまわりを回った。<br><br>お金の有効活用については、別に寄付することが唯一の道ではない。<br>寄付をした孤児院を訪問して、「俺が施してやった」という態度ミエミエで、<br>孤児と記念写真を撮る。<br>孤児も、彼らの自己満足を満たしてあげるために、いやいやながら、ニコニコする。<br>そういうインターネットへの書き込みが孤児の側からあったそうだが、<br>一歩間違えれば、そのような偽善になってしまう。<br>恩着せがましく寄付をして、<br>その寄付金が私腹を肥やす連中のポケットに入るぐらいであれば、<br>私は、徹底的に自分自身のエネルギーを燃焼させるべきだと考える。<br>つまり、自分が最も貢献できる分野で、私財を投入して、<br>どうすれば貢献できるだろうと頭に汗をかいて社会貢献したほうがいいという見解だ。<br><br>最後に、私がサラリーマンを独立し、２年で１０倍を超える年収を得た結果、学んだことがある<br>やっぱりお金じゃない。<br>新しい自分に出会うことが重要なんだ。<br>お金があろうと、お金がなかろうと幸せには関係ない。<br>いままでの自分の枠を取り外していく。<br>いままで見えなかった現実が開ける。<br>それが幸せなんだと。<br><br>こんな当たり前のことに気付くために、私はずいぶん、回り道をした。<br>あなたも、きっと回り道をするだろう。<br>でも私は、そのことを伝えておきたかった。<br>私が先輩から教えていただいた貴重な知恵を、無駄にしないために。<br>そして、あなたに自由で、豊かな生活と同時に、心の成長を実現していただくために。<br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12445230174.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2019 06:30:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「もうダメだ」と思ったら</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_5c7da2aed2f8a3203136510"><p>「もうダメだ」と思ったら、<br>ゆっくりでいいから<br>あと一歩踏み出してみて。<br>そうやってるうちに、<br>たどり着くから。<br>もうだめだって感じたら<br>それは自分は頑張ってるって証拠。<br>ここまで頑張って諦めたら<br>勿体無いって思って<br>前に進んでいこう！<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190305/16/kuri88-3/3b/cf/j/o0500033914366791919.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="204" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190305/16/kuri88-3/3b/cf/j/o0500033914366791919.jpg" width="300"></a><br><br><br><br>&nbsp;</p></div><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12444593808.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2019 02:55:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天気の悪口をやめる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　【天気の悪口をやめる】 小林正観さん<br>私たちは何気なく、不平・不満・愚痴・悪口・文句を言っていることがあります。<br>特に気がついていないのが、朝起きたときに何気なく言っている一言です。<br>「えー、今日も雨が降っている」「洗濯物が乾かない」と感想を言った瞬間に、<br>天気の悪口になります。<br><br>なぜ、すぐに天気の悪口を言ってしまうのかというと、<br>自分が生まれたときから、親に刷り込みをされたからです。<br>親が天気の悪口を言い続けてきた結果として、外の天気を見た瞬間に、<br>必ず天気の問題について論じなくてはいけないと刷り込まれました。<br><br>この話を聞いて四十代の主婦の方が、このようにおっしゃいました。<br>「私は、晴れた日は紫外線対策をしなくっちゃと言い、<br>雨の日は洗濯物が乾かない、どうしよう…と口にしていました。<br>天気の悪口を言わないところから出発するんだということを聞いて、これからは、<br>晴れの日は洗濯物がよく乾く、雨の日は紫外線対策をしなくていい、と口にします」<br><br>現象は何も変わっていません。<br>天気は悪口を言っても反論してこないので、言いやすいかもしれませんが、<br>神に対して文句を言っていることになります。<br>同じ天気でも、考え方や捉え方を変えてしまうと、全部が喜びになります。<br><br>私たち動物にとって、太陽が出ているときが晴れ。<br>植物にとって、雨が降っているときが晴れ。<br>動物は、酸素を吸い込み、二酸化炭素を吐き出しています。<br>植物は、二酸化炭素を吸い込んで、酸素を吐き出している。<br><br>動物は太陽が出ると、気持ちが明るくなり元気になるように創られていますが、<br>植物は、雨に当たると活性化するように創られています。<br>神様は、対照的なものとして、動物と植物を創りました。<br><br>自分の口から出てくる言葉を肯定的、喜びの言葉にして、<br>いろんなものに感謝をしていくように切り替えると、<br>損得勘定の「得」を手に入れることになります。<br>天気の悪口をやめたところから、自分の言葉の中に、<br>否定的な言葉が入ってこないことが始まります。<br>　　『笑顔で光って輝いて』　　実業之日本社<br><br>小林正観さんはこう語る。<br>『友人たちとドライブをしていたときのことです。<br>カーブを曲がったらいきなり夕焼けが広がっていて、とてもきれいな風景だったので、<br>「わあ、きれい」と同乗している人たちが言いました。<br>しかし「こんな夕焼け普通ですよ。<br>いくらでもどこにでもありますよ」と言った人が一人だけいました。<br><br>これについては、問題が２つあります。人がきれいだと言っているのに対して、<br>わざわざ否定的な感想を言わなくてよいということです。<br>もう一つは、頻繁にあるからといって喜ばない理由にはならない、ということ。<br>彼はその後、ある女性とお見合いをし、「つまらない人」と言われて断られました。<br>そのように、人生のいろんなことがうまくいかないのは、<br>地球や宇宙を敵にまわしている可能性があるのです』<br><br>天気の悪口は、実に多くの人が言ってしまう。<br>「お暑うございます」「お寒うございます」「むしますねぇ」というような昔からのあいさつ。<br>しかしながら、意識して天気への悪口を言わなくなるようにすると、<br>やがて他の否定的な言葉も言わなくなる。<br><br>「一人光る みな光る 何も彼も光る」（陶芸家・河井寛次郎）<br>一つ光れば、みな光る。<br>一つのことを極めれば、全てに通じる真理を手に入れられるからだ。<br><br>また、誰もがほめたたえるような素晴らしい景色やロケーションを、<br>けなしたり、バカにするような人はつまらないヤツ。<br>つまらないヤツは人から好かれない。<br>そして知らずに、地球や神様を敵にまわしていることに気づかない。<br><br>地球や宇宙を味方にできる人でありたい。<br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12447906016.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2019 01:30:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>睡眠不足の人必見</title>
<description>
<![CDATA[ <p>★睡眠不足の人必見★<br>１０時から２時は細胞交換<br>２時から４時まで内臓を整え<br>６時までは神経を休ませる時間<br>つまりその間<br>寝てないと癌と認知症になりやすくなる<br>人間睡眠時間が６時間きると体に支障がでる<br>睡眠４時間で平気なんて言っているの<br>世界で日本人だけ<br>睡眠不足には注意！<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190317/23/kuri88-3/e3/fb/j/o0540028114374128783.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="261" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190317/23/kuri88-3/e3/fb/j/o0540028114374128783.jpg" width="500"></a><br><br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12447687891.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2019 01:10:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【 大人が友達を作る基本的な方法 】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>【 大人が友達を作る基本的な方法 】 　「素敵な言葉は人生を変える」<br>● いつもと違う席に座る<br>● リスクのある方を選ぶ<br>● 長い電話を１本より短い電話を３本かける<br>● ドタキャンされても怒らない<br><br>● コミュニティをつくる<br>● 相手の手数を減らす連絡をする<br>● 相手の言って欲しいことを相手に言う<br>● 新規開拓より関係のメンテナンスを重視<br><br>● 違う意見を尊重する<br>● 相談できる相手を３人つくる<br>● 感動を共有する<br>● 人間関係のトラブルが増えることえを喜ぶ<br><br>● 他人の顔色をうかがわない<br>● 正しいか間違いか決めない・趣味派閥をつくる<br>● 共通点を探す<br>● 付き合いが悪い人を怒らない<br><br>● 相手に高めてもらっていることに感謝する<br>● 考え方に無理やり行動を合わせない<br>● 周囲を幸せにするように努める<br>● 大事な人に、時間をプレゼントする<br><br>● 迷ったら相手に譲る<br>● 成功者の足を引っ張るのをやめる<br>● 仲間の成功を応援する<br>● 嫉妬する相手の長所から学ぶ<br><br>● どうすれば与えることができるか考える<br>● 良い人ではなく、感じの良い人を目指す<br>● いつかよりも今を大事にする<br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12447547944.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2019 00:52:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>笑い飛ばす</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いいたい人にはいわせておけばいい！<br>噂や批判に振り回されてはダメ！<br>何か言われたら腹の底から<br>笑い飛ばせばいい！<br><br><span class="text_exposed_show">『 笑い飛ばす！ 』<br>人があなたのことを<br>悪く言う。<br>それが真実なら<br>直せばいい。<br>それがウソなら<br>笑い飛ばせばいい。<br>－ エピクテトス －</span></p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190316/23/kuri88-3/38/14/p/o0600031514373482893.png"><img alt="" height="221" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190316/23/kuri88-3/38/14/p/o0600031514373482893.png" width="420"></a><br><br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12447460146.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 02:50:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>桑田真澄の名言</title>
<description>
<![CDATA[ <p>【 桑田真澄の名言 】<br>（１）<br>人生にマイナスはないですね。<br>マイナスはプラスにするための<br>準備期間だと思います<br>（２）<br>あなたの家庭はあなたの避難所だ。<br>ただ、そこに閉じこもってはいけない<br>（３）<br>やるか、やらないかですよ、人生は。<br>やればそれだけのものが返ってくるし、<br>やらなければそのままですよ<br>（４）<br>人間は自分一人では何もできない。<br>だからこそ、周囲の人たちに感謝しつづけたい<br>（５）<br>自分に甘くそして、優しく、<br>子供達に厳しい指導者は要らないですよ。<br>たばこを吸いながら、ミーティングをするのは止めて下さいよ。<br>練習中に、煙草すら我慢できない弱い人に、<br>何が指導できるんですか？<br>昼食に、ビールなど、アルコールを飲んで練習するのはよくないですよ。<br>夜まで、アルコールを我慢できない自分に甘い人が、<br>子供達に何を指導するんですか？<br>不思議ですよね？<br>子供達を指導する前に、誰かに指導してもらってください<br>（６）<br>PL学園もそうでしたが、<br>野球部にもいろいろなしきたりがあるみたいですね。<br>しかし暴力や理不尽な命令は絶対ダメ。<br>野球界には上下関係を履き違えている人が多い<br>（７）<br>試練が人を磨く<br>（８）<br>世の中には、永遠なものはない。<br>家族、友達、命、財産、何ひとつ変わらないものはない。<br>ゆえに、一瞬一瞬を精一杯生きたい</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190316/06/kuri88-3/b7/9b/p/o0320016814372969460.png"><img alt="" height="168" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190316/06/kuri88-3/b7/9b/p/o0320016814372969460.png" width="320"></a><br><br><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12447262964.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 00:07:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>挨拶に感謝</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_5c8a47fc5939a5b18671688"><p>挨拶する相手がいることに、<br>挨拶させてもらえることに感謝<br>挨拶してもらえることに、<br>会釈をしてもらえることに、<br>目を合わせてもらえることに、<br>存在を感じてもらえてることにありがとう<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190314/21/kuri88-3/ae/53/j/o0652096014372208194.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="368" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190314/21/kuri88-3/ae/53/j/o0652096014372208194.jpg" width="250"></a><br><br><br><br>&nbsp;</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12446910106.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 05:34:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「が」はポジティブになれる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　【「が」はポジティブになれる】　志賀内泰弘さん<br>こんな経験はありませんか。<br>奥さんに、「夕食は、カレーがいい？それともシチューがいい？」と聞かれて、<br>「カレーでいいよ」と答えたところ、何だか奥さんの機嫌が悪くなった…。<br>恋人とデートをしたとき、彼に「イタリアンにする？それともフレンチにする？」と聞かれて、<br>「ランチは簡単でいいわ」と言ったら、<br>「せっかく考えてきたのに」と不満げな顔つきになった…。<br><br>原因はどこにあるのでしょう？<br>それは、「で」の1文字にあります。<br>「で」は、「どっちでもいい」というネガティブな気持ちを表す象徴的な言葉です。<br>例えば、会社で仕事をしているとき、上司から、「誰にやってもらおうかな～、<br>あっ、君『で』いいからやっておいて」<br>なんて言われたら、やる気が起きませんよね。<br><br>「〇〇『で』いい」と言われたほうは、なんとなく投げやりな感じに受け止めてしまいます。<br>それだけではありません。<br>言葉は、人の心を映す鏡です。<br>ほんの一言にも、その人自身の心の声が反映されているのです。<br>だから、「で」を使う本人の心も、知らず知らずにネガティブになっているのです。<br><br>これに対して、「が」は、強い意志表示が伝わります。<br>「夕食は、カレー『が』いいな」とか、「イタリアン『が』食べたい」と言うと、<br>相手も作りがい、奢（おご）りがいが出てきます。<br>「が」を使うと、自分の意志がしっかりと明確になります。<br><br>そうです。<br>「が」の裏側には、「一番」とか「ベスト」、「でなければいけない」<br>という気持ちが秘められているのです。<br>「で」と「が」は、たった1文字の違いですが、口癖にするとポジティブになれます。<br>　　『ポジティブ練習帳』　　同文館出版<br><br>「『で』いいよ」、という言葉と同じくらいがっかりさせる言葉が<br>「どっちでもいいよ」とか「どこでもいいよ」。<br>「どっちでもいいよ」・「どこでもいいよ」には、「どうでもいい」とか「関心ない」とか、<br>「関係ない」という投げやりなニュアンスがある。<br>一緒にいる人が、「どうだっていい」というような関係性を否定するような言葉を使えば、<br>関係性は壊れていく。<br><br>傾聴の三動作という言葉がある。<br>「話し三分に聞き七分、うなずき、あいづち、驚きの表情」（田中真澄）<br>人は、相手に最大限関心を持ってもらたいし、自分を認めてもらいたいと渇望する生き物だ。<br>この傾聴の三動作は、「あなたに関心がありますよ」、「あなたが大事ですよ」、<br>というポジティブな気持ちを動作で表したもの。<br><br>「で」ではなく、「が」を使うことも同じで、<br>相手を大切にすることにより、自分の気持ちもポジティブになれる。<br>「が」を積極的に使ってポジティブに生きたい。<br><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kuri88-3/entry-12447260107.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 05:31:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
