<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kurobuta-gekijo/rss.html">
<title>ようこそ、黒豚劇場へ！</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/</link>
<description>黒豚劇場の舞台には、彩の国・さいたまの黒豚を中心に、テーブルを彩る様々な食材、地酒、そして人々の物語すべてが主役として照明を浴びています。そのひとつひとつを丁寧に、紹介して参りたいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10170373545.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10164910805.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10163044328.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10160563893.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10157335883.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10155187946.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10155178906.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10153148534.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10151127303.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10149512724.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10170373545.html">
<title>☆川越style倶楽部、韓国へ行く！【完結、そして未来篇】</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10170373545.html</link>
<description>
以前お伝えしましたとおり約ひと月前の10月23日（木）、海を渡り“韓国九里市”市役所特設会場にて川越style倶楽部主催の交流イベントが開催されました。埼玉の地酒35蔵（県内すべての蔵）を中心に埼玉の食と物産を紹介したり、九里市長に歓待を受け、来春500人規模の日高・川越訪問団来日をお約束いただいたりと、交流イベントとして大きな成果をもたらすことが出来ました。ちなみに、九里市はソウル市の隣に位置し、韓国歴史最大の国家であった「高句麗」の遺跡が近年発掘された場所として名高く、最近ではドラマ「太王四
</description>
<dc:date>2008-11-27T17:12:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10164910805.html">
<title>松岡醸造（株）・松岡良治さん－６</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10164910805.html</link>
<description>
今回だいぶのんびりモードで（すみません）連載して参りました埼玉県・小川町の酒蔵「松岡醸造」さん。いよいよ最終回です！お米が貴重で、多くのお酒を一般流通に出すことが出来なかった時代。「社長の酒」というネーミングの由来がまさかこんなところにあったとは！というエピソードを聞かせて頂きました。味の良さは勿論ですが、ユニークなネーミングで贈答用としても大変ご好評頂いているとのこと。「黒豚劇場 川越入り口店」でも、もちろんご用意致しております。社長だけが味わうことの出来た品評会のために腕を磨き作りこまれたお
</description>
<dc:date>2008-11-15T00:39:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10163044328.html">
<title>松岡醸造（株）・松岡良治さん－５</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10163044328.html</link>
<description>
秩父の山々に降った雨が地層によって自然ろ過され、小川町近辺に沸いて出てくるまで10年程度掛かっているのでは、と言われているのだそうです。動画の中でおっしゃっていらした地下１３０ｍから汲み上げている井戸水がこちらです。井戸水を開放すると、がんがん水が出ます！その水圧にびっくり。本当に水が豊かな証拠です。さて。こちらは昨年改装された店舗です。こちらは、精米所だった場所ですが今は蔵で精米せず、精米されたお米を業者さんから納品してもらっています。そこで、このような素敵な店舗スペースを設けられるようになり
</description>
<dc:date>2008-11-10T19:25:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10160563893.html">
<title>松岡醸造（株）・松岡良治さん－４</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10160563893.html</link>
<description>
前回、税務署と酒蔵との関係は深そう、とお話しましたが、今回はこんな話題から・・・国税全体の1/3が酒税だったという時代があり、大変厳しく生産量が管理されていました。いかにもお役人さんを迎えた部屋、という物々しさが伝わってきます。こちらの管轄である「東松山税務署」の名が入った当時の「酒造検査箱」という道具箱まで残されておりました。この先に貴重な生の吟醸酒を貯蔵している蔵がありました。ところで、搾ったばかりのお酒には、まだ微細に浮遊物が残っていて白濁しています。それをタンク内で数日間静置させて、浮遊
</description>
<dc:date>2008-11-04T22:55:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10157335883.html">
<title>松岡醸造（株）・松岡良治さん－３</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10157335883.html</link>
<description>
「松岡醸造」さんの仕込み施設は、約10年前に新しく建てられ、設備も整えられました。２階から中を覗いたタンクの、１階部分です。室温を12～13度に保てることで、夏でも仕込みが出来る設備ではありますが、現在は大量ではなく、少量でもいいものを、という生産体制にしたため、完全寒仕込みで行っています。コンピューター管理により、どうしても出てしまうタンク毎の味のばらつきが抑えられ、品質を保てるようになりました。築140～150年ぐらいになるのでしょうか。こちらは古くから残る蔵で、現在は貯蔵庫となっています。
</description>
<dc:date>2008-10-27T22:22:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10155187946.html">
<title>松岡醸造（株）・松岡良治さん－２</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10155187946.html</link>
<description>
ニュースなど差込みました関係で、連載の間が少しあいてしまいましたが、埼玉県小川町の酒蔵「松岡醸造」さんの続きです。タンクの口のわきにある、小さな穴が気になりました。この穴に専用の物差しを差し込んで、タンクの中に仕込まれている酒量を計ったり、温度や状態などを見るための穴なのだそうです。大きなタンクの口を開けなくても、調べることが出来るわけですね。こちらは埼玉の酵母の中でも香りが華やかで吟醸系のものや、発酵する際に泡が出ないものなどを使っています。やはり和釜が一番、お米を状態よく蒸し上げられるという
</description>
<dc:date>2008-10-23T16:25:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10155178906.html">
<title>☆川越style倶楽部、韓国へ行く！【直前篇】</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10155178906.html</link>
<description>
「黒豚劇場 川越入り口店」は、“川越style倶楽部”のコラボレーションにより誕生した店舗です。その“川越style倶楽部”が、昨年のニューヨークに引き続き、今年は韓国を訪問いたします。以下、「川越style倶楽部」HPより抜粋&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;川越style倶楽部が、日高市にある高麗神社のご協力をいただいてソウル市九里市を訪問します。その交流会の内容が決まりました！★日程・・・・・・・・・10月22日（水）から24日（金）★交流会会場・・・・九里市内特設会場★参加者・・・・・・・・高麗神社宮司・高麗文
</description>
<dc:date>2008-10-20T12:25:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10153148534.html">
<title>☆川越まつり2008</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10153148534.html</link>
<description>
いよいよ10月18日（土）、19日（日）は「川越まつり」です！※「川越まつり」の書は、「黒豚劇場」の暖簾やメニューブックの表紙を飾って下さった矢部澄翔さんの作品です♪「川越まつり」は、祭礼の起源が1648年と伝えられているように、大変歴史のある貴重なお祭りです。平成17年2月には、国指定重要無形民俗文化財に指定されました。110万人が見学する大規模なお祭り。特に町ごとの山車は圧巻、必見です！この機会に川越へ遊びにいらしてください♪また、蔵の町並みが残る「大正浪漫通り」には、「川越style倶楽部
</description>
<dc:date>2008-10-17T19:23:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10151127303.html">
<title>松岡醸造（株）・松岡良治さん－１</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10151127303.html</link>
<description>
埼玉県・小川町の３つの酒蔵を連続してご紹介しておりますが、最後は「松岡醸造」さんです。たびたび申し上げて耳にタコ！という方も多くいらっしゃるかと思いますが、「黒豚劇場 川越入り口店」は埼玉県の３５蔵全てを揃えて皆様にご提供させて頂いております。こちら「松岡醸造」さんからは、“社長の酒”をご用意致しておりますので、ご来店の際は是非お試しになってみてください♪社長になった気分を味わえるかも？！笑というわけで、早速蔵を見せて頂きました。仕込み蔵の大半は平成８年に建て替えられ、新しく機能的でコンピュータ
</description>
<dc:date>2008-10-13T22:15:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10149512724.html">
<title>晴雲酒造（株）・中山健太郎さん－７</title>
<link>https://ameblo.jp/kurobuta-gekijo/entry-10149512724.html</link>
<description>
秋は「ひやおろし」の出荷時期です。「ひやおろし」とは、冬の寒仕込みの直後、春先にしぼられた新酒を一度火入れして貯蔵し、夏を通して熟成したものを、２度目の火入れをせずに出荷するお酒のことを言います。この２度目の火入れ、加熱殺菌をせずに冷たく貯蔵した“冷やのまま卸して“出荷したことから”ひやおろし“と呼ばれているのだそうです。新酒よりも熟成していますから、まろやかで香りも落ち着いていて濃密。まさに収穫の秋の豊かな食卓にぴったりなんです。今年は円熟した味わいを楽しんでみてはいかがでしょう♪「黒豚劇場 
</description>
<dc:date>2008-10-11T12:24:35+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
