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<title>kurocat3さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>彼女が...</title>
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<![CDATA[ 昨日用事で実家に電話した時、親父(予定) が出た。<br>で、おいらのこれからの事とか色々話したんだけどね。<br><br>あっ 『予定』ってのはこの間の日記に書いたけど、うちの母親がシングルマザーでまだ何時とかは決まってないけど再婚する予定なんです。<br>で、おいらはともかく年老いた爺ちゃん婆ちゃん一人で世話するの大変だろうって事で一足早く実家ごとそっちへ移った訳。<br><br>２７年生きてきて始めての父親ってのもあまり実感は無いんだけどね。<br><br><br>まぁ、その話はおいといて、電話ではこの先の話とか色々したんよ。<br>おいらも気がつけばもう２７。<br>なんか成人したのこないだな気もするけどいつの間にか７年も経ってた。<br>で、話してるうちに「３０ぐらいまでには彼女ぐらい作れ」とか「４０ぐらいには嫁さん作れ」とか色々言われた。<br><br>彼女は欲しいけど、おいらってば不器用な性格だし、顔だって自分では下の中ぐらいだと思ってる。<br><br>正直、長続きした恋が無い。<br>鈍いから相手が自分に望む事に気づいてあげられない事も多い。<br>そのくせ大切な人にはどんな事でもしてあげたいと思うけど何時も空回りに終わる。<br><br><br>そんな事を何度も繰り返してきた。<br>そのうち自分には恋は向かないし、愛ってなんだろって思えてきて人を好きになるって感覚すら疑わしく感じるようになった。<br><br>おいらってば今は引き篭もりだし、ニートだし言ってしまえば自分なんてどうせ悲しむ人もおらんし何時死んでもいいと思ってる。<br>この世には希望と同じぐらい未練も無い。<br><br><br>そんな人間に彼女なんか出来る訳も無く、こんなおいらと付き合ってくれる奇特な子も居る訳も無く、日々がのんべんだらりと過ぎていく。<br><br><br>生きる目的が無い。<br><br>かと言って死ぬ理由もない。<br><br>誰か、目的か理由を下さい。
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<link>https://ameblo.jp/kurocat3/entry-10395003765.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:39:48 +0900</pubDate>
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<title>ゃほーぃ</title>
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<![CDATA[ あーい<br><br>順調に日々、引き篭もりつつニートってる黒猫です。<br><br>うーん、外出たのって何日前だっけかな。そんな次元です(笑<br>でも、最近はかなり改善してると思う。<br>一人暮らしする前は急ぎ必要なもんあれば親の用事のついでに頼んだり、ネットで注文したり。<br>それこそ「最後に外出たのって何ヶ月前だっけか」って次元だたし。 <br><br><br>でも、やっぱ元々が引き篭もり属性強いから人と会わない話さないって時間が少し続くと外出んのとかどうでも良く思えてくるね。<br>やっぱり話せる人、会える人が居るのって大事なんやと思ふ。<br><br><br><br><br><br><br>残念ながらおいらには居ませんがｗｗｗ
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<link>https://ameblo.jp/kurocat3/entry-10393582583.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 19:24:31 +0900</pubDate>
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<title>寒い</title>
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<![CDATA[ 普段はミクシィで日記書いてるけどこっちも書いてみようかと。<br>ミクと違ってリアルな知り合い居ないだろうし気軽っちゃ気軽かな。<br><br>記念すべき最初の日記早々、おいらは今命の危機だ。<br>９月から一人暮らしを始めた早々、今月始めに寝室のストーブが壊れた。<br><br>そして此処は北海道。<br>来月辺りからはホントに睡眠も命がけやも知れぬｗｗｗ<br>ちゃんと生きて朝日が拝めるかしら<br><br><br>こうして、歯ガチガチさせながら布団にくるまってると昔の物心つくかつかないかぐらいの頃を思いだす。<br>家は片親で母親だけだった。<br>父親はおいらが生まれたぐらいには居なかった。<br><br>かあちゃんの話じゃ甲斐性無いから追い出したって話だけど、多分おいらが生まれながら障害持ってたから二人して捨てられたんだと思うｗ<br><br>おいらが出来た頃は二人とも未成年だったし、１０代のガキに障害持った我が子をどうこうする技量求めるのも無茶ってもんだが。<br>そんな訳で物心つくぐらいまでは親子二人だった。<br>かあちゃんも、おいら育てるのに水商売してたけど、時代はバブルが弾けて皆して財布の紐締めてた頃。<br>それでも水商売。かあちゃん一人なら楽出来るぐらいは稼いでたんだろうけど人二人はキツい。<br><br>仕方なくあちこちから金借りて、今と違って貸し金業法も訪問販売法もゆるよるな時代。<br>それこそ強面なオッサンが早朝だろうが深夜だろうが平気で押し掛けて玄関の向こうで怒鳴り散らして仕方なく警官呼んだ事もあった。<br><br><br>今と違ってガスも電気も水道も例えライフラインだろうが金払わなきゃ平気で元栓締めていく時代。<br>例え今頃の時期だろうが普通に電気が止まりガスが止まる。<br><br><br>食うにも困る状態で灯油なんて買う金も無く、そもそも電気止まってるからストーブもつかない。<br><br>そんな時は夜はロウソクで明かりをとり、寝る時は一枚しかない布団に二人でくるまり歯ガチガチならしながら寝た。<br><br><br><br>あまりにも波乱万丈過ぎてある意味子供の頃の記憶の方が鮮明に覚えてる。<br>まぁ、今にして思えばあの状況でよく生きてたなと思うなｗ
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<link>https://ameblo.jp/kurocat3/entry-10391170086.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 13:58:39 +0900</pubDate>
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