<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kurosesaaaaaan/rss.html">
<title>グロセん</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/</link>
<description>さんねーん　びぃーぐみー</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12543238446.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12524248036.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12442197299.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12440709500.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12435517663.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12418064222.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12416427551.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12416096006.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12414221297.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12412674320.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12543238446.html">
<title>考えるということ</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12543238446.html</link>
<description>
授業で、ワークシートに自分の考えを書くときに違う紙に絵を描くのに夢中になっている子どもがいたので「ほら絵書いてんと、こっちに書かな」っていったら「えーだってわからないんですー」というので「それは、わからないんじゃなくて考えてないんです。まず考えようとしてみ」といったばかりの日に自分も大学院の課題で煮詰まってて通勤の電車の中や職場でもあーあの課題どうしようかなーとずっともやもやしてたんですが、いよいよ期限もせまってきたので帰りにカフェによってちゃんと時間をとって考える。すると、ちゃんと考えがまとま
</description>
<dc:date>2019-11-07T22:40:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12524248036.html">
<title>最高すぎませんか？</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12524248036.html</link>
<description>
通勤で聴いてたラジオで話題になってると紹介されたツイートイナガキヤスト@inagakiyasuto 何度も言うけどJR最高すぎませんか？😭✨新幹線大好きな息子。この日のことは一生忘れないやろうなぁ🥺1枚目から順番にどうぞ#長野駅 #北陸新幹線 #運転士 #JR西日本 #神対応 #東京カメラ部 https://t.co/NUSXnxbtIC2019年09月10日 06:42本当にとっても素敵な写真。子どもの「好き」や「憧れ」を、大人がやさしく応援してあげているそんなあたたかい写真。今の自分が子ども
</description>
<dc:date>2019-09-11T22:20:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12442197299.html">
<title>むちゃくちゃ喜ぶぞうきんって？</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12442197299.html</link>
<description>
家庭科の授業で6年生は二年間で学んだ裁縫を活かして下級生にプレゼントでぞうきんをつくることになりました去年もやったんですが、そのときは、やらされてる感がでちゃったので今回は、主体的になってもらえるよう工夫してみました。まずめあてを「下級生にプレゼントするぞうきんを作ろう！」じゃテンションが上がらないので「下級生がめちゃくちゃ喜ぶぞうきんを作ろう！」にしました。「喜ぶってどんなん？」「イラストとか？」めあてをちょっと工夫するだけで子ども達は思考し始めます。続いて、企業で働いてたときによくやってたブ
</description>
<dc:date>2019-02-23T12:02:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12440709500.html">
<title>おもちゃのような授業づくり</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12440709500.html</link>
<description>
ウインドウズ95が発売されてパソコンを買ってもらったのが中学生のとき「これからはこういう時代や」と数十万円もするものを迷いもなく中学生の自分に買ってくれた父の先見性に、今思うと感謝ですね。そこからパソコン使って文書を作ったり、カレンダー作ったりホームページを作れるようになっていろんな人とつながれました。動画を作れるようになっていろんな人を楽しませることができるようになりました。プロの真似事ができてなんかすごい力を手にいれたそんな感じでパソコンに夢中になれました。もしかしたら自分が教えたいことって
</description>
<dc:date>2019-02-17T00:03:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12435517663.html">
<title>意味があろうとなかろうと</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12435517663.html</link>
<description>
30代も半ばになって、40という歳が見えてきてあのとき好きだったあのバンドや遠い人だと思ってたあの有名人や職場でバリバリやってたあの先輩のあの年齢に今、自分がなってるのにあの人達との距離はあの頃のまんまででも確かに仕事はそれっぽいことやらされてでも中身はやっぱりあの頃のまんまで成長してんのかしてないのかわかんなくてかっこつけたいけど全然アラフォーな感じだせなくて何を書いていいのかわかんなくてでも何か今の自分を残したくて書きたくなってでも書いては恥ずかしくなってやっぱりやめてそんなことを繰り返して
</description>
<dc:date>2019-01-25T23:03:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12418064222.html">
<title>肝試し</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12418064222.html</link>
<description>
修学旅行の付き添い。プログラムに肝試しがあります。レク係が肝試しの準備をしている間子どもたちに怖い話をするのが自分のミッション。こういうのには俄然燃えるパッション。前々日に、怖い話しを考えてたらまさに降りてきた秘密兵器を用意して当日を迎えました。スタート地点にはトンネルがあるのを知ってたのでトンネルにまつわる怖い話しをはじめます。「・・・トンネルを入ると突然、Ｔの彼女が『振り向いちゃダメ』ていうから、Sは『おいおい、どうした！？何が起こってる？』ってオレもびくびく」真っ暗な中、しーんと聞いてる子
</description>
<dc:date>2018-11-10T13:27:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12416427551.html">
<title>早押しマシンを持ち込んでみた。</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12416427551.html</link>
<description>
これを授業で使っていいのかさすがに邪道だよねいや、でも絶対盛り上がる子どもが前のめりになる姿がうかぶもんでも本当にいいのかなえーい、使ってやれ！ドーン！！スーパーハヤシピンポンブー！！実は、去年からアマゾンで購入はしていたものの何かこれを教室に持ち込むのには抵抗があって。でも、何かをふっきった自分は授業で使ってみることに。家庭科の裁縫の実習が終わって、テスト前に、座学をして復習するところをいきなり「班対抗 ソーイング クイズ大会ー！」子どもたちも「イェーイ！」担任の先生は教室にいるし廊下にはなぜ
</description>
<dc:date>2018-11-03T11:54:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12416096006.html">
<title>にししゅん</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12416096006.html</link>
<description>
前職の同僚だったにししゅんが大阪に帰ってるから飲みませんか？と誘ってくれたのでモリモリさんも誘って梅田で飲みました。新卒で入社したときからずーっと、動画をやりたいっていってて今では、本当にタレントさんとテレビ局とほぼテレビみたいな仕事をしている。そんな会社も面白いけどにししゅんも面白いなーて。誰もがにししゅんは、動画をやりたい人って知ってたしそういうチャンスがきたらそうやって自然にそこに配属されててそのときは会社がそんな事業をするなんて思いもなかったのに。自分もそういえば、会社受けたときは、みん
</description>
<dc:date>2018-11-01T23:42:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12414221297.html">
<title>天職</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12414221297.html</link>
<description>
適職は自分がうまくやれること天職は自分をうまく表現できることだからよく仕事は順調だけどなんかワクワクしないのはそれが適職であって天職ではないからなんて考えに陥ったりもしますがそうじゃなくて適職も天職も別な職業ってわけではなくてきっと職についているうちにいろんなことを求められそれに応えていくうちに適職になっていき天職を見失っているだけなのかもしれません。自分の天職はきっと「人を楽しませたり、感動させたりするために、工夫したり悩んだりすることに夢中になれること」。それが教師になったら「教師とは！」に
</description>
<dc:date>2018-10-24T22:16:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12412674320.html">
<title>ランプ</title>
<link>https://ameblo.jp/kurosesaaaaaan/entry-12412674320.html</link>
<description>
「キラキラして仕事してる人はカッコいいから自分もキラキラしたくて御社を希望しました。」そんなことを言って、社長面接うけてました。「自分のアイディアで人を楽しませるのが好きです」そんなことをいって、社会人をスタートさせました。人に何か影響をあたえられることが嬉しいから先生になったのかな人生ってこんなに面白いんだぞ！って子どもたちに言いたくて先生になったのは覚えています。自分の仕事観は子どもみたいに、夢中になってワクワクして、自分がいつもキラキラして働きたい自分のやりたいことは自分のアイディアで、人
</description>
<dc:date>2018-10-18T07:47:12+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
