<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>『ハイ･コンセプト』（ダニエル・ピンク著/大前研一訳）を実践しよう！</title>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kurozawa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>『ハイ･コンセプト　「新しいこと」を考え出す人の時代』（ダニエル・ピンク著、大前研一訳）のツール類の日本における実践方法や実践例を提供するブログ。新著の『モチベーション3.0』（英語名『DRiVE』）の「ツールキット」の実践も。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「グローバルな仕事を考える」をテーマに追加しました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ご存知のとおり『ハイ･コンセプト』の背景には、「グローバル化が進む中での先進国での仕事」という問題意識があります。</p><br><p>以前から調べていたテーマなのですが、グローバル化する社会・経済の中で、ホワイトカラーの仕事がどうなるのか、人材マーケットの観点から状況を追ったレポートのシリーズを昨年12月に公表をはじめました。</p><br><p class="line_dot"><strong>「グローバルホワイトカラー人材マーケット　調査レポートシリーズ」</strong></p><p><br><a href="http://www.jac-recruitment.jp/jac/customer/report/global/gwmr001.pdf" target="_blank"><strong>No1.　「海外営業」求人企業の構成比とその変化　－「リーマン・ショック」前と比較して－(PDF)</strong></a> <strong><br></strong>国内勤務の「海外営業」求人、2年連続で、非上場企業の割合増加。関西企業の比率、直近1年で急増。好調な「化学」「消費財」「サービス」</p><p><br><a href="http://www.jac-recruitment.jp/jac/customer/report/global/gwmr002.pdf" target="_blank"><strong>No2.　「海外駐在」求人企業の構成比とその変化　－「リーマン・ショック」前と比較して－(PDF)</strong></a> <strong><br></strong>「海外駐在」求人、上場企業では「関西」比率急低下し21.9％、非上場では「中部」上昇し18.1％に。業種別では、上場・非上場企業双方で、「消費財・流通・外食」比率が急速に増加</p><p><br></p><p target="_blank"><a href="http://www.jac-recruitment.jp/jac/customer/report/global/gwmr003.pdf" target="_blank"><strong>No3.　経理求人におけるＩＦＲＳ関連の動向　～企業会計審議会中間報告から1年半を契機に～(PDF)</strong></a> <strong> </strong></p><p>経理求人でのIFRS関連の比率、09年下期から倍増。10年は09年に比べ関西が20.2％に倍増。10年は製造業始め事業会社が求人の中心に。経理経験+IFRS「知識」の求人も11％発生</p><p><br></p><p>このテーマ「グローバルな仕事を考える」では、その調査に絡んだ興味深いトピックを取り上げていきたいと思います。</p><p><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10788349036.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 23:26:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>研究者対象のセミナーでの講演とモチベーション3.0</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、<a href="http://www.careersupport.adm.u-tokyo.ac.jp/posdoc/event.html" target="_blank">東京大学キャリアサポート室主催のポスドク・博士対象のセミナー</a>で、ポスドク等をめぐる転職市場の状況について、講演をしてきました。</p><br><p>民間へ行くことが通常の選択肢から外れている現在の風潮から行けば、一番大事なところは、それを「普通の選択肢」に入れることなので、それに貢献するような実証データで講演を行いました。</p><br><p>これはこれで好評で、目的を果たしたとは思っていますが、今後のことを考えるとさらによくできるだろうなと。</p><br><p>つまり、普通の仕事、としての民間企業での仕事を説明するにとどまらず、専門性の追求・自律性の獲得・大きな目的への貢献といったところまで踏み込んでいきたいなと。最初の2つは、民間企業へ行くと失われると思われているものですし、最後の部分は、民間企業の方が実感しやすいケースも多いのですが、どちらにしても忘れがちになるものです。</p><br><p>セミナー全体としては、他の講演者の方が、そのあたりお話になっているはずなので、いいのですが、より広範囲の説得力を高めた形で講演を提供できるようにしたいものだと思いました。</p><br><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10606172919.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 16:33:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「フロー体験」のチクセントミハイの新刊</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダニエルピンクの『<a href="http://ameblo.jp/kurozawa/entry-10556011590.html" target="_blank">モチベーション3.0</a>』で、そのツールキットとして、チクセントミハイの「フロー」が重視されているということは、以前書きました。</p><br><p>さて、少し前のことですが、昼休みに本屋をふらりと訪れると、ミハイ･チクセントミハイの新刊が出ているのを発見しました。</p><br><p><strong>■実は、アメリカでは2000年の発売</strong></p><p>手にとって見ると、発売日は5月下旬になっており、最近の新刊だとわかります。</p><p>ところが、読んでみると、この本は2000年ごろにはアメリカでは既に出版されていたらしい。</p><p>チクセントミハイの気合は相当入っていた本なのに、翻訳に10年の時差が出るとは・・・。</p><p>前向きに言い換えると、今、日本で、注目が集まっているということなのでしょう。</p><br><p><strong>■入門というより、実践用の度合いを高めた本</strong></p><p>ちなみに、タイトルに「入門」とありますが、別に入門ではないです。英文のタイトル"Finding Flow"のとおり、「フローを見つける」ということに注目している本です。本人としては、ベストセラーの『<a href="http://ameblo.jp/kurozawa/entry-10441655660.html" target="_blank">フロー体験　喜びの心理学</a>』が、大学の定番教科書になっているのに対し、より実践的な本をもう1冊と考えたらしい。</p><p>フローについては、実際に利用するに当たっての謎も多かったので、大歓迎です。</p><br><p><strong>■フロー≠幸福</strong></p><p>この本を読んでなるほどと思ったことの一つは、「フロー」と「幸福」は違うと明確に書いていることです。フローの間は集中しているので幸福には浸れない。フローを回想しながら幸福を感じるらしいですね。</p><p>サッカーのプレイ中に感じていいのはフローで、幸福ではないということです。試合中に幸福を感じていると、ボールを取られてしまうわけですね。</p><br><p>しかし、フローというのは、大人の遊びの研究から発見されたというのが、なかなか面白い。そして、この本のチクセントミハイによると、仕事は「嫌だがフローの起きる」矛盾の多い存在らしい。</p><br><br><br><p>私には珍しく、少しずつじっくり読んでいるので、途中までしか読んでいないのですが、これは面白いと思いましたので、紹介しました。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10347577" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フロー体験入門―楽しみと創造の心理学/M.チクセントミハイ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41GrqvZVxsL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,415</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p>以上　お読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10563470408.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 01:48:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『モチベーション3.0』　ついに7/7発売！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong>ダニエル･ピンクの『DRiVE』ですが、『モチベーション3.0』という邦題で、7／7発売となりました。</strong></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10218858" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モチベーション3．0　持続する「やる気！」をいかに引き出すか/ダニエル・ピンク<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41UrvctBGPL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,890</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>ここまでで、今日の記事で言いたかったことの重要部分はおしまいです。</p><br><br><p>■その他の感想など</p><br><p>上の写真を見る限り、<strong>表紙のテイストは、『ハイ･コンセプト』に割と似た感じになるようです</strong>。表紙下部の空き地に大きめの帯がついて、大前研一の写真が入ったら、さらにそっくりです。</p><br><p>参考までに、『ハイ･コンセプト』の表紙も出してみます。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10218857" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代/ダニエル・ピンク<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TZTXXS1WL._SL160_.jpg" width="112" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,995</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>日本語訳が6月に出るという東洋経済の記事でしたが、一向に発売の気配がないので、遅くなるのかなあと思っていたのですが、やはり7月発売になったようです。</p><br><p>「タイトルは、『ドライブ』になるのか？　何になるのか？」という話題を以前軽くしたことがあって、そのとき「『モチベーション3.0』とかじゃないかなあ」と言ったことがありますが、結構妥当なところに落ちついたというところでしょうか。</p><br><br><p>日本語版もいよいよ出るということで、英語版はきっと少しさびしくなります。</p><p>だからといってはおかしいですが、レビューを書いてきました。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10218856" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Drive: The Surprising Truth About What Motivate.../Daniel H. Pink<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F418pHnJLHLL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,596</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>ダニエル･ピンクは文章も面白いので、日本語版が楽しみです。</p><p>大前研一氏が、どんな長文前書きを書くのか？　日本にどう当てはめるのか？　そういう楽しみもあります。</p><br><p>あとは、日本語版は多分一回り小さくなるので、何がカットされるのだろう、とか。（コピー配布用のサマリーとか、twitter用の紹介文とか、参考文献とか、索引とか、いろいろ思い当たりますが・・・）</p><br><p>こう考えると、<strong>日本語版『モチベーション3.0』が出てからも、しばらく英語版とも遊ぶことになりそうです</strong>。</p><br><p>以上　お読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10556011590.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 23:05:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダニエル･ピンク、アップルを語る（軽い話）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダニエル・ピンクの日本語記事（6/4付）が載っています。</p><br><p><a href="http://jp.wsj.com/US/Economy/node_67627" target="_blank">【肥田美佐子のNYリポート】ベストセラー『ハイ・コンセプト』の著者、ダニエル・ピンク氏が語るアップルの「右脳型」戦略</a> </p><br><p>デザインと、これまでにないコンセプトを生み出す能力が、大事だという話ですね。</p><br><p>日本語なので、気が向いたら、1分ぐらい掛けて読んでみてください。</p><br><p>（『ハイ･コンセプト』を読んだ方には、大体想像できる内容です。</p><p>「例の有名な出来事」を「例の有名な識者」に聞いたら、予想通りのコメントが帰ってきた、という感じですね。）</p><br><p>以上、お読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10554371958.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 08:56:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダニエル・ピンクのサイン（軽い話）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はまったく軽い話で恐縮です。</p><br><p>ダニエル・ピンクの『ＤＲｉＶＥ』ですが、実は、本人のサインを持っています。</p><br><p>正確には、本人のサインの「シール」です。</p><br><p>私は氏のメルマガ読者で、『ＤＲｉＶＥ』は予約販売で買いました。</p><p>その後、「サインの依頼が多すぎて対応できないので、シールで送るからあて先送れ」というメルマガに対応した結果、送られてきたものです。</p><br><p>どこに貼るかが決められず、挟んであります。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100528/07/kurozawa/57/c0/j/o0480064010562609498.jpg"><img border="0" alt="『ハイ･コンセプト』（ダニエル・ピンク著/大前研一訳）を実践しよう！-100528_074212.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100528/07/kurozawa/57/c0/j/t02200293_0480064010562609498.jpg"></a> <br>写真　表紙裏においたサイン入りシール</p><p>　（全部写すのは一応控えました）</p><br><p>ところで、<a href="http://www.jac-recruitment.jp/contents/seminar/jac-recruitment/" target="_blank">来週６／２（水）夜８：００の『ＤＲｉＶＥ』ツール先取りの無料セミナー</a> ですが、ブログ読者の皆様からの多くのお申込み、ありがとうございました。</p><br><p>まだ申し込めますので、まだ申し込んでない方はぜひこの機会に。</p><br><p>以上お読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10546986578.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 07:57:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『オプティミストはなぜ成功するか』</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダニエル･ピンクの『ハイ･コンセプト』の「意義」の章に、セリグマン博士のポジティブ心理学の実践の紹介があります。<a href="http://ameblo.jp/kurozawa/entry-10488879618.html" target="_blank">ハイ･コンセプトで紹介されていたセリグマン博士の著書については、以前ほんの少し書きました</a>が、今回、また別の本を読み、それが面白かったので、共有します。</p><br><p><strong>■『オプティミストはなぜ成功するか』　５つの良い点</strong></p><br><p><strong>１．　文庫である。</strong></p><p>　・なので安い。</p><p>　・小さなかばんやポケットに入るので持ち運びやすい。</p><p>　・入手しやすい。</p><p>　　このメリットは存分に享受しました。</p><br><p><strong>２．　楽観度などのテストがついています。</strong></p><p>　　これに納得感があるかは諸説あると思いますが、この視点はなるほどです。</p><br><p><strong>３．　一章一章が短く、つまみ読みできます。</strong></p><p>　　このメリットも享受しました。</p><br><p><strong>４．　事例による実践演習も非常に豊富。</strong></p><p>　　ＡＢＣＤＥメソッドの事例が多数載っています。</p><br><p><strong>５．　役に立つ（≒人にも話せる）事実が多数出てきます。</strong></p><p>　・生命保険販売員の離職率と業績を圧倒的に改善したテストとは？</p><p>　・その理由は？</p><p>　・他多数（目次参照）。</p><br><br><p>面白かったのが、物事を改善するのに必要なのは、「内向度」（自分のせいだ）よりも「一時性」（自他問わず、直せば直る）の方だという話。</p><br><p>一般には自分の方が変えやすいですが、「変えられない自分」より「変えやすい他人」に着目というのは気づかなかった視点です。</p><br><br><p>セリグマン博士も書いていますが、楽観度と無責任との調整は難しいが、注目するべきポイントだと思います。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10039021" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">オプティミストはなぜ成功するか (講談社文庫)/マ－ティン・セリグマン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F417QPGAMXTL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥660</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>※セリグマン博士の本は、上述のとおり、３月に読んでいたのですが、最近「ポジティブ心理学」自体に注目したのは、<a href="http://ameblo.jp/selfmind/" target="_blank">「強み」の実践に強みを持つ、SelfMind★Agnecyの市川さん</a>の教唆（？）によるものです。ありがとうございます。</p><br><p>以上　お読みいただき、ありがとうございました。<br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10544960779.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 23:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>走ることは、ＴｙｐｅＩの全要素を持っている</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダニエル・ピンクの『DRiVE』に、走ることは、ＴｙｐｅＩ（内発的動機付け）の要素が全部入っているとの話があります。なので、走ってみることにしました。（結論から言えば、ただの走る話です。）</p><br><p><strong><br></strong></p><p><strong>■いまさらですが、３つの要素とは？</strong></p><br><p>・自律性</p><p>　走るのは、自律性の高い行動ですね。</p><p>　（追いかけられている場合などは除く）</p><br><p>・熟達</p><p>　走る能力は高まります。</p><br><p>・目的</p><p>　健康に役立ったりします。</p><br><p>まあ、ここまでは普通の話です。</p><p>（ここからも普通の話ですが・・・）</p><br><p><strong><br></strong></p><p><strong>■実際に、走ってみました。</strong></p><br><p>さて、そこで、私も、走ってみました。</p><br><p>ちょうどいいイベントがあったので、それにあわせて実行です。</p><br><p>皇居の周りを１周５キロです。</p><br><p>詳細の説明は別に要らないかと思いますが、<a href="http://ameblo.jp/yoimachi-gusa/entry-10541746195.html" target="_blank">詳細や写真</a> もあります。</p><br><p>（※主催者および参加者の皆様、ありがとうございました！）</p><br><p>確かにこれは、良かったです。</p><p>頭もすっきりします。</p><br><p>ダニエル･ピンクは、『ジョニー･ブンコの冒険』などでも、企画に行き詰ったときなどに走ることを勧めていますが、実によさそうです。</p><br><p>（実は、「歩く」方も『ハイ･コンセプト』お勧めのものがあるのですが、そちらはまだ研究中なので後日書きたいと思います。）</p><br><br><p>以上　お読みいただき、ありがとうございます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10542366186.html</link>
<pubDate>Sun, 23 May 2010 07:20:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『DRiVE』モチベーション3.0ツールセミナー（6/2（水）20:00）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近取り上げている、ダニエル･ピンクの<a href="http://www.jac-recruitment.jp/contents/seminar/jac-recruitment/" target="_blank">『DRiVE』の個人向け「ツールキット」についてのセミナー</a> を緊急開催することになりました。６／２（水）２０：００～２１：２０＠神保町です。</p><br><p>忙しい皆様にご参加いただきやすいよう平日夜遅めに設定してあります。<br><br></p><p><strong>■参加することのメリット</strong></p><br><p><strong>周囲の人より一歩先に、</strong></p><br><p>全米のビジネスパーソンのキャリアのカリスマであるダニエル・ピンクが提示している<b>「具体的な実践方法」が、わずか80分</b>で分かり、</p><br><p><b>自分の「やる気」と「能力」を高める「ツール」が手に入ります。</b><br></p><p>（ちなみに、書籍本体は面白い上に説得力があるので、発売になったら是非買って効果を高めてください。）</p><br><br><p><strong>■こんな人のためにセミナーを設計しました</strong></p><br><p>下記のいずれかに当てはまる方（もちろん、これに限りません）</p><p>・21世紀にまともな給料を貰っていくために、どうすれば良いかに関心のあるビジネスパーソン<br>・モチベーション3.0が気になるビジネスパーソン<br>・『ハイ・コンセプト』のダニエル・ピンクの最新著が気になるビジネスパーソン<br>・全米のキャリアのカリスマ、ダニエル・ピンクのベストセラーで出てくる「ツール」が気になるビジネスパーソン<br>・今流行っているモチベーションの話題について、人より早く知りたいビジネスパーソン</p><br><p><strong>■こんな内容です</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>第1部　使える『DRiVE』ツールキット</p><p>・今話題の「モチベーション3.0」って要するに何？<br>・今のあなたはどれくらいＩ型？　Ｘ型？　「モチベーション内発度テスト」をやってみよう！<br>・個人でモチベーション3.0を高める9つの戦略（ツール）の実践方法を見てみよう！</p><br><p>第2部　これも使える『ハイ・コンセプト』ツールキット</p><p>・先進国で必要な「6つの感性」と、それぞれを高める「ツール」を見てみよう！</p><br><p>第3部　結局、自分はどれを使えばいいのか？　「使えるツール・マトリックス」</p><br><p><a href="http://www.jac-recruitment.jp/contents/seminar/jac-recruitment/" target="_blank">詳細と申し込み方法</a> <br><br></p><p>以上　要するにセミナーの案内ですが、このブログを読んでいただいている方には関心のある確率の高い内容だと思いますので、書きました。ぜひお気軽にご参加ください。</p><br><p>お読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10539634603.html</link>
<pubDate>Thu, 20 May 2010 07:33:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたはＩ型？それともＸ型？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダニエル・ピンクの『ＤＲｉＶＥ』に、<a href="http://www.danpink.com/drive-survey" target="_blank">内発性モチベーションの「Ｉ型」と外発性モチベーションの「Ｘ型」を判定する軽い（非統計的な）テスト</a>の紹介があります。</p><br><p>注）</p><p>Ｉ型・・・内発的動機付けの強いタイプ</p><p>Ｘ型・・・外発的動機付けの強いタイプ</p><br><br><p>■体験結果です。</p><br><p>１０分で終わると書いてありましたが、英語なので、私の場合１５分かかりました。</p><br><p>結果は、、、「ほとんどＸ型」となりました。</p><br><p>・内発性監査</p><p>・<a href="http://ameblo.jp/kurozawa/entry-10520707768.html" target="_blank">自己パフォーマンスレビュー</a></p><p>・<a href="http://ameblo.jp/kurozawa/entry-10501165270.html" target="_blank">大きな質問</a></p><p>・<a href="http://ameblo.jp/kurozawa/entry-10501164334.html" target="_blank">小さな質問</a></p><br><p>などを勧められました。（これは、細かく設定しているわけではないと思いますが。）</p><br><br><p>■考察</p><br><p>しかし、私の場合、「仕事」はわりと「Ｉ型」なはずなので、</p><br><p>質問の思い当たる節からすると、「スポーツ」と「子育て」が「Ｘ型」なのだと思われます。（どちらも現在わりと無縁なのですが。）</p><br><p>改めて詳細を分析してみたいと思います。</p><br><br><p>以上　お読みいただき、ありがとうございます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kurozawa/entry-10538694148.html</link>
<pubDate>Wed, 19 May 2010 02:16:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
