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<title>子供が幸せなら親も幸福</title>
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<description>世の中の安心な食べ物や健康と家計を助ける、様々な情報を配信していきます。</description>
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<title>自然農法の野菜の入手</title>
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<![CDATA[ 自然農法の野菜を手に入れられるところを<br><br>探しました。<br><br>いくつか見つかりましたが、やはり、手間が<br><br>かかる分、割高です。<br><br>その中で、ピュアな野菜を提供してくれる、<br><br>下記URLが、お勧めです。<br><br>他にも、宅配をやっているところを探して<br><br>みてはいかがでしょうか。<br><br><br>http://www.snn.or.jp/activities/producer.php?cmd=kbn_search&amp;kbn=search_kbn_5<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kurobei-96/entry-11544073233.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 19:19:14 +0900</pubDate>
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<title>万引きした者の写真を店内に張り出すか</title>
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<![CDATA[ 店で万引きした客の顔写真を店内に掲示している店がある、として<br>朝日新聞の電子版で13年05月27日に報道されるとネットで大騒ぎになっている。<br><br>万引きを発見しても警察には届けないかわりに「私は万引きしました」<br>というプラカードを持たせて写真を撮り、無期限で掲載する。<br>ただし、罰金の1万円を払えば撮影は免れる。<br><br>ネットでは「これくらいの罰は必要」「人権問題にならないか？」などと<br>議論になっている。 <br><br><font color="#800080">「もっとやれやれ。これが正しい方法。それと万引きなんて言葉は廃止。『窃盗』で」<br><br>「これはあきらかに人権侵害だし貧困者への挑戦だ。絶対に許さない」<br><br>「窃盗犯人の人権を考えて擁護するなんて間違っている」<br></font><br>などと大騒ぎになった。 <br><br><br>確かに、店によっては万引きによる被害で倒産した事例もあるくらい深刻な問題である。<br>店側としては、何らかの防止策をとりたいのは理解できる。<br><br><br>しかし、万引きした者の事情も考えずに一律、写真を撮って掲示するのは無謀と思う。<br><br>私は、これを四つに分類して対応すべきだと考える。<br><br><strong>1.子どもか　大人か<br>2.困窮者か　愉快犯か<font color="#800080"></font></strong><br><br><br><strong>①未成年で困窮者<font color="#0000FF"></font></strong><br>　これは、家庭の事情を勘案してやるべきである。<br>　だからと言って許される問題ではないが、行政、国の問題として捉え、<br>　併せて近所、町内会等で対応、援助してあげるべきである。<br><br>　よって、無罪放免とし、町内会長にペルティを与えたい。<br><br><strong>②未成年で愉快犯<font color="#0000FF"></font></strong><br>　面白半分、友達にそそのかされた。そんなケースを考えるとき、<br>　子どもよりも親の責任を追及すべきである。<br>　いじめの問題にしても、子どもが不良化するということは、教師云々<br>　の前に親が不良化しているから子どもも不良化するのである。<br>　親が恥をかき、土下座するぶざまな姿を子どもに見せつけてやるべきである。<br><br>　よって、親に厳罰を与え、慰謝料を請求せよ。<br><br><strong>③大人で困窮者<font color="#0000FF"></font></strong><br>　分別のある大人でも、生きていくために必死である。<br>　これは、行政、国の問題として捉え、併せて近所、町内会等が対応して<br>　あげるべきである。<br>　助け合いの精神は、どこへ行ったのか?<br>　<br>　よって、無罪放免としてあげたい。<br><br><strong>④大人で愉快犯<font color="#0000FF"></font></strong>　<br>　仮にも、子供たちの模範であらねばならない大人が、自分の欲求に負けて<br>　しまうなど、言語道断、写真掲載でも足りないくらいである。<br><br>　よって。窃盗罪に処するべきである。(こんな大人は日本から出ていけ)<br><br>では、これらは、どこまでが・・・どこからが・・・と基準を求めるであろうが、<br>こんなのは、常識的な社会人として、日本人としての規範と考える。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kurobei-96/entry-11540609330.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 20:33:06 +0900</pubDate>
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<title>自然農法が素晴らしい</title>
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<![CDATA[ 今日は、自然農法についてとりあげます。<br>自然農法、特に、岡田茂吉さんの提唱する自然農法では、農薬や肥料は、<br>土の力を殺すため、人為的に何も加えず土の持つ自然の微生物の力のみで作る農法です。<br><br>土には、ただ、落ち葉や細かいワラを練り込んで土を固めないようにするだけ。<br>有機農法と同じで、草取りなどの手間がかかりるため、まだまだ生産農家が少ない<br>状況ですが、有機の肥料代も農薬代も一切かからないためコスト面では、<br>かなり有効な農法なんです。<br><br>まさに、大昔と同じ農法で、自然の力のみで作物が育ち、<br>しかも果肉も非常においしいらしい。<br><br>　実は、この自然農法は、アフリカなどの肥料も農薬も、しかも種さえ買えない<br>貧しい人々の救いとなってきていて、国連でも話題らしいです。<br><br>凄くないですか?　まさに日本の底力!! <br><br>これこそが、将来を担う子供たちに食べさせたい食物と言えるのではないでしょうか。<br><br>　ただ、今は、町のスーパーなどでは販売していないので、販売しているところと直接、<br>交渉または宅配するしかないようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kurobei-96/entry-11540495700.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 17:53:11 +0900</pubDate>
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<title>肥料について</title>
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<![CDATA[ 　今日は、私たちが毎日食べる野菜を作るとき使う肥料について考えてみましょう。<br><br>では、化学肥料を使った農業はいつから始まったのでしょうか?<br>昔の畑では、人や家畜の糞尿を肥やしとしてまいて野菜を作っていました。<br>おじいちゃんやおばあちゃん世代は、そうだったのです。<br>今でいう、有機農業に近いやり方でした。<br>　ところが、いつしか化学肥料を使うことが当たり前のようになってしまい、<br>結果、土を駄目にし、周りの環境まで汚染しています。<br>　確かに収穫があがり、手間もかからないため、仕方がなかったのかもしれません。<br><br>では、化学肥料をはじめに使ったのは誰なのか?<br><br>それは、ドイツ人なのです。<br><br>第一次世界大戦のとき、食糧を大量に生産しなければならなくなったとき、<br>空中から窒素を散布することを発見したのです。<br>以来、世界中で化学肥料として窒素を使うことが蔓延してしまったのです。<br><br>そして今、いろいろな反省から、有機農業が注目されてきました。<br>有機農業とは、簡単に言うと、農薬、化学肥料、除草剤、ホルモン剤などを使わないで、<br>有機肥料などを使うことで、土の中の菌類、バクテリアなどの生物が糞尿などの有機物を<br>分解してつくられる栄養を使った農法のことです。<br>オーガニック農法などとも呼ばれます。<br><br>しかしながら、有機農法には、やり方が地域や各生産者一人一人の考え方、やり方が<br>全然違っていて、有機肥料とともにすこしながら農薬を使う農家もあります。<br><br>　私たちは、毎日、三食の食事をします。(ダイエット中の人は除きますが)<br><br>化学肥料は、安全基準内だとしても、ごく少量ながらも野菜の中に含まれ、<br>それが私たちの体に蓄積します。<br><br>　有機農法は、どうでしょう。<br>有機肥料の熟成が不十分な場合は、寄生虫汚染や病原微生物汚染の原因になりますし、<br>除草の手間や生産コスト高で、供給量が少ないのが現状です。<br><br>私たち、特に子供たちには、安全安心でおいしいものを食べさせたいですよね。<br>また、それが健康でいられるための最大の決め手なのです。<br><br>近年、アトピー患者が増加している。食物アレルギーも増加している。等々<br>何故なんでしょう?<br><br> やはり、食べ物と密接な関係があると考えるのが普通だと思いませんか?<br>「有機栽培の野菜を食べたら、肌がきれいになった」など、聞いたことはありませんか?<br>　値段は高くなりますが、健康のために、是非、ちゃんとした有機農法の食べ物を<br>子供たちに食べさせてあげてください。<br><br><br> 次回は、今注目といってもいい、自然農法についてお話します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kurobei-96/entry-11539749351.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2013 15:58:06 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ はじめまして、黒兵衛です。<br><br>このブログでは、最近の食物事情と<br>どうすれば、子供たちが健康でいられるか、<br>日頃、こころを痛めているお母さん方に<br>有益な情報を配信していきます。<br><br>今日が、ブログの初日なので、<br>私なりに勉強して記事を書いて行きますので、<br><br>ぜひ楽しみにしていてくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/kurobei-96/entry-11539202790.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 18:40:29 +0900</pubDate>
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