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<title>Ein schwarzes Kreuz ～黒の十字架～</title>
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<description>主に小説など書いていますあまり面白くないし、楽しくないですが見て下さりますと嬉しいです！あ、タイトルは思いつかなかったのでドイツ語で書かせていただきました。意味は隣の日本語と一緒です</description>
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<title>放置していてすみません</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>おはようございます、こんにちは、こんばんわ<br><br>私、クロイツシュバルツこと、蒼霞零弐です！！<br><br>ブログの更新及びコメントの返信<br><br>遅くなってすいません！！！<br><br>夜間の学校だとやはりブログを書くという事が<br><br>なかなかできなくって....<br><br>ほんとにすみませんでした！！！！<br><br><br><br><br><br><br><br>バイトも始めたので、休みというものがありません<br><br><br>休み欲しいですはい。<br>でも、土日祝しかないってかなり<br>バイトの日が少ないですよね.....<br><br>増やしてもらいましょうか<br><br>どうしましょう<br><br><br>すっごく悩んでいます。<br><br><br><br>そんな日々でございます。<br><br>最近は、学校の人間関係なので疲れてしまい<br>友達を冷たくあしらって無視し続けり。<br>そんなことしてました。ほんと自分って最低ですね<br><br><br>そんなことしといて、私はその人たちと仲良くなりたいし<br>できるなら早く心の整理をして<br>ちょっと前のように話をして楽しくいたいという<br>わがままを言っておりますｗｗｗ<br><br><br><br>そんな私のちょっとした私情を書いてみました。<br><br><br>今の私はこんな感じです。<br><br>では、ゆっくりまた更新していくと思います(^_^;)<br><br>では、また( ´ ▽ ` )ノシﾊﾞｲﾊﾞｲ
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 00:34:30 +0900</pubDate>
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<title>お憑きマンション</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。私はこの話の主人公になるのかな？<br>紫草 紫暮と申します。<br><br>歳は26のOLです。<br>まあ、平凡に生きている・・・はずの女の子です<br>今まで実家暮らしの私は田舎の長野で仕事をすることになりました。<br>実家が東京の新宿にあるので、田舎暮らしは初めてです。<br>長野の上田市で働かせていただく事になったのですが<br><br>私にとって田舎過ぎてびっくりしました。<br>でも、想像してるようなものほどではありませんが<br><br>上田市内で働くことになっているのですが、そこより少し(全然少しじゃない)<br>「お憑き」マンションという名の月二万でいいマンションがあったので<br>そこで住むことにしました。<br><br>(名前的にやばそう・・・だってお憑きよ？いわくつきじゃ・・)<br><br>私はそう思いながら、塩田と言う所に車でやってきた。<br><br>「うわぁ、市内と違ってすっごい田舎。なにこれ建物ほとんどないじゃない。<br>あるとすればアパートと住宅と・・・田んぼと畑・・・。なにこれ田んぼとか<br>でかくない？別荘立てれそうよ？」<br><br>そうぐちぐち言いながら多分塩田で一番大きいだろうTUROYAの近くを通り<br>車通りが少ない田んぼの中にある車道を五分かけて通る。<br><br>はぁぁ。っとため息をつきながらどんどん進む。<br>そうすると、病院が見えた。大きな病院。<br>山の近くなので少し不気味に見えた<br><br>その横を通り少しいった所に目的地のマンションが見えた。<br>マンションというよりアパート。といったほうが早いかも知れない。<br>とりあえず。その場所についたら、自分の借りる部屋番号の書かれた<br>駐車場に車を止める。番号は207。<br>普通の番号であるけれど、それが普通なのか普通じゃないのか<br><br>車の止めた音が聞こえたのか、マンションからやけに前髪の長い男性が<br>こちらに向かってきた。<br>誰だろうと思い少し見て車のエンジンを切り車から降りて鍵をかける。<br>それと同時にその男性が声をかけてきた。<br><br>「こんにちは。私はここの大家の影宮 龍児です。貴方が今日からここの<br>住人になる紫草さんですね？」<br>「あ、はい。紫草 紫暮です。よろしくお願いします」<br>「紫暮(しぐれ)ですか。今時珍しい名前で」<br><br>余計に長い前髪で左目を隠している影宮さんは白いワイシャツの胸元の<br>ポッケにかけていたメガネのレンズを裾で拭きながら珍しそうにめんどくさそうに<br>言われた。少しの間があり少しめんどくさそうにメガネをかけてこちらを伺う。<br><br>「ま、ここはそんなに近所付き合いとかないので。あっても筋肉体質で明らかに<br>スポーツマンってわかる日乃丸 優鬼ってやつくらいですかね。<br>ほかにもあと十二人いますが・・・後の人たちはそういうのはいらないと<br>事前に言われていますので。」<br>「は、はぁ・・・」<br><br>以外。と思った。そしてふと思ったことがある。<br>影宮さんもそうだが日乃丸っていう苗字がこの世になるのかと思ってしまった。<br><br>「あの」<br>「なんです？」<br><br>まためんどくさそうに言われた。<br><br>「日乃丸って苗字」<br>「ああ、聞いたことないでしょう？紫暮さん、あなたのその苗字も聞かないと思い<br>ますが？同じことだと言えますけど」<br><br>先を読まれて言われてしまった<br><br>「まあ、ここでずっと長話もなんですし、中に入ってください。<br>あと、207号の鍵渡しますね。荷物は全部運び終えてるのでご心配なく<br>話は・・・そうですね貴方の部屋で貴方の荷物片付けながら話しますか」<br>「え、でも」<br>「別にいいですよ。これでも力仕事なれてますし、いつものことですし」<br>「・・・ありがとうございます」<br><br><br>それを聞いて影宮さんは慣れてますのでの一言だった。<br>私は影宮さんにこれから自分が住む207号に案内してもらうことにした。<br><br><br><br><br><br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br><br>はい。今日はここまでにします。<br>なんか長くなった気がするｗｗｗ<br><br><br>気にしないでくださいねｗｗ<br><br>もしかしたら、誤字脱字が多いかもしれません<br><br>それは大目に見てください。<br><br><br>ではでは、また。<br><br>ﾊﾞｲﾊﾞｲ( ´ ▽ ` )ﾉｼ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuroitu21/entry-11875800833.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 02:38:19 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり</title>
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<![CDATA[ かなりの久しぶりな<br>更新の気がする。<br><br><br>皆さん久しぶりです！！！！<br><br>クロイツです！！！<br><br>でも改名して、青霞 零弐になりましたが、クロイツの時の私を<br>知ってる人のほうがいいのでここでは変えません<br><br><br>ひまなんでｗｗｗ<br>いまは土日だけバイトなのでｗｗｗ<br><br>平日はちょっとでも小説をお書きたいと思います<br><br><br>なので見てくださると嬉しいです！！！<br><br><br>ではまた！
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<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 01:30:50 +0900</pubDate>
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<title>夢で見たことをなんとなく小説っぽく書いてみた</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新です。<br><br>どーもこんちわっす！！<br><br>サボりすぎてる気もするんだけどもｗｗｗｗ<br><br>ってことでね、ちょろちょろ小説のネタは出てきてるんだけどさ。<br>出てるんだけどっさ！！！<br>書かずじまいで終わって結局頭からどんどん消えていってしまったのよ。<br><br>いやぁ、実に悲しいようん<br><br>ってことで書いてまとめたもの(って言ってもひとつだけ)<br>夢であったことを、うる覚えのものを<br>小説にしてまとめてみました。<br><br>良かったら見てください。<br><br><br><br>自分が気がつけば周りは廃れていた。<br>左右良く見ようとしても砂ぼこりで<br>ほとんど見えない。<br>誰かいないのか。そう思いながら<br>体全体痛くて重いその体をズルズル引きずりながらほふく前進で進んでいった。<br>何処へ行っても行っても何も見えないまま<br>自分の名前も自分の居る場所も分からずに。<br>ただ、覚えてるのは一つ。自分には心から大切だと思ってる人がいるらしい。<br>自分ではわからないが何故か頭が覚えていた。名前までは出てこないが<br>笑顔が凄く優しかったのを憶えている。<br>憶えているといっても顔もどんな体型でどんな服装なのかも憶えていないが。<br>こんな事では誰も呼べない誰も助けてはくれぬだろう。<br>そう思っていた矢先、ほふく前進していた自分の体の一部に何かがぶつかった。<br>何だろう？そう思いながら近づく。異様な臭いがした。<br>何かを混ぜたような。酷く臭くそして鉛臭い。<br>嗚呼、鼻が嫌と言うほどに嗅いできた匂いだ、この匂いは<br><br><br><br><br><br><br>                            ――``血だ´´――<br><br><br><br><br><br><br><br>嗚呼、嗚呼！考えたくもない。こんな、こんなことがあろうか。<br>自分では分からなかったが戦争というもとは人はしているのだろうか。<br>戦争なら、納得する点がある。<br>まずひとつはこの何も見えないくらいの砂ぼこりと物凄くきつい血の匂いがする。<br>それに血の匂いだけではない、これは何だ？そう思い少し自分は考えた。<br>考えた末に出た答えは何かが腐っている。そう答えが出た。<br>そう考えてるうちに指先に何かが触れた。物凄くヌルヌルしていて気持ち悪い。<br>混乱した自分は手を引っ込める。顔先に持ってきた手にはなんと、血がびっしり付いていた。<br>嗚呼嫌だ。本当に戦争を始めたのか？何故だ何故人間はこんなに愚かなのか？<br>自分はそれしか考えていなかった。そして目の前にあるものを見たくて<br>自分は勇気を出して少しずず進むことを決めた。<br><br><br>こっからは目を覚まして起きてまた寝たから飛んでるwwww<br><br><br><br><br><br><br>気付いたら、戦争が始まっていた。<br>自分は仰向けになって、仲間だと思う女性の膝に頭を乗っけていた。<br>「気づいたの？あなたの大事な人探している間に僕らを邪魔する奴に<br>此処にいる事を嗅ぎつかれて交戦中なんだごめんね」<br>蒼い髪の気の強そうな女性が微笑んで言った。<br>「大丈夫」そう言って自分は起き上がろうとする。まだダメ。と叱られ頭を叩かれる。<br>とても痛かった…この女性は怪力なのか？と思わせるくらいに痛い。<br>本人はちょっと叩いたつもりなのかもしれないが。<br>「ねぇ、貴方みたいな綺麗な女の子をゾンビ共のうじゃうじゃいる荒原に<br>置き去りにする大切な人って誰？会ったら殴りたいくらいだわ」<br>「ごめんなさい。笑顔が凄く優しかった事しか憶えてないんだ。」<br>「あら、大丈夫よ」優しく微笑んでくれた。まずその大切な人って<br>誰なのか良く分からない。男なのか女のかさえ。<br>「…よくもまぁ、こんな時に人間同士で戦争ができるね」<br>自分はため息をつきながら言った。小声で言ったつもりなのに聞こえていたのだろうか、<br>彼女は呆れた顔をしながら言った<br>「本当に。ゾンビ共がいきなり出てきた時だって言うのに、<br>なんで生存者同士で争わないといけないのよ……って言うより貴方も人間でしょ？」<br>「人間って感覚がしないんだ。なんか、あなた方に迷惑かけてる存在のような気がしなくて」<br>続きを言おうとしたら彼女に優しく頬を撫でられた。<br>「そんなことはないわよ。ほら<br>こうやって触れていられるし迷惑なんて掛かっていないわよ」<br>そんな、そんな簡単な事ではないのだと分かっていた。<br>自分のしているこの人達への迷惑とはこんなものではないはず。<br>もっと、もっと恨まれることをしているはず、多分それが分かっていたらそれを話したら<br>この人も表情を変えて自分を殺しに来るだろう。だから言わなかった、言えなかった。<br>殺されるのが殺させるのが嫌だったから。<br>だからせめて理由を知ってから死にたい。<br>理由を教えてから自分はこの人達から離れていこうと思っていた。<br><br>これもまたえらく飛ぶ<br><br><br>そしてえらく飛んでフゥーン<br><br><br>何故か走っていた。しかも全力で<br>「あなたの大切な人、見つけたはいいけどね？なんであいつらもついてくんのよ！」<br>走っている先に何があるか分かったものではなかった。<br>ただひとつの安心といえばこのエリアにはゾンビ共は入って来ないと言うこと。<br>入ってこないと言うより入れないのだろう。<br>なぜならこのエリアは特殊なバリアで守られているため生存者<br>及び非感染者しか入れないのだ。感染者やゾンビが触れると一瞬にして焼き消え去るのだ。<br>でも入ったのがスラム団地、追ってきている奴らの縄張りらしい。<br>だから自分達を助けてくれた人達の縄張りエリアに向かっていたのだ。<br>「ジェシカさん！此処は自分に任してください！なんとか巻いてみますから！」<br>自分はあの蒼い髪の気の強そうな女性に言った。<br>だがふざけんなと怒声しか帰っては来なかった。<br>「ジェシカさん、俺の大事な人を助けてはくれてそれまでこんな俺まで。<br>なのでお願いします、恩返しではありませんが、男として廃れてしまいます。<br>俺に行かせてください！」<br>自分の隣にいる男性が言った。この人が自分の大切な人だ。<br>横顔を見てるだけで幸せだが。今はそんなところではない。<br>「あんたねぇ、言い分はわかるよだが、二人が居なくなったら<br>僕らはどんな顔して皆に会えばいいのさ！」<br>「二人は…立派に戦って死んだと言ってください」<br>「貴方、女の子でしょ？そんな事言っちゃあ…」<br>「この人と一緒なら死んでも構いません。さあ、お早く！」<br>自分はそう言って後ろを振り返り、追いかけて来る奴らに腰左右にぶら下げていた<br>サバイバルナイフをカバーから取り出し構えた。<br>自分の右隣にいる彼は、２丁拳銃を取り出し構える。<br>「ごめんね。僕が研究者に捕まっていなければこんなこと、こんな目に世界はあわなかった」<br><br>あ、わすれた<br><br><br>ってことでこんくらいかな？<br>まあ、こういうの書くのあんまり得意じゃなかったりｗｗｗ<br><br><br>ってことでまた！！( ´ ▽ ` )ノシ バイバイ
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 00:41:08 +0900</pubDate>
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<title>ふと</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 00:56:13 +0900</pubDate>
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<title>あと一週間</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>はいこんにちわ<br><br><br>久しぶりの更新っす。<br><br><br><br>さて、あと一週間後には<br><br><br>ノンにぃが来るんですよ。<br><br><br>親に言わなきゃなぁ....うーん....どうなるんだろうか<br><br><br>まあね、どうにかなるって思ってるけどねうん<br><br>どうにもならない気が。<br><br>まあいいけどね<br><br><br><br>まあ言いたいことは<br><br>ノンにぃが来るから余計に緊張するし<br><br>不安になるし<br><br>でも<br><br>嬉しいって楽しみって思ってるんだよね<br><br><br><br>まあ今日はこれだけで。<br><br><br><br><br>ではでは( ´ ▽ ` )ﾉｼバイバイ<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 23:46:10 +0900</pubDate>
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<title>文通死神</title>
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<![CDATA[ 【文通死神】<br><br><br>死神も、文通したりするんです。<br><br>だって、気分転換にもなるでしょ？<br><br>私はいつも文通で遠くの人と知り合います。<br><br>最近は、ネットとかいうものが出回っていて<br><br>最近の若者はネットで済ませてしまうらしいです。<br><br>あれのどこがいのかしら。データと言う、機械の記録が消えてしまえば<br>今まで書いたことが消えてしまうというのに。<br><br>なら。残るものの方がいいじゃない。<br><br>私はそうやって記憶と思い出を残すの。<br><br>色あせてても、文字は相手が書いたもの。変わりはしない。<br>自分の手で書いた文字には、気持ちがこもる。<br>だから、気持ちも色あせず綺麗なまま<br>思い出すことが出来る。<br><br><br>あら、死神だからって記憶は永遠じゃないのよ？<br><br>私たち死神はほとんど元・人間が多いわ。<br><br>純・死神なんてクロイツ様と暁様だけですもの。<br><br>でも、あの人たちも人と同じ、物忘れもする<br>時代に追いついてないところもあるわ。<br><br>だから、今の世界を知るためにあの人たちはネットを使うわ。<br><br>必要以外の事でネットは使わない<br>仲間に連絡するときは伝書鳩や、死神鳥に手紙を持たせて<br>連絡してるわ。もちろん必ず返事もある。<br><br>書物書なんて行けば何千年も前の手紙もあるわ。<br><br>私たちの前の初代先代様のも。<br>今の先代様、クロイツ様のも<br><br>クロイツ様は誰と文通していらっしゃるのかしら<br><br>今度聞いてみましょ。<br><br>あの方は死神の中で一番お偉い方ですもの。<br><br>奥様くらいいて当然ですわ<br><br>まさか、人間だったりして...<br><br>「おい、エレナ。俺の部屋の目の前で何してる？」<br><br>「あら、ごめんあそばせ。クロイツ様...聞いてはなんですが<br>誰と文通してらっしゃるの？」<br><br>「嗚呼、それはな」<br><br>ちょっと顔を赤らめて、可愛らしい<br><br>「俺と同じ村生まれの小娘だ。歳は俺とあまり変わらんが<br>俺から見たら昔と変わらず小娘のままだった」<br><br><br>「あら。それは残念」<br><br>「何を期待していた？」<br><br>そう苦笑いするのね。貴方は<br><br>「てっきり、奥様にかと思いましたわ？」<br><br>「俺に嫁いないぞ？嫁を作る前にお前らが子供のようで<br>作るにも作れん....まぁ、嫁はいらんがな」<br><br>「どうして？」<br><br>思わず聞いてしまうわ。<br>それに子供とは、失敬ね。これでも一人前の死神よ？<br><br>「.....俺の愛している人は死んだ。死んだというよりな...うむ。<br>なんだろうな...種族が違うというが...相手は」<br><br>「？？」<br><br>「俺の愛している人は改造人間だ。人間に戻してやりたい。<br>そして、人間として生きていて欲しい。俺はそれだけを望む。<br>だから、嫁はいらん」<br><br>あら、以外に男らしいところあるじゃない。<br>いつものんびりしてるこの人が<br>人を忌み嫌ってるこの人が<br>人を愛すなんて。<br>この世は面白いわ<br><br><br>何があるか分かりもしないもの<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そして、今日も私はこの事を<br><br><br>はるか遠くに居る<br><br><br>大切なあの人に<br><br><br>手紙に書いて、教えたの。<br><br><br><br>また、いつか返事がきますように。<br><br><br><br><br>【文通死神】<br><br><br><br><br>自分で書いといて最後わからなくなったwwww<br><br><br>何やっても僕ダメだなwwwww<br><br><br>いつかエレナのキャラ設定書かなきゃ。<br><br><br><br>ってことで。<br><br><br><br><br>ではまた！( ´ ▽ ` )ﾉｼ ﾊﾞｲﾊﾞｲ
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<link>https://ameblo.jp/kuroitu21/entry-11618335674.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 10:27:12 +0900</pubDate>
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<title>うぇい(｀◉◞౪◟◉)</title>
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<![CDATA[ <br><br>久しぶりのブログだよ！<br><br><br>パソコンいじってるけどこっちには来なかったwwwww<br><br><br>まぁ久しぶりの更新ですわ。何書こうかしら<br><br><br><br>まぁいいとして。<br><br>僕に(血は繋がっていないが)兄ちゃんができた。<br><br>僕の彼氏さんの友達だけど、兄ちゃんになった。<br><br><br>嬉しいっす。<br><br>でもなんか勝手に家族構成されてたり...ww<br><br><br>まあいいかwwww<br><br><br><br><br><br>10月に僕の彼氏さんが来るってさ。まだわかんないけど<br><br>もしかしたら兄ちゃんのそー兄ちゃんも来るかもね。<br>もし、来たら先輩の目の前に差し出すわ。<br>....うそですごめんなさい。<br><br><br>んー....んー.....<br><br><br><br>何か書く事あったけ？？<br><br><br>ダメだど忘れした。<br><br><br><br>ってことで、小説もゆっくり書きながら<br><br>更新していきますわ。<br><br><br><br><br>でわでわ( ´ ▽ ` )ﾉｼバイバイ<br>
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<link>https://ameblo.jp/kuroitu21/entry-11607737351.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 06:02:56 +0900</pubDate>
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<title>6日だと...</title>
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<![CDATA[ <br><br>お久しぶりです。<br>久しぶりの更新<br><br>小説書かなきゃって思うけど<br>ね、挿絵描いてもらわないと困るのだよ。<br><br>描く人はもうすでにいるけどね<br>あのさ、<br><br>挿絵はよ<br><br>はよはよ(　＾∀＾)<br><br><br>ってな感じです。<br><br><br>それに今までパソコンがストライキおこしてたww<br>もう動くからいいけどw<br><br>僕も僕でその挿絵に応えるくらいの小説書かないとね<br><br><br><br><br>で、一番伝えたかったのは<br><br>あと、6日で僕の彼氏のノンにぃがくるってことです。<br><br>死ぬわ。いや、ガチで死ぬ。<br><br>って一週間前からいってる気がする。<br>それで夢ノ葉に怒られる始末。<br><br><br>先輩たちは、まぁ連れてこいよ(　＾∀＾)<br><br>みたいな感じで....<br><br>死んでしまう。<br><br><br>嗚呼、死んでしまう。<br><br><br>まぁ、来て欲しいんだけどね。<br><br>僕太ってますからね。何とも言えない。<br><br>はぁ.....頑張ろ<br><br><br><br>ってことで( ´ ▽ ` )ﾉｼﾊﾞｲﾊﾞｲ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuroitu21/entry-11576424820.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 10:04:36 +0900</pubDate>
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<title>あと一ヶ月！！</title>
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<![CDATA[ <br><br>あと一ヶ月！！！<br><br><br>何があと一ヶ月かといいますとねー<br><br><br>ノンにぃが長野に来るまであと一ヶ月なんだよ！！<br><br><br><br>嬉しいよ、ホント嬉しい<br><br><br>まぁ・・・親の話し合いとかあって色々まだ大変だけど<br><br><br>絶対に会いますからね。ホントに<br><br><br>だって、僕ノンにぃのこと大好きですし。<br><br>え、ホントのことですがなにk(((<br><br><br><br>ま、まぁそんな感じです。<br><br><br><br>ちょうど一ヶ月・・・だけど<br><br><br><br><br>お金なーい！！！！どうしよ！！！<br><br><br><br>貯めないとww<br><br>ってことで！！<br><br>( ´ ▽ ` )ﾉｼﾊﾞｲﾊﾞｲ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuroitu21/entry-11560682231.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 01:16:34 +0900</pubDate>
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