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<title>ラスト　チャンス</title>
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<description>離婚のための気持ちの整理ブログ</description>
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<title>息がつまる</title>
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<![CDATA[ <p>もし、宝くじがあたってお金があったとしたら、そく家を出るとおもう。</p><br><p>それが、正直なきもち。</p><br><p>でも、現実は専業主婦だし、私のお金はないし、実家の両親は高齢だし、猫がいるので猫アレルギーの娘をつれてころがりこめないし　とないないづくし。</p><br><p>さっき4日ぶりくらいに、話しかけた。</p><br><p>もう無理だと思うじぶんが７０％　なんでか思いとどまる自分（でも、離活はしようと思っている自分）が３０％。</p><br><p>もう、こういう家庭内別居みたいなことはやめようと。</p><p>ほんとうに別れたいと思っているのか？</p><p>もうすこし歩みよってもいいのでは？</p><br><p>でも、</p><p>もう全然考え方が違うからむりだ。（たしかにね）</p><p>いっしょにいる意味がない。（自分を崇拝してないとだめなんでしょ）</p><p>おやじが具合わるいから、もういかないと。（すぐに、にげる）</p><p>もう、ご機嫌とるのにつかれた。（意味がわからない。もう、そういう発想がむかつく。）</p><p>きちがいと一緒にいたくないでしょ？（気分に波があるので、前に病院にいったら？といったことはあるが</p><p>きちがいとはいっていない。でも、自己愛性人格障害だとおもう。）</p><br><p>話しかけると疲れる。もう、そうだね。離婚でいいよ。</p><p>家庭内別居って息が詰まる。</p><p>幼稚園終了まで私の精神がもつかな～</p><br>
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<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 06:08:17 +0900</pubDate>
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<title>楽しい時間</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、子どものお友達のおうちに遊びにいきました。</p><br><p>わたしも、なんとか、テンションあげて、つきそいました。</p><br><p>子どもは楽しい時間が持ててよかったです。</p><br><p>この夏休みは、どこにもつれていってあげられそうにないので・・・・・ごめんね</p><br><p>近所のプールでゆるしてね</p>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 18:47:31 +0900</pubDate>
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<title>出会って２６年</title>
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<![CDATA[ <p>26年ってながいですよね。</p><br><p>結婚生活は8年かな。</p><br><p>最後は、こどもが欲しくて結婚したかんじ。でき婚ではないです。</p><br><p>それでも、結婚して1年くらいで子どもができて、よかったです。</p><br><br><p>今、義父の具合が悪い時に、家庭内別居状態がつづいていると昔のことを思い出しました。</p><br><p>むかーし、まだ20歳くらいのころ。つきあって3年くらいかな</p><br><p>旦那のお母さんが倒れました。</p><br><p>特に私たち仲が悪かったわけではありません。</p><br><p>でも、わたしはまったく彼によりそうことができませんでした。</p><br><p>恋人同士だったら、片方がつらいときは力になりたいと思うものですよね。</p><br><p>でも、彼は私には助けを求めず「お前に割く時間はない」というようなことを言われとおざけられました。</p><br><p>ひどく、さみしく、情けないきもちになったことを覚えています。</p><br><p>まだ若い彼は、お母さんの病気でこころに余裕がないのだからと、</p><br><p>その頃の私は折鶴を折ったりして、回復をいのっていました。</p><br><p>幸いお母さんは元気になり、また、私たちも付き合い続けました。</p><br><p>今現在、旦那は義父の死と向き合わなければならず、ひどく疲弊しているのでしょう。</p><br><p>そして、ほんとうにつらい時、誰にも助けを求めません。寄り添うことも拒否するでしょう。</p><br><p>だから、あまり話しかけません</p><br><p>旦那にとって家族ってなんなのでしょうか？</p><br><p>これだけはいえます。　私は彼にとって家族ではない。すくなくとも私が思っているような家族ではない。</p><br><p>私にとって、家族とは困ったときに助け合い、悩みを相談できるもの。味方になってくれる存在。</p><br><p>お互いの役割をこなし、尊重し、いっしょに笑いあえる存在。</p><br><p>彼はわたしの家族にもなれませんでした。</p><br><p>さっき、旦那の妹さんから電話があったみたいです。</p><br><p>隣の部屋でよくきこえなかったけど、たぶんお義父さんの具合が非常にわるくなっているという連絡だと思われます。</p><br><p>それでも、私には何もいわずに出て行きました。</p><br><p>私たちは、23年前となんら変わらない、まったくの他人なんですね。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuromi-no3/entry-11908113723.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 07:10:10 +0900</pubDate>
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<title>一番嫌いなんだ</title>
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<![CDATA[ 俺はそういうことされるのが、いちばん嫌いなんだ‼︎‼︎<div><br></div><div>突然怒り出すときに、よく聞かれるセリフであります。</div><div><br></div><div>最初は、そうか、私には気にならないことでも、この人にとっては、とても嫌なことなんだな。</div><div><br></div><div>と思っていましたが、最近気付きました。</div><div>これは、もう、きっかけにすぎないのだと。</div><div>ふだんから、いろいろなことを我慢し、溜め込み不満がコップから溢れそうになっているところに、私がほんの一滴のいらだちをそそいでしまうと、もう歯止めがきかなくなってしまうのだと。</div><div><br></div><div>そして、家族としていつも一緒にいる私が、その一滴を注いでしまう確率が高いということも。</div><div><br></div><div>そして、その怒りは、病的にながく続きます。彼の本当の気持ちは、わかりません。</div><div>ほんとうは、仲直りしたいけど、仲直りのしかたを子供の頃に学ばなかったのかもしれません。</div><div><br></div><div>彼に謝られたことは、ほぼないと言っていいと思います。</div><div>でも、やっぱり一方的に謝ると、どうしても納得できなかった、心の澱が確実にたまっていき、相手を信用できなくなっていくように思います。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kuromi-no3/entry-11907893642.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 20:09:12 +0900</pubDate>
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<title>誰かに相談</title>
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<![CDATA[ <p>こどもが幼稚園卒園までは、ここにいる。</p><br><p>ということになったけど、これからのことをもんもんと考えるわたし。</p><br><p>そして、やっぱり、私が悪いのかしら？と穴に落ち込みそうになる。</p><br><p>こどもには、現在どちらかといえば贅沢な生活をさせてあげているけど、</p><br><p>離婚となれば、贅沢はできません。</p><br><p>それでも、私って最近心底笑ったことあるのかな？とか</p><br><p>旦那といっしょの部屋でねるのはもう、無理だなとか（2年前くらいのモラ期のときから子どもと二人でねて</p><p>ます。）</p><br><p>昔みたいに、（つきあいがながいので、本当に昔のこと）旦那に甘えたりできないな。とか</p><br><p>いろいろ考えてしまいます。</p><br><p>前回のモラ期のときは年末でした。そのときは、子どものために我慢しよう、子どもはパパが好きだから</p><br><p>私が我慢すればいいんだと思っていました。</p><br><p>でも、機嫌のいいときと、悪い時の落差がはげしくて、もう、年長のこどもにもいろいろなことが理解できて</p><br><p>「なんで、パパと結婚したの？」「なんで結婚式してないの？」「おこるとパパ怖いね」</p><br><p>となんの悪意もない質問をされて、言葉につまるわたしがいて、</p><br><p>これが、普通の家庭なのかな？いや、違うよね。</p><br><p>ということになります。</p><br><p>でも、ここでひとりで気持ちを書き綴っても、少し気持ちが楽になるだけで、また同じことを考えてしまって</p><p>います。</p><br><p>だれか、第三者に相談したほうがいいのかな。</p><br><p>地域の相談窓口に電話してみようかな。具体的になにをすればいいのか、わかると気持ちも軽くなるかも</p><br><p>明日は、こどものお友達のお家にお呼ばれしています。こんなテンションで行けるのかな？</p><br><p>お義父さんの具合はどうなのかな？</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 07:20:18 +0900</pubDate>
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<title>気分がおちています。</title>
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<![CDATA[ <p>でも、子どもと約束だから、クッキーづくりするぞ！</p><br><br><br><br><br><br><br><p>クッキー生地寝かし中</p><br><br><br><br><br><p>なんでこんなに落ちてるのか？</p><br><p>離婚したくないの？　　いや、したい。　たぶん、不安なんだと思う。　もっと強くならないと。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kuromi-no3/entry-11907210727.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 13:57:13 +0900</pubDate>
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<title>離婚に前向き</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1">旦那は朝がはやい。　おじいさんなみの生活サイクル。9時にはねてるし朝は4時ころからおきている。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">今朝は嫌がる気持ちをおしころして、旦那に話しかけました。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">私　</font><font size="1">「おじいちゃんの具合もわるいし、一時休戦と言っているのだから、ごはんは一緒に食べたら？」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">旦那</font><font size="1">「いや、いい」　「おやじが死んだら養育費とか手続きするから」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">なるほど、離婚に前向きなんですね。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">私は、まあそれでもいいです。ほんとに払ってくれればね。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">もう、これ以上こどもに悪影響があるのは耐えられないし。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">それでも、そんな簡単に「出ていけ、離婚だ」という旦那にむかむかして、</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">文句を言わせていただきました。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">「どうして、いつもささいなことですごい剣幕でおこるのか？もうそれは、しかたないとしても（病気だから、本人自覚ないけど）、どうしてすぐに、でていけ、　離婚だというのか？</font></p><p><font size="1">それは、脅しとしかとらえられない。</font></p><p><font size="1">そして、頭ごなしに人格否定するのはやめてほしい。</font></p><p><font size="1">もう、わたしも同じことの繰りかえしにはうんざりだ。</font></p><p><font size="1">だけど、子どもがいる。いつも振り回される子どものことをかんがえないのか？</font></p><p><font size="1">お父さんが亡くなったら、手続きするというけど、こどもの幼稚園はどうするのか？</font></p><p><font size="1">楽しみにしている幼稚園最後の行事を台無しにして、平気なのか？」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">「しょうがないよ」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">しょうがなくないだろ！！！</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">「幼稚園までは、ここにすめばいいじゃん、おれは実家にかえるから」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">なるほど、いいましたね。でも、すぐころころ意見かえるけどね。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">最後に、本当に離婚に迷いがないのか聞いて、少し不安そうな顔していたけど、</font></p><p><font size="1">迷いはないということなので、</font></p><p><font size="1">子どもの幼稚園まではここに。</font></p><p><font size="1">小学校からわたしが引っ越しするということにしました。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">でも、いままでもこんな話したこともあり、実現してないんだけども。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">今回は私の気持ちがかなり真剣です。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">旦那は暴力があるわけではないけど、切れた時のわたしにたいする暴言で、私の心には治らない傷がたくさんあります。それは致命的な傷ではないけれど、ことあるごとにちくちくと痛み、私の自尊心をおとしめるものでした。今回、わたしが歩み寄ることができないのも、それらの傷がちくちくとわたしを苦しめ、もうこれ以上傷つけてくれるなと、うったえるからです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">以前は、全世界を敵にまわしているといったスタンスの旦那の味方になりたい、助けてあげたいと思っていましたが、旦那の病気はなおらないことがよくわかってきて</font></p><p><font size="1">私の守るべきものは、こどもであって、旦那ではないことが明白になりました。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">家族として、旦那にはよいところもありましたが、自分が正しい。自分の意見をうけいれないものは敵。といった根本的なきもちがある以上、自我のつよくなってきた子どもが押さえつけられのがとても心配でいやでたまりません。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">そして、結婚のときに、これだけはしてほしいといった約束もいまだまもられていず、遠い将来ですが、一人娘に多大な迷惑がかかることが、心配でたまりません。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">わたしも、全然完璧な人間ではありません。仕事もこれから探さなくてはなりません。</font></p><p><font size="1">短気なところもあります。　でも、こどものために、こどもを優先してかんがえることはできます。</font></p><p><font size="1">これ以上旦那といて、私自身が壊れてしまいたくない。</font></p><p><font size="1">もう、若くないけど、いまが最後のチャンスかなと</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p>
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<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 07:04:28 +0900</pubDate>
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<title>義父の病気</title>
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<![CDATA[ お怒りモードがはじまってから一週間。<div><br></div><div>今回の私は歩み寄る気持ちが、ぜんぜんわいてきません。</div><div>いつもは、このへんで平謝りするんだけど</div><div>（それでも、たいてい許してもらえずあしらわれるだけ）</div><div>今回は、とても、無理な気分です。</div><div>離婚するにしても、準備期間が必要だから、とりあえず表面だけでも仲直りしたほうが良いとはわかっているのですが。</div><div><br></div><div>それと、もうひとつ。大事なことがあります。</div><div>義父が病気でもう、永くないということ。</div><div>昨日、子供と会いにいこうか？ときいたけど、ことわられたので、今日、子供と二人だけであってきました。</div><div><br></div><div>三週間弱ぶりでしたが、体重もおちて、声もかすれてしまってつらそうでした。</div><div><br></div><div>入院せずに、家で看取るといっていたのですが、昼間は、誰もそばにいないようで、大丈夫かな？と思いましたが、口出しすると、おまえには関係ないだろという顔をされるので、旦那とその兄弟にお任せしてあります。</div><div><br></div><div>熱があるようなので、百均で氷のうとか、ペットボトルにつけるストローとか購入して、帰ってきました。</div><div>ここ、一週間で急激に弱ってしまわれたようにかんじます。</div><div><br></div><div>オヤジが具合悪いから休戦というメールが水曜日にきたけど、ぜんぜん状態はかわらないです。私に、謝れってことなのかしら？</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kuromi-no3/entry-11906962013.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 23:05:55 +0900</pubDate>
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<title>最近怖いと思ったこと</title>
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<![CDATA[ 先月だと思うけど、旦那の休みの日におこったことです。<div><br></div><div>子どもとふたりで、買い物いって帰りに公園よってくるという旦那。</div><div><br></div><div>ふだんは、こどもをかわいがってくれる。</div><div><br></div><div>こどもは、自転車（補助輪つき）でいくという。</div><div><br></div><div>買い物場所までの道は川沿いで起伏があるのでころばないように注意してね、と旦那におねがいしておくりだす。</div><div><br></div><div>小一時間で帰ってくる旦那と娘。</div><div><br></div><div>旦那の顔色がかわっていた。</div><div><br></div><div>娘を見る目つきも、実験動物をみるみたいな、冷たいものだった。<font color="#0000ff" size="4"><strong>怖かった</strong></font></div><div><br></div><div><br></div><div><br><font color="#ff0000" size="2">旦那いわく、買い物場所までの道で補助輪つきの自転車で何度もころびそうになったこと。</font></div><div><font color="#ff0000" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff0000" size="2">娘は途中で疲れたなど、わがままをいったらしい。</font></div><div><font color="#ff0000" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff0000" size="2">漕ぎ方をおしえても、いうとおりにできない。こいつはばかなんじゃないか？</font></div><div><font color="#ff0000" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff0000" size="2">できなくても、へらへらしている</font></div><div><font color="#ff0000" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff0000" size="2">おれはもう二度と自転車でつれていかないからな！！</font></div><div><font color="#ff0000" size="1"><br></font></div><div><font color="#000000" size="1"><br></font></div><div><font color="#000000" size="1">というのが、旦那の言い分。</font></div><div><font size="1"><br></font></div><div><font size="1">まあ、確かに運動神経はそれほど発達していない娘だけど、ばかではありません。</font></div><div><font size="1"><br></font></div><div><font size="1">そこまで、怒りオーラをみなぎらせて、子どもにらみつけなくても・・・・</font></div><div><font size="1"><br></font></div><div><font size="1">今後思い通りにいかないと、子どもをこんな目でみて、おいつめるのかと思うとぞっとした。</font></div><div><font size="1"><br></font></div><div><font size="1">そのあと、自分の部屋にひっこんで夕方までむっつりモードでした。</font></div>
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 23:39:57 +0900</pubDate>
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<title>どろぼう猫</title>
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<![CDATA[ <p>夕食のときに怒られて次の日。</p><br><p>年に最低2回はこんな風にきれられ、無視されて、仲直りしようと話しかけると、人格否定されるようなののしりを受けるので。</p><br><p>私の中で、顔もみたくないという気持ちが強くなり、いつもはもう少し歩み寄ろうとするのだけど、今回は自</p><p>分のほうから旦那をさけるようになりました。</p><p>具体的には朝食は、作らず私と子供の寝室にこもっていました。</p><br><p>どうせ、食事をつくっても怒っているときは1週間以上食べない時もあったので、もったいないから、つくろうかどうしようかなやんだけど、</p><p>とりあえずこの日の夕食だけは、もしかしたら、言い過ぎたと反省して帰ってくるかもと、馬鹿な期待をして</p><p>食べなくても、冷凍しておけるものをつくっておきました。</p><br><p>いつもは毎日7時くらいには帰宅しますが、お怒りモード中は9時くらいに帰ってきて自室にこもるパターン。</p><br><p>この日も9時ごろに帰ってきました。そして、自室にこもる捨て台詞として、「どろぼう猫ははやくでていけよ」と</p><br><p>言っていいことと、悪いことってあると思うんだけど。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kuromi-no3/entry-11906219661.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 14:19:18 +0900</pubDate>
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